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料理は見た目も美しく★★★コミュの京料理は見た目も美しく★★★

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コミュ内全体

沖縄・宜野湾から、2007年6月に京都・太秦に引っ越ししました。
これまでの「沖縄料理」に加えて、これからは「京料理」にも挑戦します。
「京料理は見た目も美しく★★★」トピックをご期待ください。
みなさん、自由に書き込みも、よろしくお願いします。

コメント(51)

>カミラさん
こんばんは。
本日は、ごく普通の「たけのこ煮」をつくりました。
「鶏丸(とりがん)あんかけ」
鶏ひき肉、パン粉、卵、味噌などでつくります。
自由に、気楽に、気軽に、
意見を書き込んでください。
もちろん、ほかのトピックにも。
「えんどうのくずひき」
「うすいえんどう」の豆を使います。
涼しさを呼ぶ一品です。
「はちく」
普通の「たけのこ」(孟宗竹)は、もう終わりましたが、
すると、「はちく」が、「破竹の勢い」で出てきます。
「はちく」は、見た目はかたそうですが、意外とやわらかです。
おもしろいのは「食べられるお皿」に使えること。
いろいろな料理を乗せてみましょう。
「鮎のうすくち甘露煮」
頭から尾まで、皮・内臓・骨まで全部いただけます。
「黄色いズッキーニ」
これ、京料理か?と問われると困るのですが、
黄ズッキーニは京都でもつくられています。
輪切りにしてフライパンで少し焼きました。
塩水を足して、フタをして蒸します。
ただ、それだけ。単純でおいしいです。
今日は「とうがん」が安かったので、
ひさしぶりに「冷やしとうがん」をつくりました。
皮の側の緑色のところが、少しかたかったです。
「冷たい夏野菜」
なす、とうがらし、とうがん、かぼちゃ、みょうが、赤ずいき…を、それぞれ調理して、1枚のお皿に盛り付けました。お皿も冷やしておきましょう。
「万願寺とうがらし」に、魚のすり身を詰めました。
万願寺とうがらしは、緑色のほかに真っ赤な色のものがあります。
色合いを楽しむために、すり身に少し「ターメリック」を加えてあります。
ほのかな苦味が、とうがらしの甘さと出会います。
「完熟ゴーヤー」
黄色くなったゴーヤーは、苦味が薄らぎ、やわらかです。
フルーツ感覚でおいしくいただけます。
中には真っ赤になった種がありますが、
しゃぶると、ほのかな甘みが口に広がります。
割れる直前がグッド・タイミングです。
「きんもくせい(金木犀)のお酒」
べつに京都の金木犀でなくてもいいのですが、
つくってみると、なんとなく「京料理」に合いそうな、
「京のお酒」っぽくありませんか。
まだ、できあがっていないので、お味は後で報告しましょう。
「なすと肉みそ」
長なすをフライパンで焼いて、肉みそを盛りました。
「堀川ごぼう」
もうすぐ、太くて長い堀川ごぼうが出てきます。
こんどは、芯の空間になにか詰めてみようと思います。
「壬生菜の豚巻」
京野菜の壬生菜(みぶな)を
豚ロース薄切りで巻きました。
かたちを整えながら、フライパンで加熱します。
壬生菜に直接熱が伝わらないので、
独特のシャキシャキ感が残ります。
「小かぶ」がとてもおいしいです。
しかも、お値段も安いです。
煮もの・お汁・漬けものなどいろいろ使えますが、
「ソテー」にしてみました。
キャベツ・かぶの葉・豚肉などと合わせるとGOOD。
赤かぶとの紅白セットも楽しいです。
「葉ごぼうと揚げ」
「葉ごぼう」(若ごぼう)が出始めました。
根の部分はまだ小さく、緑色の茎が長いのです。
一見、「ふき」のようですが、
やわらかく、アクっぽくありません。
お揚げといっしょに炊いてみました。
味付けはシンプルな淡口醤油。
「花びらもち」
白い求肥・赤い求肥・ごぼう・味噌あんを重ねて、
半月状に折りたたみます。
「花びらかぶら」
上の[29]の「花びらもち」をヒントに
「花びらかぶら」というオリジナル料理をつくってみました。
「小かぶ」を塩でしんなりさせ、薄くスライスして、
赤しそと紫キャベツで赤く染め、
白色かぶ・赤色かぶ・ごぼう・味噌あんを重ねて、
半月状に折りたたみます。
京料理っぽいでしょ。
じっちゃんさん、はじめましてぴかぴか(新しい)
お邪魔させて下さい。

京都で仕事をしてますが、京料理はなかなか食べに行けませんたらーっ(汗)
色々勉強したいなあとは思うんですが、なかなか。。

少し前に作ったので季節感がズレてますが
海老芋鋳込み饅頭蕪おろし餡かけです。
これからは春野菜が終わって、初夏の食材が出始めますね。
楽しみにしてますクローバー
>ゆんさん
料理が好きで、お上手なのですね。
「海老芋鋳込み饅頭蕪おろし餡かけ」とは、すごい料理です。
これからも、どんどん紹介してください。
よろしくお願いします。
京風菓子「嵯峨野の春」はいかが。
散ってしまう桜。
もう少し楽しもうと、
花びらを、お菓子の中に閉じ込めました。
オリジナル料理(菓子)です。
「うすいえんどう入りたまご焼き」です。
「いちごいち枝」(いちごいちえ)
創作和菓子です。
赤い「莓」を緑色の「枝豆」で包みました。
切ると、莓の甘い香りがほんのりとただよいます。
上の↑[35]は、「いちごの錦玉」です。
寒天を使って涼しげにかためました。
「水無月」(みなづき)
京都の六月の菓子といえば「水無月」です。
外郎(ういろう)の上に小豆が乗って、
三角形をしているのが特徴です。
これは「氷」をイメージしたもので、
暑気払い、夏バテ防止に、家族そろっていただきます。
もともとは、6月30日に食べるのですが、
いま、菓子屋さんの店頭には、いつも並んでいます。
「かぼみなづき」
水無月(みなづき)をヒントにつくりました。
黄色は「かぼちゃ」でできています。
「はもの骨」の「お吸いもの」をつくりました。
店頭で見つけた、鱧(はも)の骨が、
あまりにも美しかったからです。
「はもの骨と煮こごり」
はもの骨を煮込むと、ゼラチンが出てきて、
その煮汁は、かたまります。
出汁がきいていて、とてもおいしいです。
「京風青椒肉絲」(チンジャオロースー)
ピーマンと豚肉を細切りにして、炒めた料理です。
「青椒」は「ピーマン」、「肉」は通常は「豚肉」を指します。
「絲」は「細切り」のことです。
豚肉のかわりに牛肉を使えば、
「青椒牛肉絲」(チンジャオニウロースー)
と呼ばれるようです。
さて、ピーマンのかわりに「とうがらし」を使ってみました。
ピーマンよりしっかりしていて、香りもあります。
青(緑色)と赤の両方を使いました。
肉は「鶏もも肉」で試みてみました。
もも肉は厚みがあるので、
厚さを2つか3つに切り分けてから細切りにしました。
「はやとうりの鼈甲煮」
はやとうりを切ると、ネバネバした液が汗のようににじみ出てきます。
そのつやのある切り口が、なんだかとてもきれいで、おいしそう。
甘辛く煮込みました。鼈甲色(べっこういろ)になる前に、
はやとうり自身の色合いが透けて見えるうちに、できあがり…にさせます。
「赤かぶの漬けもの」
赤かぶを薄く切り、塩をなじませ、しんなりとしたら、
容器にぎゅっと詰め込みます。簡単でしょ。
赤かぶは茎も葉も、おいしい漬けものになります。
普通の白い「小かぶ」でも同様の即席漬けができます。
2010年、おめでとうございます。
「おせち」です。
本年もよろしくお願いします。
「カラスカレイの野菜あんかけ」
この魚は甘辛く煮つけることが多いのですが、
野菜を使って甘酢あんかけにしてみました。
くずれないように注意します。
うすくち醤油で塩気をととのえ、
色がきれいに仕上がるようにしました。
最初に脂気を熱湯で取り除いています。
「枝豆」
枝豆を串に刺してみました。
細い海老串を使っています。
枝豆の鞘(さや)がきれいでないときなど、
豆を出して利用するといいでしょう。
「糸よりの酒蒸し」
塩をふり、ひきしめます。
鍋に入れて清酒(日本酒)を注ぎ、ふたをして蒸します。
みりん、淡口醤油を加え、煮汁をかけながら煮ます。
照りが出たらOK。よく冷やします。
たまご焼き器やフライパンでもつくれます。
魚がばらばらにならないように気をつけます。
酒は、紹興酒などでもよいです。
たいへん遅くなりましたが、
2011年もよろしくお願いします。
料理はいろいろつくっているのですが、
なかなか写真を撮れません。
本年は画像なしでも、
気楽に書き込んでいこうかと思います。
みなさんも自由にコメントを。
しばらく書き込めませんでした。
がんばって「京料理」をつくります。

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