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NO MORE DRUGS 精神医学に反対!

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コミュ内全体

詳細 2017年11月1日 02:08更新

「精神医学に反対!」「精神医学っておかしくない?!」という方のためのコミュです。



□ 精神科医が語らない事実があります。

1. 精神医学でいう「障害」は医学的な治療を要する実際の病気ではありません。
2. 向精神薬が何らかの精神的な問題を解決する科学的な証拠は存在しません。
3. 向精神薬は症状を覆い隠し、短期的あるいは長期的に深刻な副作用を伴います。
4. 向精神薬は薬物の依存と中毒を引き起こす可能性があります。
5. ほとんどの精神的な問題は、身体的な病気(精神医学的な治療ではなく医療を必要とするもの)がもとで引き起こされます。
6. 感情的・心理的な苦悩がどれほど深刻であっても向精神薬を含まない数多くの効果的な選択肢があります。


<世間的な合意>

1.薬は人を治療するものである。精神薬は風邪薬と同様な副作用しかでない。

2.精神科医は人を治療している。間違っても患者を傷つけたり、殺したりしない。

3.うつ病は病気である。その根拠は科学的である。脳内の科学物質のやりとりで病気となる。

これらの世間的な合意形作られている要素が本当に真実かどうかはこのコミュで学んでください。


さて、皆さん、以下のウソと真実を知っていますか?精神医学によって精神疾患という病名がつけられ、薬が投与されます。しかし、これらはデッチあげられたものだということを知っていますか?

薬は、一時的に症状をやわらげることはしますが、根本的な解決策には至らないことは事実です。そしてその結果として患者は薬物依存状態となり医師や製薬メーカーの金儲けの道具とされてしまいます。こうした事態に悔しくないですか?是非、こうした不正にひとりでも多くの方が声を上げていきましょう!

※ 向精神薬(抗うつ剤、抗精神病薬、ADHD治療薬、精神安定剤、睡眠導入剤など)の実態をお知らせしておりますが、これらの薬を既にお飲みになっている方は、自分の判断や急激に服用を止めることは非常に危険です。必ず減薬・断薬に精通した専門の医師の指導の元で行ってください。




主なトピ一覧

★はじめまして 自己紹介
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=11402474&comm_id=1347706

★ 質問! (何でも聞きたいことのトピックです)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=11578165&comm_id=1347706

★ 向精神薬の副作用について
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=19165309&comm_id=1347706

★ 【報道されました】 精神医学による被害 向精神薬の副作用
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=51081588&comm_id=1347706

★ 精神科医による犯罪
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=54729280&comm_id=1347706

★ 精神医療の現状
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=33910299&comm_id=1347706

★ 自殺を促進する精神医学
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=32732370&comm_id=1347706

★ 海外の精神医学事情について
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=47105058&comm_id=1347706

★ 発達障害(ADHD、アスペルガー障害など)に関するトピ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=47282632&comm_id=1347706

★ 精神疾患治療患者による殺人、傷害行為
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=18673884&comm_id=1347706

★ 精神科の治療で被害を受けた人はいませんか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=11576383&comm_id=1347706

★ 薬以外の治療法を教えて!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=11407583&comm_id=1347706

★ 決断! 減薬&断薬
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46673568&comm_id=1347706

★ 不満・憤懣・鬱憤 ふざけんな精神科医!
http://mixi.jp/edit_bbs.pl?id=50973880&comm_id=1347706




□ ウソと真実のデータ

1.ウソー精神疾患は、脳内化学物質の不均衡により生じる。
真実ー精神疾患が脳内化学物質の不均衡によることを証明したものは一切ない。

データー
2005年、国内メディアの圧力に直面した米国精神医学会会長のスティーブン・シャーフスタイン博士は、脳内化学物質の不均衡の存在を証明する「明確な実験室でのテストは存在しない」と認めました。他の専門家もこれに同意しました。


ニューヨークの精神科医ロン・レイファーは、「生化学的不均衡などというものは存在しない。人々が私のところに来て、『私には生化学的不均衡がある』と言うなら、私は『あなたの検査結果を見せなさい』と言う。検査結果などありはしない。」と述べました。

「今日私たちは、ガンや心臓病、糖尿病といった身体的な病気を診断するために、スキャンや実験室での検査を何回でも行うことができます。しかし精神疾患に関してはそのような状況にはまだありません。」―ハロルド・コプルウィッツ、ニューヨーク大学医療センター、児童学習センター長      
                            
      
脳内化学物質の不均衡の存在を証明する「明確な実験室でのテストは存在しない」。彼は後に「生き残るために、われわれ精神科医は金のあるところへ行かなければならない。」と述べました。 ―スティーブン・シャーフスタイン、米国精神医学会の元会長                        
     
「精神科医が『自分たちは精神疾患を治療できる』と考えることができた時代は終わった。今後、精神病者は自分の病気と共存する方法を学ばなければならなくなるだろう。」    
―ノーマン・サルトリウス、世界精神医学協会の元会長 
              
・2006年精神医学世界大会で世界中の精神科医自身のコメント映像

「精神疾患に対していかなる科学的検査も存在しない。」
「ひとりの患者も治癒していない」

http://www.youtube.com/watch?v=UHu7Ik36128

2.ウソーDSM(精神疾患のための統計マニュアル)に掲載されている病名と診断されたから、あなたは精神疾患である。

真実ーDSM(精神疾患のための統計マニュアル)には科学的な根拠がない。それは精神科医たちによる同意により決められた。


データー1995年、60億ドル以上の国家予算が精神医学の調査につぎ込まれた後、米国国立精神衛生研究所所長で精神科医のレックス・コードリーは、「われわれは(どんな精神疾患に関しても)その原因を知らない。

われわれはこうした疾患を『治療する』手段をいまだ持っていない。」と認めました。

カナダの心理学者タナ・ディニーンは次のように語っています。「可能性の高い原因、適切な措置、および予後(予想される治療後の状態)の可能性を伝える医学上の診断とは異なり、DSM第?版およびICD第10版に掲載された『精神障害』は、精神科医仲間の同意によって決められました。」

マーク・フィリデー博士は、「そこに科学的根拠はなく、意見しかありません。十分な数の医師がそれを病気と見なせば、それは病気になるのです。」と認めています。 

英国王立医科大学研究員、カナダ王立医科大学特別研究員で内科医のトーマス・ドールマン博士はこう記しています。「要するに、精神医学的な『障害』のカテゴリーをつくり出し、意見の一致によって公認させ、そして保険請求のために診断コードを割り振るというこのビジネスは、大掛かりな不正行為そのものであり、精神医学に疑似科学の雰囲気を与えている。その犯人はもちろん、世の人々を食い物にしているのだ。」    

マサチューセッツ州立大学とボストンのタフツ大学の公衆衛生調査員による2006年4月に発表された研究によって、DSM第?版に掲載されている気分障害の執筆に関与していた精神医学の専門家全員が、この本の出版に前後して製薬会社と金銭的なつながりを持っていたことが明らかになりました。


疑似科学
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=13630998&comm_id=1347706


3.ウソー精神疾患は、精神医学を用いた心療内科や精神病院で治癒できる。
真実ー厚生省の統計によると、治癒退院患者者数を在院患者者数で割った、1ヶ月の治癒率はわずか0.06%である。

データー現在精神病院に入院して治療を受けて退院した人は、毎月約200人、一方、死亡退院した人は、1242人、この数字は、警視庁のデータによると1年間の犯罪に巻き込まれて殺される人の1392人とほぼ、同数です。

精神病院での毎月の死亡退院に12ヶ月をかけると14,904人の方が死亡退院しています。すなわち、殺人事件にまきこまれて死亡する人の10倍以上の人が毎年、精神病院で死亡して退院してきます。


精神病院の死亡退院患者数(1ヶ月):1,242
(精神病院の治癒退院患者数:約200人(1ヶ月、治療したと言われる人)


*日本人(1億2700万人)の内、わずか0.009%の精神科医に最低約1.5兆円の資金が医療費として回されている。

日本の精神病院数:1,662
日本の精神病床数:352,674

*世界最大数の入院患者と病床数を誇る日本の精神医療

全病院における精神病院数の割合: 18.5%
全病床数における精神病床数の割合: 21.6%
精神科で治療を受けている患者数:257万人

*人口のわずか0.009%を占める精神科医の手によって、すでに人口の2%の日本人が病気とされ、治療を受けさせられている。

精神病床の入院患者数:323,309
一日に隔離室の隔離患者数:7,741
一日に身体的拘束を行っている患者数:5,109
終日閉鎖されている病棟にいる患者数:140,075 

10年以上入院している入院患者数:91,345
20年以上入院している入院患者数:47,923

抗うつ剤の売り上げ:100,000,000,000円/年
新世代型抗うつ剤(SSRI+SNRI)売り上げ:72,000,000,000円/年

各国の抗不安薬の処方件数
日本 約1億2千万件
※ 米国・フランス 約2000万件
  英国・ドイツ・イタリア・スペイン 2000万件以下

睡眠・鎮静剤(主にベンゾジアゼピン)の消費量
日本    18億錠(世界1位)
イタリア  7億2千万錠
フランス  2億8800万錠
ハンガリー 1億4700万錠
オランダ  1億3300万錠


以上のデータに納得いただけましたか?

またさらに、

□ 日本うつ病学会理事長で防衛医科大学校の野村総一郎教授は、SSRIには、副作用があることを発売当初から知っていた!


2009年8月16日の日経新聞に「抗うつ剤、本当に危険?」というタイトルで特集記事内で、

SSRIの国内販売開始は1999年。現在4商品あり、うつ病治療では最初に処方される。旧来の「三環系抗うつ薬」と比べて便秘、太りやすい、心臓への負担などの副作用が少なく安全性が高いとして、「発売当初は過剰な期待があった」と日本うつ病学会理事長で防衛医科大学校の野村総一郎教授は振り返る。

 ただ、アクティベーション症候群が起こり得るのは「当初からわかっていた」と野村教授。

「当初からわかっていた」

「当初からわかっていた」!?


さて、この日本うつ病学会理事長が過去に述べていたことを引用しましょうか。

「現在いろいろな薬が使われていますが、一般にどの薬も恐ろしい副作用はありません。中でも抗うつ薬は一番安全性が高い。継続して飲んでも心配なく、ぼけることも絶対にありません・・・」(信濃毎日新聞2003年9月5日朝刊)

「麻薬のようなものでは、という誤解があるが、麻薬にはいつも欲しくなるという依存性がある。抗うつ薬には麻薬的作用は全くなく、睡眠薬のような習慣性もない。止められなくなるとか、癖になったりしない」(熊本日日新聞2006年9月2日)

「薬で気持ちを変えるのは不自然で嫌だ」という患者もいる。「これは、薬でうつ病が治って、その結果、気持ちが変わるということととらえた方がいい。違う人格になることなどありません。抗うつ薬は"強い薬"というのも誤解。一般に、"強い薬"とよくいわれるのは、飲むと副作用があるという意味で使われていると思う。確かに抗うつ薬に副作用はあるが、決して強力に作用して、フラフラになるとか、日常生活が送れないということはないんです」(熊本日日新聞2006年9月2日)


□ 当コミニュティの目指すもの

1.精神医学的手法を用いた心の専門家と称する精神科医の本当の姿を皆に知ってもらうこと。

2.そうした精神科医による不当な治療や虐待、人権侵害を受けた例を得てそれを公に主張していくこと。(警察、行政消費者センターにクレームを言う、精神科医への裁判を起こす)

3.それらの精神科医による不当な治療や虐待、人権侵害に反対する運動をする仲間づくり。

以上を主眼としています。

また、薬物治療など治療を精神科医から受けていて、精神科医に対して肯定的な意見をもっている方は、完全な事実に基づいた反証データを掲げることができる場合を除いて、他のコミニュティで意見を行って下さい。そうした方の噂や思い込みに基づいた意見は受け付けません。

そして、薬物治療を受けている人を助けることや相談に乗ることはこのコミュで行っていません。それは医療行為になるからです。それらについては、代替医療機関を紹介していますので、そちらで適切な治療を受けることを自らで行ってください。

ここのコミュでは町に放火魔が現れ、町中を放火しているとして、放火魔によって、傷ついた1人の人を助けるより、大勢の人を傷つかせている放火魔を退治することを目的としています。

なお、このコミュの趣旨にそぐわないトビやコメントは予告なく削除します。またアクセス禁止にします。また、必要に応じてその理由を本人に通知します。


<注意>

荒らしの方は排除します。


□ 荒らしのコメントとコミュの目的を再確認
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=33856146&comm_id=1347706

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□医薬品添付書(製薬メーカーから医者向けの医薬品に対する効能、注意書き)で、下の二つは代表的な薬です。お友達が鬱になったら、是非、この情報を伝えましょう。

・リタリン

**海外において、器質的心疾患を有する小児に対する中枢神経興奮剤(アンフェタミン、メタンフェタミン、メチルフェニデート等)の投与例で、突然死が報告されている。

http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/1179009B1025_2_06/

・パキシル

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開設日
2006年9月22日

4101日間運営

カテゴリ
学問、研究
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