mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 芸能人、有名人 > 世界の俳優

世界の俳優

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2016年1月28日 15:27更新

アラン・ドロン (Alain Delon, 男性, 1935年11月8日 - ) はフランスの映画俳優である。パリ郊外ソー (Sceaux) の生まれ。幼い頃両親が離婚し、母方に預けられるも再婚した父と合わずインドシナへ出兵した。その後各地を放浪し、転職を繰り返しながら有名人と知り合い、アメリカのプロデューサーにスカウトされるも断り、1956年のフランス映画『女が事件にからむ時』でデビュー。代表作はルネ・クレマン監督『太陽がいっぱい』、ルキノ・ヴィスコンティ監督『若者のすべて』等。

プライベートでは当時の大スター、ロミー・シュナイダーと婚約するも破棄しナタリー・ドロンと結婚するもやがて離婚。その後、ミレーユ・ダルクと長い愛人関係にあった。

日本においても人気は絶大であり、特に1960年代から1970年代には美男の代名詞的存在だった。世のおばさん達からは「ドロンちゃん」と呼ばれることもあった。 1976年の太田裕美の曲「赤いハイヒール」(作詞・松本隆)では、少女がボーイフレンドをアラン・ドロンと比べるという描写がある。

ダーバン(D'URBAN)のCMが特に有名。近年では俳優活動は下火だが、自身の名をブランド名にした香水のプロデュースに注力、ことに男性用香水SAMOURAI・SHOGUN・47SAMOURAIは日本古来の風土・文化にインスピレーションされたネーミング・ボトルとパッケージのデザイン・調香から日本でも絶大な人気・好評を博している。


代表作
お嬢さん、お手やわらかに! (1958)
恋ひとすじに(1958)
太陽がいっぱい(1960)
若者のすべて(1960)
太陽はひとりぼっち(1962)
地下室のメロディー(1962)
フランス式十戒 (1962)
山猫 (1963)
黄色いロールス・ロイス (1964)
名誉と栄光のためでなく (1966)
パリは燃えているか (1966)
冒険者たち(1966)
世にも怪奇な物語 (1967)
あの胸にもういちど (1968)
シシリアン (1969)
ボルサリーノ (1969)
レッド・サン(1971)
高校教師(1972)
リスボン特急 (1972)
スコルピオ (1973)
個人生活 (1974)
アラン・ドロンのゾロ(1975)
パリの灯は遠く(1976)
チェイサー(1978)
エアポート'80 (1979)
テヘラン 43(1981)
スワンの恋(1983)
ヌーヴェルヴァーグ (1990)
カサノヴァ最後の恋(1992)
百一夜 (1994)
ハーフ・ア・チャンス (1998)

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 10人

もっと見る

開設日
2006年9月19日

3839日間運営

カテゴリ
芸能人、有名人
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!