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■株工場■ IPO_優待_経済_投票コミュの株式関連の記録

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コメント(26)

■日経平均株価の最長連騰営業日数&最長続落営業日数

[最長連騰営業日数]
 1960年12月21日 〜 1961年1月11日(14営業日)
[最長続落営業日数]
 1954年4月28日 〜 1954年5月18日(15営業日)

メイクさんにご教示いただいた分です!
※約6年半は待ちたくありませんが。。。^^

【ウィキペディアの日経平均株価、各種記録欄】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%B5%8C%E5%B9%B3%E5%9D%87%E6%A0%AA%E4%BE%A1
2006年5月7日〜2006年5月8日

新報国製鉄(5542)
380円→2895円まで上昇。
わずか2日間で株価約8倍。


今までの投資の中で一番記憶に残っているサプライズです。
2004年11月24日〜12月16日
バリュークリック17日連続ストップ高


2000年3月31日〜4月27日
9435ピカチュウの20日連続ストップ安
>2 タカさん
アップありがとうございます!

>3 アウトランナーさん
アップありがとうございます!
連荘記録は↓も参照下さい^^
[連荘S高] http://circle.cururu.jp/kabu/247
[連荘S安] http://circle.cururu.jp/kabu/265
■株式売買で「個人」が歴史的安値で18年ぶりに買い越し(12月26日22時57分配信)

東京証券取引所が26日発表した12月第3週分(15〜19日)の
投資部門別株式売買状況(東京、大阪、名古屋3市場の1、2部など合計)で、
国内株式市場の年間売買で個人投資家が1990年以来18年ぶりに買い越す見通しとなった。
年初からの個人の買い越し額を累計すると、1兆783億円と、1兆円を突破した。
歴史的な株安が続いて割安感が広がったことで、個人が積極的な買いに転じた。
9月の米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻などを受けて金融危機が拡大した10月は、
個人の買い越し額が9,927億円に上った。
日経平均株価はバブル経済崩壊後の最安値を更新して26年ぶりの安値水準に陥った事から、
底値狙いの個人の買いが活発に入ったとみられる。
一方、外国人投資家の年初から直近までの累計は3兆5,538億円の売り越しになり、
年間では2000年以来8年ぶりの売り越しになる見通し。
金融危機を受けて、投資家から解約を迫られた海外ファンドなどが、
日本株を売って換金するなどの日本株売りを強めたためとみられる。
外国人の売り越し額が年間で3兆円を超えれば、1987年以来となる。

■18年前といえば、バブル崩壊後ですね。
■2008年(1-12月)の企業倒産、33社(上場企業として戦後最多)
http://www.zaikei.co.jp/article/biznews/090114/31029.html

2008年の企業倒産(負債1,000万円以上)は、15,646件(前年比11.0%増)、
負債総額は、12兆2,919億円(前年比2.1倍)となり、5年ぶりの高水準。
上場企業の倒産は、33社(前年比5.5倍)で戦後最多。

■金融危機による景気悪化で資金繰が急悪化し、不動産、建設業を中心に倒産がz増加。

・スルガコーポレーション(6月)
・ゼファー(7月)
・真柄建設(7月)
・アーバンコーポレイション(8月)
・新井組(10月)
・ダイア建設(12月)など 25社
■過払い金請求ビジネス、申告漏れ79億円
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091022-OYT1T00036.htm
ふざけたニュースですね。。。

■過払い金返還額(日本貸金業協会)
  2006年度 5,535億円
  2007年度 9,511億円
■第4回 ウォール街の“モンスター”金融工学はなぜ暴走したのか

[説明]
http://www.nhk.or.jp/special/onair/090719.html
[動画]
http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18809640gPk6XeFY&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous

今更ながらに振り返りまして。。。
マネー資本主義は全5回(これまでは)ですが、上記は4回の一部?のみですが、
他の回の動画のリンク先をご存知の方いらっしゃったらご教示下さい。
続きありましたね^^最終回はありませんが・・・
この辺り、あまりコメントが付きませんが興味が薄いんでしょうかね。。。
全部見ていませんが、第4回の「CDS」の仕組みは分かりやすいです。

<NHKスペシャル「マネー資本主義」 我々は何をしてしまったのか?>
http://www.nhk.or.jp/special/onair/money.html

■第1回 “暴走”はなぜ止められなかったのか 〜アメリカ投資銀行の興亡〜
2009年4月19日(日)午後9時00分〜 総合
(18:34)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18263044xsGM8Zrt&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(19:34)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18263046SRTkaT2X&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(10:02)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18263048zGQCKmGr&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous

■第2回 “超金余り”はなぜ起きたのか? 〜カリスマ指導者たちの誤算〜
2009年5月17日(日)午後9時00分〜 総合
(16:29)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18484802JbPDRkhr&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(8:50)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18486323gHsbM83F&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(19:12)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18484813q3nnkf5c&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous

■第3回 年金マネーの“熱狂”はなぜ起きたのか
2009年6月14日(日)午後9時00分〜 総合
(18:30)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18618724R7KHRMEH&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(12:19)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18618728pZB3yxKy&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(18:08)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18618730FFn4pgth&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous

■第4回 ウォール街の“モンスター” 金融工学はなぜ暴走したのか
2009年7月19日(日)午後9時00分〜 総合
(15:11 クオンツ、マンハッタン計画)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18809640gPk6XeFY&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(18:47 CDS)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18809643nJKPqSmw&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous
(14:57)http://www.veoh.com/static/swf/webplayer/WebPlayer.swf?version=AFrontend.5.4.8.1005&permalinkId=v18809645JWCC2GsW&player=videodetailsembedded&videoAutoPlay=0&id=anonymous

■最終回 危機を繰り返さないために
2009年7月20日(月)午後7時30分〜 総合

■興亡の30年(仮)
2009年12月20日(月)午後9時45分〜 総合
私は面白いと思いましたよ、『マネー資本主義』。
■12 キャン?さん
ですよね^^私は未だ全部見れていませんが。。。
最終回はどんな内容でしたか?
ご存知だったら、ご教示下さい。
すごく参考になりました


「マネー思惑の激突」のつずきみたいでした
13 良王子さん>>
ざっくり言えば、前4回の話を有識者やゲストの意見を交えながらまとめた、という感じだったと思います。
さらに、再びマネーが金融危機前の状態に戻りつつあるという話も付け加わっていました。

12月20日の『マネー資本主義 ウォール街の“モンスター” バブルは再び起きるのか』は まだ観てません。これから観ようと思います。
(NHKの公式サイト→http://www.nhk.or.jp/special/onair/091220.html)
■15 キャン?さん
承知致しました。ありがとうございました!
昨日(2009年12月28日)バブルの頂点からの20周年だったんですね。。。
失われた20年?^^
来年4月はITバブル(2000年4月)の頂点からの10周年です…
サブプライムとか足したら失われたのは60年?^^;
2話〜4話まで見ました。
1話は後日見ます。

サブプライム・CDSの仕組みはなんとなく
判ってた気がしてますが
改めて図で表されるとなるほど!
と思ってしまいました。

でも金融工学が
数学・物理・科学などの理系の人間がつくりだしていたとは・・・。
■年間株式値上がり率ランキング
[2006年]http://img.allabout.co.jp/gm/article/14476/nea.jpg
[2007年]http://markets.nikkei.co.jp/ranking/stoup_y.aspx
[2008年]http://markets.nikkei.co.jp/features/04.aspx?id=MMMAx4000030122008
[2009年]http://markets.nikkei.co.jp/features/04.aspx?id=MMMAy0000016122009
[2006年10月時点]

別で調べものをしていまして。
最近、株式取引を始められた方はあまりご存じないかもですが、
「規制緩和」のもと、金融システムの抜本的改革として、
1999年10月1日に「株式売買委託手数料完全自由化」が実現しました。
(5000万円を超える大口取引は先行して、1998年4月に自由化)
http://ueno.cool.ne.jp/eco57/ryuichi/r-2.html
それまでは株式取引の手数料は各社横並びの一律で四季報の末尾にも明記されていました。
そのような状況なので当然「デイトレード」という言葉すらありませんでした^^
確か日係り取引という言葉はありました。
ちなみに小生が株取引を始めた頃は今みたいにネット上でポートフォリオを、
管理する術がなかったので、ノートに手書きで付けたり、エクセルに纏めていました。
その時、買約定時に必要コストとして、往復の手数料と税金を換算して、
確か2.3%控除ように計算式を入れていたと思います。
直近のNK225終値、9,705.25円で換算すれば、223円程になります。
昨今の指数の上下にあまり気にとめないのは、
このような経験が礎になってるからかもしれません。
新光証券のポートフォリオ分析ツールが便利です。
http://www.kabumap.com/servlets/Query?SRC=shinko2/input
ちょっとやってみましたが、成長性については“ここ数年の成長性の傾向”を分析してると思われるので、
景気敏感株は大抵が低成長になってしまいます・・・。

リーマンショック後、大幅売り上げ減&減益銘柄が多い(→直近は減収減益傾向→低成長と評価)ので。
しかし大幅売り上げ減&減益が今後も続くかと言えば、足元の業績は逆の傾向。
今後も世界経済が拡大すると すれば 恩恵を受けるのはこの分野だと思いますし。


別の言い方をすればリーマンショックという異常時を跨いでるためにこうなっているだけで、
平時なら成長性の分析も普通に機能してるのでしょうけど。
■2010年 値上がり率ランキング ≪1位〜50位≫
 http://blogs.yahoo.co.jp/yfinancemap/44513893.html
■2010年 値下がり率ランキング ≪1位〜50位≫
 http://blogs.yahoo.co.jp/yfinancemap/44513886.html

トレード銘柄が値上がり3社と値下がり7社に入りました。。。

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