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ケイタロー&ニッキー

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コミュ内全体

詳細 2008年12月30日 13:05更新

−他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、
それは恥ではない.
しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは
立派な恥だ。−

byラポック




毎日、日記を書く。

それは、ある日突然始まりました。

僕らの町に巨大なロボットがやってきました。

僕は、僕の事をmixiに招待したロボットに尋ねました。

「日記なんて書いて、何が楽しいの?」

「人に読まれて楽しいのか?」

ロボットは言いました。

「ウィーン。タメシニ、マイニチカイテミレバ。ガシャガシャ。
イイジャナーイ。フー!」

ロボットは軽い気持ちで言ったのでしょう。

僕も軽い気持ちで始めました。

そしたら

どうやら

僕は

若干アレ(精神異常、ヒゲの生えすぎ)なので

どんなに時間が無くても

よく分からないけど毎日

日記を書いていました。

気が付いたら150回(2006/9/28日現在)を超えました。

それにちなんで、

僕はロボットに「ニッキー」と名づけました。

僕はふと、不安になったのでロボットに聞いてみました。

「おっす!おつかれ!
なあ、ニッキー。俺の日記って本当に面白いの?」

ニッキーはいいました。

「メンドクセェヤロウダナ。プシュー。
チョットマッテロヨ。イマジュンビスルカラ。カシャカシャ。ガチャン。
ウン、ソウダネ。
ケッコウオモシロイカモヨ。」

「そうだろ?今回のは自信作なんだ!」

「ガチャガシャン。
ピーピー!エマージェンシーエマージェンシー!
バクハツマデノコリ30ビョウデス。」

「そんで、ここでリズムが出てきて、速い球投げて。ポンポンポーンみたいな。そこでシューヤさんが・・・・・」



そして、町はロボットと共に滅びました。

今、僕の周りにあるのは、

かつて町と呼ばれていた廃墟だけです。

でも僕の思い出の中の町は今でも鮮やかに色づいています。
        
                 童話「ガレキの王様」より



こちらはニッキーサポートセンターです。

おめでとうございます。
KEITAROU!君が日記を書き始めてから、
一周年を迎えようとしています。
彼が自己満足で自分の日記のコミュニティを作ったのを管理させてもらってます。

ここは
そんな浅ましく性に対して貪欲な豚野郎の
日記の批判をする
コミュニティです。

ご意見
ご感想をお待ちしております。
奮ってご参加下さい。

<記念すべきKEITARO!君の初めての日記↓>
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=126712098&owner_id=2956949


<検索ワード>
・ヒゲ豚おじさん 
・青ひげ危機一髪 
・外見的には今がピーク 
・全部受け入れたら楽になった。
・逆の方に振り切れてしまったらしく
・強いKEITAROが帰ってきた!
・負けを認める方法を教えてくれ
・まねたもん勝ちですよん!
・俺のオイタがヒドすぎて謝った。
・橋本さん!全部やり取りや流れを話してるわけではないんで誤解を与えたくないです。あと僕も橋本さんの意図を理解できてないと思います。だからこの話をコメント上でやりとりするのはやめましょう。すいませんがお願いします。 
・仕事をすればするほど怖い。手が震える。いつからこんなに弱くなった?大きく深呼吸。よっし!大丈夫!(黙れ!豚野郎!)
・がーん。(黙れ!豚野郎!)どーん。(黙れ!豚野郎!) おっす!おつかれ!(黙れ!豚野郎!)行くぜい!(黙れ!豚野郎!)

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参加メンバー 11人

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開設日
2006年9月27日

3724日間運営

カテゴリ
学問、研究
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