ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 音楽 > THE UNION (Luke Morley) > トピック一覧 > 'THUNDER ONLINE...

THE UNION (Luke Morley)コミュの'THUNDER ONLINE' 日本語掲示板 より

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

こちらでは、THUNDER ONLINE 日本語掲示板にて掲載される
Lukeに関する情報を中心に書き込んでいきたいと思います。
http://www.thunderonline.com/100409/viewforum.php?f=7


▲2009年6月28日 ルークからのメッセージ

「AFTER THUNDER!!

たったいま THUNDER 本部には、不思議な空気・・・ある程度の悲しみと、過去20年間を思い起こしてのかなりのお祝い気分が混ざったような・・・が漂っている。

THUNDER の解散を発表した今年の初頭以来、僕がいちばん受けた質問が "次は何をするの?" だった。

それで・・・

今日はひとつ、僕の新しいバンド・プロジェクトの味見をみんなにしてもらいたいと思う。一緒に組んでやっていくのは、すばらしい友人であり、長いあいだの共同制作者であり、中には既にご存知のファンもいるだろう "ピーター・ショルダー" だ。

まだまだ未完成というデモだけれど、ピーターと僕は二人とも、今やってることにかなりエキサイトしているし、それがどうしてなのか、みんなにも聞いてもらいたいんだ! 

これからアルバムをレコーディングしはじめ、夏の後半にはもっと色んな詳細を発表するつもりだけれど、とりあえず、デモの "WATCH THE RIVER FLOW" を無料ダウンロードして聞いてもらいたいと思う。その代わりに、こちらが求めるものは、今後の情報を提供させてもらうための "メールアドレス" だけなので、よろしくお願いするよ。

Enjoy!!」 ルーク

*******************************************
http://www.musicglue.com/lukemorleyandpetershoulder

右下の [Audio] をクリック、次ページで [Email address] を記入、[continue] をクリックでダウンロードできます。

コメント(50)

▲2010年1月30日 ルークのナイル川自転車ライド日記

The Union の MySpace ページにアップされていますのでご覧ください。(和訳は後ほど・・・)。
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=495104455&blogId=527674903&h=b0b3c68b1d785fa35ec1a1b2754d21fe&ref=mf

このイベントは終わりましたが、まだルークのスポンサーになることはできます。
http://www.justgiving.com/Luke-Morley
遅くなりましたが、ルークによるチャリティ・イベント参加日記です。
*******************************************

"ナイル川自転車ライド、事後の分析" 
イベント名:The Nordoff Robbins / Childline Charity Bike Ride
場所:エジプト
日程:2010年1月21日〜25日

■1月21日
午前11時、ヒースロー空港第3ターミナル到着。旅の仲間は40人で、その殆どが音楽業界幹部クラス連中といってよいだろう。それに、Victor Ubogu という堂々とした体格の元イングランド代表ラグビー選手、将来の保守党下院議員の Mike Weatherley、有名クラブやレストラン、ホテルを経営する Mark Fuller もいる。Skin のギタリストの Myke Gray も最初は参加者リストに入っていたのに、残念ながら最後には僕がたった1人のミュージシャンとなっている。午後2時発のフライトでカイロへ、そこから国内線でアスワンまで飛び、午後11時半に到着後、バスに乗ってナイル川西岸に建つホテルへ。ビールを数杯速やかに飲んだ後は、移動で長い一日だったし、なにはともあれ睡眠だ。

■1月22日
午前7時半、朝食のために起床。1時間ほどの後、自転車の調整のためにグループに分かれて集合。3日間も自転車に乗ってれば、お尻が痛むのは絶対確実!とみんなから忠告されていたから、サドルにかぶせるジェルのカバーがぴったり合うように細心の注意を払う。それに、本格的サイクリストからのお奨めで(本当だよ)、"こすれ予防" になるというので Vaseline の大ビンや、自転車を漕ぐことによって二次的に起きてくる下半身のダメージをより小さく抑えてくれることを期待して、パッド付きのサイクリング用ショーツも何枚も持ってきた。それと、これについてはちょっと懐疑的なんだけど、サイクリングする時は下着なんてはかないものだ、というアドバイスまで受けた。ともかく、僕のショーツ内での事情については、もう沢山だな!

この日は、チャレンジの初日ということで、ガイド達もありがたいほど情け深く、走行距離は短めの24キロだ。この行程はアスワン市内を通り抜け、1つ目の休憩地点である、ナイル川(世界一長い川だ)をせき止めてその水を有効利用している2つのダムの、古い方のダムへと導いていく。エジプトの人口の95%はこの大河から20キロ以内で生活している。

それから、川に沿って、その先にある2つ目の休憩地点まで走り、急いで昼食をとって、2艘の小さな舟に分乗してフィラエの島々へ。その島の1つに "フィラエ神殿" が建っている。ユネスコが関与して費用を出すまで、この神殿はナイル川の定期的な氾濫によって失われかけていたが、使われていた石が1つずつ隣の島へ運ばれ、そこに移築された。

しばらくして、僕らはまた自転車に乗ってアスワンの町を通り、これからの3晩の旅の宿となるボート "Aurora" へ。船室は全員相部屋だが、僕は、とってもいいヤツで、いい友達でもある Daryl Clark と同室になる。彼は Childline Rocks の圧倒的な推進力であり、人生をこよなく愛する人間のひとりである。僕らは Childline Rocks のショウで一緒に仕事をしてきたから、お互いをかなりよく知ってはいるけれど、僕が時たまイビキをかくことで知られてる、ということも知らせておくべきだと思った。それで然るべきことをしようと、耳栓をすすめる! 

7時半に船内のレストランに集合して夕食。食べ物はシンプルだが、美味しい。グラス1杯のローカルなワインの味が、数本の "RIOJA ワイン"(*スペインの有名なワイン)をエジプトの税関を何とかくぐり抜け、持ち込むことができてよかった!と思わせる。

11時頃にはベッドへ。
■1月23日
朝食後 "Aurora" から下り、数百メートル先の "コム・オンボ神殿" までカメラを手に、まるでツーリスト気分で歩いていく。地元のガイドが2人付いたので、2つのグループに分かれたが、残念ながら僕が選んだのはハズレ! このガイド、チャーミングな男だが、いったい何を言ってるんだか、理解しようとしてみたが皆目分からない。どうしたって彼の英語の方が僕のアラビア語よりは上手いんだから不平不満は言いたくないけれど、やっぱりイライラする。当人はすべきことを知っているらしく、神殿や起源にまつわることを延々と話し続けるのだが、しまいには "Fast Show"(* BBCのコメディ)のキャラクターみたいに見えてきてしまって、僕には、幾つかの単語の発音エラーがめちゃくちゃ可笑しく聞こえてくる。

僕らのグループの何人かは興味を失って、ぶらつき始める。僕は、良心が咎めるので、笑い出さぬよう気をつけながら聞き続ける。それで、なんとか、この神殿は、二つの神々(ワニの神 "ソベク" と、タカの神 "ホルス")を崇めるために作られたという理由から、珍しい神殿であるということや、この神殿の奥の部分は病院だったということが分かった。奥の部分の内壁には基本的な外科手術用の器具を描写したレリーフまである。この神殿が紀元前180年頃から存在しているということを心に留めて見まわすと、感嘆せずにはいられない。

神殿を出て、小さな舟に乗り、エドフへの74kmの行程が始まる西岸へ渡る。出発前にガイドの Phil が、最初の3分の2は砂漠の中の道だが、最後の20km位は緑豊かな灌漑地だと告げる。だけど彼は、水とスナックが待つ休憩地点までの最初の20kmはほぼ上り坂だらけ!ということには触れない。殆どの参加者がこの走行距離について少々不安に思っていたのを考慮して、ネガティブなことを言って僕らの士気を下げたくなかったというのは理解できるけれど、所によっては少しばかりキツかった。

僕は休憩地点へと向かい、うまく8番目か9番目で到着する(もちろん、これはレースなんかじゃないけどね)。愉快なことに、全員が普段からサイクリストである "エリート" グループより数分遅れで、だ。何キロも走った後に初めて現れた建物のそばに集まり、燃料を補給する。建物は未完成のまま見捨てられているが、僕らがひどく必要としていた、太陽から逃れる日陰を提供してくれる。他のみんなが到着するまでの間、僕らはフルーツや水、いちじくのスナックをお腹に詰め込む。列から脱落したのは喫煙者か、夜遅くまで飲んでいた連中、あるいはその両方というのが明らかだ。次のひと区切りへ向かって発つとき、僕はちょっと得意げだったけれど、彼らには休憩時間がより短いわけだから、少し気の毒に思う。

またしばらく砂漠の中を走り、2,3の小さな村と、より青々とした地域に着く。見たところ、まさしく "第三世界" だ。そこを通り過ぎる僕らは村人から激励され、手を振られる。すべての子どもらは特に、この黄色いTシャツを着た奇妙な中年男の団体(女性も数人含むが)が、男らしく(あるいは女らしく)奮闘しながら家々を過ぎてゆく様子にエキサイトしてるようだ。僕らも、彼ら全員に手を振り返し、"ハロー!" と叫び返したが、3つ目の村を過ぎる頃には僕はすっかり女王様も誇りに思う "王室振り" をマスターしてしまっていた!

学校とおぼしき場所で昼食をとるものの、地元民が集まってきて食事中の僕らをジロジロ見る。道中、僕らには武装したガードマンが付いていて、好奇心の強い村人を追い払うために(僕には必要だとは思えないんだけど)時々サーベルで威嚇する。きっと主催者は、彼らがなにをしてるのかは、ご存知なのだろうけど・・・

それから僕らはサトウキビ畑(観光と綿花以外には、これがここでの産業の中心だ)を過ぎ、栄養不足のウシの群れや、日陰で休むラクダをたまに見かけたりしながら村々を通り過ぎてゆく。一見したところ未完成に見えるたくさんの建物の外に立って熱狂的に手を振る村人たちの前も通り過ぎてゆく。実は建物が未完成のままだと税金を払わずに済むという抜け道があると聞いた。道理で、どの家の最上階も、巨大な鎌を持った誰かが、空に向かって伸びる惨めな姿の骨組みを何本かだけ残してちょん切っていったように見えるわけだ。
次の休憩地点はエドフの町外れの通りに面するカフェだ。ここはもっと都市部だから、すごい喧騒だ。車のクラクション、どなり合う人々、ロバでさえ、けたたましくいなないている。この旅ではいたる所で、何週間もろくに餌をもらってないように見える気の毒なロバにまたがった人間を見てきた。ここで再び僕らはすべての地元民(特に Victor に惹きつけられる子どもら)の凝視の的になる。Victor はというと、周りのことには気づく様子もなく、携帯を手に仲間と歓談している。僕は、なんだか、通り過ぎてきた神殿の展示品になったような気がしてくる。そんなことを思いながら座っていると、目の前を4頭のラクダを乗せたトラックがハイスピードで走り去ってゆく。本当に超現実的な光景だ。

エドフに入り、小さな市場もある神殿でストップする。予想していた "サドル痛" に不快さが増すばかりの自転車から降りたところで、ローブやスカーフから、粗末に彫られたツタンカーメンやネフェルティティのレプリカまで、何でもかんでも売りつけようとする執拗な商人たちに取り囲まれる。こういう場合、非常にしっかりした態度を取るか、単に粗野でなければ彼らを追い払うことはできない。

この "ホルス神殿" が建立されたのは紀元前237年。19世紀末、フランスのエジプト学者が発掘し始めるまでの長い間、砂漠からの砂やナイル川の沈泥に埋もれていたにも関わらず、非常に良い状態で保存されている。タカの神 "ホルス" の像が、特に印象深い。

ゆっくりと自転車に戻り、"Aurora" までの残り数キロを走る。長い一日を過ごした僕らには、宿は、見るも嬉しい光景だ。僕らはみんな、最初の冷えたビールを、努力のたまものとして獲得したという気分になり、ビールはあっという間に消えうせる。参加者の1人がアキレス腱を切ったと聞いて、今後の見通しに頭をめぐらすことになったが、それでも余りの "サドル痛" にあちこちでうめき声があがる。夕食が済むと、一刻も待てずにベッドへ突進。勇敢な何人かが朝の4時までバーにいたらしいが、正直なところ、どうやってそんなことが出来たのか、僕には分からない。

■1月24日
エドフからルクソールまで走るという最終日の準備のために、6時に起こされる。ゴールは "王家の谷" の入り口だ。朝食の後で、もとは42キロと言われていた距離が、実際は合計で68キロ!と言われたとき、僕の心がしばし重く沈んでしまったことを白状しておこう。といっても脚は平気だったから、問題は、増えた距離なんかじゃなかった。サドルに座って過ごす時間が増える、というのが恐ろしかったんだ。これより上品な言い回しは思いつかないんだけど、もう既にお尻は僕を死ぬほどに苦しめていた! もしも、この哀れなお尻にこれ以上の拷問を強いたなら、お尻は二度と僕に口をきいてくれないことは確かだった。"あ〜ぁ" と思ったが、"でも、ゴールまでほんの26キロ増えただけだ。お尻なんてものが一体どれほど痛むっていうんだ?"  解答:もっと、うんと、ひどく!

ともかく、ぶつくさ言うのはもう十分! 僕らはかなりタイトにまとまったグループとしてルクソールの混みあった通りを抜け、町を出ると、その後は、今ではおなじみとなったパターンの繰り返しだった。先頭を切る者は霞の中に消え、残りの、ごく普通の人間である僕らは田舎道をハアハアと息を切らせて進む。間もなくナイル川は視界から消え去り、午前の殆どを、背景にサトウキビ畑が広がる運河に沿って走った。それから僕らは、刈り取られたサトウキビが満載のトレーラーを引くトラクターに追い抜かされかけた。が、その時、僕と一緒に走っていた誰かが、この車の後ろにくっついて、"スリップ・ストリーム" の中で走ってみるというアイデアを思いついた。やってみたら、どうだ? まさに正解だった! 僕らは10キロ余り、このトラクターが幹線道路から離れていくまで、これを続けた。その後はまた向かい風になったが、少なくとも上り坂は、まだ、どこにも見えなかった。
ひと区切り20キロのコースを3つ走ったところでルクソール郊外に到着、左折して砂漠の方角に戻ると、前面には "メムノンの巨像" が立っていた。いや、実に大きい! この2つの巨像から道をはさんだ場所で昼食になり、その後、近づいて見学することになったので再び2つのグループに分かれた。どうしてそうなるのか、もひとつ分からないんだけど、僕はやっぱり酷い英語を話すガイドのグループに入ってしまった。何人もが急いでもう1つのグループへ移っていくのに気づいたが、今度もまた僕はガイドの男に悪い気がして、最後にもう一度だけ聞き取りにくい話に耐えようとした。彼は思った通りに酷くて、僕に分かったのはこういうことだ。

この巨像は2つの "アメンホテプ3世" 像で、紀元前1350年からずうっと、ルクソールの中心地からナイル川を渡った位置に立っている。最も驚くべき事実は、この2つの巨大な像がカイロ付近で切り出された石の塊でできていて、それがここまで陸路で運ばれてきたということだ。なんと700キロ近い距離! 賢いじゃないか?

昼食をとりながら、残りの8キロの道のりについて教わった。そう、キミの推測した通り、上り坂だ! これが正真正銘最後のひと区切りであることと、もうすぐ、それを最後に、自転車から降りられるということを知りつつ、いざ出発! 僕のお尻の痛みは、今ではとんでもないレベルに達していて、その痛みからお尻を解放してやるために、数百メートルごとにペダルに立ってお尻を浮かせては、そ〜っと優しく身体を下ろさなければならなかった。

ありがたいことに、この8キロは瞬く間に過ぎたようだし、上り坂も、考えていたほどにはキツくはなかった。もしかしたら、僕がより熟練した自転車乗りになってきたのかも知れない。いずれにしても、ゆったりと山へ登りゆく曲がりくねった道の最後のカーブを通過したとき、先頭をゆく10人ばかりが自転車から降り、彼らを先導する車がストップするのが見えた。到着したんだ! 僕は、"王家の谷" の入り口にほど近い駐車場まで走って行き、そこで忠実なる僕の自転車から降りた。それから残りの参加者が到着してくるのを待って1つのグループとなり、駐車場の向こう側までおごそかに走ってゴール・インした。もしも僕のお尻が物言えるなら、最後に自転車から降りたとき、きっと個人的に感謝してくれたことと思う。バンザーイ!

*添付したものは、ゴール地点での集合写真。その他の14枚はこちらです。
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=495104455&blogId=527674903

握手や祝福があちらこちらで始まり、その後、周囲の山々の下に有名な墓が並ぶ "王家の谷" へと向かった。あいにく写真撮影は許されず、僕がそこにいたという証拠はないけれど、ここは僕を信じてもらわないとね! "ラムセス王" の墓への階段を下りてみれば、ここもまた大変に感動的だった。なかでも壁画は特に美しく、そんなにも長い間、殆ど変化することもなく存在してきたという事実を受け入れるのは難しい。

墓の付近を手早く見てまわり、すっかりヘトヘトになっていたので、バスがナイル川まで連れて行ってくれたのにはホッとした。それから "Aurora" に戻るために、小さな舟でまた西岸へ渡った。2時間の自由時間があったので僕は短い昼寝をし、その後、全員が最後の観光のために集合して、"カルナック神殿" での音と光の饗宴を見学しにいった。この建築物は巨大だ。廃墟となった神殿や鐘楼、その他の建築物があり、レリーフが施された塔門もある。これは古代の町 "テーベ" の一部で、かなり大きな面積を占めている。たった1つ残念なのは、僕らが到着した時には既に暗くなっていたから、細部までその価値を味わうことができなかったことだ。音と光のショウも、特に僕らのように照明を使ってショウを行うのに慣れている者には、結構ありふれたものだった。僕らのリーダーで、この旅の主催者でもある Rod Smallwood (Iron Maiden の伝説的マネージャー)は、神殿内を歩きながら、「まるで我々が使うバックドロップの中の1つみたいだ」 とすら言っていた。僕は、Maiden の照明デザイナーの方がもっといい仕事をしたと思う!

バスに乗って "Aurora" に戻り、前からそう決めてあったように、エジプトでの最後の夕食のためにローカルなスタイルの服装に着替えた。"Aurora" の船内ショップで働く感じのいい男(僕らはみんな彼から服を買ったんだから、親切にもなれるだろう!)が、かぶり物をちゃんとかぶるのを助けてくれ、全員それ相応にバカげたルックスで食卓についた。スピーチあり、乾杯あり、ベリーダンサーまでありの夕べは、お決まりのピアノを囲んで歌を歌ってお開きとなり、僕は1時に、起床ベルが5時半には鳴ることをしっかり意識しながら、ベッドへ退散した。
■1月25日
ふたたび、朝の4時半までベッドへ行かなかった幾人かは、おのずと目立つことになり、空港へ向かうバスの中で、主な犯罪者が誰であったかを見分けるのは、みんなも想像できるように、困難ではなかった。8時55分、僕らのフライトはルクソールを飛び立ち、英国時間午後1時、ロンドンに着陸した。

■ 重要事項
気前よく寄付していただいた皆さん、本当にありがとう。今のところ、僕のところには3,500ポンド近くが集まり、他の参加者の分と合わせると合計200,000ポンドほどの額となっている。ご協力に感謝します。まだこれから、という人がいたら、急ぎ、こちらから。
http://www.justgiving.com/Luke-Morley

そしてもう一度、THANK YOU VERY MUCH!....

それから、このイベント主催者の公式サイトには沢山のラブリーな(そうでないのもあるけれど)写真が載る予定なので、よければ是非・・・。
http://www.egyptcharitybikeride2010.co.uk/

ルーク
▲2010年2月9日

先週、Norfolk のスタジオでレコーディング中の The Union をたずねたカメラマンの Marty Moffatt さん、写真と映像をまとめて youtube にアップしてくれています。彼らの仕事ぶりを、とくと、ごらん下さい。(Thank you very much, Mr. Moffatt!)

http://www.youtube.com/watch?v=eVsVDYu4srQ

Marty さんによると、仕事の手順は、一番にドラムとベース、次にアコースティック・ギター、それからピアノ、エレクトリック・ギターと続き、数週間の後、ヴォーカルが入るそうです。そして、The Union は多分4月に、短い UK ツアーを行う予定!!
▲2010年2月11日 ルークのスタジオ日記 "パート1"

先週、Leeder's Farm Studios にてデビュー・アルバムのレコーディングを行った The Union ですが、ルークによるスタジオ日記 "パート1" が myspace ページに載せられています。(和訳は、追って・・・)

http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendId=495104455&blogId=528960890
ルークによるスタジオ日記です。(The Union の myspace ページより)
*******************************************
Studio Diary Part 1....by Luke

■ 2月1日(月)
午前11時、Norfolk 州 Wymondham にある Leeder's Farm Studios に着く。このスタジオのマネージャー兼エンジニアを務める Nick Brine に、14年ぶりに会えて嬉しい。彼は、Rockfield Studios で仕事をしていた頃、THUNDERの "The Thrill Of It All" アルバムのアシスタント・エンジニアを務めてくれた。 

正午に機材をセットし始めるが、レコーディングが始まったのは、午後5時になってから。ギタリストが所有するスタジオだけあって(Stone Gods、The Darkness で知られる Dan Hawkins がオーナー)、見てみると、あらゆる種類のアンプが置かれている。ピーターは殆どの機種をトライしてみるが、最後には、いつも信頼できる Marshall VM モデルの一つに落ち着く。

一番に僕らが取り組んだ曲は "Easy Street" で、かなり簡単に進む。イントロの部分を、デモから少しだけ変えたが、これがうまく作用する。夕食のために休憩をとってキッチンへ向かうと、そこには Dan Hawkins という嬉しいサプライズでが待っていた。ちょっと立ち寄ってみただけの彼だが、つい最近父親になった男にしては全然眠そうには見えない。

午後7時、夕食。

夕食後に続けた曲は・・・・
2. Watch The River Flow
3. You Know My Name

その後、閉店間際の近所のパブへ行くことになった。Nick によると、そこでは乱暴な口をきくことは許されない!ということだ。なんでも、一回、なにか罰当たりな言葉を吐くと、店の主人がベルを鳴らすという。つまりは "イエローカード" ということで、もしもそれでも止めなければ店から追い出され、その日はもう店には戻ってくることができない。

そんなの、僕の行きつけのパブじゃぜったい起こりえないよ!

僕らは、盛んに悪態をつきながらスタジオに戻り、去年12月、Garage で開いたデビュー・ショウのライヴ・ミックスを終わりまで聴く。サウンドは、とてもいい。

午前2時、就寝。
■ 2月2日(火)
午前9時、起床。僕の寝室は大きな池(それとも小さな湖)を見渡せる位置にあるので、カーテンを開けて、この土地の野鳥の生態を観察する。アカライチョウ、シジュウカラの家族や、ミソサザイが1羽、それに、飛び立つ前のいっとき木の枝にとまるカワセミの、玉虫色にきらめくブルーの色合いまで見える。

午前11時、仕事開始。みんながお互いの顔を見ることができたら全員でパフォーマンスしているような気分になるからと、大きい部屋にレコーディングのセットアップをする。ピーターが、あちこち歌の入る所を知らせるために、適当な歌詞で歌う。僕らには、それぞれの曲を終わりまで通して演奏して、細部を検討し、それからレコーディングしていくという傾向があるが、今日はこの順序で進む。

1. The Space Between Us
2. Amazon
3. This Time Next Year

午後2時、昼食のために休む。ビデオクルーの2人、Paul と Theo がやってくる。彼らは、いつか将来リリースされる DVD 用に、出来るだけ沢山の映像を撮っている。僕らの食事中、彼らは撮影の準備を始める。

この午後、続けたのは・・・・
4. Black Monday
5. You Won't Break My Heart
6. Everything You Want

ビデオ撮影用ライトがあやまってショートを起こして、スタジオが停電するまで、すべては順調! Theo が恥じ入っていたが、ありがたいことに、すぐに電力は戻り、被害は何もなし・・・。

午後6時45分、夕食。

夕食後、傑作な瞬間があった。コントロール・ルームで、再生した音源に聴き入っている最中に、ビデオクルーの paul が入ってきて、部屋の全員が音楽に集中していることに気づかずに、僕に大声で話しかけてきた。僕の反応が、今はマズイみたいだ、と彼に気づかせることになり、彼は詫びて、ドアに向かいかけたちょうどその時、スタジオで飼ってる犬の Kenny (キング・チャールズ・スパニエル種)が猛烈に吠えながら、彼に向かって突進してきたんた。それが、まるで犬が彼を叱りつけてるみたいで可笑しく、paul はつまずき、よろめきながら外に逃げ出し、僕らは無慈悲にも大笑い・・・。

7. Anne Marie
8. Step Up To The Plate

つい最近作ったばかりの "Step Up To The Plate" はこのアルバムで最もアップテンポな歌で、プレイするのが面白くてたまらない。

午後10時、終了。

曲を全部聴き返す。できたばかりで荒削り、そしてエキサイティング、という音がする。ピーターは "Watch The River Flow" のテンポが速すぎるのではないかと案じている。彼はワインを数杯飲んでいるが、アルコールが、なにもかも速く聞こえさせている可能性がある。午前1時、ご機嫌でベッドへ。
■ 2月3日(水)
"Step Up To The Plate" を聴き返し、もう一度やり直すことにする。それから "Black Monday" のはじめの部分も、ちょっとテンポが遅すぎるように思えるのでやり直す。"Watch The River Flow" が速すぎるということは断じて、ない! アルコールというのは、ほんとに判断を狂わせる!

今日、プレイした順序は・・・・
1. Step Up To The Plate (take two)
2. Black Monday (intro only)

ラウドな曲がすべて終わり、次は、より静かなモードに進む番だ。異なるタイプの音楽を続けてレコーディングするのは、そうすると、異なるドラムのサウンドとアプローチが要求されるために、マイクを動かしたり、セットを調整する必要が出てくる、という理由があるからだ。

3. Saviour

午後1時半、昼食。

我らが天才フォトグラファーの Marty Moffatt が、最も得意とすることをするために到着する。クリスは、彼のことを "狙撃兵" と呼ぶ。それは、Marty がいつ現れて写真を撮っていたのか、ぜんぜん分からないからだ。ビデオクルーの2人はまだこの技術をマスターしていないようだけど、残念だね!

4. Lilies
 
この曲では、フィルがブラシを使っての素晴らしい腕前を披露する。ロック・ドラマーには余り縁のある技術じゃないのに!

5. Come Rain, Come Shine

6. Holy Roller....ピーターがずっとこの曲のパーカッションをちょっと変わったものにしたがっていたから、この曲のデモを作った時、バスドラムの代わりに、Walton Castle の扉をバタンと閉める音を試してみた。短い打合せの後、フィルに、ちょうど軍の楽隊がするようにスネアドラムを叩いてもらったが、それが、中世モノの映画で処刑の寸前に叩かれるドラムのような音になってしまったので、それよりも、デモの中の扉をバタンと閉める音と、手拍子を使うことにする。これが最後のドラムのパートだったので、フィルの役目は終りだ。申し分のない仕事をやってくれた!

午後6時半、夕食。

クリスは翌朝には帰らなければならないので、全曲を、ベースのパートをチェックしながら、必要な箇所を調整しつつ聴くことにする。案の定、最初の間違いが聞こえてきたのは7曲も聴いてからのことだ。ソングライター(あるいはプロデューサー、はたまた何であれ)として、僕は、素晴らしいミュージシャンと仕事するのは何と名誉なことなんだろう!と思う。

午後10時45分までにはこの作業も終わり、クリスの仕事も終わりだ。ビデオクルーも同じく仕事を終え、彼ら2人は今夜、帰って行く。

■ 2月4日(木)
フィルを Norwich 駅まで送り、3日間の素晴らしい仕事に、よくやったよ、おめでとう!と言って別れる。

僕がスタジオに戻る頃には Nick は素晴らしいアコースティック・ギターのサウンドを捉えており、ピーターは "Saviour" の彼のパートをおおかた終えるところだった。この日は夕食まで、2人交替で、この作業に終始する。

今日はこんなふうに進む。

アコースティック・ギター:
1. Saviour
2. This Time Next Year

午後1時半に昼食。その後は再びアコースティック・ギター:

3. Watch The River Flow
4. Amazon
5. Come Rain, Come Shine
6. Holy Roller
7. You Won't Break My Heart
8. Lilies

午後6時に夕食。

その後、ピアノのパートについて考える。僕は、ピーターは彼自身が思っているよりもずっとピアノが上手いと思う。いったん作業を始めてしまえば、優れた仕事をするし、どういうわけで僕らが "本物の" ピアニストを使うことを考慮したのか、僕には思い出せない。

ピアノを使ったのは・・・・
1. This Time Next Year
2. You won't Break My hear
3. Black Monday
4. Saviour

午後9時45分、終了。
■ 2月5日(金)
午前9時、ベッドから飛び起きる。リズム・ギターをたくさんレコーディングする今日が、本当に楽しみだ!

正直なところ、ものすごいスピードでやりのけてしまったので、どの順序で進んだのかを書き取る時間もなかった。だから、ベッドタイムの前には殆ど仕上げていた、とだけ言っておこう。

■ 2月6日(土)
朝食後、やり残したリズム・ギターのパートを済ませ、ソロに入る。

ギター・ソロは、リード・ヴォーカルのように、その日の自分の気分や、どんなふうに感じているかに左右される。ラッキーなことに、心配することなど何もなかったので、どの曲も全部たやすく進んだ。そして、既にレコーディング済みのドラム・トラックの中の、僕らが気に入った部分を保存しておいた。

こういう感じで、6日の間に15曲がレコーディングされた。(ただし、リード・ヴォーカルやバッキング・ヴォーカル、パーカッションやオーバー・ダブの追加分を除いて)。僕は、25年という間、アルバム作りをしてきたけれど、こんなにも速やかに仕事をした覚えはない。これが、何かいいことの前兆だったらいいな!

Marty が撮った Leeder's Farm Studios での僕らの写真とビデオはこちらに。
http://www.youtube.com/watch?v=eVsVDYu4srQ

ルーク
▲2010年2月17日 The Union 初 UKツアー日程発表!

昨年12月の初ライヴのあと、またライヴをしたくてウズウズしていた The Union、今はスタジオでレコーディング中ですが、ついに、初 UK ツアー日程が決まりました。

4月10日(土) Milton Keynes - Pitz Club
4月11日(日) Leeds - Rio's
4月13日(火) Newcastle - Academy 2
4月14日(水) Glasgow - King Tuts
4月15日(木) Manchester - Club Academy
4月16日(金) Wolverhampton - Civic Bar
4月18日(日) Oxford - Academy 2
4月19日(月) Bristol - Academy 2
4月20日(火) Southampton - Talking Heads
4月21日(水) London - Islington Academy

チケットは2月19日(金)午前10時(英国時間)より、英国内各取扱店で発売になります。値段は£10(London のみ£12.50)。ですが、バンドのオフィシャル・チケットラインでは "48時間の時間限定" で前売りを受け付けています。
http://crowdsurge.com/theunion/presale.php

また、「チケット+*Tシャツ+**ライヴ音源ダウンロード」 をまとめた "スペシャル限定版チケット" も販売中です。値段は£22.50(London のみ£25)で、バンドのオフィシャル・チケットラインからのみ、購入できます。
*Tシャツの裏面にはツアー日程がプリントされています。
**ライヴ音源は昨年12月の初ライヴからの1曲です。
http://crowdsurge.com/theunion/presale.php


The Union:
Facebook http://www.facebook.com/pages/The-Union/125395761851
MySpace http://www.myspace.com/theunionofficial
YouTube http://www.youtube.com/user/theunionofficial#p/c/566D4BAC8630BEE9
Twitter http://twitter.com/theuniononline
▲2010年2月24日 The Union、"High Voltage Festival" に出演!

7月24日(土)、25日(日)に London の Victoria Park で開催される第一回 "High Voltage Festival" のメインステージに、The Union が出演することが決まりました。このステージの24日のヘッドライナーは ZZ Top、25日は ELPですが、The Union がどちらの日に出演するのか、現時点では不明。他に Gary Moore、UFO、Joe Bonamassa、Foreigner、Heaven & Hell、Bachman & Turner、 そして The Answer などが名を連ねています。

■ 4月の初ヘッドライン UK ツアーについて。
バンドからのコメント:「チケットが飛ぶように売れてるんで、驚いたよ。こうやって報告できるのも、すごく嬉しいことだし、この場を借りて心から感謝の意を表したいと思う。みんな、サポートをありがとう!」

4月13日の Newcastle 公演は都合により会場が 「Cluny」 に変更となりました。全公演のチケットは The Union のオフィシャル・チケットラインでお求めいただけます。
http://crowdsurge.com/theunion/

■ "スペシャル限定版チケット" について。
「チケット+Tシャツ+*ライヴ音源ダウンロード」 をまとめた "スペシャル限定版チケット" は、オフィシャル・チケットラインでのみ受け付けています。値段は22.50ポンド(London のみ25ポンド)。
*昨年12月の初ライヴでの "Watch The River Flow"。

そしてTシャツですが、ファンからの要望によりカラーが2色増え、オリジナルのグリーンの他に、グレイとブラックが加わりました。サンプルはこちらでご覧ください。
http://crowdsurge.com/theunion/
 
もう既に "スペシャル限定版チケット" の予約はしているけれど他の色に変更したいという方や、チケットの予約はしたけれど "スペシャル限定版チケット" に変更したいという方は、その旨のメールを info at crowdsurge.com (at を @ にして下さい)までお送り下さい。
▲2010年3月1日 Newcastle 公演チケット

バンドのオフィシャル・チケットラインでは、この数日の間、手違いにより Newcastle 公演が 「ソールドアウト」 となっていました。チケットはまだあります。こちらからお求め下さい。

http://crowdsurge.com/theunion/

<追伸>
High Voltage FestivalのURLは以下の通り。
http://www.highvoltagefestival.com/
THE UNIONは、このうちのTHE CLASSIC ROCK STAGEに出演するようです。
▲2010年3月16日 The Union ニュースレターより抜粋

先ごろ、デビュー・アルバムのレコーディングを終えた The Union、その出来栄えにはたいへん満足しているとのことです。リリースは、(春ではなくあせあせ)初夏の見込み。それに先がけ、木曜日(18日)午後6時〜10時(英国時間)の "Nicky Horne's show"(Planet Rock 局 http://www.planetrock.com/)に The Union が出演、"Step Up To The Plate" が最初のオフィシャル・リリース曲として放送される予定です。

デビュー・シングルとなる "Step Up To The Plate" はアップテンポでエキサイティングなロックンロールということで、来月の UK ツアーでも何度も登場するようです。また、この曲は Planet Rock 局サイトからダウンロードできるようになりますが、金曜日(19日)にオープンする "The Union オフィシャル・ウェブサイト"(まだ準備中ですが http://www.theuniononline.com です)からも可能になります。

UK ツアーのチケット、お求めはこちらから・・・。http://www.crowdsurge.com/theunion
▲2010年5月20日 ダニーとルークがラジオ出演!

みなさん既にご存知のように、"Thunder Live At The BBC (1990-1995)" は来週月曜日(24日)に英国で発売となります。この EMI Box Set(CD6枚組)のプロモーションのために、ダニーとルークが発売翌日の25日に下記4本のラジオ番組に出演します。

嬉しいことに、海外在住のファンもネット上で聞くことができそうです! 是非、トライしてみて下さい。

■ 11.40am (日本時間 5月25日午後7時40分) Bernie Keith at BBC Northampton
http://news.bbc.co.uk/local/northampton/hi/
■ 3.00pm (日本時間 5月25日午後11時) Pat Marsh at BBC Kent
http://news.bbc.co.uk/local/kent/hi/tv_and_radio/
■ 3.30pm (日本時間 5月25日午後11時30分) Phil White at BBC Humberside
http://news.bbc.co.uk/local/humberside/hi/tv_and_radio/
■ 6.50pm (日本時間 5月26日午前2時50分) Nicky Horne on Planet Rock (注意:この番組にはダニーのみが出演)
http://www.planetrock.com/default.asp

また、日時等の詳細は分かり次第お届けしますが、下記のラジオ番組にも出演の予定です。

■ John Clayton at BBC Lancs
■ Stuart Cable at BBC Wales
■ Neil Jones Rock Show at Star FM
■ Mike Sweeney at Rock Radio Manchester
■ Stephen Foster at BBC Suffolk
■ Total Rock
■ Rock Radio Network

この EMI Box Set のご購入については、こちらをご覧下さい。
http://www.thunderonline.com/bang/buy/
ダニーの声が、聞けるかも?! 嬉しい、トライしてみます晴れ
>みー さん

その後、番組は無事聞けましたか?ぴかぴか(新しい)
THUNDERが解散してしまった今、
Danny Bowesの声は、大変貴重なモノになってしまいましたネ涙

難なく聞けましたよ! いつ聞いても、いい声!!揺れるハート
あ、もう「オン・デマンド」になってるのもありますよ。
はじめまして。
いつも情報有難うございますm(u_u)m

残念ながら、子どもを寝かしつけている間に放送は終わっていたようで、
(要するに、子どもと一緒に寝オチです…)
ま〜〜ったく聞けなかったのですが(ノ∀`。)

みーさんの仰っているオン・デマンドになっているものを探したいと思います(・∀・)
ロウサさん、はじめまして〜。

私も頑張って聞きました、ラジオ放送。
しかし便利な世の中になったものですよね。
BBCがネットで聞けるんだものわーい(嬉しい顔)
Planet Rock は、危うく聞き逃すとこだったけど
(だって、日本時間では真夜中だし)
目覚ましで起きて、なんとか聞きました。

オンデマンド放送、NorthamptonとKentはもうアップされてますね。
同じBBCなのにHumbersideがアップされてないのはなぜ?
それと、Planet Rockはまだアップされてないようだけど、そのうちアップされるよね、きっと。

ロウサさん、そのオンデマンド、Listen Again から入ると聞けますよ。
BBCは、DJ毎にリスト?が並んでるので、
そこをクリックすると日付が出るから、25日をクリック。
下にあるバーで時間を進めてあげると、彼らの声が飛び込んできます目がハート
ぴょんさん、はじめまして&有難うございますハート
おかげ様で不慣れな私でも探す事ができそうです(^_^)
エアだと隣の県のFMすらロクに入らないと言うのに、
ネットだとBBCが聴けてしまうって、
本当に便利な世の中ですね。
後で楽しみたいと思います(´▽`*)
ロウサさん、どういたしましてペンギン

私も、いっとう最初にネットラジオなんてものを聞いた時には、かな〜り戸惑った経験があったので。
それにBBCのサイトは、ほぼ始めて見るようなもんで、当日までに色々試してみたりなんかしてたのよねぇ。
放送開始から何分後、とか言えたら良かったんだけどあせあせ(飛び散る汗)
どの番組も、出演予定時間よりもちょっと遅れて登場だったから、番組の開始時刻と照らし合わせて探してみてね。
検討を祈りまするんるん
ぴょんさん、本当にすっごく助かりました(・∀・)
THUNDERのファンの人は、皆さん親切で大好きですハート達(複数ハート)
ライヴでも、色んな人に親切にしてもらって、
いつも嬉しいなあと思ってたんですよ。

おかげ様で、昨晩&今朝、無事にNorthampton&Kent、聴けました(^_^)
出演はかな〜り後ろでしたね。
最初の1時間半で寝オチした私には、そりゃ無理でしたわ(ノ∀`。)

声の印象が、生&CD&DVDと違って聞えて、
ああ、ラジオなんだなあ〜と妙に感動してしまいましたw
後でもう一度聴きに行ってきます。
>ロウサ さん

はじめまして〜♪

日頃は当コミュをごひいき頂き、誠にありがとございます!ぴかぴか(新しい)
今回は無事、ラジオの録音が聞けて何よりでしたわーい(嬉しい顔)
わちしも寝床で子どもに絵本を読み聞かせてる時、先に寝落ちしそーになる事がしばしばあせあせ

これからも遠慮なく、書き込みヨロシクお願いします!富士山

>ぴょん さん

この度はサポート頂き、ありがとございました!わーい(嬉しい顔)
ここで一つマニュアルが出来た事で、
他の方々にも参考になるのでは?と思っとります♪

これからも引き続き、お世話になります!(笑)


▼2010年5月28日 「THE MAGNIFICENT SEVENTH」ほぼ完売!


アルバム「THE MAGNIFICENT SEVENTH」が、殆ど売り切れ状態のよーで、
完売後はダウンロードのみの販売になるとの事です。
また、「THEMAGNIFICENT SEVENTH プレゼンテーション・ディスク」も
残り僅かになっているよーですので、
興味ある方は、今すぐこちらにアクセス!→www.thunderonline-shop.co.uk
▼2010年6月14日 Tシャツ6種が値下げに!

Thunder Towersでは、現在倉庫スペースを空ける必要があるとの事で
その一環として、この度在庫商品のセールが始まりました富士山
まずはTシャツ6種が値下げになりますが、引き続き他の商品もセールになるようですぴかぴか(新しい)

興味のある方はコチラまでexclamation
http://www.thunderonline.com/bang/buy/clothing.php
すでに THE UNION のファンであり、各サイトで情報を得られている方には既にご存知の内容だと思いますが、ルークから近況レポートが出ましたので載せておきます。
*******************************************
▲2010年8月25日 ルークからの最新情報

「 Hello everybody、

かなりの借りがあるみんなに(特に、僕の家とか!)、僕は、この一年が音楽の面ではとても忙しくてハッピーだったことを報告したいと思う。

12ヶ月ほど前、新しく、エキサイティングなことを追求しようと、他のメンバーと共に THUNDER の活動にピリオドを打って以来、僕は、旧友でありコラボレーターであるピーター・ショルダーとの新プロジェクト "The Union" のために殆どの時間を割いてきた。彼については、THE UNION のショウを見に来てくれた人は勿論のこと(よく来てくれたね、サポートをありがとう!)、Winterville のショウや、THUNDER クリスマス・ショウでギターや歌のヘルプとして出演していた彼を見てきた人なら、誰もが、彼の持つ非凡な才能を知っていると思う。

今週、THE UNION のファースト・アルバム(「The Union」という気のきいたタイトル!)が、自身のレーベル "Payola" からリリースになった。もう既に購入済みの人がいることは知っているけれど、まだ、という人には今すぐにでも THE UNION のオフィシャル・サイトに行ってもらえたら、と思う。アルバム収録の全曲を無料で聞いてもらえるし、ダウンロードできる曲も用意している。それに Facebook や You Tube、My Space ページのリンク先も載せている。
http://www.theuniononline.com/

そして、もしも THE UNION の音楽が気に入ったなら、9月から10月にかけて行う UK ツアーに是非来てもらいたいと思う。チケットはここでお求めいただける。
http://www.crowdsurge.com/theunion/

また、とりわけアドベンチャー好きで、ピーターや僕にもっと間近で会ってみたいという人がいたら、VIP チケットという、サウンドチェックとショウ後のミート&グリートに参加でき、かつ、ディナーをバンド(元 THUNDER のクリスも!)と共にするというオプションも、このツアーでは取り入れている。
http://www.theuniononline.com/store

Classic Rock や Guitarist、 Powerplay といった雑誌からは、どれもファンタスティックなアルバム評をもらったし、この夏は Sonisphere と High Voltage の両フェスティバルにも出演したし、本当にファンタスティックなスタートだった。この後、できるだけ沢山の人たちにショウを見に来てもらい、アルバムを聞いてもらえることを願っている。僕らはこのアルバムをひじょうに誇りに思っているので、どうか、じっくりとチェックしてほしい。そして、もしも気に入ったら、周りの人たちにTHE UNION のことを言い広めてもらえたら、と思う。」

ルーク
The Unionではありませんが、ルークが出るということで、
Thunder Facebookの情報です。
本日ルークとダニーのインタビューがあるようですわーい(嬉しい顔)
日本時間だと0時半と4時くらい?

Luke & Danny will be in the Total Rock studios for a chat this afternoon at 3:30pm
http://www.totalrock.com/

Luke & Danny will be in the Studio with Nicky Horne on Planet Rock Radio tonight at 7pm
http://www.planetrock.com/
>Cool-Rock。さん

貴重な情報ありがとうございました♪わーい(嬉しい顔)
その後の日本語掲示板を見ると、簡単ながらこの時のラジオの模様が書かれてますネ♪
http://www.thunderonline.com/101021/viewtopic.php?f=7&t=5676&sid=91e5840e6bb0cc66b1da07eec6ddf79f

THE UNIONはココにも書かれてるよーに、早くも次作のレコーディングに入る模様!富士山
日本でもよーやくデビューアルバムが発売されますし、暫く楽しみが続きますのネ♪ウインク
▲2011年5月5日 Childline Rocks チャリティ・イベント!


Shameless But Sincere Charity Donation Appeal...:Ben、Danny、Luke 、そして Peter の4人が7月にチャリティ・イベントに参加することになり、"図々しいとはいえ真摯に" 寄付を募っています。原文は下記リンク先で見ていただけますが、大体の内容はこういったものです。

----------------------

ご承知のことと思いますが、Thunder も The Union も Childline Rocks という慈善団体の強力なサポーターであり、これまでも基金募集のために色々なイベントに関わってきました。今回は、7月10日から16日にかけてアメリカで行われる "モーターサイクル・ライド(Hands Across The Water Ride)" に参加します。

相当の金額を集める必要があるということで、知り合い全員に寄付を呼びかけています。このイベントは Classic Rock magazine や Planet Rock Radio を含む英国のロック・コミュニティの支持も得ていますが、より成功を収めるために、同じコミュニティのメンバーであるファンの方々にも助けていただけたら、と願っています。

7月9日にカナダの Calgary へ飛び、モーターサイクルをピックアップした後、5日をかけてカナダからアメリカへ走行、ゴールのアイダホ州 Ketchum には15日に到着の予定です。多くのミュージシャンが参加している企画ですので、毎晩、滞在先のローカルなバー等で即興でプレイできることを期待していますが、この模様は、後に残すために音源、映像共にレコーディングされるとのことです。

今が誰にとっても困難な時世であることも、このところ、寄付する価値のある慈善事業が多数存在することも、彼らは知っています。ですので、出来るだけの高額を、ではなく、幾らなりと無理のない範囲(1ポンドさえもヘルプになります)で寄付いただければありがたいそうです。

また、10ポンド以上の寄付をいただいた方には上記の音源が、25ポンド以上の寄付をいただいた方には音源とビデオクリップの両方がプレゼントされます。

寄付はこちらでしていただけます。
http://uk.virginmoneygiving.com/team/Thunder2011

原文はこちらです。
http://www.thunderonline.com/site/index.php?option=com_content&view=article&id=301%3Ashameless-but-sincere-charity-donation-appeal-&catid=1%3Alatest-news&Itemid=11
▲2011年6月1日 Childline Rocks チャリティ・イベント!(続報)


7月にBen、Danny、Luke 、そしてPeter の4人が参加するChildline Rocks チャリティ・イベントについて、より詳しい情報が出ましたのでお知らせします。


このイベント "Motorcycle Ride" は、7月11日にカナダのブリティッシュ・コロンビア州 Cranbrook で始まり、アルバータ州 Waterton を通ってアメリカに入り、モンタナ州 Whitefish 、アイダホ州の Missoula、Lolo、McCall、Stanley を経て、 15日にアイダホ州 Ketchum で終わります。参加者は今のところ、(4人の他に)大ベストセラー「ブラヴォー・ツー・ゼロ」の著作で有名な Andy McNab を含め、25人程となっています。


イベント中は、宿泊先で夜ごと音楽を演奏する予定になっており、その音源は Planet Rock ラジオの "Breakfast with Lucio" で毎朝放送されるとの事です。(前回お知らせしたように、10ポンド以上の寄付をいただいた方にはその音源が、25ポンド以上の寄付をいただいた方には音源とビデオクリップの両方が贈られます)。


そして、何と!16日には、Thunder と The Union の残りのメンバーも Ketchum に集合し、Sun Valley Pavilion にて、両バンド共にステージに立つというお知らせも! Thunder としては2009年8月1日の Sonisphere 以来初めてのショウですが、7月24日に出演する High Voltage フェスティバルのためのウォームアップ・ギグとなります。



寄付金は今も受付中です。
http://uk.virginmoneygiving.com/team/Thunder2011

また、このイベントに参加希望の方も募っています。
http://childlinerocks.co.uk/news_item.php?id=400

原文はこちらです。
http://www.thunderonline.com/site/index.php?option=com_content&view=article&id=303:ben-danny-luke-a-peter-charity-motorcycle-ride-usa-july-2011-more-news&catid=1:latest-news&Itemid=11
▲2011年7月28日 Big Thanks To All...

ニュースレターを読んで既にご存知だと思いますが、まずバンドから、このところのThunder の活動を大いに盛り上げていただいたファンの方々へのお礼があり、以下(大まかですが)こういうお知らせが続きます。

Childline Rocks によるアメリカでのチャリティ・ライドには総額£11,500もの寄付が集まりました。大量のビデオや音源が録画・録音され、ただいま内容チェックの最中ですが、寄付いただいた方々には、追ってこれらの視聴方法をお知らせします。

Sun Valley Pavilion とRock City Nottingham でのウォームアップ・ショウは共に大変上手くいき、High Voltage Festival 出演を成功させるための理想的な準備となりました。同Festival オフィシャルからの言葉によると、Thunder にはどのバンドよりも多くの観客が集まり、リアクションも最高!サイン会参加者も最多だったとのことです。

ダニーとルークが最近受けた幾つかのインタビューでほのめかしてきたように、バンドはクリスマス・ショウの実施を決定しました。詳細が出ましたら直ぐにお知らせしますが、ここで「この他には Thunder として活動する予定はない」ということを強調しておきます。

最後に、少々困ったニュースを一つ。つい先日、Thunder ショップのサーバーがサイバー攻撃に遭いました。迷惑を蒙られた方々に深くお詫び申し上げます。いま全力あげて修復に当たっていますが、この際、システムを大幅に変える必要があるということが分かり、その作業のためにショップは8月2日から9日まで閉店することになりました。その間も注文を受けることは出来ますが、発送等は10日以降となります。ご理解の程、宜しくお願い致します。
△インタビュー

Get Ready to Rock! ラジオでは、英国時間31日20:00(日本時間だと8月1日04:00ですが)から、Thunder のインタビューを含む1時間番組 「High Voltage Festival スペシャル」 を放送します。
http://www.getreadytorockradio.com/high_voltage.htm

このサイトには両日のライヴ・レポートも載っています。Thunder が出演の24日の分はこちらに!
http://www.getreadytorock.com/reviews2011/11highvoltage2.htm

そして、こちらは High Voltage Festival 出演前に Pure Rawk からインタビューを受けたダニーとルークです。
http://www.purerawk.com/2011/07/27/high-voltage-2011-thunder-interviewed/
△ High Voltage Festival 人気投票

Planet Rock による 2011 High Voltage Festival 人気投票の結果が出ていました。
Thunderが第1位!!(2位を大きく引き離して・・・)
http://www.planetrock.com/blogs/high-voltage-2011-557674/entry/18/
▲2011年8月11日 The Union ニュース!

ルークとクリスが参加のThe Union、新しいウェブサイトがオープンしました。そして10月3日発売のアルバム第二作"Siren's Song"の予約受付も始まりました。
フォーマットは2種類で、通常版はCDが1枚、デラックス版にはCD2枚/ブックレット2冊/Tシャツ/ルークとピーターのサイン入り(通し番号付き)見開きジャケットが付いています。詳細はこちらでご覧ください。

http://www.theuniononline.com/site/
▲2011年9月2日 The Union ニュース "Siren's Song" ビデオ / 第二作アルバム 「Siren's Song」

ルークとクリスが参加しているThe Unionの新しいビデオ"Siren's Song"が、こちらでご覧頂けます。
http://www.youtube.com/watch?v=tX14EGKsgmQ&feature=player_embedded

また10月3日発売のThe Unionの2nd Album「Siren's Song」は、現在こちらで予約受付中です。
http://www.theuniononline.com
日本語掲示板にて、この度2つの情報が発表になりましたが、ここではLukeに関連するところでクリスマス・ショウに関する情報をご紹介します。

------------------------------------

■■ クリスマス・ショウ
12月21日(水)Rock City、Nottingham

2008年以来初のクリスマス・ショウということで、かなりスペシャルな一夜になるとの事です。前半(アコースティック)と、後半(エレクトリック)の2部からな成り、特別ゲストを迎えてThunderの曲、カバー曲が演奏されます。

チケットは £27.50(2008年と同じ)、売り出しは16日(金)。購入は以下のサイトから、あるいは会場であるRock Cityに直接お電話ください。
https://www.alt-tickets.co.uk/alttickets/home_The_Thunder_Xmas_Show_2011.html
Rock City Box Office: 0845 413 4444

また、以前のようにショウは録音され、チケットにはCD1枚分が含まれます。そしてやはり以前のように、どなたにも買っていただけるCD(収録曲は、前出のCDとは若干異なります)もThunder Shopで販売になります。

ここで重要事項ですが、今回は、チケット購入者用CDは出来上がり次第、自動的に発送となります。(以前は、後日チケットの半券を Thunder Towers へ郵送しなければなりませんでした)。その為には、チケットを購入する際にあなたが提供する個人情報を、Rock CityがThunder Towersへ流す、という事を承諾していただかければなりません。でないとCDはあなたの手元へは届きませんので、ご注意下さい。
▲2011年9月29日 The Union 最新情報!

■ 新譜
 
2nd アルバム "Siren’s Song" は週明けの10月3日に発売になります。既に注文いただいた方々には、バンドからビッグな 「THANK YOU!!!」 の声が! そして各種ボーナス付きのデラックス版をお求めの皆さん、内容には、きっと満足していただけることと思います。このデラックス版ですが、来週にも在庫が切れるとの予想が出ています。ご希望の方は早めにご注文ください。

お買い求めは Townsend Records から!
http://www.townsend-records.co.uk/stores/theunion/index.php?productId=5983&pTypeId=5
また、このアルバムの全曲はこちらで聴いていただけます。
http://www.theuniononline.com/site/

■ UKツアー

1年ぶりのヘッドライン・ツアーが以下の日程で行われます。全7公演。新譜からの曲も多数プレイされるとのことです。

・10月19日(水) York - The Duchess
http://theduchessyork.co.uk/whats-on/detail/734
・10月20日(木) Newcastle - Academy 2
http://www.o2academynewcastle.co.uk/event/32369/the-union-tickets
・10月21日(金) London - Islington Academy
http://www.o2academyislington.co.uk/event/32404/the-union-tickets
・10月23日(日) Bristol - The Fleece
http://www.ticketweb.co.uk/user/?region=gb_south&query=detail&event=464769
・10月24日(月) Nottingham - Rock City Basement
https://www.ticketline.co.uk/order/tickets/13261480
・10月25日(火) Glasgow - The Cathouse
http://www.triplegmusic.com/tripleG-gig-details.aspx?pageID=2&gigID=475
・10月26日(水) Manchester - Academy 3
https://www.ticketline.co.uk/order/tickets/13261522

■ 新しいシャツ

新しいツアー・シャツが発売になりました。ウェブサイトでも、ツアー会場でも購入いただけます。
http://www.townsend-records.co.uk/stores/theunion/index.php?productId=6543&pTypeId=5
▲2012年4月27日付 facebook より


■ Childline Rocks – USA
7月に、Luke、Peter、Danny、Ben の4人が今年で2回目となる Childline Rocks のチャリティ・イベント「The Great British Invasion」に参加、アメリカをハーレーに乗って走ります。厳しい時世なので寄付のお願いはありませんが、Childline Rocks では、参加したいという方(免許が必要です)を募っています。期間は1週間、世界的に有名な、目を見張るような景色の中をハーレーで走り抜けたり、彼らと一緒にギターに合わせて歌ったり・・・ということに興味がおありの方はこのサイトの詳細をご覧になったうえ、contact 宛にメールでご連絡下さい。

http://www.childlinerocks.org.uk/great-british-invasion.html

ログインすると、残り10件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

THE UNION (Luke Morley) 更新情報

THE UNION (Luke Morley)のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済