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ジャパノイズコミュの4月10日ジャパノイズイベント

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コミュ内全体


4月10日(土)にジャパノイズネット主催ライブが開催されます。
これは同ライブの連絡用トピックです。
出演者のメッセージや相互連絡等にご活用ください。

■4月10日(土)  
@Flying Teapot (西武池袋線江古田駅3分) 
http://www.geocities.jp/flyingteapot1997/about01.html

Maq ITO Presents Stoned Soul Picnic Vol.30
http://japanoise.net/info/20100410.htm

開場 18:30  開演 19:00
Charge 当日 1500円  予約 1400円

(出演)
灯心竹根
恋川春町with伊藤まく 
ジャパノイズセット(伊藤まく+安藤裕子+フレキュー+TuBaKi)
Progressive Jazz Fake+a
Monad5

孤高のシンガー・ソングライター灯心竹根の歌が久々に聴けます。
めんたい吟遊詩人・恋川春町の渾身の朗読も見ものです。

コメント(43)

ProgressiveJazzFakeです
宜しくお願いします!

今回はダークな感じでやろうと考えてます

『汚物垂れ流しの阿片患者共を
  除去するのが俺の仕事』
という
ダークファンタジー
を書いてるんですけど
それをバックに映写させていただく予定です

出だしはこんなのです
ーーーーーーー
 阿片窟の巡回。汚物垂れ流しの末期患者を精神鞭で除去するのがオレの仕事。さっき昔の彼女に似た顔を見たような気がした。多分気のせいだろう。



ーーーーーーー
音は、
いつもと違って完全即興主体でやりますので
実質PJFではない感じです

最初に
ゲスト女性ギタリストの吉本さん一人で始まり
以降、数分おきに1名づつ追加、
全員揃ったら
以降、数分おきに
先に入った人から1名づつ減少していく、
という
藤井洋平氏作曲の実験音楽的な構成です

【藤井洋平氏:まめッこ 元WARU 元俺はこんなものじゃない他】


さらに指揮による
突然のビートチェンジ&抽象化&具象化
を加えます
イベントとても行きたかったです
映像でみれるのを楽しみにしています!
>あれくせいカラマゾフさん

楽しみです。映写係頑張ります。
よろしくお願いします。


>恋川春町さん

もし良かったら、
以前から懸案だった僕のVJとのコラボレーションを、
この機会にぜひお願いします。
> さぼ天さん

よろしくお願いします!

今テキスト編集してます

同時多発的な未完小説で
阿片窟以外の場面も色々あるんですけど、
そっちはそんなにダークじゃないので
混ぜようかどうか迷ってます(>_<)
あちゃー。なんか言葉間違えてますね。恥ずかしい。


恋川さん

ありがとうございます。嬉しいです。メッセージします。


あれくせいさん

よろしくお願いします。楽しみです。
伊藤まく&ジャパノイズセット   (撮影:Charlei K.)


伊藤まく&ジャパノイズセット  (撮影:Charlie K.)

恋川春町さんの脳内がスパーク!!
こ、これは、リアルに体験するしかない!!

当日は某大手メディア(秘密)も取材に来る予定です。

みんな、4月10日はFTPに集まれ!!


>恋川春町

この動画、いいですね〜
ディアマンダ・ガラスとJ.Pジョーンズのセッションなんてあったんだ。
そそられますね

私も恋川さんとのセッション、
ドキドキ半分、わくわく半分です。
なにか恋をしてるみたいな気分(笑)


そうだ今日は夜桜を見に行こうっと
>VJ Tubakiさん

10日のJapanoise Setの演奏では、
ダークで、有機と無機が絡み合うような映像を期待しています

>MAQ@4/10FTPさん

期待にそえるよう頑張ります。
ダークなJapanoise Set楽しみです。
今週末、土曜日です。

マスコミ取材もあります。

よろしくお願いします
いよいよ明日ですねー。
よろしくお願いします m(_ _)m
6日程前にメンバーに
ここに書いてくれるようにメールを出したのですが・・・(>_<)

少し体調が今一なので
多分本番のみの参加になると思います
【メンバーの誰かはリハするかもしれません!】

それでは明日はよろしくお願いします!
本日7時です。

天気もライブ日和、
皆さんお待ちしています
今日はプログレッシヴジャズフェイクさんにサンプラーで参加させてもらいますー何卒よろしくお願いします!
Progressive Jazz Fakeのユキです。ベースで参加させていただきます。よろしくお願いします!
楽しく盛り上がった一夜となりました。

おいでいただいた皆さん、出演者の皆さん、おつかれさまでした&ありがとうございました。

出演者の皆様、お疲れ様でした。
MAQさんは、いつもライブで「 驚き 」発言をしますが、
( 例えば昨年の11月のFTPでは、「 ノイズ封印 」発言をしたし! )
今回は Japanoise Set が名前を変えて Japanoisee になったというのが驚きでしたね。

さて、そんな Japanoisee の演奏はどうだったのかと言うと、
ノイズと映像とダンスの、見事な交響曲だったのでした。

ノイズに押し倒された!!
                                  キャー。 もうお嫁に行けないわー!!
>ニヘドンさん
なに、ノイズに押し倒されたって??
〜〜大丈夫、その時は謹んでもらって差し上げますから(笑)。

さて、Japanoisee(ジャパノイジー)への記念すべき第一号コメント、ありがとうございます!
ニヘドンさんがジャパノイズイベントに初めて来ていただいた時分(昨年11月)から、
・MAQ(Modern Ambient Quartet):ナマ音でのミニマルミュージック
・Japanoise Set:デジタルトラックを用いたPopロック
と、試行錯誤を重ねてきましたが、ようやく一つの出口が見えてきました。

JAPANOISEEでは、デジタルノイズと即興演奏のコンビネーションによる、
トータルアートとしてのノイズ・シンフォニアを追求します(大きく出たね、笑)。
ぜひこれからも、ついてきて下さいね。


>恋川春町さん

気合いの入ったパフォーマンス魂を見せつけられて、私も刺激をもらいました。
また機会があったら、ご一緒したいですね
みなさんお疲れさまでした!
今回も沢山刺激とアイディアを授かった気がします!


PJFセッション、
増殖はうまくいったのですが
減少順がグダグダになっちゃってちょっと失敗しました・・・(>_<)


映写してた小説のノーカット版は
こちらで連載してますー
http://blog.livedoor.jp/freakzappa/archives/65407749.html
<ミニミニレビュー>

Momad5:

レトロなアープのアナログ・シンセやステップシーケンサー、i-Pod!などを、床にところ狭しと並べての演奏。

ジャーマンロックの現代的解釈、という感じで気持ち良かったですよ
久し振りのノイズな夜、とっても面白かったです!
あの数時間で、驚くほど幅広いオンガクやダンスの波形に身を浸すことができました。
ジャパノイズのイベントで出会う表現は、姿形は様々なれど、どのユニットも音や声の動作のいちばん原初のところから発せられている感じがします。
今回もまた、それらが重なったり消えたりして生まれる感覚や感情は、みんな独自で、思いもかけない場所の神経が、ぴちぴちと開かれる気がしました。
ステージを包み込む映像との融合も快かったです。
まくさんの紡ぐ音は、繊細かつマッシヴでたいへん好きです。
なんか抽象的な感想でごめんなさい。
とにかく楽しゅうございました。また伺いたく存じます!
> leoazinhaさん

すてきなレビュー、ありがとうございました!

このイベントでは、参加者の気配・バイブレーションが音のゆらぎに影響を及ぼします。
leoazinhaさんが、あの時、あの場所にいたことが、あの音たちを創りあげたのですね。

またお会いしましょう

<ミニミニレビュー>

Progressive Jazz Fake:

大勢の演奏者が少しずつ増えていき、今度は少しずつ減っていく、という全体構成。

ゲストのG嬢が参加。奏者一人の参加で音が変わっていくという好例。

終盤は岡林君のドラムとあれくせいのオクターバーGが暴れまくる。

今回も楽しませてもらいました
<ミニミニレビュー>

JAPANOISEE

冒頭、Japanoise Setからの改称を宣言します。
ノイズ音楽論?を語るMCからスタート。
そして、最近のポップ〜ロック路線から転換して、ノイズとミニマルミュージックを融合した、新しいノイズ・シンフォニーが繰り広げられます
昨年11月からのMAQさんの様々な試みを聴いてきましたが、
04月10日の Japanoisee の音が、1番 ニヘドンの心に響きましたね。
それは、もしかしたら、1番最近に聴いたので、1番聴いた記憶が新しいからかもしれませんが、
それを割り引いても、やっぱりベストだったと思う。

音楽を「 客 」として聴く場合、大きく分けて2つの聴き方が有ると思う。
能動的聴き方と、受動的聴き方。
能動的聴き方は、音楽を理解しようとして、リスナーが演奏者の側に切り込む感じ。
受動的聴き方は、演奏者任せにして、リスナーは積極的に耳を働かせない感じ。

ニヘドンは、その時、その時に応じて聴き方が変わるけれども、概ね受動的かな?
そういう受動的な人間に、演奏者が 「 この位でいいかな? それともこの位かな? 」と
顔色を見ながら小出しに演奏されても、ちっとも嬉しくないのですが、
演奏者の側から、聴く人の心に切り込んでくれる位が、丁度良かった。

押し売りとも違うし、オナニー・プレイとも違うし( クラシック世界で多いんだよ、こういうタイプ!)
でも、ちゃんと音楽世界を提示して見せてくれる良い意味の「 押しの強さ 」が有って、
本当に良かった。

10日のライブから約1週間経って、ずっとあのライブを反芻してみて、
何故、あの日が特に良かったのか分かって来た気がする。
「 押し倒された 」 というのは、そういう事なんです。

「 うむ。 くるしゅうない。 わらわを そちの奏楽で楽しませてみよ。」 なんて言ってるお姫様を、
よくもまあ見事に、内面にまで切り込む主張のある音楽を聞かせてくれました。

まだ、感動冷め遣らずという状態ですね。
( それにしても、自分はミニマルな味付けが好きなんだと再認識しました。)

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