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PAPA流フリーハンドイラスト塾コミュのさっき終えた仕事(私の手法1)

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コミュ内全体

長らくトピ立てもせず申し訳ないと思ってました。
最近、書く事に疎くなってしまってました。

今回はコンテというには少し慎重さを要する仕事だったので、
ラフから初めて、クライアントと連絡を取りあいつつ進めるには、
一日4枚が限度というペースの仕事でした。

私の、コンテ、カンプの手法、手順なんかが垣間見られるのではないかと思ったので、
これを久し振りのトピに供してみます。

全部で21枚描いたんですが、その一番最後に描いた分を、
デジカメで経過順に撮ってみました。

仕上がりは
http://homepage.mac.com/mitsunorin/e-conte/PhotoAlbum118.html
に置いてありますので、興味お有りの方はどうぞ。

コメント(31)

1)B4のコピー用紙に描いた下描きを透かして、
マービーマーカー1500のコゲ茶で主線を描いてます。
主線を描いた紙は、マルマンのクロッキーパッドです。

2)スピードライマーカーを使って彩色。
先ず肌色から描いていきます。
一つの色パートについ1〜2色のマーカーを使います。

白く残すハイライトの部分を入れたら2〜3階調で描くと言う事ですね。
3)やはり人物を先に描いてしまうようです。
後で画面を占めてくる色を考えながら、
先に服の色を割り当てとくためですかね?
後から描こうとすると、適正な存在感になる色が割り当てられなくなるからでしょう。

撮りあえず写真は(ここのシステム上)3枚コッキリです。
おぉ、待ってました。
とても勉強になるです。
クロッキーパッドに描いているのは、以前おっしゃってた「にじんで筆跡が残りにくいから」という理由ですか?
スピードライで、ムラなく塗りながら微妙なグラデーションも達成してしまう技にたまげます。

仕上がった何枚もの作品も見せていただきました。
特にベレー帽のお姉さんが、どれもステキでありました。
スピードライマーカーを使う人は最早少ないとは思いますが、
これはコッピックにも、パステルにも、
特に早描きに使う他の画材にも言える事だと思うので補足しておきます。

2)で使ってるのは、色ナンバー「822」と「222」です。
「Barely Beige」と「Light Suntan」といって、
まあ、肌色と日焼け色ですね。
女性の肌には「822」より明るい「808Powder Pink」と言うのを使います。

何が言いたいかというと、
こうしたマーカー類には、「濃淡ペア」で使うのに
溶け合ってシックリ来る仲良しカラーが必ずあります。
だから、無意識にペアカラーのナンバーのマーカーに手が伸びるように、
普段から、色を総て「ペア」とか「トリオ」で把握して置く必要があると思います。

亦、同じ画面上で使って折り合いの良い、
お似合いカラーと言うのがあって、
同じ「ピンク系+グリーン系+黄色系+青系+....」と言う取り合わせでも、
お似合いグループ以外のグリーンならグリーンを使ってしまったら、
画面の中で異質になってしまって絵が壊れる事もあります。
出したい雰囲気によって、グループの使い分けが必要ですね。

まあ、マーカーの話でしたけど、
大変な数のマーカーも、何通りかのシークエンスで、
頭の中に整理されてると言うのが、
こうした時間勝負の絵のコツの一つかも知れませんね。

新しい画材を手にする時、試し描きの際、
そう言う把握の仕方をしてみるのは良いんじゃないかと思ってます。
はまちゃん

ご無沙汰しました。
クロッキーパッドは、おっしゃる通り「滲む紙」の中で、
「適度に薄い」と言う理由です。

滲むマーカーですので、
紙の厚さを拡大して横から観ると、
天面から滲み込むインクが、台形上に拡がりながら裏面に達するわけで、
例えば画用紙なんかだと、紙が大変な量のインクをマーカーから吸出して、
思ったよりウンと外まで拡がってしまいます。

その滲みを活かした描き方もあるんですが、この細かい作業には合いませんね。

あと、下書きを透かして墨入れするのにも向いてます。

加えて、紙のシボ(デコボコ)が程よいので、
マーカーを塗った上にパステルでハイライトなんかを乗せる際、
パステルを厚めに削り取ってくれるので、
下の濃色をマスクする位まで乗ってくれるのです。

※揮発油せいのインクを吸い取って、乾燥した後の紙は、
紙の繊維をインクが覆って、
柔かだった紙を玉子の殻状に硬めのザラ感にしてくれるのです。
カラメルを沁ませたポップコーンの表面みたいなものですね。

と言う所でしょうか。
仕上がり、リンク先見てきました。
ため息。学びどころ満載です。
これでちゃんと料金が払われているのかだけ心配。
見合った料金をきちんと出すクライアントだといいなあ。
最近どこも安めだったので。

今、こちらもマルマンのクロッキーパッドに
パースかいてます。(う〜、パース苦手です)
芯ホルダーにステッドラーの細い青芯(これも廃盤…)
入れて、サムネールで情景を確定したら
スタビロソフトパステルでカラーのイメージパースに。

実は、例のプレのあとの本番用のグラフィックの
構図作成を現在D直発注にて進めているのです。
(結局、Dは勝ったのですが、話は大幅に
変わっています。ロックウェルもパリッシュも
無くなりました。)

先週は、別件でカラーインク三昧でした。
ウィンザーニュートンのbeigeが薄めると
非常に良いセピアトーンの階調を出すので、
肌等の陰影に重宝しました。
こう言う企画書段階のイラストのために、
所謂クオリティー料って言うのを考えてくれてる企業って、
世の中には幾つかあるんでしょうかねえ.....

多くの場合、描き手の料金表ではなく、企業の規定料金表が動かしがたくあり、
例外はあまり無いんですよね。
(我々は例外的に個別の最善な物を供給したいと思ってますけど)

今回、多少の上乗せはして戴けましたが(担当者さんが社内で粘ってくれたらしく)、
多くの場合は電話やメールの「感激です!」という言葉だけがそれに当たります。

※「例のプレ」(すごく内輪)そうでしたか。
TETSUさんも体壊さない様にね。
パースは特に眼から疲れますよね。
私はなるべくフリーハンド限定で行きたいです。
>「感激です!」という言葉だけが
文句言われてもいいから、カネ出せと
AEとしての自分は思うことしばし。(泣)
まだ、人間が出来ていません。(笑)
人に安く頼むのはつらいですからねー。
逆に下手な人に高く言われるのも
腹がたったりするし、
人間、両方経験して余裕を持つのは
大切だなあと、
あっちにゆれ、こっちにゆれしながら
考えております。
いま、私なりに描いてみました。
線はトレースであとはマイペースで色を付けました。

http://www.uriage-up.cc/rensyu4-29/

マーカーやパステルは20年以上使っていましたが、ここ10年程はPCオンリーで画材が有りません。しかも最近は人物描いてないし・・はやく勘を取り戻そうと思います。それとデッサン起こしね。

半年程人物描写の特訓をして見本を描き溜めたら、人物中心のパース屋(んなもん他にはいないと思うので)その他人物描写の何でも屋として飯を食って行こうかと思っとります。
今時3Dパース屋はいっぱいいて、なりわいの武器にはなりません。
やっぱり人物描写が競争相手が少ないし・・

しばらくPAPA塾に通おうかな。
仕事の有るとき以外は、覗きますのでまた参考画像見せてくださいませ。
TETSUさん、ご無沙汰です。

TETSUさんも3Dパースやってるんですか?
いまどきみんなやってるんだなあ・・
私は、パース止めはしないけどジャンルを出来れば変えて行こうと考え中です。
私の気まぐれなフリーハンド絵をトレースさせてしまって申し訳ないです。
さすがこれまでの場数が活きてらっしゃいますね。

有馬 千さんは
「PCで」とおっしゃるのはPhotoshopですか?
Painterなんかも使ったりします?

色の濃淡やシャドウ(シャドウも光による色のバリューですが)には
必ずスパッと切り立ったエッジ側とボケアシ側があります。
※サンプルが像を貼り付けますね。

Photoshopにも技はあるのかもしれませんが(マスキングみたいなね)、
右も左もボケアシで終わるPhotoshopのブラシが私は好きじゃないんですよ。
スパッと切り立ったシャドウをつける勇気を持たなくていいからと
へっぴり腰の影しかつけ慣れていない日本人には重宝とは言えるのですが、
私にはPhotoshopのそこが不自由な感じなのです。

※以下は、有馬千さんにというより塾生の皆さんにですが、
デジタル画材の場合そこがクリア出来てればよく「ぬめぬめ」と評される
ハンデは軽減されると思います。
また、それがないと、
肌の色の濃くなった部分が、面の構造を表す調子では無く
打撲の内出血の色に見えたりする事が有ります。
あるいは、ちょうど下に筋肉構造のある体の部分でなく、
粘膜部分や、血液の詰まった皮袋、海綿体のように見えたりします。
そこんとこ勇敢に「エッジ」と「ボケ」のリズムを見切って人体や服を描いて下さい。
うんまいですね〜、

人間国宝もんです。

これもみんな資料無しなんですか?

光と影、どっちから光が来てるかわかります。
また、光源は1方向だけではないんですね、ふつう。
こういう所を描ければ、一流なんですが、きっとPAPAさんには浮かぶんでしょうね光景が。
うらやましい〜。

ご質問の答えは、ペインターです。
2番の大きな円だけはPhotoshopを使いました。

又見せてくださいませ。
>これもみんな資料無しなんですか?

はい、資料無しです。
真ん中の絵は外資系アンチエイジングの基礎化粧品の絵コンテで
ママさんバレーに精出す輝いている中年女性と言う事でした。

Painterですか。
画材とするならそうですよね。
この塾でも是非Painterをお勧めしたいものです。

お疲れ様でした。
有馬千さん
ちょっと伺いたいんですが、
アナログでやってた時代とPainterになってからと
早さという点ではどうですか?

私はPainterはしっかり塗り込む油彩っぽい仕上げが必要な時に使うのがほとんどなので、
普段のタイトな仕事にはアナログがもっぱらなんですよ。

鉛筆ラフ位の気軽さで使った例としては
この添付画像。これは2000年夏に、生まれて初めてMacと言うものを手にした日に早速Painterなるもので試し書きしたものです。
まさにこのPainterが、アトリエ替わりlに必要でMacを買ったのでした。

あと
http://web.mac.com/mitsunorin/iWeb/illustrator/Mcwilliams.html
ここの左上のなんかは人物像のイメージ探りのために描いたものです。

そう言うラフな使い方も出来るんですよね。
しかも買った日に。
ただ色を選ぶ、筆を選ぶ、ガシガシ描く、
それで十分なわけでして。
皆さんも是非Painter、試してみてください。
勉強になりました。
指を加えてただただ見ているだけでいいのだと思いましたが、
何となくご挨拶なしにこの場をさりがたく・・・。
〇〇もんランド、絵を見ているだけで、行きたくなりました!!!

ママさんバレーのサポーターの渦巻・・・・・。


資料なしなんて・・・・。
目


ありがとうございました。
>ママさんバレーのサポーターの渦巻・・・・・。

中学時代に体育館で見た事あるし、
オリンピックの記憶なんかも皆さんお持ちだと思います。

そう言う記憶(例の心の原版の記録)によおく訪ね入る訳ですね。
この藤子ミュージアムの仕事は、
ディスカッションみたいな物のメモ、箇条書きから
どう空間イメージに落として...というところで大半の時間を使わざるを得ませんでした。

あと、人が大勢居る時は
人のしぐさの呼応、
人の分布の中に点在する密な人間関係と
疎な人間関係が
適度に分布する配慮が要りますね。
それが、人の数や配置やポーズ、人相を要請するので
その要請に耳を澄まして埋めていく(埋まっていく)と言う事です。
>あと、人が大勢居る時は
人のしぐさの呼応、
人の分布の中に点在する密な人間関係と
疎な人間関係が
適度に分布する配慮が要りますね。

この点も重要な技ですね。
場面を意味有るモノにする画面構成、参考にして行きたい事の1つです。

>アナログでやってた時代とPainterになってからと
早さという点ではどうですか?

やっぱり、最初はまどろっこしくて、画材を全部捨てた事を後悔しました。
しかし、コレッキャ無いとなれば、人間は順応していくもんですね。
「退路を断つ」というのも手です。

実際は、これを使いこなしてる人は少ない”挫折のソフト”らしい。

http://www.uriage-up.cc/rensyu4-29/
に作業を簡単に説明しました。
ご覧下さいませ。

今から数日はパース仕事です。
練習は出来ません。ときどきここは覗いてみます。
>これもみんな資料無しなんですか?

はい、資料無しです。

というのもおどろきです。
左側の絵は写真有りかと思いましたが、こういう絵が”天才的”と思うんです。
>こういう絵が”天才的”と思うんです。

その点については
どこまで立ち向かってもこれで良いという際限は設けず若い頃から必死で向き合ってきました。
しかし、どこまで行っても追いつきません。
上手くなるためというより、最後に手にする大衆のためにはどこまでも誠実でなければ自分の職責として、大人として恥ずかしいと言う思いだけなのです。
ごまかすと自分で鼻についてとてもいやになります。

傲慢に聞こえるかもしれないのですが、
要は皆精いっぱい「誠実」であればそれでいいという事です。
それは絵にどこかしら出るし、鼻に付くどころか必ず良い香りがします。

有馬 千さんの「描けません」と、ポンと仰るところに
その誠実を感じます。

しかし、
そうやって来たからといって、それが評価される事は皆無に近いです。
有馬 千さんみたいなお仲間がたまに理解してくれるだけですね。

それでもまあ鼻に付かないだけ自分が絵描きとして許せて生涯行けると言う点だけでも幸に思えます。
藤子ランドっていうんですか?

私の場合は、こんなのを作成しました。

http://www.presen-cobo.com/8-28-2/

いままで人物は手描きストックを貼るのみでした。

こういうのもこれから手描きをどんどん取り入れていきたいです。
藤子不二雄ミュージアムです。
常設だったかどうかは最早うろ覚えですが。

さて、有馬 千さんのページ見てきました。
ぬめぬめしない潔いタッチが、あの大画面の中に入ると
丁度良くメリハリ感、存在感になってて気持ちイイですよね。

大体他所さんだと人という印、車という印が、筆でペタペタ書きなぐられてるか、
逆に気持ち悪いブラシヌメヌメかであって、
空気の通った、人の生きてる空間にはなってませんもんね。

年月かかったでしょうけどこれは一代でコツコツ築いた職人芸ですね。
私の今の仕事(3Dパース)は、重箱の隅をつつく様なチェックの繰り返しで、1枚完了するのに2〜3日掛かります。
『丁寧な絵ほど、チェックがシビアになる』また途中指示変更、付け足しも出がち。
その間に、ラフスケッチなら10枚は描けるでしょう。
どっちが儲かるかですわ! 手間の掛かる3Dパースは全く効率が悪い!

これが、「ラフスケッチ」に戻そうという理由の一つです。
早描きの特訓、何回も描きまくって慣れで以前のスピードを取り戻そうと思います。

それと、PAPA流イメージ力の会得(これは生まれつきのもんでしょうが・・)
まあ、描きまくるうちにそんな力も付いてくるかもしれない。
「イメージ力の会得」について
例えばこう言うのはどうでしょうね、
映画を観る時には、観ているシーンから逆算的に、
このシーンが最初イマジネーションされた時の絵コンテはどんなだったろうと反射的に考えてる、
そんな目で映画を観る。
....とかね。

まあ、このコミュにはそうした事のために役立てそうなトピは沢山立って居ると思いますので良かったら(ご存知のことが多いと思いますが)紐解いてみて下さい。

それから結局
私達絵描きの獲得できる画力というものは
煎じ詰めれば「エンピツ力」に尽きるんだと思います。
もう、稼業の残りの年月はわずかです。
秋には看板を上げて(宣伝して)スタートをしたい。

今日のチェックもキツかった!明日も続く。
・・・・
そう、鉛筆が最強の画材ですね。職人的な線の運びは基本になります。

私の場合、ペンタブレットと鉛筆ツールですが。

こんだけで、魅了させる絵を描く! 私にはどんだけ出来るでしょうか?
有馬 千さん
今日記に紹介したんですが、
こういう道具があったら、色んな問題を解決してくれそうですね。
ちょっと見てくださいよ。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1476168706&owner_id=127930
コレ、ちょっと無理しても欲しいな。
これはWACOM製じゃないのかもしれませんが、WACOMならシンティグという製品名で数年前いやもっと前から売ってます。

誰かも書いていましたが、20まん程する高額商品です。
パレット画面を別にした2画面にすると値段は単純に倍です。

これの最大の特徴は、三角定規で直線が引ける事です。
今使ってるタイプは定規で直線が引けないでしょ?
直線ツールは有りますがやはり機械的な線です。
紙に書くのとは変わらない。
透明カバーの厚みに依るポイントのズレはちょっと気になりますが、
PAPAさんには買えるでしょうが、私には手が届かないものです。

ヨドバシカメラなどで使用感を試していては如何ですか

今使ってるタイプでも直感的に充分なじんでいますので、私は当分これでしょうね。
Amazonなんかで見ると再生品(新古?)が14万でしたね。
お金の事言い出すと夫々事情もあるしね、
過去の大きい買い物は眼鏡とMacだけですよ。

しかしあれか、
良い機械や画材買って、望ましいクオリティーの絵を描いても
そのいかしどころが国内にあるかというとそこがね....
私は、いつか3Dソフトではなく手描きで情景パースというのをやってみようと思ってます。
背景の画面構成、下図は3Dを活用しても、仕上げは手描きという手法です。登場人物は当然手描きです.アメリカンコミック的なもんでしょうか?
直線も、機械ではなくて定規をあてて抑揚を付けた線です。
それには、タブレットで定規が使えない事には・・。
シンティグでならという事も考えました。

「絵描きが描く仕上がり」「味の或るパース」というのなら、細かい直しもないだろうし・・。
まあ、今後は手描きに力を入れる事は決めてますが。
パース業界では絵を描ける人はいませんので、考えてる事を実践している人はいません。

現在の一般的なタブレット(インタオス)がネットで3万弱、シンティグが20万弱ではねえ・・、
定規が使える利用価値だけでは、私には買おうという衝動はおきません。
そのうち価格も下がるでしょうし・・。
有馬 千さん

液タブだったら観えてるんだから定規使えますって。
値下がり待ちますかね?

さて、ここで二人ッきりの話になってきたので、
私の日記に場を代えるかどうかしましょかね。

私は先駆的にでも液タブのフリーハンドな使い方に習熟して
後進にもレクチャー出来たらイイかなと思って居ます。
(便利技のレクチャーでなくデジタルでのドローイング技術に重きを置いて)
それが、絵コンテ業界の新陳代謝の切っ掛けになればとも思いますし。

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