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DIXON

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詳細 2016年1月15日 05:04更新

----------------DIXON PROFILE------------------

[Sonar Kollektiv]傘下で[Innervisions]レーベルをスタートさせ、今世界中で注目を集めているDJ Dixon。本名Steffen ”Dixon” Berkhahn。90年代初頭、ベルリンを拠点にハウスDJとして活動を開始し、今日では彼無しでドイツのハウス・ミュージックを語れない程の存在となっている。90年代中期からEWERKやTRESOR等のベルリンで最も重要なクラブで、ウィークリー・ パーティのレジデントDJとして活躍を続けてきたが、彼の定義するハウス・ミュージックが、当時ベルリンでプレイされていた音楽より更に深いものであったので、彼独自のパーティを開催することを決意。そして1996年、パートナーであるMitja Prinzと共に”Audio Video Disco”というパーティをWMFクラブで主催。ドイツで最も影響力のあるハウス・ミュージック・パーティとなる。1998年に は、Jazzanovaクルーと組んで彼の最初のリミックス作品を[Sonar Kollektiv]から発表。JazzanovaのサイドプロジェクトであるExtende Spirit名義で発表された「Propulsion(Dixon's AVDC Mix)」であった。その後彼はFemi Kuti、At Jazz、Jazzanova、Brooks、I-cube、Kemetic Just、Beanfield、Clara Hill、Fauna Flash、Meitz等のアーティスト達のリミックスを手掛ける。他にも、今やハウス・クラシックとなったGeorge Levinの「When I'm With You」や「(I Got) Somebody New」をプロデュ−ス、Louie VegaやTimmy Regisfordからも絶賛されている。2002年には、George Levinとの共同制作で”WAHOO”というプロダクションを開始。最初のシングルとなった「Make Em Shake It」は2004年から2005年にかけて大ヒットし、Francois K等もへヴィ−・プレイ。更に[Defected Records]にもライセンスされ、再リリースされる程の大ヒットとなった。ここ数年彼の手掛けたプロデュ−ス作品やリミックス、そして人気MIX CDシリーズ'OFF LIMITS'の成功で、ヨーロッパを中心に世界各国を飛び回るようになったDIXIONは、多忙の為ベルリンでのウィークリー・レジデント・パーティーを休止し、2006年4月からINNERCITYというクラブでマンスリー・レジデント・パーティーを開始。既にベルリンでは最高のハウス・ミュージック・パーティーとして話題となっている。2007年6月にはINNERVISIONSとして初めての日本ツアーを行い、ベルリンならではのエレクトロニックでディープな音楽でファンを魅了。その人気を決定的なものとしている。ドイツの誇る最高のハウス・ミュージックDJの一人である。

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参加メンバー 238人

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開設日
2006年10月2日

3719日間運営

カテゴリ
音楽
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