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坪内祐三コミュの雑談

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コミュ内全体

宣伝で申し訳ありません。
みすず書房の「大人の本棚」シリーズで、坪内さん編で「戸川秋骨人物肖像集」が出ている、戸川秋骨のコミュを作りました。

英文学者で、抑えたユーモアの名エッセイストです。
よろしくお願いいたします。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2516477

コメント(50)

廣済堂よみものWeb @Yomimono_BAKU

父(おとこ )系図 坪内祐三 第一回 淡島椿岳 淡島寒月
画壇、文壇の枠を超えた大ディレッタント親子

明治から平成にいたる日本の近現代史の中で、異色の父と息子を取上げ、それぞれの人となりと功績を詳述し、その父子関係に切り込む。

http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p1_1.html
リブロ池袋本店1階人文書さんのつぶやき

「en-taxi棚第二弾『坪内祐三が選ぶ「東京文庫」20選』始まりました。定番からこんなのあったのか本まで、東京を知的に歩く文庫20選です。売場で確かめてください。『最暗黒の東京』松原岩五郎(岩波文庫)なんて知らなかったなぁ。坪内さんありがとうございました。(池袋本店1階人文書)」

http://twitter.com/libro_jp/status/17197330331598848
おとこ父系図 坪内祐三
第二回「在野・反骨・熱血」の遺伝子

http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p2_1.html
文藝春秋

海老蔵は極悪人なのか   坪内祐三/成毛 眞

http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/
銀座INAXギャラリー
幕末の探検家 松浦武四郎と一畳敷 展

http://www.inax.co.jp/gallery/exhibition/detail/d_001590.html

図録 幕末の探検家 松浦武四郎と一畳敷
松浦武四郎は山中共古の名付け親 …… 坪内祐三(評論家)

http://www.inax.co.jp/publish/book/detail/d_852.html
ちくま一月号

[探訪記者松崎天民・第三部]10・名編集者瀧田樗陰によって小説家松崎天民が誕生す|坪内祐三

http://www.chikumashobo.co.jp/blog/pr_chikuma/
週刊スパ!公開対談
『革命的飲酒主義のすすめ』
坪内祐三氏×福田和也氏 トークショー
開催日時 2011年3月12日(土)15:00〜17:00(開場14:45)
開催場所 神田本店6階
参加方法 参加費500円(要予約)
電話または、メール(tokyodosyoten@nifty.com)にて、件名「坪内氏福田氏イベント希望」・お名前・電話番号・参加人数、をお知らせ下さい。
イベント当日と前日は、お電話にてお問合せください。
電話 03−3291−5181

http://www.tokyodoshoten.co.jp/event9.htm
【時間変更】
<緊急告知>イベント開始時間が都合により1時間早くなりました。既にお申し込みのお客様には逐次ご連絡申し上げます。この度は大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

週刊スパ!公開対談
『革命的飲酒主義のすすめ』
坪内祐三氏×福田和也氏 トークショー

開催日時 2011年3月12日(土)14:00〜16:00(開場13:45)
開催場所 神田本店6階
参加方法 参加費500円(要予約)
電話または、メール(tokyodosyoten@nifty.com)にて、件名「坪内氏福田氏イベント希望」・お名前・電話番号・参加人数、をお知らせ下さい。
イベント当日と前日は、お電話にてお問合せください。
電話 03−3291−5181

http://www.tokyodoshoten.co.jp/event9.htm
廣済堂よみものWeb 「父系図」坪内祐三 第三回杉山茂丸・夢野久作 親子
http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p3_1.html
リブロ池袋本店
3月5日(土) エンタク学校6限目『酒の飲み方、夜の歩き方』

 エンタク学校6限目のゲストは大竹聡氏。大竹氏といえば、「酒の人」というイメージであろうか。
 しかしそれは、氏が無類の酒好きということではなく(大好きだが)、大酒飲みだということでもない(大酒飲みだが)、まして酒の銘柄や酒場に詳しいということでもない(もちろん詳しい)。どちらかといえば、「ただ楽しそうに酒を呑んでいる人」くらいのことなのだろう。
 けれども、酒を語ってしまいながら、「ただ楽しそうに」見えるなんて、こんなに素敵なこともないでしょう。
そんな楽しい講義になるはずです。酒は出ませんけど。

日時:3月5日(土) 午後6時〜
会場:西武池袋本店別館9階池袋コミュニティ・カレッジ28番教室
参加チケット:リブロ池袋本店書籍館地下1階リファレンスカウンター
入場料:1,000円(税込)
定員:50名
お問合せ:リブロ池袋本店 03-5949-2910

【プロフィール】
大竹聡(おおたけ・さとし)1963年東京都生まれ。早稲田大学第二文学部卒業後、出版社、広告会社。編集プロダクションを経てフリーライターに。2002年、仲間とともに酒飲み人生謳歌マガジン『酒とつまみ』創刊。2010年、初の短編小説を『en−taxi』誌に発表。著書に『中央線で行く東京横断ホッピーマラソン』(ちくま文庫)、『もう1杯!!−「酒のつま」編集長大竹聡のチャランポラン酒場歩き』(編集産業センター)、『今夜もイエーイ』(本の雑誌社)、『大竹聡の酔人伝 そんなに飲んでど〜すんの!?』(双葉社)など。

坪内祐三(つぼうち・ゆうぞう)
文芸評論家。1958年東京都生まれ。早稲田大学大学院文学研究科英文学専攻修士課程終了。著書に『ストリートワイズ』(講談社文庫)、『1972』(文春文庫)、『考える人』(新潮文庫)、『人生天語』(文春新書)、『文庫本玉手箱』(文藝春秋)、『倶楽部亀坪』(共著/扶桑社)、『風景十二』(扶桑社)、『酒中日記』(講談社)、『極私的東京名所案内 増補版』(ワニプラス新書)、『革命的飲酒宣言』(共著/扶桑社)。

http://www.libro.jp/news/#entry_id_1727
新潮四月号
■本 
・西村賢太『苦役列車』/坪内祐三

http://www.shinchosha.co.jp/shincho/newest/
「廣済堂よみものWeb」

坪内祐三 父系図 第四回「実業家から芸術家への「精神史」のバトンリレー」
http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p4_1.html
『本の雑誌四月号』特集:一人出版社の時代がきたぞ!

名編集長養成虎の穴 坪内祐三・浜本 茂 http://bit.ly/gyQ9tj
エンタク講座開講にちなんで、池袋リブロの一階にエンタク関連の書籍を集めたスペースが設けられていた(恐らく今も)のですが、そこに一時期【坪内さんが選ぶ東京本(文庫)】が並んでいたのをご存じでしょうか。僕は、そこにあった絶版のものも含めたリストを一枚拝借してきたのですが、雑紙の多い部屋の中で紛失してしまい、情けないことに再び見つけ出せる自信がありません。きちんと保存している方がいらっしゃいましたら、お手数ですが、内容を教えてください。

僕が覚えているのは、

・今和次郎「新版大東京案内」全二巻(ちくま学芸)
・小沢昭一「ぼくの浅草案内」(ちくま)
・川本三郎「私の東京町歩き」(ちくま)
・種村季弘編「東京百話」全三巻(ちくま)
・種村季弘「江戸東京《奇想》徘徊記」(朝日)
・小林信彦「私説東京繁昌記」(ちくま)
・泉麻人「東京ディープな宿」(中公)
・なぎら健壱「東京酒場漂流記」(ちくま)・田山花袋「東京の三十年」(岩波)
・木村荘八「新編東京繁昌記」(岩波)
・越澤明「東京都市計画物語」(ちくま学芸)
・陣内秀信「東京の空間人類学」(ちくま学芸)

の12冊で、たしか他にも、

・磯田光一「思想としての東京」(講談社文芸)
・松山巖「乱歩と東京」(ちくま学芸)

があったような気がします。
『SPA!』4月5日号「文壇アウトローズの世相放談「これでいいのだ!」」/「酒と教育と批評と―会場からの質問に答える公開対談第2幕」
『SPA!』4月5日号「エッジな人々」/小説家・西村賢太、聞き手・坪内祐三「"芥川賞の面汚し"とも言われてますけどね」

http://spa.fusosha.co.jp/weekly/weekly00014316.php
帯が坪内さんです。

『今和次郎・吉田謙吉 東京考現学図鑑』泉麻人・編著(学研)

“銀座カフェーのエプロンスケッチ、新宿デパートマダム尾行記、井の頭公園自殺分布図…昭和の初め頃にこんなおかしな風俗調査をやっていた人たちがいた。”

http://amzn.to/eCmjSV
http://hon.gakken.jp/book/1340462600
ちくま四月号
[探訪記者松崎天民・第三部]13|坪内祐三
http://www.chikumashobo.co.jp/blog/pr_chikuma/
『新潮』五月号
【追悼】谷沢永一さんの思い出、そしてMさんのこと/坪内祐三

http://www.shinchosha.co.jp/shincho/newest/
「廣済堂よみものWeb」

坪内祐三『父系図』

第五回 齋藤秀三郎・齋藤秀雄
文法的頭脳が結んだ語学と音楽の才 
http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p5_1.html
SPA!(2011/04/26), 頁:126、128

これでいいのだ/誰が信頼できて誰がダメなのか、震災への反応でよくわかったね
坪内祐三、福田和也、構成・石丸元章


言及されている本・佐野眞一「枢密院議長の日記」、「倉富勇三郎日記」
SPA! [2011年5月10日号]

文壇アウトローズの世相放談 これでいいのだ! 
コステロ、ロビロバ、GW映画、新歌舞伎、もう話が止まらない

エルヴィス・コステロ「スペクタクル」 レオン・ラッセル ゾンビーズ 映画「私を離さないで」  「ザ・ファイター」


本の雑誌 2011年6月 一網打尽ソラマメ号 No.336

特集:新潮社に行こう!

ルポ・おじさん三人組、新潮社に行く! イラスト/福田星良
コラム/新潮社のトリビア
「新潮」編集長矢野優氏インタビュー 純文学の定義を常に書き換える! 永江 朗
私の偏愛新潮文庫
新潮社すごい編集者列伝 坪内祐三
座談会/新潮社入社試験問題をつくる!
読者アンケート/新潮社のここが好き、嫌い!

http://www.webdoku.jp/honshi/2011/6-110426173300.html
ちくま五月号

[探訪記者松崎天民・第三部]14|坪内祐三

表紙写真 小沢昭一
表紙・本文デザイン・カット 吉田篤弘・吉田浩美

http://www.chikumashobo.co.jp/blog/pr_chikuma/
http://www.chikumashobo.co.jp/blog/pr_chikuma/category/53/
SPA! [2011年5月17日号]

文壇アウトローズの世相放談 これでいいのだ! 
一時はいろいろ言われたけれど、やっぱり皇室あってよかったね

東日本大震災  自衛隊 皇室 大村彦次郎 永井荷風 江藤淳 元外務省・川島裕 大連立 松永安左エ門 広瀬隆「危険な話」 角川春樹 週刊ポスト 富岡幸一郎

http://spa.fusosha.co.jp/index.php#blog
「廣済堂よみものWeb」

坪内祐三『父系図』 第六回
背任横領で有罪となった父の罪の贖いに、子は宗教の道へ

父・岩下 清周 実業家 子・岩下 壮一 宗教家

http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p6_1.html
慶応三年生まれ 七人の旋毛曲り、新潮文庫入りしました

慶応三年生まれ 七人の旋毛曲り―漱石・外骨・熊楠・露伴・子規・紅葉・緑雨とその時代―

坪内祐三/著

自由民権運動、大日本帝国憲法発布、大津事件……揺れ動く明治初期、それは、近代日本の青春時代だった。そのとき、漱石、熊楠、子規、露伴らは? 第17回講談社エッセイ賞受賞作。

幕末維新の動乱まっただ中の慶応三年。夏目漱石、宮武外骨、南方熊楠、幸田露伴、正岡子規、尾崎紅葉、斎藤緑雨ら七人は皆、この年に生を受けた。若くして成功する紅葉と露伴、悩める漱石と子規の友情、不敬罪で投獄される外骨、早熟な緑雨の恋愛観、海外に飛び出した熊楠──膨大な文献を手がかりに、七人の瑞々しい青春と明治初期という時代の姿を鮮やかに浮かび上がらせる力作評論。

http://www.amazon.co.jp/dp/4101226342/

http://www.shinchosha.co.jp/book/122634/
「廣済堂よみものWeb」

「父系図」坪内祐三
第七回 父・九鬼 隆一 行政家 子・九鬼 周造 哲学者
開明官僚の父の三角関係が生んだ「いき」の息子

http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p7_1.html
「廣済堂よみものWeb」

「父系図」坪内祐三
第八回 辰野金吾・辰野隆相撲好きの建築家と落第生のソクラテス

http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p8_1.html
en-taxi 夏 33

SPECIAL TALK
石原慎太郎 × 西村賢太
「小説家であり続けること ―― 作品の身体性とインテリヤクザ」
構成=橋本倫史 撮影=石川徹
FEATURE
特集 「マイ・リトルプレス、思い出の小出版社、雑誌」

PART(1) 坪内祐三「出版社が「あった」これからもあり続けるだろう」
PART(2) 対談 「力ある編集者と文化的起爆力を持った書き手の消失」 構成=橋本倫史
一部 ―― リトルプレス小史編 明石陽介 × 坪内祐三
二部 ―― 名出版社・小沢書店編 秋葉直哉 × 坪内祐三
PART(3) 高山宏「マガジニズムという「小さな」マニエリスム」
PART(4) 植島啓司「名編集者・中野幹隆との出会い」
PART(5) 樋口良澄「「リトル」の輝き ―― 『現代詩手帖』の頃」
PART(6) 堀切直人「牧神社、北宋社で編集者をしていたころ」
PART(7) 常盤新平「大手出版社でなればこそ」

NOVEL
小説 「また次の春へ」 重松清
連作小説 「空に刻む」 佐伯一麦
連作小説 「フェイク」 小池昌代
連作小説 「ジローの茄子はいまが植えごろ(3)」 大竹聡
連載小説 「トラブルシューター 帝人事件ファイル」♯3 藤原敬之
小説 「ラック」 下地優希
CRITIQUE | 評論
「三一致と古典主義 ―三島由紀夫と三谷幸喜―(2)」 福田和也
SERIES | 新連載 長編随筆
あんなことこんなこと 第1回
「映画『マイ・バック・ページ』のこと」 坪内祐三
SERIES | 新連載 KABUKI review
「歌舞伎座がなくなって」 生島淳
VOL.1 市川海老蔵「現代劇に見せるパワーと決まりの美しさ」
SERIES | 連載鼎談
「歴史からの伝言」Vol.6 加藤陽子 × 佐藤 優 × 福田和也
「平沼騏一郎とは何ものなのか? ――
「複雑怪奇」な機会主義者の政治」 構成=大澤信亮
SERIES | 連載 Hangover Conversation
岡田修一郎 × 福田和也
「金持ちのみなさん、お待たせしました」
Vol.3「オークション参戦始末 in Vienna」  
SERIES | Cinema review
「津村記久子のえいがてくてく」 vol.8
SERIES | a critical biography Vol.4
きわめてよいふうけい 2011年のdiary 文・写真=ホンマタカシ
時評 星座の誤読から 第5回
「最強の国家は北朝鮮!? 〈サイバー戦争〉時代の到来が、
日本と世界をひっくり返す」 吉田司
時評 タイム・スリップの断崖で 第28回
「「気分に支配される政局 ――新自由主義者・孫はよくて管はダメ。反原発運動で忘れられているのはネオリベ批判の契機だ」 すが秀実
SERIES | 連載エッセイ vol.16
「立ち呑み「でも・しか」」 奥佑介
COLUMN|「en-taxi's Column フワッ!&ガチッ!」
BOOK 「復興書店の今後」 島田雅彦 [小説家]
BOOK 「八〇年代の熱感 ―― フクシマへの視線」 大野更紗 [作家]
MUSIC 「サウス・ブロンクス的活況」 大和田俊之 [アメリカ文学研究者]
PLAY 「チ争界の神へ」 能町みね子 [漫画家]
TRAVEL 「高校生の沖縄」 小林照幸 [ノンフィクション作家]
CINEMA 「震災下で、死にたいなと唄う」 入江悠 [映画監督]
哀悼連載「The Last Waltz」
01 「さらば 赤マント 清水昶」 清水哲男
02 「駆け上がる魂の三十秒 クラレンス・クレモンズ」 萩原健太
03 「ひとつの時代の終わり 岡田茂」 内藤誠
04 「帝王の法号 団鬼六」 上杉清文
en-taxi's 匿名コラム
「名前のない馬の飼い主めざして」 Vol.33

http://www.fusosha.co.jp/en-taxi/
[廣済堂よみものウェブ] 父(おとこ)系図 坪内祐三
第九回 伊庭想太郎・伊庭孝
身命を公天に捧げた暗殺者の息子は行動するオペラ作家 

http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p9_1.html
『ユリイカ 2011年9月号』
B級グルメ
ラーメン、カレー、とんかつ、焼きそば・・・日本にとって食とはなにか
定価1,300 円(本体1,238 円)
ISBN978-4-7917-0227-5



■連載
  私の昭和史 戦後篇・続21 / 中村稔

■夢遊する読書*8
  三島由紀夫の霊性 / 横尾忠則

■詩
  或る報告(鳥の影の下(もと)で) 他五篇 / 玉井國太郎

■耳目抄*302
  靄の中 / 竹西寛子

特集*B級グルメ ラーメン、カレー、とんかつ、焼きそば・・・日本にとって食とはなにか

【Gastronomie Transcendante】
B級グルメの奇妙な欲望 生成変化する日本‐食 / 福田和也×千葉雅也

【B級グルメ重宝記】
B級グルメの意味するもの / 坪内祐三
里見真三のおいしい東京論 / 飯窪敏彦
食の階級制 / 菊地成孔
B級グルメの世紀 ジャンクフードとスローフードのダイナミクス / 速水健朗
インフォ・プア・フード/インフォ・リッチ・フード / 國分功一郎
純粋B級宴会批判 サンショウウオの祟り / 山内志朗
美味しいという字は美の味と書くのだが、 / 佐々木敦
転生するご当地グルメ / 橋本麻里

【美味求真】
人の心にあるもの / なぎら健壱
T屋のおもいで / 伊藤剛
木星に似た、あの / 朝吹真理子
日本レバ刺党前夜 / 佐藤和歌子

【アンケート】
〜われらのB級グルメ〜
   青木淳悟 安倍吉俊 安全ちゃん 池内紀 伊藤剛 海猫沢めろん 大竹聡
   春日武彦 木村綾子 郡司ペギオ幸夫 D[di:] 古市憲寿 前田司郎 真城めぐみ
   松田青子 南博 山中崇 雪舟えま

【Mannieristic Gourmandise】
ひとり飯の自由 / 久住昌之
日々食う胃にやさしいメシとしてのインドカレー / 栗原裕一郎
肉を挽き、パンで挟む ハンバーガー小史 / 大和田俊之
甘いものの叛乱をめぐって / 雑賀恵子
美味(うつく)しい日本のお菓子、あるいは氷蔵(チルド)の帝国(コンビニ) / 前田塁
ちょうどよい福島のB級グルメ / 三浦哲哉
とんかつの食べ方、愛し方 / かつとんたろう

【Le Guide Culinaire】
津村記久子⇔高見順を往復して。 文藝ガーリッシュ・B級グルメ小説論 / 千野帽子
「B‐グルメ」 というリズミカルな味覚詩 丸五、アラン・パッサール、かすうどん / 佐藤雄一
キャラクターと囲む食卓 グルメマンガの実用性とリアリティ / 岩下朋世

■今月の作品
  藤本徹 草野理恵子 小島基成 宿久理花子 羽稲小太朗 / 選=小池昌代

■われ発見せり
  ひとくちサイズの神話 / 有馬トモユキ

http://t.co/Z97YuKN
第21回神保町ブックフェスティバル企画
坪内祐三氏トークショー「こんな古本を集めてきた」

開催日時 2011年10月29日(土)14:00〜16:00(開場13:30)
開催場所 東京堂書店神田本店 6階
     東京都千代田区神田神保町1−17
地下鉄神保町下車徒歩3分。すずらん通り
参加方法 参加費500円(要予約)※雨天決行です。
電話または、メール(tokyodosyoten@nifty.com)にて、件名「坪内祐三氏イベント希望」・お名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。開催前日以降は、東京堂書店(電話03−3291−5181)まで、お電話にてお問合せください。


http://tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=1601
[廣済堂よみものウェブ] 父(おとこ)系図 坪内祐三
第十回 結城無二三 結城禮一郎
受け継がれたのは、大きな志とアイデアマンの才
http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p10_1.html
新潮45 2011年11月号(2011/10/18発売)
特別価格790円(税込

【新連載】
・昭和の子供だ君たちも/坪内祐三
http://www.shinchosha.co.jp/shincho45/newest/
[廣済堂よみものウェブ] 父(おとこ)系図 坪内祐三
第十一回 岸田吟香 岸田劉生
ダ・ヴィンチ的活躍を見せた明治の開拓者と近代日本最高の画家
http://yomimonoweb.jp/tsubouchiyuzo/p11_1.html
『明治二十九年の大津波 復刻・文藝倶楽部臨時増刊』坪内祐三・編(毎日新聞)

内容紹介

2011年3月11日を経過したあとで改めて目を通すと、まったく別のものとして見えてくる。(「解題」より)

M8・5、死者3万人以上を出した明治三陸大地震。
森外、田山花袋、幸田露伴、尾崎紅葉、ヴィクトル・ユーゴーら、当時の文豪たちが海嘯義捐小説を寄稿。日本の雑誌ジャーナリズムの過渡期に生まれた、類まれな一冊をここに復刻。いま、同様の惨状を前に、明治の日本人と邂逅する。

明治二十九年、小説家であり出版人であった大橋乙羽の呼びかけに、当時の人気作家たちが結集。小説のみならず、写真や現地ルポを掲載する“義捐”増刊号が刊行された。日本の雑誌ジャーナリズムの過渡期に生まれた、類いまれな一冊をここに復刻。

単行本: 240ページ
出版社: 毎日新聞社 (2011/10/21)
ISBN-10: 462032079X
ISBN-13: 978-4620320793
発売日: 2011/10/21
商品の寸法: 19.8 x 13.7 x 2.8 cm


http://www.amazon.co.jp/dp/462032079X
『坪内祐三、織田正信、富士正晴展』 富士正晴記念館(大阪府茨木市) 

http://www.city.ibaraki.osaka.jp/kurashi/bunka/gejutsu/shisetsu/fujimasaharu/1319704461041.html
新連載
「このひとについての一万六千字」 第一回
伊集院静「狂気の流儀」 取材・文=重松清 撮影=石川徹
FEATURE
特集 「芝居と戯曲と作家たち」
福田和也「三一致と古典主義  ― 三島由紀夫と三谷幸喜 ―?」
扇田昭彦「「前向きのマゾヒズム」の男たち  ― つかこうへいの劇世界」
青山真治「エーガからブタイへ 2011」
前田司郎「三島由紀夫の話からは大分逸れますが」
松本尚久「歌舞伎作者の仕事とは何か  ― 北条秀司の「建礼門院」」
NOVEL
連作小説 「また次の春へ ― 栞」 重松清
連作小説 「生魚」 小池昌代
連作小説 「ジローの茄子はいまが植えごろ? あれが私の……」 大竹聡
TALK
西村賢太 × 坪内祐三
「私小説とシウマイ弁当と」 構成=橋本倫史 撮影=石川徹  
SERIES | 連載鼎談
「歴史からの伝言」最終回 加藤陽子 × 佐藤 優 × 福田和也
「排外主義はどこにあるか? ― 幕末、言語、TPP」 構成=大澤信亮
en-taxi's EYES
特集 「1970年代とは何だったのか」
坪内祐三「一九七〇年代にまかれた特別な種はどこに行ったのか」
泉麻人 × 亀和田武 × 坪内祐三
座談会「モノがカルチュアに。文化から産業へ」 構成=橋本倫史 撮影=石川徹
津野海太郎「アーティストもビジネスマンもいなかった」
中島貞夫「チンピライズムとアナーキズム  ― 東映映画を振り返り」
高橋三千綱「物語は小枝に羽根を休ませるそよ風」
小西康陽「一九七〇年代の音楽について考えていたら、音楽雑誌のことばかりを思い出した。」
和久井光司「「フルネームで生きた」三人の自殺者が残したもの」
中野翠「「トムの店」と小島素治さん」
亀和田武「SF作家の死に初めて遭遇した一九七〇年代」
SERIES | a critical biography vol.5
きわめてよいふうけい フクシマ キノコDiary 文・写真=ホンマタカシ
SERIES | CINEMA review
「津村記久子のえいがてくてく」 vol.9
SERIES | KABUKI review
「歌舞伎座がなくなって」 生島淳
VOL.2 尾上菊之助「解釈が支える表現と両性具有の魅力」
SERIES | 連載対談 Hangover Conversation
岡田修一郎 × 福田和也
「金持ちのみなさん、お待たせしました」
Vol.4 「福田和也初個展記念部活 at 駒込」  
PHOTOGRAPHY
「Just My Imagination」 撮影=福田和也
SERIES | 長編随筆
あんなことこんなこと 第2回
「織田正信のこと」 坪内祐三
時評 星座の誤読から 第6回
「世界的な〈中流崩壊〉で、“革命をさせられる若者”が増加中の今なお、
過激化しない日本の草食系若者」 吉田司
時評 タイム・スリップの断崖で 第29回
「原発と貧困はどうかかわwるべきか ――日本の「脱」原発は新自由主義的な格差拡大としてあらわれてくるだろう」 すが秀実
SERIES | エッセイ vol.17
「ガード下がお待ちかね」 奥祐介
COLUMN|「en-taxi's Column フワッ!&ガチッ!」
SPORTS 「一匹狼の、たとえばの話」 小田島隆 [コラムニスト]
CINEMA 「先生に似た人」 砂田麻美 [映画監督]
ART 「最後のやまと絵師・松岡映丘をご存じか?」 山下裕二 [美術史家]
EROTICISM 「密林の窓から真実を覗く」 瀧波ユカリ [漫画家]
STORE 「書店の裏切り」 間室道子 [書店員]
BOOK 「異様な総体感」 能地祐子 [音楽評論家]
哀悼連載「The Last Waltz」
01 「夕鶴 ―辺見じゅんと私― 辺見じゅん」 角川春樹
02 「この世の嘘を見抜いていた役者 杉浦直樹」 福間健二
03 「じょっぱりの津軽衆 隆の里俊英」 大場純子
en-taxi's 匿名コラム
「名前のない馬の飼い主めざして」 Vol.34

http://www.fusosha.co.jp/en-taxi/
「大相撲新世紀 2005−2011」(PHP新書)刊行記念 坪内祐三さんトークイベント開催決定!!
投稿日:2012年4月27日
「大相撲新世紀 2005−2011」(PHP新書)刊行記念
坪内祐三さんトークイベント

5月場所開催にあわせて当日イベント終了後ふれ太鼓を一緒にお迎えしましょう!※今回は祭日につき6時15分頃の予定となります。

開催日時 5月5日(土)15:00〜17:00(開場14:30)
開催場所 神田神保町店6階イベント会場
参加方法 参加費500円(要予約)店頭または電話・メール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にて、件名「坪内祐三さんイベント希望」・お名前・電話番号・参加人数、をお知らせ下さい。イベント当日と前日は、お電話にてお問い合わせください。電話 03-3291-5181


http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=2731
9月6日(木)18:30〜20:00『いまむかし東京町歩き』刊行記念 川本三郎さん×坪内祐三さんトークイベント「東京の記憶を語る」80名 要予約 800円(ドリンク付き)東京堂書店神田神保町店6階東京堂ホール http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=3202

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坪内祐三 更新情報

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