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THE LAST HOUSE ON THE LEFT

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詳細 2014年5月14日 13:13更新

『鮮血の美学』(THE LAST HOUSE ON THE LEFT)1972年
監督 ウェス・クレイヴン 出演 デヴィッド・ヘス プロデューサー ショーン・S・カニンガム
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セックス!ドラッグ!!バイオレンス!!!!!
アメリカンニューシネマなんかしょぼいしょぼい。遥かに刺激的な映画。それが『鮮血の美学』だ!
合言葉は「Piss her pants」!!
救いのない暴力が今、火蓋をKILL!!!
【あらすじ】
17年目の誕生日を迎えようとしているマリー・コリンウッド。チョッと背伸びしたい気持ちと好奇心で悪いダチとドラッグを手に入れようとする。しかし話し掛けたディーラーが、実は兇悪脱走囚三人組の一味であったからさあ大変。当然監禁。当然トランクに詰められ、いざクライモリへ。一方、マリーの両親は付近の森で娘が陵辱されているのも気付かず楽しそうに娘の誕生パーティーを準備中。悪いダチがその場を逃げ出し、長々と追いかけっこを展開。しかし、捕まってしまいナイフでメッタ刺しにされたうえ、腸を切断。更に手首も切り落とされる。
娘が帰ってこないのを心配して警察に連絡するも、来たのは馬鹿警察二人。
馬鹿警察がコントやってる間もマリーはカッティングの拷問を受け、レイプされてるのであった。汚されたマリーは自ら死を選ぶもクルッグ(アメリカの荒木一郎こと、デヴィッド・ヘス)が止めを射すのであった。
 車がエンコしてしまい付近の家宅に泊めてもらうことになったクルッグ達であったが、偶然ってすごいね。マリーの自宅だったんだぁ。
 なんとか怪しまれないよう取り作るが、やっぱりコリンウッド夫妻に怪しまれる。結局マリーのことがバレ、復讐される。散々醜い格闘をした挙げ句THE・END。そこへ馬鹿警察がやってきて、コリンウッド夫妻の手首が後ろに回る余韻を持たせて映画は終わる。あーあ。

〈検索用キーワード〉
ウェス・クレイブン、ウェス・クレイヴン、デヴィッド・ヘス、デビッド・へス、ショーン・S・カニンガム、バイオレンス、暴力、チェーンソー、70年代、レイプ、監禁、チンコ噛み千切り、処女の泉、赤、キャビン・フィーバー、スラッシャー、後味悪い。

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開設日
2006年8月10日

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カテゴリ
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