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本が好き!コミュの本に関する質問

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私が知りたい情報があったので作りました。
みなさん活用してください。

嘘はなしで・・・(笑)


関連トピック

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★ピッタリの本を推薦して下さい★トピック11
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コメント(570)

初めまして!

太陽の男といいます。


http://amba.to/29XJzPg


18歳から22歳まで、上海や青島に留学し、
生活していました。

中国語と出会い、環境が変わったことで
本当に考え方、価値観全てが変わりました。


久しぶりにミクシーを登録し、こういった環境で
多くの方と交流できたらと思います。


よかったらブログもやっているので、
中国語に関心ある方は、ご覧くださいね。


今後とも宜しくお願いします。


http://amba.to/29XJzPg
>>[530]の所為ではないので、明日くらい迄に我慢出来るか考えて、それから出版社に相談しようかと思います。
>>[531] 湘南@ウエシマ作戦サマ

詳しい郵送法、有り難うございます。

返送方法、まったく知らなかったので大変助かります。
製本以外に輸送上の問題もあった事も初めて知りました。勉強になります。
>>[516]

お久しぶりです!

この前やっと小学校に連絡して、はてしない物語の件質問出来ました。

今から18年くらい前の事なので、その時いた先生が全員いないのと、図書室の本は記録がないから昔存在してたかどうかは調べる方法がないと言われました。

今現在あるかどうかは、何人かの先生で探してくれたみたいなんですが、なかったそうです・・

私の記憶の中では図書館ではなく図書室だったんですが、一応図書館にも電話してみます。

記憶違いだとは思えないんですけどね・・。
ほんとに不思議です。
図書館で「空色勾玉」を借りていました。けっこう分厚いので内容が良ければ頑張って読もうと思っています。
この本を読まれた方いらっしゃいましたら、面白い内容、読み応えがある等教えて下さい。
>>[536]
はじめまして!
勾玉シリーズ大好きでなんども読み返してます。
空色勾玉は日本書紀や古事記に出てくるイザナギやイザナミ、アマテラスやツクヨミ、スサノヲをモチーフにしたキャラが多く出てきます。
あまり文才がなく紹介するのは難しいですが、とても面白いです。
ぜひ読んでみて下さい!
ちなみに「白鳥異伝」や「薄紅天女」も同シリーズですが、こちらも面白いです。
>>[535]

お久しぶりです。返信が遅くなってしまい、ごめんなさい。

りえさん、ネットで同様の質問をされた方、自分の共通点は小学校の図書室で『はてしない物語』を読んだり借りたりしたという事なので、最初は図書館版かと思ったのですが、今のところ図書館版が存在するという事実はないですからね。しかし、私の場合は、小学校の図書室で借りた事は間違いないです。
人の記憶は不確かなものですから、やはり、記憶間違いなのでしょうか?だけど、少なくとも三人は同様の体験をしているのですからね。不思議です。
『はてしない物語』を私が図書室で借りたのは、今から二十数年前なので、望み薄ではありますが、私も小学校に問い合わせてみようかな。
>>[539]

おはようございます!

実はあの後、岩波書店に電話したんです。
それで、同様の問い合わせが何件かあるって言ってました。
かなり昔なのでわからないけど、本として出版社が出したのは無いみたいで、その時流行ってたから記念としてどこかのメーカーが物語に出てくる本とそっくりに作った可能性はあるって。

でもそんな記念品を図書室に置きます?
イマイチ腑に落ちないんですが・・。

あと、なんとなく思い出したんですが、文字が1ページに2段になって書かれてたような・・

赤と緑で色分けされて、その上大きいから1ページに2ページ分書かれてた気がします。

これも記憶違いかなー・・。
でもほんとに大きくて、お道具箱入れるカバンに入らなかったような、ギリギリ入ったような、こんな大きい本貸し出ししてくれるの!って感動したのを覚えています。

もう、なんなんでしょうねあせあせ(飛び散る汗)この記憶。
あ、それと追加です。
学校に電話した時に、学校では本は古くなったら順番に処分して行くそうなんです。
しかも、いつ、どんな本があって、いつ処分したとか膨大な量になるので文書化はされてないって。

だから昔存在してたとしても、古くなってるから今は処分されてる可能性があるって言われました。

でもその頃、中身がすっごいピカピカで誰も借りて無い雰囲気でした。
処分するなんて考えられません、あんなすごい本を。
>>[542]


ありがとうございます!
なんかありそうな雰囲気ですね!
早速ホームページみたんですが、なんと、冬季は休業してるそうで、四月にまた再開らしいですあせあせ(飛び散る汗)

四月に連絡してみます!
貴重な情報ありがとうございました!!
>>[542]

エンデの作品を展示している施設があると風の便りを聞いていましたが、桔梗さんの投稿にある黒姫童話館の事だったみたいです。桔梗さん、有益な情報を有り難う御座います。
私のネット環境は携帯(ガラケー)だけなので、黒姫童話館のHPを閲覧する事は出来ませんが、明日、もう日付が変わったので今日ですが、都市部へ本の買い出しに行くので、その際にネットカフェへ寄って黒姫童話館のHPを閲覧したいと思います。
>>[541]

実家へ帰省した際に母校の小学校へと問い合わせてみようかと思いましたが、私が読んでいた当時で少し痛んでいた(あかがね色が色褪せていました)ので、もう無いかもしれませんね。

岩波書店さんが仰った記念品とは“本”ではないと言う事ですかね?それとも海賊版を含めての示唆なのでしょうか?『はてしない物語』の出版権は岩波書店さんが持っていたと思うので、他社が“本”として出版する場合は問題が生ずると思います。また、記念品としての“本”が出ていた場合でも、今のところ古書関係の情報網には引っ掛からないので、私は個人的に装丁したか記憶間違いかと考えていました。

りえさんが読んだ『はてしない物語』が記念品かどうかは別として、その様な本を図書室に置く可能性に関してですが、本の選定時に記念品を選ぶ事は無いと思うので、寄贈された本の可能性が高いと思います。
処分に関しては仕方が無いですね。学校の図書室に限らず、公共の図書館にも当てはまる事なのですが、初版本や特装本などの古書価のある本等も良くも悪くも平等に扱いますからね。

桔梗さんが寄せて下さった情報にあるリンク先の革装丁の本に関しては、個人的に装丁した本が寄贈されたのものだと思いますが、これらの情報を鑑みると、りえさんと私が読んだ『はてしない物語』は別物という可能性もありますね。ただ、残念ながら私の場合は、とにかく大きいという記憶しか無いのですけど。
本件には全く関係無いのですが、三年程前に行った神保町の古書の即売会で、ドイツ語版で初版の『はてしない物語』が、二万円か三万円で売られていたのを思い出しました。本当に関係無いですね。すいません。
>>[549]


私もとにかく大きいというイメージです。
同じ物のような気がしますが、そんな探しても見つからないような貴重な物が日本に何冊もあるんでしょうか?
本として出されてないような物が。

私とドクターJさんと、ネットの中にも何人かいましたよね?

岩波文庫さんは、見た事がないからどんな物かわからないけど、うちからは出してないから記念品とかじゃないかな?って言ってました。
当時もそんな噂は聞いた気がするって言ってました。

あんなに大きくて本格的な本を個人で作れる物なんですかね?
ネットが普及してる今の時代にこんなにも探してるのに情報が出てこない。
すごく不思議です。

今ある岩波文庫の2色ずりのはてしない物語の大きさなら別に驚く大きさではないので、記憶違いではないと思うんですけどね。
普通に漢字辞典くらいの大きさなので。

A4かA3かそんな大きさだったと思うんです。

ちなみに私は大阪ですが、ドクターJさんはどこの都道府県ですか?
差し支えなければ教えて欲しいです。
>>[550]

ありがとうございます。
でもこれではないんですあせあせ(飛び散る汗)

これは私も持っているんですが、この2倍くらいの大きさだったと記憶しています。
でも探しても出てこなくてあせあせ(飛び散る汗)
>>[552]

私は愛知県です。

ふと思ったのですが、『はてしない物語』の製本を実際に行っている会社には問い合わせていないと思いましたので、確か松岳社さんだったかな?に問い合わせのメールを送ろうと思います。
今日は急用で本の買い出しに行けなかったので、明日にはネット環境が整った場所から問い合わせのメールを送っておきます。

そうですね、今までの情報から考えてみますと、今のところ思い付くのは“私家版”ですかね。
まず、一般に流通しない限定本というのはあります。しかし、これら限定本は出版権の問題があるので違うと思います。
個人的な装丁に関してですが、これは特に珍しい事ではありません。日本には根付きませんでしたが、西欧にはルリユールという仮綴じの本を自分好みの装丁に製本を行う文化があります。この場合、個人で製本を楽しむ事もありますが、大体は製本家の方に依頼します。時々ではありますが、古書市場やオークションなどで、製本家によって装丁された本を見かけますね。しかし、これらの本は大概は一点物なので、りえさんや自分、その他の方が読んだ『はてしない物語』が同一だと仮定すると、この仮説も成り立ちません。
以上の事により、一般には流通しておらず、ある程度の部数があるという条件を満たすのは“私家版”ではないかと思います。
これならば、岩波書店さんが仰った記念品との言葉も当てはまります。また、『はてしない物語』が出版された当時の時代背景として、その頃は豪華本や製本家による限定本などが流行っていましたので、これも岩波書店さんの回答に合います。
ただ、条件的に合うというだけで、疑問点は残ります。どうにも、歯痒い気分です。
>>[551]
 新書の場合、出版社別で出版順にする事が多いと思います。
 背表紙の番号も文庫だと著者の番号があって、出版順の番号(23-12みたいな表記)が多いですが、新書の場合は出版番号のみの事が多いです。
心残りというタイトルの3つの短編小説で、二話目の話が片思いってタイトルの本、作者が藤????さん…顔(願)
内容はOLの美鳥は上司に片思いしているがその人には恋人がいて、幼なじみの順一は自分を好いてくれるけど好みじゃなく…ある日焦りもあり順一と一歩踏み出した関係になりたいと申し込んだ矢先、上司が恋人と破局し、結局順一との関係をご破算にして上司に言い寄り、毎日連絡取り合うようななったが上司は恋人とよりを戻し結婚…その後美鳥は順一と再会しまた一から関係を築いていくって感じで終わりますクローバー二人の片思いを描いた大好きな小説です、もし作者名がわかる方いましたらお願いします顔(願)バッド(下向き矢印)
歯磨きを仕事として始めたと言う内容の小説があったと思うのですが、作品名や作家名がわかる方いませんか?
宜しくお願いします。
僕は、自閉症の子供のためにとティンカーベルの物語を書いています。
グーグルの検索窓に”ぱんだ竹内”で検索してみてください。
35冊を出版しています。

行く末は紙芝居にしたり、英語に書き替えて世界の人にも知ってもらい、
子供の未来をと考えています。
アマゾンを持っている人は、全てがタダで読めます。

お勧めは、ティンカーベルとジョンレノンのファンタジーが99円ですので、
読んでみて、コメントを貰えたら幸いです。
よろしくお願いします。
司馬遷の史記が読みたいのですが、読みやすい版をどなたか紹介してください。
よろしくお願いします。

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