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阿部一徳の、ちょっといい話コミュの【満員御礼】『もしも僕がイラク人だったら』

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コミュ内全体

たくさんのご来場ありがとうございました。
3カ月連続公演の第1弾、無事に盛況のうち終了いたしました。
本当に、本当にありがとうございました!

     *     *     *

ここは2006年4月スペースRAFTで上演された
『もしも僕がイラク人だったら』 について語り合うトピです。
公演前は、公演に関する基本的な情報をお届けしました。

公演後は、ご覧になったお客様同士で、気軽にやりとりしてください。
阿部へのご質問などもお受けします。原作者の大根健一氏へのご質問も
管理人hiroが責任を持ってお伝えします。

↓大根健一率いる劇団「tea for two」の公式ウェブサイトはこちら
 http://homepage3.nifty.com/teafortwo/

=====以下、公演基本情報=====

『もしも僕がイラク人だったら』
 (作/大根健一 演出・出演/阿部一徳 )

   爆弾が落ちた時
     どんな匂いがするんだろう。
   想像することしかできないから、
     想像してみる。

 ク・ナウカ シアターカンパニーの阿部一徳が1998年以来、
 ライフワーク的に取り組む「ひとり語り」シリーズ最新作。
 かつてお話を聞くことが好きな子どもだった人なら誰でも楽しめます。

【日時】(受付・開場・上演時間)
 28(金) 開演19:30
 29(土) 開演19:00
 30(日) 開演19:00
  開演30分前に受け付け開始、20分前に開場。
  上演時間は1時間強です。

【会場】
 スペースRAFT( http://raftspace.exblog.jp )

【料金】
 ¥3,000(らふと会員¥2,500)

【予約】
 (1) a.ka@jcom.home.ne.jp へ お名前・日時・枚数を送信
 (2) 「予約完了」メールが届けば、予約手続きは完了です。
 (3) 当日、劇場受付にてご精算ください。
 ※ご予約は公演前日まで受け付けます。
  公演当日は、劇場宛てにご連絡ください。
 ・劇場連絡先
  RAFT(03-3365-0307 / raft@ruby.dti.ne.jp)


 阿部一徳のちょっといい話してあげる vol.6,7,8
 『東中野 阿部まつり〜ひとり芝居3ケ月連続公演〜』
 という企画の第1作目(第1カ月目)として上演。

コメント(32)

阿部です

毎週月曜日は大学で演技を教えているのですが、昨日も朝の1,2限からフル回転。今週はこれで仕事もひと区切り、今日からいよいよ劇場(RAFT)に入ります。

この一人芝居は通常の演劇とは違い、完成されたものをお客様に観てもらうというより、むしろ未完成な部分をわざと多く残して本番にのぞむという(手抜きではないですよ、念のため。これこそがじつはスペシャル・テクニック、別名 阿部スペシャル)スタイルにこだわってやっています。

当日のお客様の反応や空気で、台詞の間やスピード、声の強さなどは微妙に変化させていくという、まさに“一期一会”がモットーです。

とはいえ、きっちり締めるところはきっちり締めますので、というか稽古してますので、仕上がりは上々、自信ありありです。

出来るだけ多くの未体験の方に遊びに来て欲しいな、と思います。
今日はおつかれさまでした。RAFTの来住です。RAFTのブログのほうに、こちらに掲載されている作品紹介のコピー文、拝借させてもらいました。大丈夫でしょうか?問題あったらお知らせください。それと阿部さんのメッセージも勝手に載せてしまいしたが、問題ないですか?

それでは、これから一週間よろしくおねがいします。
>RAFTさん。

これから週末まで、というか3カ月間、お世話になります!

>こちらに掲載されている作品紹介のコピー文、拝借させてもらいました。大丈夫でしょうか?

拝見しました。ぼくに関しては全く問題ありません。
宣伝をしていただいてありがとうございます!
阿部からの返事も、もうすぐあると思います。

この週末、RAFTさんで相当な盛り上がりが体験できるのではないか
という感触を得ています。たくさんのお客さんにお越しいただきたい。
心からそう思います。

頭が「日常」で凝り固まっているという方、
ぜひぜひお話のシャワーに身を委ねに来てください。
古村です。
阿部さんがチラシのデータを、僕の事務所に取りに来てくれました。
珈琲を飲みながら、「どうやって台詞を覚えるのですか?」と尋ねた、
僕の科白がなんだか可笑しかったなあ。
なんたって、2人で面と向かってお話しするのは初めてで、
直接会うのも2回目。あの時も「一期一会」だったのかなあ…ちゃうな。

公演、楽しみにしています。 

ちなみに、歩きながら台詞を覚えるそうです。
>RAFTさん

僕も問題なしです、こちらこそ色々とありがとうございます。

>futoさん

先日はどうも、やっぱり手で挽くミルはいいですね。

台詞、長い時だと3時間くらい歩き続けるのです、ぶつぶつ言いながら。
『イラク人』が終わると、『カレーソーセージ』散歩の日々が始まります。
「もしも僕がイラク人だったら」
脚本の大根です。
今回は、阿部さんに直接台本を押し付けて、上演をお願いしました。

この芝居は、過去に3回やっています。
タイトルが重くて、お客さんから敬遠されるんじゃないかという指摘をよく受けますが、僕自身はこのタイトルを非常に気に入っていて、使い続けています。
芝居の中身は、まあ重いといえば重いのですが、イラクで起こったことに対する考え方を押しつけるようなものではありません。
タイトル通り、「もしも僕がイラク人だったら」と想像しているだけの芝居です。
hiroさんがこのトピックスのトップで紹介してくださったように、「想像することしかできないから想像してみる」という芝居です。
昨日、劇場で阿部さんの稽古を見ました。
小さな劇場なので、阿部さんがことさらに巨大に見えます。
あの距離で阿部さんの芝居が見られるのは、かなりお得な感じがしました。
週末が近づいていますが、できるだけ多くの方に見ていただければと思います。
明日、また稽古を見たら、直前情報を報告しますね。
阿部です

つい先程まで、RAFTで、今日は一人で稽古していました。これまでの作品は立ってしゃべる割合が多かったんですが、今回は座ってしゃべる割合がとても多い。

昨日の稽古でもなんだか違和感があったので、普段家で愛用している椅子を使ってみることに。

ジャスト フィット。今回の『イラク人』はこれでいきます。

僕の一人芝居は、装置と呼べるものが椅子しかないので、ここにはこだわっています。椅子ってすごく想像力がかきたてられますよね、いつもこの企画で使用している赤い椅子は受け付けの前に置いてありますので、どうぞ遊んでやって下さい。
直前報告。
いい感じに仕上がってきています。
一日空いただけで劇的に変化しました。

「イラク」はこれまでに3回上演していますが、そのどれともまったく違う、それでいて楽しめる芝居になっていました。
たぶん、初日までの一日で、またさらに変化してるでしょう。
芝居が一つの正解に固執することなく、その瞬間にもっとも正しいことが表現される舞台が一番楽しいです。
そういう意味で、
阿部一徳ファン
いるかどうかわからないけど「イラク」ファン
この週末に暇な人
は、3回とも見ると、一番楽しめるような気がします。
阿部です

いまからアドレナリンでまくりです。

初日は比較的い空いています、皆様ぜひ遊びにいらして下さい。
たくさんの書き込みありがとうございます。

とにかくまたひとつ伝説的な公演が生まれそうです。

どうぞ、お見逃しなく!

初日の今日、比較的空いているとのことなので、
いつにしようかと迷っている方は、ぜひぜひお越しください。
明日、伺います。
十ゥン年ぶりに阿部ちゃんを観るの、楽しみにしています。
さて2日目です。

初日は無事に明けて、シリーズに新たな作品が加わりました。

アドレナリンでまくりの阿部は「いすれは12カ月連続公演をやる!」と、
言い放っていますが、そういう意味で言うならば、
『異形の愛』『747』に続く「3カ月目の作品」の誕生です。

魂にしみこんでくるようなセリフが凝縮された1時間。
阿部の語りで堪能しに来てください。
>blue owl さん。
書き込みありがとうございます!
劇場にてお待ち申し上げております。

ご覧になったらぜひご感想もお寄せください。
このトピックでも結構ですし、ネタバレを気にせず書きまくれる
「観た人が語り合うトピ」でも結構です。お好きな方で、どうぞ。
あっという間の3日目。公演は本日までです。
もう多くは語りません。
どんとみすえて!((C)クリス・ペプラー)
 阿部です

昨夜は腕が夜泣きをしました。

今朝は早くから、わが心の稽古場○福○公演へ行き、森林浴をしながらゆっくりと通し稽古。
目の前にいたのは、バリケンという中南米原産の鳥。
ペットで飼われていたのが捨てられたのかな。

今回は僕の芝居を始めて観るお客様の割合がとても多い。
お客様との距離が近いうえ
その反応も想定外。

お客様のエネルギーで僕の身体はどんどん変わる
小さな空間での一人芝居
それこそが醍醐味

本日千秋楽

腕が鳴る

客席の椅子、足りるかな・・・
ていていと申します。
きのうの公演みました。

イラク戦争のころは、新聞記事などを注目していたんですが、
具体的にそこにいる人や生活を想像するのって難しかった気がします。そして、今はもう自分の中でも「風化」していたので、今回の芝居が新鮮でした。

新聞やニュースって、余裕のあるときは目を通すけれど、
仕事が忙しくて残業続きだったりすると
自分の生活にしか目が行かなくなる。
日本の自分とイラク人になってみた自分が行き来する…
この脚本は、その感覚だ!と思って
入っていきやすかったです。

チャットに出て来る「ヨウくん」もアチャーやっちゃってる〜感が日本代表って感じでした。

帰り道に友人と、アフリカのある国の「少年兵」の写真を見た…
とかいう話をしました。
ふだんは、戦争とか全然話したことない友人でしたが。
>ていていさん。

ようこそいらっしゃいませ。
早速の感想をありがとうございます。
この脚本、面白いんですよね。
想像することで行ける部分と、想像することの限界を両方見せつつ、
「想像するだけでここまで共有できるよね」というものを示している。
きっとこのあたり、脚本家のおーねさんからも
コメントがあるのではないかと期待します。どうぞよろしく。


>帰り道に友人と、アフリカのある国の「少年兵」の写真を見た…
>とかいう話をしました。
>ふだんは、戦争とか全然話したことない友人でしたが。

ああ。すごく嬉しいです。何だかよくわからないけど、
普段と違う扉が開いて、普段とちょっと違う話が弾む。
それこそ面白いものを見たときの、何かに触発された状態ですもんね。

これからもどうぞ気軽にお立ち寄りください。
>blue owlさん、ていていさん、ありがとうございました!

今回は、舞台から見ていて、僕の芝居が始めてのお客様が多かったこと、とても嬉しく思います。もちろんいつも来て下さるお客様には感謝の一言!です。

昨夜は大人の打ち上げという感じで、さくっと切り上げ、僕も今日の大学での授業を無事に終えることが出来ました。

いつも思うことですが、こういう公演は芝居の中身と同じくらい(それ以上かな)関わった人達のスタッフワークが重要だと感じています。

お客様が劇場に来た時から帰るまで、とにかく楽しんで欲しいと思う。
でも結構、嫌な思いをすることが多いんですよね、多くの劇団公演で。

僕はそういう意味で凄く今回のスタッフは満足点、この場を借りて再度感謝、ありがとう!

皆様には、そのへんも含め御意見いただければと思います。

-------------

それにしても、3回とも見事に違う空間でした、もしかしたら一番楽しんだのは僕かもしれませんね。

御意見、ご質問、お待ちしております!
久々にお芝居みました。

阿部ちゃんの芝居を見るのも、本当に久しぶり。っていうか、阿部ちゃんが声だして芝居するのを見るのは、初めてなのかもしれない?

このチャンスをくれたことに、心から感謝してます。

本当に、いい時間を過ごすことができました。
そして、今生きてる業界で一緒に芝居を観たいと手をあげてくれる友人がいたことに気付くことができました。(^^)
#彼女と初めて一緒に観にいけたのが、このお芝居で本当によかったと思ってます。

いいホンですね。本当に。
色んな可能性、色んな感性、色んなこと、色々気がつくことができました。
皆様ご来場ありがとうございました。
楽しんでいただけて何よりです。
脚本を書く身でありながら、筆不精で申し訳ありません。

>ていていさん
hiroさんや阿部さんが指摘されている通り、帰り道で戦争のお話をしてくださったことが何よりです。
僕が芝居を始めたその出発点はジャーナリスト志望だったというのがあります。新聞やテレビのニュース番組は、政治や社会に興味のある人しか「受信」しません。芝居であれば、対象人数は少なくても、思わぬ層に、より強く訴えかけられるのではないかと思ったのです。
今回の芝居は、導入部の台詞にある
「イラクで人が死ぬことに驚きはない」
「自分の町で100人以上の人が死ぬような状況に実感が湧かない」
というように、あの戦争に次第に慣れ親しんでいったマスコミ報道に対する反発、自分自身も含めて、慣れていくことへの不安から書き始めました。
だから日本人としての自分自身の周りで起こっている状況だけをひたすら舞台に乗せたわけです。何も悪いことしてないのに自分の家族が殺されて、そこに正義が掲げられているっていうのはどうよ。ってことです。

>blue owlさん
劇団のほうでは、もっと軽いテーストの芝居も作ってます。それはそれで面白いと思いますので、そちらにも是非。

それから、実はこの芝居の登場人物で僕が一番すきなのは楊(ヨウ)君なのです。彼が一番、ファーレスと対等に付き合っているので。後半のチャットの場面で、楊君の書き込みが飛び込んでくる台詞を書きながら泣いてました。

ともかく皆様、本当にありがとうございました。
脚本のことなどで何かありましたら、気軽に質問ください。
>blue owlさん

最後に観た僕の舞台はアメリカでの『トウ−ランドット』ですよね。

懐かしいなあ、アメリカで行ったSMバーを思い出してしまいました。

また是非お友達と遊びに来て下さいね。
おーねさん:
興味あります♪ 札幌公演のときには、駆けつけますですよ!
そして、今回のように東京にいくチャンスがあるときも♪

阿部ちゃん:
そう、『トゥーランドット』が最後だったの。
よくよく考えたら、しゃべる阿部ちゃんも久々だとしたら、あんまり動かない阿部ちゃんも久々なのよね。(笑)
でも、ほんと、あの椅子ひとつ。平台1つ分のスペースが、本当に心に残りました。
私はなかなか東京には行けない状況だけど、お友達の方は東京住まいですし、阿部ちゃんの魅力にノックアウトのようなので、私がいなくても伺うことがあるかもしれません。(^^)
ほんとにありがとう。
こんにちは。blue owlさんの友人のはるこです。

ほんとに、素敵なお芝居に出会うことができて、阿部さん、hiroさん、おーねさん、関係者の皆様、お誘いいただいたblue owlさんに感謝です。

パンフレットにもありましたが、阿部さんの声がいいです。
舞台とも活字とも映像とも違う世界がありました。
物語を空気の振動で伝えること。その力に圧倒されました。
帰ってきてからは、戦争のニュースの見出しに目が止まるようになりました。

阿部さんの魅力にノックアウトされたので、またお伺いいたします。
>はるこさん

御来場、書き込み、ありがとうございました!

昨夜ついに『カレーソーセージ』の上演台本が完成いたしました(hiroさん、お疲れ様でした!)。
かなり渋い作品です、曲は全曲がこの作品のためのオリジナル(by 寺田英一)です(当日はCDも販売する予定)。

『イラク人』とはまったく違う世界へお連れ致します、乞う御期待!
『カレーソーセージ』稽古がいよいよ開始!といってもしばらくはひたすら憶えるだけですが。

台本が出来てちょっとホッとしたので『イラク人』回顧(ちょっと専門的)。

初日・・たぶん今作品の基本形、遊びはないけど手堅いという言葉がぴったりかな、お客様もじっくり聞く感じ。

二日目・・近隣のおばさまたちが多かったせいか(悪い意味ではなく)一種異様なテンションの客席。なにを言ってもドカンッて笑いがでる、想定していないところでもとにかく笑う。僕もメーターの振りがちょっとはみ出る。始めてのお客様が多かったのかな、不思議体験。

三日目・・たぶん色々なタイプのお客様勢ぞろい、空気がいまいち読めず、ただ演技中は心おだやか、腹を決めてこの日は例えれば“自由演技”
、やりながら「自由だなあ」と。

・・すごくぶっちゃけでした。
ご来場頂いた皆様、興味を持ってくださった皆様ありがとうございました。

>関係者の皆様
この度はお手伝いさせて頂いてありがとうございました。
逆にご迷惑をお掛けしたのではないかと心配してしまいます。
この作品の新たな形を間近でみることが出来、阿部さんの演技、声をあの至近距離で堪能させて頂いて幸せでした。

このシリーズ、ずっと続けてくださいね!
今後とも宜しくお願い致します。
>あきさん

とても助かりましたよ、ありがとうございました。受け付けまわりは本当にいい空気でした。こちらこそ今後ともよろしくお願いいたしますね。

>beejellyさん

楽しんでもらえたみたいで、何よりです。この芝居は僕よりも若い世代の人達に多く観てもらいたいと考えていたので、そういう意味でも嬉しく思います。また今回、こういうシンプルな、椅子と「語り」のみというスタイルが、演劇にあまり馴染みのないお客様達にもじゅうぶん楽しんでもらえたということがとても励みになりました。次回、お楽しみに!
たくさんの書き込み、ありがとうございます。

話が弾んでいる限り、邪魔にならないように、書き込みをちょっと控えていますが、管理人業を放棄しているわけではありませんので、ご安心ください。感謝の気持ちと嬉しさでにこにこしながら見守っております。

ちなみに阿部のインサイダー情報的な書き込みは、ぼくにとっても初耳の情報も多く、これ、結構貴重なコメントになっている気がします。俳優・阿部一徳に関心のある方も、ひとり芝居や「語り物」に関心のある方も、ぜひぜひお立ち寄りください。
詳細は新たなトピックで、ですが。

『もしも僕がイラク人だったら』再演決定です。

“川崎彫刻展2006”の関連イベントとして「川崎ファクトリー」というスペースで11/18(土)、/19(日)の二日間の上演です。

お楽しみに!
本家tea for ONEでも9月に『もしも僕がイラク人だったら』が上演されます。本家バージョンも非常に魅力的です。いずれも1時間強のコンパクトな作品ですので、この際、9月と11月に見比べて見るというのはいかがでしょう?

tea for ONE版の情報は下記ウェブサイトでご覧ください。

↓tea for two劇団ホームページ
 http://homepage3.nifty.com/teafortwo/

(tea for ONEはtea for twoメンバーによる別プロジェクトです)
hiroさん
書き込みありがとうございます。
本家tea for ONEの大根です。

阿部さんの再演に先立って、「本家」が意地を見せようと思います。
台本はまったく同じですが、演じ方がまるで異なりますので、両方見ていただいても、別の作品のように楽しめると思います。

もうちょっと具体的に話しますと、阿部さんは「ちょっといい話してあげる」というタイトル通り、舞台の上からいろんなものを投げかけてくると思うのですが、うちのは正反対です。
僕が想像した「イラク人=僕」を閉じた舞台空間の登場させるわけです。

今回で4回目、うちの役者の塚原美穂が演じるのも3回目になりますから、ちょうど熟し頃。
9月20日、平日の夜ではありますが、お仕事帰りにでも是非明大前に立ち寄ってください。
詳細は、上のhiroさんが書いてくださったホームページに。

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