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La mu-

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・少数派
・マヤ・ネイティブ・縄文系 etc
・ムー国家の紋章(レムリア大陸=イースター島〜沖縄〜ハワイ〜ポリネシア〜)

人類の母なる伝説のmuj大陸

太平洋情の大陸に花開いた、大いなる高度な調和文明は、わずか一夜にしてきえさってしまった。
2、30年前までは、そんな大陸の存在はとても信じられないと一笑に付す科学者も少なくなかった。
しかし現在は世界各地からmu大陸に関する記録類が次々に発見され、それらの比較研究が進むに連れて、その実在性は動かしがたいものと成っている。

ムー大陸の存在を信じる、主な理由として、つぎのようなものをあげたい。
一、東方の古寺での××××粘土板を発見した事
それによると、それは太平洋の真ん中にある国、mu-からきたものである事がわかった。

二、ヒンドゥー教の聖典ラマヤーナには、その粘土版にかんして等は、ー東方の聖地からビルマへ来たれるものーとある。
東方とは太平洋をさしている。現在大英博物館所蔵のその古写本はユカタン半島の古代マヤ族によって記された古記録だが、このなかにもムー大陸についての記述があり、インド、ビルマ、エジプトにある古記録と同様のシンボル(表彰)をムーの為に用いている。その他、おなじく南米地方の某文献に、チベットの文献の他、エジプト、ギリシャ、中米メキシコなどの数多い古記録、米合衆国西部諸州の岩穴などに刻まれた記録(ホピ族さんなど)などにも、その事実関係が見られる。

三、現存する遺跡や底に見られるシンボルなどから、ムー大陸の位置を推定する事が出来る。イースター、マンガイア、トンガ・タブ、ポナペ(大本のポナペ支部があったこと等は部外者などには(敢えて)殆どしられていない。)、ラドロネス、マリアナ等、南太平洋の島々には、ムー大陸の昔をしのばせるさまざまな遺跡がイマも残されている。
また、ユカタン半島のウシュマルの寺院の廃墟にはー西方の国、われらその国より来れるものーと刻まれた碑文が読まれるし、メキシコシティーの南西にある、ピラミッドはその碑文によってー西なる国の崩壊を記念して建てられたものーであることがわかる。

四、エジプト、ビルマ、インド、日本、中国、南太平洋諸島、中米、南米、北米、インディアン等
の間には非常に古くからの習俗、シンボルなどに共通性があって、それらが同一の古代文明を源としていることが想像にかたくないことが明確であるのは、いまさらである。

参考書籍等
・ムー大陸研究原典(完全保存版)



・最もzero真理的なこと
真実のコアは、たとえ気の遠くなるような昔から、また未来まで、表には決して出てこないものであろう。

イマそれを観じた瞬間にさえ、既にそれは無いのだから


表に出てこない内に真理とともに歩み、
その足跡等さえ残さず伝説だけを残す「ラ・ムー」の姿勢、
真の至福道へのお手本。


追記
個我(自分という現象)がなんとなく嫌とかんじること
と、ーエゴーというもの、は本質的に異質なモノかもしれませんね。
エゴの本質はなんでしょうか、と。笑

超文明mu-の大陸は滅亡しても
その周波数はいまだに現存しているのを感じる.....。

学び
イマの地球はかつてのムーの循環(カルマの環)繰り返しを走っているというかんじがします。

ムーのよい所を活かしつつ、おなじ繰り返しをなさないような
提案も受け付けております

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(余談ですが、La mu は太陽なる天帝という意味でして、、羊さんやお酒とは関係ありません)


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更新情報 20058012

開設日
2005年04月01日
(運営期間4201日)
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