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神の手  南淵明宏先生

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詳細 2017年5月3日 10:08更新

大和成和病院心臓病センター長・心臓外科部長

テレビで南淵先生が紹介されていたのを見て衝撃を受けた。神の手を持つ先生の技術、人間性、まさしく医学界の最前線をいく人なんではないでしょうか!
自分は文系の人間ですが、最近医学に興味を持ち始めました。
世の中には彼のように尊敬に値する医者は少ないと思います。
営利目的な医者、患者を物として扱う医者..........
様々な医者がいますが、そういう医者を見抜けない(ほとんど不可能に近いですが)今の医学界に疑問はありますが、彼を理想とする医者や、これから医者を目指す卵たちが、少なからず彼のような人の基で医学や技術、人間性を磨けるようになれば日本の医学界はガラッと変わるんじゃないかと思います。(理想論ですが、本当にそう思う。)
私は医学には素人ではありますが、少しずつでも勉強していろんな事を学んでいきたいです。


1958年(昭和33年)大阪生まれ。83年奈良県立医科大学卒業。85年国立循環器センターレジデント、89年シドニーセント・ビンセント病院フェロー、91年国立シンガポール大学、92年新東京病院、湘南鎌倉総合病院などを経て、96年(平成8年)6月医療法人公仁会大和成和病院(神奈川県大和市)に心臓外科を開設。現在同病院心臓病センター長・心臓外科部長。専門は虚血性心疾患の外科治療(心拍動下冠状動脈バイパス手術)。岡山大学医学部、北里大学医学部講師。日本胸部外科学会認定医、日本外科学会認定医、日本循環器学会専門医。医学博士。


2000年10月6日国内有数の心臓治療ライブデモンストレーション(CCIC)で、約2000人の医師を前にオフポンプCABGを公開手術。2001年7月5日京都大学で行った冠状動脈バイパス手術の模様を、三重県津市で開かれた「第3回日本オフポンプCABG研究会」会場に、日本で初めて衛星通信を使ってライブ中継される。「週刊現代」2000年8月6日号で「21世紀に活躍する日本の名医100人」に選ばれる。心拍動下冠状動脈バイパス手術のスペシャリストとして年間200例以上を執刀。最近は新聞、テレビなどの各メディアで、医療改革に向けての積極的な発言を続けている。著書に『CABGテクニック』(医学書院)『実践 人工心肺』(医学書院)『冠動脈外科の進歩』(共著。日本アクセル・シュプリンガー出版)『受ける?受けない?冠状動脈バイパス手術』(日本アクセル・シュプリンガー出版)『ブラック・ジャックはどこにいる?』〔PHP研究所)『突然死 あなたは大丈夫?』(日本経済新聞社)『ブラック・ジャック解体新書』(宝島社)『名医はブラック・ジャックと俺に聞け』(廣済堂出版)『心臓は語る』(PHP新書)

http://www.koushinkai.net/nabuchidr.shtmlより)

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カテゴリ
学問、研究
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