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Frankenweenie

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詳細 2015年10月26日 18:33更新

フランケンウィーニー

原題:FRANKENWEENIE
製作年:1984年
アメリカ劇場公開:1984年12月14日
日本劇場公開:1994年10月
同時上映:「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」
上映時間:29分/モノクロ
製作:ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ(アメリカ)

■スタッフ■
監督・原案:ティム・バートン
製作:ジュリー・ヒックスン
脚本:レニー・リップス
撮影:トーマス・アッカーマン
編集:アーネスト・ミラノ
音楽:マイケル・コンバチーノ、デビッド・ニューマン
美術:ジョン・B・マンスブリッジ
特殊効果スーパーバイザー:ハンス・メッツ
視覚効果アニメーション:アレン・ゴンザレス
特殊効果:ハリス・メッツ、ローランド・タンティン

■キャスト■
シェリー・デュバル(スーザン・フランケンシュタイン)
ダニエル・スターン(ベン・フランケンシュタイン)
バレット・オリバー(ヴィクター・フランケンシュタイン)
ジョセフ・マーハ(チャンバース)
ロズ・ブラバーマン(エプスタイン)
ポール・バーテル(ウォルシュ)
ソフィア・コッポラ(アン・チャンバース)

-解説-
「ビートルジュース」「バットマン(1989)」のヒットメーカー、ティム・バートンの監督の実写第2作に当たる短編。ディズニー・スタジオでアニメーターを務めていた当時25歳のバートンが、「フランケンシュタイン(1931)」などのユニヴァーサル映画のホラー・フィルムの世界にオマージュを捧げた、コメディ・タッチの一編。当初、ディズニーのアニメ作品の併映用として100万ドルを投じて製作されたが、ディズニー・カラーとあまりに違いすぎるため、短期間の劇場公開と一部の映画祭で上映されただけで、長い間幻の作品となっていた。のちのバートン作品に見られるビジュアル・センスが、既に随所に見られるのが興味深い。日本では東京と大阪のみ、バートン製作の「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」と同時上映された。監督・原案はティム・バートン。

-STORY-
ヴィクター・フランケンシュタイン少年(バレット・オリヴァー)は、可愛がっていたブルテリア犬のスパーキーが車に轢かれて哀しみに暮れていた。彼はある日、学校の理科の授業で行った、蛙に電流を流す実験にヒントを得て、スパーキーを蘇生させようとする。深夜、墓地の墓を暴いて死体を継ぎ合わせ、家庭にある材料に改良を加え、嵐の夜、落雷のエネルギーを浴びさせることによってスパーキーは生き返った。ヴィクターはママのスーザン(シェリー・デュヴァル)やパパのベン(ダニエル・スターン)にも内緒で、こっそり自分の部屋でスパーキーを飼い始めた。だが、彼の留守中にスパーキーは家を抜け出す。生前とはうってかわったグロテスクな容貌に、街の人々は恐怖し大騒ぎになる。怪物扱いされたスパーキーは人々に追われ、荒野の風車小屋に逃げ込む。

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開設日
2006年6月19日

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カテゴリ
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