mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > その他 > また大西か!

また大西か!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2014年9月8日 18:59更新

アメリカの某主要メディアの東京支局長、NORIMITSU ONISHI(大西哲光)氏のコミュです。

【話題になった記事(Wikipediaより)】

掲示板やブログにおいて話題になった記事は無数に存在しているが、日本文化や日本社会に対する無理解が招いた勘違いともいえる傑作選として、以下のようなものが挙げられる。

●2004年3月17日 - 「全ての語句に漢字を用いる中国に対し、外国起源のものを特別にカタカナを用いて表記する日本文化は閉鎖的である」などと主張した。

●2005年4月11日 - 中国の反日デモに関して「日本は最近、高圧的な外交的態度を見せた。 韓国との葛藤に続き、中国との関係も悪化している。 アジアで孤立的状況を迎えている」「軍国主義的な過去史を美化する日本教科書問題は、国連常任理事国を目指す日本の未来にも影響を及ぼすだろう」などと報じた。

●2005年9月7日 - 「なぜ日本は一党に統治されることに満足なのか」と題する署名記事で衆議院選挙について自民党の長期政権を北朝鮮や中国共産党の一党独裁に結びつけた上で、「韓国の方が市民社会や自由なマスコミが健在で民主主義がより進んでいる」「日本の民主主義は幻想、その基盤は希薄」「五十年の一党支配が民主主義の成長を止めた」「マスコミはみな自民党路線」などと書き、外務省から「不公正な記事である」との抗議を受けた。どうやら新生党を中心にした非自民・非共産連合が1993年に政権奪取をしたことを知らなかったようである。この「日本は戦後一貫して一党独裁状態が続いた」という考え方は主に韓国で使われる表現である。これはオオニシ氏を知る上で非常に注目すべき点であろう。

●2005年11月19日 - 韓国や中国などに批判的な日本の言論を採り上げて「中韓両国の台頭は、経済・外交・文化面で日本が保持してきたアジアでの主導的立場を脅かし、中韓両国に対する新たな嫌悪感情を当地で引き起こしている」などと報じた。

●2006年3月20日 - 同年のWBCの結果について「韓国が世界大会で日本に2勝したのは、韓国が日本による植民地支配による劣等感を払い捨てると言う意義のある事であった。イチローに30年間(日本には勝てないと思わせたい)発言をされた直後に日本に続けて2連勝したのは、韓国の強さの証である」などと報じた。




※トピは当面ご自由にお立てください。(誹謗中傷はなるべくご遠慮してください)

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 27人

もっと見る

開設日
2006年7月12日

4207日間運営

カテゴリ
その他
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!