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VOLUPIA

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コミュ内全体

詳細 2011年12月13日 18:54更新

“VOLUPIA”、ラテン語で「快楽の女神」を意味する。そのタイトルが示唆するとおり、クラブシーンにきらびやかな熱気を取り戻すべく仕組まれたパーティ。かつてNYCにTwistedという名門ダンスミュージック・レーベルが存在した。そこからDanny TenagilaやJunior Vasquezといったスーパースターが生まれ、強烈な魅力を放つゲイパーティ・カルチャーが繁栄していった。“Volipia”はそんな時代へのオマージュであり、新たなシーンへの起爆剤たらんとする実験場でもある。華麗すぎる時代の幻影か、自分だけに妖しく微笑む“Volupia”か・・・快楽の女神は妖美を放ち、艶やかにフロアへと舞い降りる。


==NEXT==
7/13 (Fri)
VOLUPIA presents V featuring PETE HELLER

「快楽の女神」の名を冠して艶やかなグルーヴを伝えてきた“VOLUPIA”が、より視野を広げたパーティの魅力を提案する“V”シリーズ第2弾。フィーチュアされるのは、UKハウスシーンのリビングレジェンドPETE HELLERだ。盟友Terry FarleyとのHeller & Farley名義でプライマル・スクリームやマイケル・ジャクソン、U2ら超メジャー級アーティストのリミックスを数え切れないほど手がけたほか、 FIRE ISLANDやROACH MOTEL名義で数々の名曲を発表。さらに、ソロとして放った「BIG LOVE」のメガヒットにより、その存在はクラブ以外のマーケットにも広く知られるようになった。近年は自身のレーベルPHELA RECORDINGSからリリースした「Simpler」などにより、エレクトロ、ミニマルといった最先端の幅広いシーンから絶大な支持を受けている。進化を止めない巨星の最新の勇姿を、その眼で見届けてほしい。






==STORY==
6/22 (Fri)
VOLUPIA presents V featuring CEVIN FISHER

VOLUPIA PRESENTS TWISTED @AIR

MAIN:
Rob Di Stefano(TWISTED)
YOUHEI.S
and speial guest!!(NYC HOUSE SET)

LOUNGE:
Toshiyuki Goto, SHOTARO MAEDA (eden), DJ ENDO (Ultra Flava), DJ SHIBATA (pool), Masanori Morita (STUDIO APARTMENT), DJ SODEYAMA (IN:FLAME), MAAR (DEXPISTOLS), SHINTARO (EPSILON), TAKAMASA.T (花), Junpei.Y (ex.@CORE), T.D.I (@CORE), DANTZ (CYNICAL DRIVE), Keisuke.T (DIW THE GARDEN), Shiina (ex.Yellow), HIDETO (ex.G-gravity), Junya.S (@CORE), Ryo Tsutsui (eden), HIDEKI (ex.high time), CRYSTAL NUTS (BLACK FLAMINGO), yoshihisa h. (BREATH), Hajime Murayama (Ancient Feast), PI-GE (orgarhythm), mamoru.ohashi (orgarhythm), OMORO Innovators (FRACTAL), Remi, Masayuki Morikawa (@CORE), MASAO HARADA (ex.@CORE), yuko morishige (@CORE), HIRO NAKAGAWA (RAD), SATOSHI OTSUKI (光響), DISCOMMANDO (WAX), Tanabe (@CORE), YUTARO SHIGA (STRANGE), NEHAN (RIOT), Shame (Traffic), カノマタケイスケ (varium), and more

この日、90年代大箱NYC HOUSEの華やかな匂いを充満させたパーティが、“VOLUPIA”プレゼンツとして行われる。フィーチュアされるDJは、Danny Tenaglia、Deep Dish、Junior Vasquezといった綺羅星のごときビッグネームたちの仕掛人して、名門レーベルTribal America/Twisted のオーナーRob Di Stefanoだ。彼自身がコンパイル&ミックスを手がけた「MANHATTAN FREQUENCY?リリースパーティ。作品は、2001年Superchumbo(Tom Stephan)「The Revolution」の大ヒットでレーベルが劇的に復活した以降の音源をセレクトしたもので、まさに新生Twistedの魅力がいっぱいに詰まっている。さらにこの夜は、AIRのバーマネジャーを務めてきたYOUHEI.Sのフェアウェル・パーティともなる。数え切れないほどの美しい瞬間に乾杯を。



2006.09.30.Sat
VOLUPIA 8 feat.Richie Santana
<VOLUPIA 8 caption>
“VOLUPIA”とは、ラテン語で「快楽の女神」を意味する言葉。 タイトルが示唆するとおり、女神の帳の向こうにはきらびやかな熱気と刺々しい妖艶さを感じさせる独特の空間を存在させる。 快楽の女神が誘う理想郷は残す所3回。 ラストダンスへのカウントダウンが始まる中フィーチュアされたDJはベテラン・ハウサ−、RICHIESANTANA。 Anthony AcidやBrutal Billらとスタジオ作業を共にし、初リミックスした『Sweet Dreams』はそれ迄類を見ない程のセールスを記録。 彼のリミックスワークに驚嘆したシーンにより、Faithless、Amber、AALIYAH、Gloria Estefan、BoyGeorgeらの楽曲のリミックスを手掛け、ビルボードチャートの常連と成した。 近年のヒット『Tribal Pleasures』はOscar G、Steve Lawler、Victor Calderoneらがヘビープレイし、Chus & Ceballosとのコラボレーション『Low Frequencies』は大ヒットを記録した。 Stereo ProductionsのDJとしてニューヨークとスペインの融合を経たトライバルサウンドが“VOLUPIA”へ急襲をかける。
http://www.air-tokyo.com/
http://www.djrichiesantana.com/
http://www.stereo-productions.com/

■Stereo Productionsコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=174672

2006.8.19.SAT
VOLUPIA 7 feat. KING UNIQUE
<VOLUPIA 7 caption>
90年代、クラブカルチャーがもっともゴージャスだった時代へのオマージュを込めて疾走してきた快楽の女神“VOLUPIA”。ここに至るまで公けにされていなかったのだが、刹那の快楽を求めるコンセプトに従って、パーティは10回限りの開催というのが当初のプランだったという。その計画に変更がなければ、いよいよクライマックスへの序曲となる7回目。フィーチュアされたDJは、自らの音楽を「DIRTY HOUSE」と標榜し、UKではダンスミュージックシーンの未来とも称されるKING UNIQUEのMatthew Roberts。ここ数年の間にダンスミュージックに触れた事がある人であるならば彼の楽曲を耳にした事がない人はいないであろう。また、Sasha、John Digweed、Steve Lawler、Danny Tenagliaなどの大御所らからも大絶賛されるワールドクラスのDJでもある。ハウスミュージックを根本に持ちジャンルレスな絶妙のミックスワークからなるDJスタイルは、“VOLUPIA”に相応しい極上かつ艶かしいバイブをフロアーに産み出してくれる事になるだろう。ラストダンスへの始まりとなるかもしれない美しくも儚い真夏の夜を見逃すな。

KING UNIQUEインタビュー
http://www.technique.co.jp/gaze/nitty-gritty/of/column.synthdef?id=101

VOLUPIA 6 feat. SAEED YOUNAN
-SAEED YOUNAN "REMIXED" RELEASE TOUR-
FEATURING DJ: SAEED YOUNAN ( SAEED & PALASH / www.saeedyounan.com / www.star69records.com )
<VOLUPIA 6 caption>
春の夜、快楽の女神は妖美を放ち、艶やかにフロアへと舞い降りる。“VOLUPIA”6度目のメインアクトは、SAEED YOUNAN。Saeed & Palash名義で90年代のシーンを席巻し、今年はマイアミで開催されるダンスミュージックの祭典Winter Music ConferenceにおいてPeter Rauhofer主宰レーベルであるStar 69 Recordsによる“STAR 69 ALL STARS NIGHT”のメインDJを務める気鋭のアーティストである。自身のオリジナルとリミックス作品を収録したミックスCD「REMIXED」リリースツアーとしての、待望の来日。快楽の聖地イビサのPACHA、SPACE、CREAMといった名だたるクラブ/パーティを熱狂させ、ジョン・ディグウィード、ダニー・ハウエルズ、ディープ・ディッシュらビッグネームを虜にしてきた妖艶なプレイが、ついにAIRを直撃する。


VOLUPIA 5 feat. PETE HELLER
2006.2.18.SAT
FEATURING DJ: PETE HELLER ( phela recordings / www.peteheller.com )
<VOLUPIA 5 caption>
これまで幾多の美しい空間を現出させ、パーティとしての豊熟期を迎えた“VOLUPIA”が、今年初めて姿を現わす。 今回もその独特の甘く刺々しい匂いがオーディエンスを包み、妖艶な時を与えてくれるに違いない。 5度目の開催にフィーチュアされたのは、昨春、予想を遥かに超える盛りあがりと壮大な音世界をわれわれに提示してみせたPETE HELLER。 Junior Boy's Ownの創始者としても知られる盟友Terry FarleyとのユニットHELLER & FARLEY名義で「Ultra Flava」や「Big Love」の世界的大ヒットを記録。 最近では自身のレーベル Phela recordingsから「presents Timewarp」や「That Acid Track」といった世界中のクラブでヘビープレイされている楽曲をリリースしている。 また、Michael Jackson、Jamiroquai、Chemical Brothersなど数々のビッグアーティストのリミックスワークを手掛け、自らの音楽性の幅広さを証明してきたUKハウス界の重鎮である。 そのスペクタクルなプレイに酔いしれながら、あなたは「快楽の女神」が誘う理想郷を眼にすることだろう。


VOLUPIA 4 feat. SATOSHI TOMIIE
-SATOSHI TOMIIE BIRTHDAY BASH & ES / ES-B TOUR-
FEATURING DJ: SATOSHI TOMIIE ( SAW.RECORDINGS )
<VOLUPIA 4 caption>
前回の“VOLUPIA 3”の余韻が鮮明に残っている最中、 早くも“VOLUPIA 4”が開催。 過去3回にしてパーティーとしてのスタンスを確立し、 NYCクラブ・カルチャー最盛期のきらびやかな熱気を体現しようとの思いが存分に感じられる。 今回は、ヨーロッパから南米迄まさにグローバルに活躍しているDJ/プロデューサーの『日本代表』とまで表現出来うる“SATOSHI TOMIIE”を迎える。AIRでは約2年半ぶりの凱旋となるこの夜、 幾つかのコンテンツが用意されている。 自身のレーベルである“SAW.RECORDINGS”からリリースした2枚のMIX CD“ES”・“ES-B”のツアーパーティー。 現在の“SATOSHI TOMIIE”を感じる事が出来る2つの顔を持つ作品をさらに増幅させた形でのプレイに大きな期待が。 もう一つは“SATOSHI TOMIIE BIRTHDAY BASH”。 こんなに幾つもの事が重なる事は無いであろう祝祭である。 これ迄の“VOLUPIA”には無かった「快楽の女神」が現れる。

VOLUPIA 3 feat. TOM STEPHAN
-WOWIE ZOWIE Release Tour-
Featuring DJ: TOM STEPHAN a.k.a SUPERCHUMBO
<VOLUPIA 3 caption>
“Volupia”は、7月に続くハイペースの開催。ラテン語で「快楽の女神」のタイトルを冠し、NYCゲイ・パーティ・カルチャー最盛期のきらびやかな熱気を取り戻さんとするムーブメントが、VOL.03を迎えていよいよ加速していく。今回メインアクトとして登場するのは、昨年このパーティの幕開けを飾ってくれたTom Stephan a.k.a.SUPERCHUBO。悪条件が重なりやや消化不良となったVOL.01のリベンジと、次なるステージへのジャンプアップを期した確信のブッキングである。’90S NYCダンスミュージックシーンの震源地だった名門レーベルTWISTEDが輩出した、JuniorVasquezやDanny Tenagliaといったスーパースターたちの遺伝子を色濃く受け継ぐ超新星。その艶めかしいプレイに酔いしれながらあなたが眼にするものは、華麗すぎる時代の幻影か、自分だけに妖しく微笑む“Volupia”か。

VOLUPIA 2 feat. TEDD PATTERSON & TORU S.
-LOVE TO BODY mixed by TORU S. release party-
Featuring DJS: TEDD PATTERSON / TORU S.
<VOLUPIA 2 caption>
昨年末に開催された“Volupia”が満を持して還って来る。夏本番を迎えたこの日、熱気ムンムンのN.Y.の大箱クラブ空間を連想してしまう布陣をフュ−チャ−しての開催。90年代初頭よりN.Y.を中心に頭角を現し、今やイビザでのパーティーを初めワールドワイドな活躍をしているTEDD PATTERSONと長年のN.Y.滞在経験を活かし多数の楽曲を国内外のレーベルからリリースし海外に通用する数少ない日本人ハウス・クリエイタ−の一人であるTORU.Sの両人がAIRに登場。TEDD PATTERSONとTORU.Sの奏でる予測不能かつ冒険的な音色が“Volupia”=「快楽の女神」といかに融合し昇華していくか体感しない手は無い。自身の“Volupia”を各々見つける機会はこの日を於いてあるであろうか。

VOLUPIA feat. TOM STEPHAN
Featuring DJ: TOM STEPHAN a.k.a SUPERCHUMBO
<VOLUPIA caption>
“Volupia”とは、ラテン語で「快楽の女神」を意味する言葉。そのタイトルが示唆するとおり、クラブシーンにきらびやかな熱気を取り戻すべく仕組まれたパーティである。かつてNYCにTwistedという名門ダンスミュージック・レーベルが存在した。そこからDanny TenagilaやJunior Vasquezといったスーパースターが生まれ、強烈な魅力を放つゲイパーティ・カルチャーが繁栄していった。この夜は、まさにそんな時代へのオマージュであり、新たなシーンへの起爆剤たらんとする実験場でもある。メインアクトを務めるのは、偉大な先人たちの遺伝子を受け継ぐTom Stephan a.k.a. SUPERCHUMBO。Junior Vasquezのプレイで音楽に開眼し、Danny Tenagilaのフロントアクトでデビュー。彼との共作「Ova」でブレイクを果たした新鋭の、アグレッシブなパフォーマンスに大いに期待したい。

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開設日
2006年8月9日

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