mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > ビジネス、経済 > お釣り減らしの美学

お釣り減らしの美学

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年5月21日 11:00更新

このコミュは、物を買うときに、いかにお釣りで返される小銭の枚数を減らせるかを常に考え、実行し、そこに美学を感じる人が集うコミュです。




<なぜ美学が必要なのか?>
・ある少年の例
僕の財布はカード類が多く、普段から比較的分厚い傾向にある。
小銭なんかがたまるとさらに厚くなって、ポケットとかに入れてると不快な気分になる。
だから財布の中に小銭がなるべくない状態を非常に好む。

そこで「お釣り減らしの美学」という考えが自然と生まれてくる。


例えば753円の買い物をした場合、僕は極力お釣りが出ないようにするため、1000円札だけを渡すことはせずに1255円を払うなんてようなことをする。

店員さんはよく「ん??」ってな顔をするのだけど、オレ的には「まぁいいから早くレジ打ってみなさいよ」って得意げな気分になるわけ。
で、お釣りが502円って表示されると、店員さんもだいたい「あぁそういうことね」って感じなリアクションをするわけ。

この瞬間、僕はちょっとした達成感と優越感に浸れる。

はい、人間としてとてもちっちゃいです。


このお釣り減らしの美学、暗算をミスると出した小銭がそのまま戻ってくるので恥ずかしい、なんてことは言うまでもないでしょう。
僕はそんなミスしないですけど。

今ではもう、財布の中に1円玉が5枚あったり、5円玉が2枚あるだけでも許せない。笑
そのような状況は、どこかで美学を実行しそびれたことになりますからね。
                千葉県20歳(学生)





<参加資格>
・なるべくお釣りがでないように買い物する人
 ex)672円の買い物でぴったり払えないとき、
   面倒だからと1000円札を出さずに1222円払うなど。

・美学を実行して、算数が苦手そうな店員さんに一瞬「え??」って顔をされるけど、レジを打ち終わった後に納得するのを見て快感を覚える人

・財布の中に50円玉が2枚あったりすると気持ちが悪いって人

・かっこよくお釣りを減らそうとしたが、計算ミスをして出したお金がそのままお釣りになって返ってきたという恥ずかしい経験がある人

・むしろ電子マネーの愛用者でお釣りという概念が既にないって人

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 91人

もっと見る

開設日
2006年7月13日

4120日間運営

カテゴリ
ビジネス、経済
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!