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西部警察:二宮係長を応援しよう

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コミュ内全体

詳細 2016年8月30日 03:43更新

ハードな西部警察の中において、実にコミカルな笑いを提供してくれた二宮係長。「どぅにかならんのかね?大門君!」の名言と共に、二宮係長を永遠に愛する西部警察ファンの方のご参加をお待ちしています。また庄司永建さんのファンの方も、お待ちいたしております

二宮係長とは?
「どうにかならんのかね、大門君!」で余りにも有名な二宮係長である。
上(本庁など)に諂く、下には愚痴るだけという非理想的な上司であり、課長の対極に在るとも言える(悪い人間ではないので愛すべき人物ではあろうが)。それが災いして部下からの信頼度は皆無で、偶に忠告や命令をしても軍団全員に黙殺や反論をされてしまう可哀想な人。特に大門とは どちらの役職が上なんだか下なんだか判らない程である。大門の決断は係長如きでは覆せない(笑)。
おっちょこちょいな上に小心でもあり、酒にも弱いと言う、まさに過激な大門軍団の中に潜む情けないオジさん。
何故こんな人を、豪放な課長(前任者は巽(舘ひろし)に いびり出された(1話)そうだが)と過激な軍団の間に置いたのか、殆ど依願退職を狙った嫌がらせとしか思えない(笑)。
毎度の大門軍団の過激行動に神経を磨り減らされ、時には精神安定剤を服用した(52話 この時、二宮係長は"レイ子チャン、精神安定剤とって...と嘆く)。でも、あれだけ耐えたのだから、実は太い神経の持ち主なのかもしれないが。また、友の為に単身で捜査を進めて危険な目に遭ったり(26話)と直情的な面も見せた。
役に立つ場面と言えば、精々が無線指令・事務的な調査(23話など)・情報送信(46話)といった程度であるが、その方が周りも余計な心配(26話)をせずに済むだろう。
任官以来30年(52話時点)、所轄署(城南署にも配属されていた(66話))ではなく本庁への配属を希望していたが(52話)、部下の過激行動により考査点は下がり、その夢は叶えられないままだった。が、退職時に2階級特進で警視に昇進した(? 14話)。そして退職後は「二宮給食K.K.」の社長となる。
南恵比寿の一軒家に妻と暮らしていた(26話)。ともこと言う娘もいて、武蔵野女子短期大学に通っていた(95話)。

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開設日
2006年6月28日

3814日間運営

カテゴリ
テレビ番組
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