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ハマったら最後!!鳥の世界♪コミュの【こんな時どうしたらいいの?:病気編:最新版】

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コミュ内全体

〜こちらでは【鳥の体調・症状・病気全般】に関する疑問・不安・聞いてみたい事を受け付けています〜

●「うちの子の様子は変?正常?」「こういう時はどうしたらいいですか?」「病鳥の看病でお勧めは?」「病気の子に負担のならないケージレイアウト・保温・餌・生活等は?」「保温を効果的にするには?」「発情が止まりません。抑えるにはどうしたらいいですか?」「これは病気ですか?自然の行為ですか?」等々の、【病気全般】に関する疑問・不安・聞いてみたい事を書き込んで下さいね。

★愛鳥家さんへのお願い★
・基本的にネットに質問をしただけでは病名も分りませんし、病気も治りません。
・一つの症状を取っても当てはまる病名は多種に渡ります。
・鳥の年齢・性別・個体差でも異なります。
・ネットで話を聞いただけでは、病名を特定する診察も検査も出来ません。
・薬を処方する事も出来ません。
・代わりに看病する事も出来ません。

▼【一番良い方法・解決策は、鳥を診てくれる病院で診察・診断・治療をして貰う事】です。
予防・早期発見・治療を受けるかどうかで愛鳥のその後が違ってきます。

・鳥を迎えてから・様子が変になってから慌てて鳥を診てくれる病院を調べても、「鳥専門病院が無い」「鳥を診てくれる病院が見つからない」「予約制だった」「休日時間外だった」、といった事態も十分に考えられます。
その為、日頃から「鳥を診てくれる病院」を探し、「かかりつけの病院」を見つけておく事をお勧めします。

▼「動物病院」しかない場合は、電話で最低限「触診・糞・そのう検査」が出来るかどうか確認すると、「鳥を診てくれる病院かどうか」を知る事が出来ます。
・元気なうちに一度「健康診断」に連れて行くと、病院の先生の鳥に対する扱い方や知識・院内外の環境を下調べする事が出来るのでお勧めです。
・いざ具体が悪くなってから病院巡りをするよりも、鳥の負担は軽く「治療が手遅れだった」と言う事も避けられますので、飼い主さんにも安心ですよね。
・【飼育本を購入して読む・ネット等で情報収集】する事で、ある程度の前準備(勉強)をしておく事も出来ますよ。

★質問される方へのお願い★
・当コミュにて善意でのアドバイスや経験談を書いて下さる方は、鳥専門医でも・鳥に詳しい知識を持った方でも・コミュに常在している訳でもありません。

・当コミュはあくまでも、「病院が閉っていて明日の朝まで出来る事が限られている」「応急処置をしたけれど他に出来る事はないか」「鳥を診てくれる病院が無い」といった【緊急・応急】の場合に、会員の方が「似たような経験をした」「家の鳥はこうだった」「こういう事は出来ますか?」「どうですか?」といった、「今、出来る事。出来る可能性」を【アドバイス・情報・選択肢の提供をする場】、として考えて頂けたらと思います。

・また、愛鳥が【病気になる前のちょっとした疑問・不安】を書き込み、会員さんの経験や医師から得た情報等の書き込みから【情報収集をする場】、としても利用して頂けたらと思います。

・同じ質問でも個体や性別・年齢などによって、鳥の状態もアドバイスの内容も違ってきます。
分る範囲で飼い鳥さんの情報を記載して下さると、より正確な情報を得る事が出来てアドバイスもし易いかと思います。

▼下記テンプレートを用意しましたので、良かったら質問の際にお使い下さいマセ。
(カッコ)内は記載例です。
テンプレートを使う際は、投稿時に(カッコ)部分を削除し、項目は分る範囲・当てはまる部分のみお使い下さいマセ。

・いつから:(ショップから購入して〇〇日位から、家で〇日位から等)
・何処で・どんな時に:(ショップで・家で・ケージの中で・放鳥している時・朝昼晩・気候気温等)
・どんな鳥さんが:(鳥の品種:セキセイ・オカメ等)・年齢・性別・体重・生活環境(エサがシードかペレットか等))
・何をしたか(どうしたか):(鳥さんの具体的症状(嘔吐・下痢・未消化糞・食欲不振・体重減少・毛引き等)
・どうなったか:(初期症状からの経過状態・自分で試してみた事・他に貰ったアドバイス有無や内容・病院には行ったかまだか・今、飼い主さんと鳥さんはどうしているか・考えられる原因・症状が出る前後の違い・気づいた事・思い当たる事等)
・聞きたい事:(どうしたいのか・疑問・不安・聞きたい事・どんな事が出来そうか等)

・鳥の症状が体の表面に現れている場合や様子、現在されているケージの環境等の写真を掲載されると、アドバイスされる方はより具体的な状況が把握出来ると思います。
あくまでも病鳥の負担にならない場合のみで必須ではありません。
もし可能であれば、鳥さん他・何らかの情報を写真に撮って掲載する事が出来ましたら、そちらもお勧めします。

▼質問された方は、【質問するだけ】で終わるのではなく【その後どうだったか。どうなったか】といった【報告】の書き込みもして下さると嬉しいです。
    ↓
・同じ様な鳥さんを持たれている方への参考にもなります。
また、善意でアドバイスして下さった方も、「自分のアドバイスに気づいて貰えたかどうか」「何か参考になっただろうか」「その後どうなったのか」等、不安に思うものです。
・「事後報告」を見ると安心しますし、「また出来る時にはアドバイスを〜」と思って下さる事でしょう。

●書き込まれた質問に対する、憶測でのアドバイスや「今出来る事」の書き込みもお待ちしています。
ご自身の経験談・医師から頂いたアドバイス・見聞きした事柄等は特に歓迎いたします。

★回答される方へのお願い★
▼当トピックの目的は、「今、出来る事」をアドバイスしつつ=飼い主さんが【病院に行く】【情報収集する】きっかけとなるように、気付かせ・促す事でありたいと願っています。

・ネット上でのやり取りは不確かな事も多々あり、特に病気に関しては書かれた事のみから憶測・経験と合わせてアドバイスされる事が殆どだと思います。
▼「自分の経験では〜」「お世話になっている医師の話では〜」「飼育本ではこう書かれていたのでこうしてみました。」等経験談である事、【経験から憶測・仮定・想定した上でのアドバイス】である事を、質問者が理解出来るように明記して下さると助かります。

▼命に係わる事ですので、「病名の断定や診断」「具体的な薬名や診断方法・治療方針等を挙げる」といった【病院(医師)のような書き込み】は、決してコミュ内ではされないようにお願いしますね。

・質問された方は書かれた事を、「特殊な経験じゃないんだ。」「ここに詳しく書かれているんだ」等、安心して読み・今後の参考にも出来るかと思います。
他の会員の方も、読んで参考になる書き込みや・もっと知りたいと思う事は多々有る事と思います。

▼特に【HP・サイトからの情報は、URLも記載】して下さると他の会員さんも見に行く事が出来て、更に詳細な情報を得る良い機会にもなるでしょう。
・出所・URL元も記載して下さると助かります。

▼質問を書かれる方が誰よりも一番鳥さんの事を心配しており、不安で一杯な事は容易にご理解出来る事と思います。
・またパニックになっているだけで、落ち着けば思い出す事も有るでしょう。

・「どうしてそういう事をしたのか。」「そうなった理由は〜。」という原因を色々と書くよりも、「今、出来る事」や(嘘はタブーですが)【出来るだけ安心して鳥さんを看病出来るよう】フォローして下さると助かります。
・「原因の追究」や「お叱り」等は鳥さんが無事に完治してからでも、病院で指導されて理解する事もありますので、書き込むときは鳥さんと飼い主さんの心境を察して下さると嬉しいです。

▼不安やパニックになっている質問者さんには、アドバイスされる方がいつも使っていると思われる、【出来るだけ理解しやすく・誰にでも分り易い言葉・用語で書き込みして下さると】、なお一層質問者さんも理解しやすく気持ちも落ち着くかと思います。

★会員の皆様へのお願い★
・鳥によって個体差・性格も様々ですので、当然飼い主さん・医師の対応・情報も違う事が有る、と言う事を覚えておきましょう。
・鳥さんの飼い方・治療方針に関する思い(考え方)も愛鳥家さんそれぞれ、会員さんの数だけあると言えるかと思います。

・「家ではこうだった!!」「私の医師はこう言っていた」「そんな事はダメです!」等の、【批判や断定・限定的意見・治療法の押し付け・病院の良し悪し】といった書き込みは止めて下さいね。

▼また、ただ「飼育本から引用しただけ」「ネットからコピー・ペーストしただけ」で【本当の所、理由・意味は知らない。分らない】と言った無責任な書き込みも止めて下さいね。
   ↓
・この場合は「〇〇飼育本ではこう書かれていたのですが〜」「〇〇HPではこう記載されていましたが〜。」と、【情報源の記載】をお願いします。
ネットの場合は、後で誰でも見て確認・自己責任での判断が出来るよう、【URLも】記載してくれるとなお親切ですよ。(管理人が尋ねる場合も有ります。)

▼質問をされた方は、返信の書き込みはあくまでもアドバイス・経験談・選択肢の一つとして参考・自己判断をされて下さいね。
・最終的に判断されるのは、あくまでも【飼い主さん本人の責任で】行なって下さい。
・善意によるアドバイスをして下さった方に、「アドバイスに従ったら病状が悪化した」などと、不満・批判するのはやめて下さいね。

▼回答・返信に不安や疑問を抱いたまま自己判断で行われ、結果「もっと悪くなった」と言われるのであれば、当コミュに質問するのではなく、鳥専門医・病院・確実に信頼の出来る所へ鳥さんを連れて行って、確かな情報・指導をして貰って下さいマセ。
・あるいは自己判断で行わず、翌日まで待って朝一で直ぐに病院へ連れて行ってあげて下さいね。

★当コミュはあくまでも【今、出来る事。出来る可能性】を【アドバイス・情報・選択肢の提供をする場】、愛鳥が病気になる前のちょっとした疑問・不安の情報収集をする場です。

★基本的にネットに質問をしただけでは病名も分りませんし、病気も治りません。
一番良い方法・解決策は、鳥を診てくれる病院で診察・診断・治療をして貰う事だと常に覚えておいて下さいね。

〜1人でも沢山の愛鳥家さんが、正しい知識と相応しい病院を持ち、末永く愛鳥さんと暮らせますように願っています・・・〜

●我が家のインコや、沢山の愛鳥家さんを苦しめている、最近流行っている「メガバクテリア症」に関するHPを見つけました。
http://www1.odn.ne.jp/sac/agy.html
「コンパニオンバード2」メガバクテリア症について掲載されている雑誌(お勧めレビューにも掲載されています。)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4416704631/mixi02-22/
もし愛鳥がなってしまったら・なる前の予備知識として一読される事をお勧めします。

泣き顔【こんな時どうしたらいいの?:病気編:過去閲覧】-1
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=8233418&comm_id=958878
泣き顔【こんな時どうしたらいいの?:病気編:過去閲覧】-2
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22255670&comm_id=958878

コメント(264)

2,3気になることがありました。皆様のご経験でわかる方がいましたらご意見お願いします。 

セカンドオピニオンをするために、某全国的に有名なとある鳥専門の病院へ予約してみようとしたところ、気になることを言われてしまい「行くのは辞めた方がいいのかな」と少し思いました。

それは、セカンドオピニオンするのに、その場で血液検査をするかもといわれたこと、場合により入院するかもといわれたことです。

念のためにいわれてるのならいいですけど。今までセカンドオピニオンで1度もそういうことを言われたこともなく、今のかかり付けは藪医者でも、腕が悪くもなく、むしろ「ちゃんと見てくれていますね。」といわれるぐらいのレベルの病院です。だから、セカンドへ通院した時点で、検査した上入院までする事態になることは、まず考えられない話です。薬の料金が高いことには多少不満もありますが、腕には不満はないからです。


確かに中性脂肪が下がってるかどうかは、血液検査をしなければ数値的にははっきりわからないと思いますが。今中性脂肪が明らかに上がっていて、検査しても無駄な状態だと思われますし、それも事前に電話で伝えております。竜骨3から4、皮下脂肪+10の4段階だったと。。体重も87gの時点だということもお伝えしています。

それなのに、なぜ血液検査が必要なのか?そこがいまいち理解しがたいと思いました。さらに、私の考えなのですが、血液検査は負担がかかる検査なので、一泊して血液検査、レントゲン検査などをまとめてやる病院さんも多いと思いますが。ここはその場でやりますというお話でした。問題なければもちろんその日に帰宅できますけどね。

相場より少し安くて、腕も良い有名な病院なのですが・・私が神経質なだけかもしれませんが・・

なんとなくセカンドオピニオンしても鳥の体に負担をかけるだけで、無駄になってしまうかもしれないと
思いました。それに今後ここにお世話になると決めた場合、3か月ぐらい開けて血液検査をここはしないで、毎月のように頻繁にやる病院かもしれないと。。不安に思いました。

さらに、中性脂肪が下がらないだけで、定期的に毎週、毎月のように一生病院へ通い、闘病しなければいけない鳥さんもいるらしく
「ああ、全国でも有名なこの病院ですら、ダメなのかな」という不安感も出てしまいました。

セカンドオピニオンが目的と伝えたので、今の病院が藪とかダメな病院かもしれないと思い、念のために
血液検査や入院の可能性を伝えてくれただけなのかもしれませんが。ちなみに今の病院名は一切伝えていません。

また費用がいくらぐらいかかるか?お聞きしたので、それで親切で最大の費用として伝えてくれただけなのかもしれませんが。。

なんとなく、不安になりました。


ご意見よろしくお願いします。





>>[225]
こんにちは
セカンドオピニオン大切ですよね 人間でも最近は定着してきているようだし、
私が通院している小鳥病院も、有名な先生なんだと感じています。(厳しいですが(*^_^*)鳥をこよなく愛している先生です)

 電話で予約した時に、血液検査の話はなかったですが、健康診断で予約したからですが、、、

 当日、2羽を連れて行き、最初に、動物看護士さんと面談して、飼育方法などいくつか質問や、悩んでいることなど、ここの病院でのルールなど聞いて、先生の診察でした。
 先生にも検査方法(血液採取・レントゲン)は、飼い主さんの判断を求められました。クラミジア、遺伝子検査などですが。
 金額もけして、安くはないですし、鳥さんにはストレスにしかならないことですから((+_+))

 たぶん、セカンドオピニオンとなると、、飼い主さんが、鳥さんをを心配して、他病院から、うちの病院に診察して欲しいと考えると、慎重に考えて、症状によって血液検査の話は電話で伝えたのかと感じました。
 遠くからくる飼い主さん、鳥さんもいる負担もあるし、
 私も体調が不良の時、セカンドオピニオンしました。やはり、不安が消えないときは病院を考えてしまいます。

 昨日、オカメとセキセイを再診に連れて行ったのですが、私の前に、病状長引いている鳥さんみたいで、気になる症状が複数あり、先生からも、動画を撮ってほしいとか、言われているケースがありました。体重が下がりすぎているので、血液検査までいけないような話もしていました。

 我が家のオカメの診察でも、実は昨日の朝、吐瀉していて、それと毛引きが始まり、飲水投薬の薬が変更になりました。いくつか心配な話を聞きながら、先生から、とにかく体重キープ、血液検査、バリウム検査など、レントゲン検査は、リスクが伴うことを話されてました。
 鳥さんそれぞれの症状によって、お話していることだとは思いますが、ピノコさんのお住まいが分からないですが、移動時間を考えたり、急な入院などは心配ですよね

 その小鳥病院でも、入院している鳥さんは、いるようでした。

 先生は、最近は外科的オペは、ちがう病院を進めるようです、いまは、内科的なものをしているような話をしていました。先生曰く、私も 若くないからと話していましたが

長々とすみません。

私は、動物病院から、小鳥病院に転院したので、ほかの小鳥病院がよくわからなくて、不安な気持ちお察しします。











>>[226]  貴重な意見ありがとうございました。メロンパンさんのかかりつけの病院さんも非常に良さそうな病院さんですね。羨ましいかぎりです。

メロンパンさんの鳥さんも大変そうですし、その前に受診されていたとある飼い主さんの鳥さんも大変そうですね。

それをお聞きするにつれて、私の鳥はまだましな気もしますけど。

実はまたあれから1件気になる病院へ電話の上、伺おうと考えたのですが。かなり鳥飼いの方達からは、評判がよく良心的な値段の鳥専門の病院さんです。

ただ、我が家からは2時間ぐらい片道かかる病院で、そこがネックですけどね。

そこの先生にお伺いしたのですが、はっきり結論から言われる先生でしたが、詳しく見てないから断言はできないけど、うちの鳥の単に中性脂肪を正常に下げる、これだけのことでも、うちの鳥は高齢だし、基本治らないし治すことは難しいと考えて下さい。おそらくどこの病院もそうでしょう。という結論を言われました。

あちこちの病院へ連れて行くよりは、今の病院で見てもらい、今の病院が治せるというのなら、今の病院でかかり続けるのが1番鳥にとって良いことだと思います。

ともいわれてしまいました。

日本で1,2を争う病院にも軽くですが、治らないとはいわないけど、治らなかった鳥もいて、一生頻繁に病院通いと投薬という話も聞きました。

単に中性脂肪を正常値に少し下げることが、いかに鳥の場合難しいのか?人間なら、いろいろ薬や薬局などでサプリや民間の薬なども試せるのに、鳥は副作用やそのほかいろいろ調べてからやらないと制約やリスクが大きすぎてできないし。改めていかに病気の完治という点では、難しいのだと痛感しました。


また何件か諦めずにセカンドオピニオンで伺いますが。今のところ、それらの病院がダメだったら、もう、いったん飼い主の私の判断となりますが。年内まで投薬し、治療はそこで終わりにし、あとは、定期健診と何かあれば伺う、病院には相談せずに、自分が良いと思う漢方やサプリを使ったりするということになりそうです。


正直私のかかり付けや、私が調べる通える範囲の病院は、みんな漢方はやってないとか、病院指定の薬以外は使うことを許可しない病院ばかりです。相談しても基本ダメというばかりで、できるだけ鳥の体に負担をかけず、なんとか治したいという私の気持ちを汲んでくれる病院がないと思います。もちろん全部鳥専門の病院で、腕も一流のところで、上記のような病院ばかりなのです。


うちのかかり付けも本来はそういう病院ですし、なんとか今までどうしてもやりたいことは、資料を用意してまで、先生へ説得してきましたが。正直それをまた新しい病院でやらないといけないのかと思うと疲れてしまいました。


セカンドオピニオンが、今のうちの鳥には、このままだと無駄だとう結論にもなりそうです(さんざん昨年からしていますしね。鳥が疲れてしまうだけで、さして目立つ成果や情報を得ることができたとは思えませんでした。やはり、基本治せないというのが一般的な回答かなという感じです。)

それでも、最後まであきらめたくないので、完治してもらえる病院や、今の我が家の経済状態や鳥の状況を理解し、親身に助言頂ける病院を探してみようと思います。お金がないことには、治療はあきらめるしかない部分もありますが、うちの予算に合わせた薬などを紹介してくれる病院もあるかもしれませんし。

ご意見ありがとうございました。その血液検査の可能性のある病院へのセカンドオピニオンは、先にそういう可能性がない病院さんへ伺い、それから伺うか考えようと思います。


1つだけお聞きしたいことが、あります。メロンパンさんの愛鳥さんは、頻繁にくしゃみをするとのことですが。差しさわりなければどんな病気で頻繁にくしゃみをするか?教えて頂けませんか?今後の参考までに情報として知っておきたいと思いました。
差しさわりない範囲でもちろん結構ですし、無理でしたら教えて下さらなくてももちろん結構です。


長文失礼しました。空き時間で急いで書いたので乱文乱筆にて失礼します。いつも貴重なご意見と情報ありがとうございます。感謝していますわーい(嬉しい顔)



>>[227]
こんにちは
私がお世話になっている先生は、小さいころから鳥が好きで鳥専門の獣医になり、アメリカで鳥の専門医学を勉強してきたそうです。いま、開院して25年くらいだそうです。

 ご質問の、病名は言われてないです(+o+) なにせ、オカメ、そのう検査(一時、らせん菌はいたけど退治したし)便検査とも異常がないんです。
 ただ、便がユルユル、体重不安定、くしゃみは連続か、単発なのかを毎回聞かれます。
 2羽とも連続くしゃみ、くしゅんくしゅんと 一時間観察したら 連続が5回くらい、私が不在の時にたぶん、くしゃみをしてますね。日中の寝てる時間と起きている時間はどちらが長い→起きてる時間 ただ眠そうにしていることもあるし。
 薬は抗生物質、下痢止め、胃薬、ビタミン剤が処方されています。

 私の予感ですが、あと数か月は、症状にあわせて、薬が変化する感じです。
 先生も、しばらく体重を安定させること、室温管理など生活習慣管理するよう言われています。当たり前ができてなかったんだと反省です。
 今は、過程を見ているのかな?と
 
 腎臓や肝臓病、人間でいう成人病も含めて、便の色とかで、わかることが多く、現段階では、黒さはないので、今後はわかりませんが、細かく話してくれます。
 セキセイは何でもかじるので、そのうに異物がありました。それを細かく調べるのも、バリウム検査、レントゲン、X線撮影の話も言われましたが、確実にわかるかわからないと、犬の胃に、ストッキングがあってもわからない事も話されてました。
 ただ、この下痢が異物からきているかはわからないですよとも、病名が分からないのも困りますが、結果は貧弱・病弱にさせてしまったんです。まだ、若鳥なので、生命力が強いのかもしれないです。。。
 仮に便だけがおかしいなら、こんな診断、便にくしゃみに、体重不安定、気になる症状がおおくて、わからないです。
 セキセイ♂は、くしゃみが気になり連れて行き、そのう検査、便検査異常なし、くしゃみが単発と、便が通常より緩いので、風邪と診断され、風邪薬が処方されています。

オカメとセキセイ♀は診断なし。
セキセイ♂は風邪と診断

診断なしインコは、私の今まで飼育方法に問題があったと推察しています。発情、食べ過ぎを見過ごしてきた、一番は小鳥病院に連れて行かなかったことが大きいかもです。
長くてすみません 
>>[228] 大変有益な2羽分の情報ありがとうございました。今後うちのオカメにそんな状況が出た際には、参考にさせてもらいたいと思います。外国経験のあるお医者様だとグローバルな視点でものが見れて柔軟な考えがもてますので、治療の幅が広がって良いですね。その点も羨ましいです。

最近個人的に思いますが、メロンパンさんの鳥さんもうちのオカメも、また毛引きなどの問題行動や原因不明の現象が起きてる鳥さんたちも・・・病気の大本の原因は、さまざまなストレスが原因だと思います。一概にはいえませんけどね。原因を調べてもわからない鳥さんの場合ですけどね。

ストレスの場合、そのストレスの原因を特定し、取り除けるものなら取り除かないと、なかなか病気は完治しませんよね。当然薬物治療、漢方やサプリなどの効き目もあまりないと思います。

表面的、一時的には効いてると思っても、大本の原因が解決しないことにはなかなかうまく治っていかないと思うのです。

人間も同じですけど、ストレス社会である現代、本当に人間も動物もストレスからくる病気の治療は、難しく大変だと感じました。

うちも今後、いろいろ勉強し、時に実践したり、試行錯誤になりますが、うちのオカメを現代のストレスからくる不可解な病気から守りたいと思います。


難しいことですけどね。いつもいろいろありがとうございます。メロンパンさんも愛鳥さんとともに、ご自愛くださいませ。

>>[222]
こんにちは、うず惚れです。
お返事が遅くなり、失礼致しました。
ただ今、鳥さんのシッティングと、私が住む当地で毎日のように雷・一時的な停電などが発生しており、なかなかパソコンに向かう事が難しい状態です。

書き込みは拝見しつつも、お返事が遅れました事をお詫び致します。
一つずつコメントさせて頂きますね。

ピノコさんの、これまでのオカメちゃんの飼育情報を拝見しました。
でも、どうぞご自身を責めたりされないで下さいね。

私も、初代を飼った20数年前の頃は、今のように飼育経験も・動物病院へ連れて行くという認識もあまりませんでした。
特に当時は、「鳥の飼育本」と言うものはほとんど無く、当時住んでいた場所周辺には鳥を診てくれる病院もありませんでしたので・・・。

物心付いた頃から両親が鳥を飼っていた影響で私も鳥が好きになり、鳥を買うようになりましたが、自分で雛から飼うという事は初めての経験でしたし、その当時の「鳥の飼い方」と言うのは、今から比べると、餌も環境も何も無い昔ながらも飼い方でした。

それでも、、飼っていた鳥の中にはセキセイで、10数年生きた子もいてくれたので、今思うと、よほど生命力の強い子か、その当時はまだそうした飼い方でもある程度耐えられる環境に慣れた鳥さんだったのでしょうね・・・。

そんな鳥が居たので、初代を飼った時も「鳥が居た」年数はあっても、ほとんど初心者でした。
「あの時こうしてあげていれば」と思う事は、多々あります。

けれど、(自分にも言い聞かせているのですが)ピノコさんも書かれているように、今更公開しても遅い事ですし、過去に戻って変えられる訳でも残念ながらありません・・・。
今出来る事は、これまでの経験を生かして、今いる鳥達のお世話をする事、だと思いたいです。

それが、亡くなってしまった子達の生きた証ー今いる子達へ受け継がれて行くのかな、と願いたいです。
なので、ピノコさんも今は一生懸命、オカメちゃんのために、出来える限りの中でされていると思いますので、今、これからを頑張って行きたいですね。
>>[223]
サプリメントのご質問にお答えしますね。

●ベルキュア・エキゾ:

・・・最初に、すみません。
こちらのサプリに関しては、医師から「まずはお試しで与えてみますか?」という事で頂いたサプリになります。
そのため、サイトに有るような袋サイズで購入したわけではなく、少量(名刺サイズ位の袋)で別売りして頂いたものなので、正規の料金が分からない次第です。

私はお試しを800円で購入・処方して貰いました。

ただ、パンフレットをチラッと見せ頂いた限りでは、
・30g:1.500円、100g:3.500〜4.000円内辺りだったと記憶しています。
なので、↓のサイトに近いお値段でしょうか。
・https://eic.thebase.in/categories/413988

ネット検索すると、結構類似変が出ていて驚きました。
・ベジタブルサポート:https://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9-%E3%83%9B%E3%82%A8%E3%82%A4-%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88-60g%EF%BC%88240%E7%B2%92%EF%BC%89/dp/B01N642DMN

私が先生から勧められた物は、獣医師が購入したものを病院で処方販売する、と言う形でないと入手が出来ないので、どこかで処方して頂けると良いのですが・・・。

先にも書きましたように、お試し処方(少量)だったので、それ程長期間は与えておらず、大体1ヶ月与えたかどうか〜になりますが、副作用と言うものはありませんでした。
食欲体重・鳥の様子に目だって変わった事はありませんでした。

後で書きますが、エビオスと併用した事も有り、僅かに見つかった菌は無くなりました。
ただ、菌に関しても、特に糞が軟便だった等、目に見える症状があった訳ではなく、念の為に糞検査をしたら菌が見つかった〜という状態だったので、糞の状態が良くなった等の変化も分からず、申し訳ないです。

こちらのサプリは、餌に直接振りかけて与える事を医師から勧められましたので、その通りに与えていました。
処方された子ーヒメウズラは、シードでもペレットでも、丸呑みにする食生活のため、毎日朝に餌を入れる際に(量を量って与えており、食欲もある子達なので、朝には入れた餌が空っぽになっています^^;)、サラッと振りかけて、全体に絡まる(?)用に混ぜて与えました。

朝にはシードやペレットといった粒も・残った粉も綺麗に無くなっている状態なので、もしまんべんなく振り掛ける事が出来なかったとしても、粉も完食していた事と思います^^;。
オカメちゃんにも与えられる場合は、餌にふりかけで良いかと思いますよ。
(・・・と言うか、医師からはこちらの方法しか言われなかったので、ネットで本商品サイトを見て初めて、他の与え方も有るのだと知りました^^;。)

●エビオスについて:

こちらも特に目立った副作用はありません。
こちらに関しては、先生のお世話になり始めた、今は亡き初代の頃から、腸内細菌のバランスが悪い子などに与えるように勧められていましたが、どの子にも副作用は出ませんでした。

腸内細菌のバランスは良くなりました(*^_^*)。

与える量は、本当に少し、餌に振り返る程度。
「これで効果が有るのかな?」と言うくらい、ごくごく少量を、毎日餌に混ぜていました。

あくまでも人間用に製造しているものなので、メーカーに問い合わせをしても回答して貰えるかどうか・鳥に与える事も想定されていないと思うので難しい印象もありますが、聞かれてみるだけでも良いと思います。

私は行った事がありませんが、お薬などには「大人○錠、子供○錠」と必ず記載されていますよね。
子供であれば、大体どの位の年齢から与えて良い、友書かれていると思います。

鳥飼いさんの中には、子供○菜位と書かれている、その子供であれば、大体平均体重が○圓世ら、鳥の体重○gだとこの位かな?と、、精密に計算されて与えておられる方もいるみたいですね。
どのように計算するのか〜までは書かれていませんでしたが、鳥の漫画本等で、見た記憶があります。

ご心配であれば、本当に少量から与えて見られる事も出来るかとは思います。

・・・すみません、少し時間を置いて、また続きを書かせて頂きます^^;。
>>[230] 夜分失礼します。大変な中お返事ありがとうございます。シッターご苦労様です。雷や停電も大変ですね。貴重な体験ありがとうございます。
実は私も母の影響で幼いころから鳥がいた環境でした。そして今は関東に住んでおりますが、私も出身は道産子ですわーい(嬉しい顔) 懐かしく感じました。

心のこもったお励ましありがとうございます。後悔しても仕方ないですよね。今できることで、前を向こうと思います。


さて、教えて頂いたサプリのヴェルキュアエキゾですが、今扱っているリストから過去いったことがある病院があったため、その病院に試しに確認してみましたが、今は別メーカーの同じ成分のベジタブルサポートという30gで1,800円のサプリに変えているとのことでした。たぶん、何らかの理由で新しいサプリとメーカーに変えているのでしょう。

しかも、やはり、壁が高いと感じたのは、扱っていても「基本漢方はうちはやらない」という病院がほとんどで、扱ってるサプリを使いたいと頼んでも、先生の判断次第では処方しないということになる場合が多く、私が使いたくても使わせてくれそうにないという感じです。

さらに扱ってる病院は、あまり私が行きたいと思えない病院ばかりで、この確認した病院も、基本治せないという回答しかしない飼育本に書いてるようなことばかり言うマニュアル通りな病院なのと、通院頻度を普通と比較するとかなり多く要求してくる病院、あげくバードドッグやこちらが不必要と思う検査などを勧めてくる病院で、丁重にお断りすると嫌な顔をしてくる病院なので、使いたい交渉は難しいと思いましたし、無駄だと感じました。


というわけで、使いたいけど、ちゃんと売って頂ける病院を見つけないことには難しいですね。


もう1点ですが、エピオス錠の件ですけど、うず惚れさんは、どのぐらいの量を愛鳥さんへ与えていますか?

アサヒの薬品部門に確認しましたが、エビオス錠は、昔動物用にも販売されていたのですね。

だから、人間用でも、その関係上、お勧めしてくる獣医さんがいるのだとわかりました。

アサヒさんへ確認したら、参考までですが、過去動物用に販売されていたエビオス錠のガイドを教えてもらいました。

2kgから6kgの体重の動物で、7錠から12錠とのことでしたが、かりにうちのオカメインコが、100gの体重と多めに過程すると、約0.3錠ということになりますが、これでも量が多いと思います。

大変お手数ですが、お手すきな時に、うず惚れさんが、愛鳥さんに与えてた時に1回の分量を教えてもらえないでしょうか?


あいにくこちらでは、私がやりたいことに、同意してくれる獣医師さんもいません。

おそらくリトルバードの小嶋院長先生でもOKしないと思います。通院している友人経由で確認してもらったのですけど、たぶんNGだろうとのことでした。

おそらく横浜の海老沢院長先生も同様でしょうと問い合わせして思いましたし。私の行ける範囲の病院かなり確認しまくりましたが、ほぼ全滅でした。


最終的には自己判断で使うことになる可能性が今のところ高いので、念のために
1回に与える量を教えて下さい。

さて、うちのオカメ、実は本日掛かりつけに行かないといけないかなと思う状況もありまして、本日行きます。理由はどうやら、急用で外出しなくてはいけなくなり、お留守番を数時間させた間に、クーラーの調子がおかしかったらしく、いつもより冷房が効きすぎて25度ぐらいで、帰宅したとき半そでだと少し肌寒く感じました。

いつもは、28度とか30度とか割とかになっているんですけどね。。なぜかその日の数時間だけなぞでした。設定温度もいつも通りだったのに。。とにかく冷えていました。

もう寝せているので、うすい毛布をかけているので、寒くはないと思いましたし、すぐに帰宅したら設定温度を上げましたけど。どうも、夜寝せてしばらく、33度超えとかで、暑いかなと扇風機を少しつけると、くしゃみをするのです。

ここ2日そんな感じが気になるので、病院へ行こうと思いました。おそらく風邪だと思います(鳥で風邪といういい方は適切な言い方じゃないかもですが。まさに風邪ですね。気道炎とまではいかないと思います。くしゃみ以外気になる症状もないし。念のためはやめに受診する感じです。)

そのため、鳥に負担をかけてしまうので、今週末に予定していたセカンドオピニオンの病院は、とりあえず延期にしました。

2日連続違う病院へ行くのは鳥に負担かけますし。 生き物だから、本当にうまくいきませんね。

風邪で病院へ行くのは初めてですね。それぐらいうちの鳥のくしゃみは健康な鳥がするくしゃみレベルしかしたことはない、風邪1つ引かない健康な鳥でしたから。。






続きになります。

こちらに書く事は、該当するセキセイ達がいた頃(5年以上前)に、かかりつけ医から勧められたもので、私は試した事が無いものになりますが、参考までに書かせて頂きます。

●青汁(大麦若葉:
脂肪が付いた(主に産卵・抱卵が続いたセキセイの女の子)用に勧められたものに、青汁もありました。
多分、今で言えばヴェルキュアになるのだと思います。
(太目のヒメウズラに「ヴェルキュアではなく、こちらでも良いですよ」とも勧められました。)

人間用に売られている健康食品」−大麦若葉を与える事も、脂肪を押さえる(消費させる?)助けになると言われた記憶があります。
ただ、ケールは苦味が有るので鳥さんが好まず、与えるのであればケールが入っていないものを、とも仰っていました。

私自身が青汁が苦手(飲まず嫌い)だったので、あまり具体的には聞きませんでした^^;。
少量である事には間違いありませんが、餌にふりかけだったか・お水に入れるのだったか〜が定かではありません。
ただ、ヴェルキュアのケースから、餌に振り掛ける形でも良いとは思いますが・・・。

●プルーンヨーグルト:
こちらも同様です。
腸内細菌を助けつつ、ダイエットには良いと勧められた記憶があります。
こちらは私のmixi日記にも書いた事が有るのですが、何分かなり昔のため探す事が難しいです(-"-)。

書いた内容は、記憶では、セキセイに与える場合1日に耳かき程度のごくごく少量を与えるように〜と勧められた、と記載した記憶があります。
書き込みをご覧になり、試された方が一人おられましたが、耳かき程度の量をスプーンで一杯と勘違いして与えられたため、鳥さんが多尿(下痢)になったとのコメントが記載された記憶もあります。

なので、量には気をつけられた方が良いかと思います。
こちらは砂糖などで味付けされていない、プルーンです。

ただ、冒頭でも記載しましたが、私は実際に試した事は無く、記憶も曖昧ですので、あくまでも参考までに〜という事でお伝えしておきますね。
ヴェルキュアのように、獣医師の処方が無ければ入手が困難で、どうしても代用品が無いという場合に限り、判断されて下さいね。

よろしくお願いいたします。

長くなってしまいましたが、サプリに関して私が分かるのはこの位になります。
あまり参考になる情報でなくて申し訳ないです。

セカンドオピニオン等に関する書き込みへのコメントは、また後日書かせて頂きますので、今しばらくお待ち頂けたらと思います。
シッティングや私自身の通院など・バタバタとしており、すぐに書く事が出来ず申し訳ありません・・・。
>>[231]  ごめんなさい。お返事をしている間に私の質問への回答書かれていましたね・・・行き違いでしたね。大変失礼しました。

細かい回答ありがとうございました。やはりごく少量がいいみたいですね。エビオス錠は、昔動物用に売られていたけど、あまり売れなくて今は人間用だけにしているとアサヒさんは、回答してくれました。

副作用とかで廃止にしてないし、メイン成分がビール酵母ですし、その辺りを考えると大丈夫だと思いました。


ヴェルキュアエキゾは、もしかして、かなりベジタブルサポートへ変えてる病院もあるかもしれないと少し古い薬なので、リニューアルさせたい病院もあるのかな?

という印象でした。

どのみち、今の病院は、定期検査と何かあればいくというスタンスへおそらく年内でそうすると思いますので。

そうなってから自分で使いたいものを使うことにしますね。ただ、ヴェルキュアまたはベジタブルサポートを売って頂ける病院を探すことは、かなり大変な作業になってくると思います。

1番面倒じゃないのは、予定通り年内で完治してもらえることが、1番いいのですけどね。。

こればかりは、神仏のみぞ知る的な感じでしょうね。

努力してできることはして、あとは決めていきたいと思います。

いつも本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

うず惚れさんと愛鳥さん達もくれぐれもお体をお大事になさってくださいね。シッターの記録などは、またレポート等で拝見させてくださいね。楽しみにしていますね。

それでは失礼します。
>>[232]
エビオスの量について、先にお伝えしますね。

我が家で与えている子は、ヒメウズラ:大体65g前後の子になります。
与える確実な量というのは、医師からの指示はありませんでしたが、これまで同様のサプリなどで勧められていた大体量を与えています。

以前も書かせてい頂きましたが、我が家は粉末状のものを使用しています。
(正確に言えば粉末状が近くでは入手出来ないので、錠剤を購入し、すり鉢で砕いて粉にしたものを与えています。)

gで量った事は無いので、○gとは言えませんが、コンビニなどでお弁当を買った時等についてくるプラスチックの小さなスプーン(ヨーグルトやプリン用)で、1/3位の量を与えています。

ヒメウズラの場合、餌は丸呑み・粉も綺麗に食べてくれる子達なので、こちらでも十分な量だと思います、

因みに、こちらのエビオスは、我が家の軟便気味のオカメ(女の子・16歳・88g前後)にも、餌に振りかけて与えています。

シード+ペレット食なので、朝一番に交換する際にふりかけ、餌をまんべんなくそのスプーンで混ぜています。
量はヒメウズラ達と同じです。
「この位で効果が有るのかな?」という程度ですが、全く与えないよりは良いかな、位でしょうか。

こちらのオカメは、高齢から来る肝機能の低下で換羽がダラダラ続き、その間どうしても軟便になってしまうので与えています。
どうしても換羽が終わるまでは、上記エビオス量でも「まだ少し軟便気味かな?」という糞の状態ではありますが、与えないよりは良いように思います。

本格的に換羽を早く終わらせたい・肝機能の補助をしたい・軟便が気になる、と言う場合は、きちんと病院へ行って・糞検査をして貰った後で、適切な薬を処方して貰っていますので、様子見(臨時)で与えている、という感じでもあります。

副作用は出ていませんが、糞検査(診察)を予定している場合は、エビオスを与える事で、糞の状態を正しく診れて貰えない(菌が少ない等)可能性が有るので、暫くは中止するか、急に通院となった場合にはエビオスを与えている事を医師にはお伝えしています。

エビオスは昔、動物用に与える事も有ったのですね。
こちらは初耳でした。
ベジタブルサポートも鳥に与える事が有るとの事なので、ヴェルキュアの代用品になるのでしょうね。

参考になるでしょうか・・・^^;。

オカメちゃんの体調不良、心配ですね。
鳥さんの場合、エアコンが効きすぎると、エアコン病ー人で言う低体温症になり、酷い子は体に力が入らなくなって亡くなってしまう子もいますので、我が家でも留守流の温度管理にはどうしても気を使いますよね・・・。

気を付けて病院に行かれて下さいね。
また後日、残り文のコメントを書かせて頂きますね。
>>[235]  いろいろ細かくアドバイスありがとうございました。本当にいつも助かります。情報熟読させて頂き活用させてもらいますね。後日実際に試す時にはその感想などもその時に書かせて頂きます。

さて、本日病院へ時間を作り急きょ受診しました。診断結果ですが、やはり、クーラーの温度管理の甘さというか故障のせいで冷えてしまい、軽度の上部気道炎になったとのことでした。

まだまだ温度管理、甘いですね。反省です。クーラーの調子とか故障までも予測した上での温度管理、及び日頃の免疫向上の食事などの管理も重要だと痛感しました。特に外出時誰もいない時間は要注意ですね。

若い時のようには、自己免疫力でかかりづらくすぐに自然に治るとまでは、今のうちのオカメはいかないようです。

1週間、抗生剤を処方されました。説明をお聞きするとオカメの体に配慮した負担がないタイプの良い薬らしいのですが。。やはり、高いです。1週間分で1種類のその薬、3千円でした。
朝と晩に2回投薬するタイプです。また投薬の薬が増えてうちのオカメも嫌がることでしょうが。鼻風邪が治るまで辛抱ですね。

たぶん、薬に関してですけど他の病院よりいつも2割あるいは、2倍なんてこともある病院なので、毎回それなりの覚悟はしておりますけどね。鳥の体に負担かけず、かつ確実に1週間で治してくれるのならよしとします。まあさすがに今回は諭吉は飛んでいきませんでしたけどねあせあせ

そんなわけで、セカンドオピニオンは鳥の鼻かぜが治るまでは、中断することにしました。

さらに、今日再度いろいろ確認して、どうやら先生本人は「年内に必ず中性脂肪正常にする(高血結晶完治する)」という意思は固いらしく。一生だらだらといつ治るかわからず、薬を投与し続けるようなことは、医者のプライドにかけてもやりたくないようです。先生自体予定の半年で治せず、延長になったこともかなり気にしているようです。お医者様のプライドですね。

先生の言葉を信じ、年内で治るかもしれませんし。水面下では、念のための準備をしつつ、そこまで言うのなら、お任せしてみようとも考えております。

藪じゃないことだけは、確かで、7つ以上ある病気の6つまでを見立て予定通り完治させたのですし、他の名医と有名な先生からも結局「今の病院で完治させてもらうのが1番」とのことでしたから。

今までのお付き合いを信じて、少し様子を見ながら年内以降の万一の準備を進めていこうと思います。

話かわりますが、低体温とかでなくなる鳥さんも怖いですが、今の時期熱中症でなくなる鳥さんも怖いですよね。

先生に今日聞いた話ですが、熱中症で、先日2羽、フクロウさんと他オウム系の大型鳥さんが緊急で受診されて1羽は、助かったけど、2羽目の鳥さんは、炎天下の外であまりに長い間いたために、すでに手遅れで助けることができなかったそうです。熱中症は鳥の内臓まで焼けてしまうそうなので、低体温も気にしないといけませんが、やはり冷房とかある程度の冷却は必要ですし。難しいですね。

うちのオカメのいわゆる鼻風邪も、甘く見て重症化させると、治せず星にしてしまうことになりますので。風邪は万病のもと、十分注意しないといけないと思いました。

また何かあればいろいろご相談させてもらいますね。それでは失礼します。

暑いですが、お体に気をつけて、鳥さんたちとお過ごしくださいね。





>>[225]
こんにちは。
お返事が遅れ、すみませんでした。

まずはオカメちゃん、病院へ行かれ、軽い気道炎になっておられたとの事ですね・・・。
病院で適切に診て貰えて良かったです。
今時期はエアコンによる寒さ・室内(室外は勿論ですが)の気温上昇など、本当に適温を保つのが難しい時期ですよね。

熱中症になってしまい、残念な結果になってしまった鳥さん達にも胸が痛みます。
どうぞピノコさん共々、お体大事にされて下さいね。

また、セカンドオピニオンも、今は準備しつつ見送られるとの事。
ピノコさんが良いと思われる選択が一番だと思いますので、少し方向性が決まってくれて良かったです。

お返事が遅れてしまいましたが、先に書き込みを頂いた、セカンドオピニオンも合わせて、少し病院の事についてお伝えしておきたいと思います。
良かったらお時間のある時に読まれてみて下さいね。

●私がお世話になっている小鳥の病院について:

こちらの先生は、多分治療方針が他の先生とは少し違う、良い意味で独特な先生なのだと思います。

先生が鳥専門医を目指して研修医として勤務されていた先の病院の先生(指導医)は、昔から鳥専門医をされておられるものの、昔だけあって、今のように鳥の飼育治療に関するきちんとしたものがほとんど無かった、そういう頃に先生をされていた方だと伺った事があります。

なので、先生自身が身近にあるもの・人間用のサプリや薬・犬猫のもので代用できるものを探し、使用していたと聞いています。
その先生から指導を受けていたかかりつけ医なので、同様に、今ある最先端(?)の鳥の飼育治療用品を使いながらも、出来るもの・可能なものに関しては、飼い主でも身近に手に入れられるものを〜という方針を持たれています。

我が家は今、通販で購入したペレットを与えていますが、ヒメウズラの健診で行った際に「(低脂肪の)他のペレットも試してみたいのですが〜」という事をお伝えすると、同じような成分で・通販で購入出来るものは沢山ありますが、「こちらはどうですか?」と勧められたものは、私も度々ホームセンターなどで見かけて気になっていたペレットでした。

「こちらだったら、比較的何処でも入手できるかと思いますし、低脂肪でお勧めですよ。」との事でした。
嬉しかったです。

また、治療法に関しても、例えば鳥さんにエリザベスカラーを付けなくてはならなくなった場合、私は通常、先生がカラーを作ってくれてそれを装着させるものだと思っていたのですが、先生が下さったものはカラーの見本とその鳥に合った大体のサイズの型紙でした。

「これで作ってみて下さいね。」と言われた時は驚きました。

初めて作る時は不安も一杯・試行錯誤もしましたが、今ではその型紙があるので、セキセイ以外の子に何か合った場合でも作る用意は出来ています。
また、カラーも、よく鳥さんブログなどで見かけるプラスチック(?)製のものから、布・フェルト・飼い主さん自身が編まれた物など、「こういう物を作られて、鳥さんが嫌がらなかったものがありますよ。」と、見本として見せて下さいます。

その先生のお世話になっていて、同じくカラーを色々と作って試された飼い主さん達が、「こういうものが良かったです。」と言うものを、先生に試作品として持って来られ・見本品として置いて行かれたものです。
定番のプラスチック(?)だけではなく、その鳥の正確に合わせたものを、飼い主さん自身が試行錯誤しながら、取りさ何と共に探す事が出来るよう形になっています。

勿論、「全部自分で作らなくてはいけないの!?」「やってくれるんじゃないの?」と私も始めは思いましたし、「病院でやってくれる」治療法を望まれる飼い主さんにとっては、「合わない」先生だと思います。
なので、こちらの先生に関しても、評判は色々です。

けれど私は、鳥専門の薬など。必要に応じて使われるものの、代用が出来たり・遠くから何度もこれない飼い主さんや鳥さんに合わせて、身近で手に入るもの・自分で出来るものを勧めて下さる先生の方針が好きで通っています。

独断で何でも出来るわけではありませんが、この先もし、鳥を診てくれる病院が無い場所に移動する事が有ったら〜と思うと、少しでも入手できる代用品を覚えて行く事は助かるなぁと思います。

私がお世話になっている先生は、研修医時代に指導医が特殊(?)な先生だったので、その指導医のお世話になった先生も、また治療方針が似ているのでしょうね。
なかなかこういう先生はおられないのかな、と思います。
続きです。

●もう一人の先生について:

私にはもう一人、お世話になっている(いた)先生がいます。
こちらの先生は、数年前に開業されたばかりの・若い・鳥を含めエキゾチックを担当されている先生です。

今は亡き鳥達が、皆高齢になって行き、遠くのかかりつけ医の所まで簡単には行けなくなってしまった時に、タイミング良く地元に開業された先生になります。
かかりつけ医も、学会などの研修会でその先生を見聞きした事が有り、「(親しく知っているわけではありませんが) 勉強熱心な先生ですよ。」と勧めて下さった獣医師になります。

たまたま、口ばしの伸びが気になるヒメウズラがいたので、お試しも兼ねて初めて健診に行った事から、第2のかかりつけ医として・いざと言う時にお世話になっていました。
その先生には、かかりつけ医の所まで行く事が難しくなった腫瘤を持った子・パニック発作を起こした子の緊急入院などでお世話になりました。

近くて・熱心で良い先生ではありましたが、治療方針に関しては医師によって違うように、かかりつけ医とも方針が違う事が多々あり、また、開業されて間もないと言う事もあり、少し物足りなさや「?」と思う事もやはりありました。
(研修医の時は、同じ県内にある別の鳥専門医の所に勤めておられたそうです。)

ご主人様が犬猫の獣医師をされている事もあり、犬猫用の薬で鳥にも使えるものを勧めてくれたりする幅広い選択肢も持たれている先生ではありましたが、基本的にサプリは使用せず鳥用のお薬をまず使う・鎮痛剤も出来るだけ処方しない・犬猫用で代用出来る物は知っているけれど、どれだけの効果が有るのかはまだ未知数・具体的には試してみないと〜という先生でした。

ピノコさんと同じく、試してみたいサプリが有り、サプリには「獣医師と相談のうえ」と書かれていますので相談しても、「このサプリは分かりません。」「基本サプリは使わない方針なので」と言われます。
(ポピュラーなネクトンシリーズ位でしょうか、処方して下さるのは)
ペレットについてお尋ねしても・成分をブリントしたものをお見せして伺っても、「こちらは分からないです」と言われる事もありました。

多分こちらの獣医師は、新しい先生でもあるので、研修医の指導も有り、最先端(?)の新しい治療法をされる先生なのでしょうね。
それはそれでとても良い事だと思います。
また、鳥を診てくれる新しい先生が誕生してくれないと、どんどん鳥が診られる先生はいなくなってしまいますから必要性も高いと思います。

当たり前ですが、病院の作りも違いますので、かかりつけ医は基本、糞検査などは目の前で行い・それを見せて下さいながらお話をされるのに対して、獣医師は診察室とは違う別室(検査室)に糞や鳥を連れて行き、検査したり・出た結果を知らせに来て下さいます。
かかりつけ医とは真逆の治療・診察をされる先生である事は、ピノコさんにも分かって頂けるかと思います。

私はかれこれかかりつけ医には、10年以上・代々の子達を診て頂いていたので、残念ながらどうしても合わない(物足りなさ)部分は有り、医師それぞれ違うものだと感じた経験でした。
地元におられ、直ぐに診て貰える医師がいるだけでも、贅沢な悩みだとは思っていますが・・・。

かかりつけ医から獣医師に、遠くまで移動出来ない病鳥を引き継いで貰い、かかりつけ医からカルテも送って頂き、治療をお願いした子が数羽います。

どうしても治療中に「これで良いのかな?」「別のこういう方法は無いのかな?」と思う時、診て下さっている獣医師には失礼とは思いながらも、かかりつけ医に電話をして、「こういう風に言われたのですが」「今こういう治療をして下さっているのですが、以前先生が勧めて下さったこれを使う事も出来ますか?」と尋ねた事も度々ありました。

治療方針も違い、ご自身が診ておられない鳥のアドバイスが出来ない事は当たり前ですが、「今はその鳥さんを診ていないので分からないです・・・。」「何でもその先生に聞かれてみて下さいね。」と言われた時は、やっぱり心細さや・先生の所へ行けないもどかしさも感じましたね・・・。
結果、「もうこれはかかりつけ医に診て貰うしかない!!」と思う状態になった時には、りjクスもありましたが先生の所まで行き、診て貰い・その鳥の担当医をかかりつけ医に戻した子もいます。

そういう経験も有ったので、今は連れて行ける子は遠くのかかりつけ医に、無理な子・通常の健康診断位であれば地元の獣医師に〜と言う感じで、今はお世話になっています。

なので、同じ鳥を診て下さる先生でも、研修医からの経験や時代によって、かなりの違いがあるのだと思います。
きっと、沢山の獣医師がおられる都市部ほど、色々な先生がおられるのでしょうね。
>>[236]

●治療費などに関して:

実を言うと、かかりつけ医の診察費はとても高いです。
高いと言うか、30分予約制なので、30分の診察代が定額で決まっており、診察だけであればその値段で30分、集中的に診て下さいます。

こちらの定額料金に糞・そのう検査など、基本的検査代も含まれているので、そうした検査をしない鳥さんにとっては高いかも、検査ばかりが必要な鳥さんにとっては安いかも、という設定です。
それに薬などが処方されれば別料金になります。

対して獣医師は、診察代・検査代・薬代等が個別設定になっているので、かかったものだけ料金が請求される設定になっています。
どちらかと言うと、こちらの獣医師の料金設定がよく見られる事と思います。

因みにかかりつけ医は諸事情で、数年単位で県内のアチコチに移転されており、私はその先生に診て貰いたかったので、移転されるたびに移転先まで通いました。
幸い何とjか通える範囲内での移動でもありました。

その時に、移動によって料金も微妙に変わりました。
かかりつけ医が言うには、病院を開業する地域・住まいによって、「大体この位」という料金が、動物病院では決まっているのだそうです。

あまり安くすると、他の動物病院から「値段を下げて、うちの患者を取って行った。」と言われ、「値段を上げると、値段を上げて儲けている」と言われ、料金の設定を独自に作る事が出来ない、との事でした。

なので、出来る限り周辺の動物病院の料金とあわせつつ、あとは病院の判断で〜という事になるのだそうです。
動物病院同士の事情も有るようですね・・・。
勿論、それ以外にも有るのでしょうけれど・・・。

あとは飼い主さんの状況と・先生との相性などで決めるしかないのでしょうね。

正直言って私も、自身が病気ばかりですし、かかりつけ医の所へ行くには、まずは往復の高速代がかかりますので、あまり費用をかけられないピノコさんと同じです。
それでも、やっぱり先生が良いので出来る限りは通いたいですし、一番良い所は、初期治療費が高くても、その後代用出来る物は紹介して下さったり・薬だけであれば郵送して下さったり(代金は振り込み)という臨機応変な所でしょうか・・・。

そういう所が有る・無しだけでも随分違いますよね。

病院や先生を選ぶのは本当に難しいですね・・・。
自分に合った先生を見つけるまでがまずは大変でしょうか。

私もかかりつけ医に出会うまでは、(現在地に移転してきたばかりで土地勘も・ネット環境もありませんでしたので)、悲しい思いをした子達も沢山しました・・・。
「もう、地元では無理だ」と思った時に、関東の鳥専門医まで新幹線で鳥を連れて行き、そこでお世話になった医師から「うず惚れさんが住んでいる県内に、鳥に詳しい医師がいますよ」と言われて、それが今のかかりつけ医です。

本当に難しいですが、幸いでもありました。

なのでピノコさんも、難しくて大変かとは思いますが、今お世話になっている医師が、今は一番との事ですので、こちらでオカメちゃんが良くなってくれますように願っています。

また何かありましたら、こちらへ書いて下さいね。
長文・誤字脱字が多々あります事、お許し下さいね。
失礼致しました。
>>[239] こんにちは 本日は自分の病院へ行くために休みをとりました。いい加減私の体調も最低限管理しないとまずい部分もありますし。人間の私の場合は、ぎりぎりのラインなどは、長年の経験上でなんとなくわかるからいいのですけどね。

うず惚れさんのお話、毎回本当に相手の目線に合わせたお話の上に、すごく貴重なお話だと感謝しかでてきません。ありがとうございました。

さて、まず、鳥の獣医師さんの考えですけど。都市部のこちらは、うず惚れさんがかかっていられる地元に戻り開業された若い方の先生のような先生たちが多いと思います。いわゆるマニュアル優等生型といったら適切な言葉じゃないかもしれませんが。。そんな感じの先生が都市部には多いのが、いろいろな病院をみてきた感想となります。

もちろんそういう先生は自分が学んだ今時の医療をしたがる傾向もありますから、それを自分の愛鳥に試されたい方には利点もありますけどね。また、ちゃんと検証が取れてないことには、慎重というか臆病な側面もありますから、まるでお役所仕事みたいに、融通が利かず、こちらがイライラする側面もありますけどね。

いいも悪いも、熱心な今どきの先生ほど、優等生でマニュアル通りで、、鳥飼育歴が長くなる飼い主ほど、マニュアルに載ってないことに遭遇したり、知りたいと思うので、うず惚れさんが言う「物足りなさ、頼りなさ」というのは、同じ鳥飼いとして同感です。


そして、何か問題が出てきた時、例えばその先生の処方されたもので「治りが悪いな」と不安になる場合、優等生マニュアル型の先生だと不安に思う部分が出てくるのも同感です。

私もどちらかといえば、うず惚れさんのかかりつけのお医者様、人間用でも代用できるものは勧めてもらえるお医者様、その先生の方が私もたぶん自分に合うと考えると思いますし。都市部にいてくれたら受診していたと思います。

全国的にもうず惚れさんの先生は珍しい先生で、大変私は良い先生だと思いますので、その点はいい出会いをされてよかったですね。関東の病院までいったうず惚れさんの努力だと思います。


料金に関しては、そちらの方が地元の同じ同業者さんの価格帯に合わせる努力をされているので、私はたぶんその点は高くても納得すると思います。

都市部は、そういうこともなく、自分が好きな価格帯に設定できるため、同じ薬を処方されても、高い安いの差は出やすいと思います。


私は高い安いの差に、細かく文句をいう人とは違います。病院はそういう1円でも安いところが良いという考えのものでは決してないと個人的には考えています。

今のかかりつけも、別に高いのは事実ですけど、それに対しての不満は本来はないです。ただ、私個人の経済事情で、予定通りに治らなければ、うちの鳥のために、同じ薬でも安い価格の薬を出してもらえる病院へ変えなきゃ通院が継続できない話だけです。


病院に相談にのってもらえたら、そのこと相談したらという友人もいますけど。
これ以上ご迷惑もかけたくない部分もあるし、安い薬を勧めることは、この病院はないと思います。
1番うちの鳥に安全で効果があるベストの薬を勧める病院だと思うので。飼い主側の経済状態や事情は理解はしてくれますが、そのために、効き目が悪い安い薬を勧めることは鳥のために、やりたくないと思う先生でもあります。

また、私自身薬の値引きなど、いろいろ相談にのってくれているだろう今のかかりつけに頼んでみることなどできないと思います。

その点難しいところですね。


うず惚れさんがいう今の病院で予定通り治ることが1番ベストだと思いますが。
今後も万一の時に備えていろいろ準備しつつ備えていきたいと思います。









>>[239]  こちらも長文乱筆、誤字脱字失礼します。たまに頭が痛いというか、ふらふらしてくることもあり、中々うまく書けない場合もあるので、本当にすみません。

話はかわりますが、停電や雷雨などもう平気でしょうか?くれぐれも気をつけてくださいね。

今度すべて今の問題が解決し、うず惚れさんがお手すきな時に、そういう天候状態の時に、愛鳥さん方に、どのような対処をされているか?参考までにお話しくださると有り難いです。


災害時に、クーラーが止まって使えないとか、そんな時の愛鳥への飼育のやり方など、いざという時にいろいろ知っておきたいと思っています。

異常気象や、災害が多い現在、どこで何が起こるかはわかりませんし。いざという時の対処方法、実際にご経験された方の体験談は非常に価値がある貴重なお話だと私は思います。


差しさわりがない範囲で結構ですので。お手すきな時にいつでもかまいませんから。今回の気象条件での飼育のお話を少しお聞かせ頂けると有り難いです。

もちろん、お嫌でしたら、結構です。


それでは失礼します。今後もよろしくお願いします。
>>[241]
お体は大丈夫でしょうか?
また、こちらの天候なども気遣って下さり、有難う御座います。

お陰さまで、雷は落ち着き・停電も一瞬が度々起きただけですみました。
今は何があるか分かりませんので、色々な場合を想定して備えておきたいものですね。

ご質問の、天候や災害などの緊急時への対応についてですが・・・。
私も本格的な災害等には、幸いまだ経験した事が無く、あまりきちんとした備えも「使用しよう」と思いつつ、なかなか実行する事が出来ずにいるのですが^^;。

停電等で一番困るのは、鳥さんの室温管理でしょうか・・・。
室温管理に関しては、夏場よりも冬場の方が対処し易いかな、と思います。

●冬場:
・カイロを備えておく
・保温性の高いプチプチやシート・新聞紙・タオルなどを用意したり、代用出来る物を考えておいたりする
・ガスを使う事が出来れば、お湯を沸かしてペットボトルなどに入れて湯たんぽ代わりにも出来ますね。

・(我が家の場合ですが)エアコンは夏場しか使いません(元道産子なので、苦手です^^;。)
普段は灯油ストーブ(それ程寒くない時期)とファンフィーター(本格的に寒くなった時)を使用しています。

ファンヒーターは電気がないと使用出来ませんが、灯油ストーブであれば灯油さえあれば何とか部屋を温める事が出来るので、重宝しています。

冬場は何とか代用できるものが多いかな、と思います。

●夏場:
住む場所によっては、エアコンが使えない暑い時期は辛いものがありますね・・・。
冷蔵庫も使用不可になりますし・・・。

我が家では一応(人鳥兼用ですが)
・冷凍庫にはアイスノンや氷を常備
・アイスノンや氷を、使える間だけでもケージの上等に置いて、間接的に涼しくする
・冷蔵庫には、普段の飲水用に、沸騰させてカルキを抜き・覚ましたものをポットに移し、冷蔵庫で2〜3個保存・随時足す

・電池で動く小型扇風機も用意
(鳥は汗をかく訳ではないので、扇風機を設置しても熱い空気をかき回すだけであまり効果はないと思いますが、部屋の窓を開けて空気の入れ替えをするには良いかと思います。)

扇風機の前に氷やアイスノンを置けば、冷気で多少でも涼しい空気が作れます。
冷風扇みたいな物ですね。

・場合によっては、大きなケージに入れておくよりも、小さな移動用のケージなどの方が、保温も温度を下げる事もし易いかと思います。

●災害に共通して:

・懐中電灯は複数個、各部屋に常備、電池も。
・携帯用ラジオなども用意(スマホ等は充電出来ないと使えないので)
・人間用と兼用して(主に私が使っていますが^^;)、簡易薬箱も常に用意

・万が一、避難という事になっても良いように、移動用ケージは直ぐに出せるように準備
・あるいは、どのように鳥達を運び出すか、主人と時々打ち合せ
・普段与えている餌(開封済み)は、バックに一まとめにしてあるので、それをそのまま持ち運ぶ
(ケージ掃除用新聞紙なども、全て処分(?)してしまわず、ある程度確保しておく)
(1回分の予備も保存)
・温度管理に関しては、夏場冬場と同じです

・周辺の鳥友達だけでなく(周辺だと、同じ被害にあっている可能性が高いので)、行き来出来る距離・範囲内での鳥友達にも、万が一の時にお願い出来るように、普段からお話しています。

その点、シッター会員同士での情報交換などは助けになると思います。

・・・と言った事はしています。

更に大きな災害になった場合に備えて、こちらも準備しておくように勧められていますが、なかなか・・・です^^;。

もし宜しければ、鳥専用雑誌「コンパニオンバード No.26」に、

・災害時のために準備しておきたいもの・出来る事
・移動する際の手段・準備・工夫
・避難場所での生活の仕方
・愛鳥を預ける時に、「自分の子」だと証明・間違われないためにしておきたい、愛鳥情報の記載携帯等の仕方
・鳥を保護してくれる場所の確保・連絡先:(TSUBASAなどがありますよね)

といった事が特集記事として詳しく掲載されています。
アマゾンなどネット通販で購入する事が出来ますので、良かったら参考にされてみてください。

参考になるかどうか分かりませんが、とりあえず書いてみました^^;。
他の方からも、「こういう事しています。」「実際に避難しました。」等々のコメントが有るといいですね。

誤字脱字失礼致します^^;。
>>[241]

追記になります。
上記で紹介した、「コンパニオンバード No.26でも掲載、BIRDSITTERSのシッティングの際にも作成するように勧められている「愛鳥情報」が、下記サイトに掲載されています。

ダウロードして使う事が出来ますので、良かったらこちらも参考までに。
(使い方も記載されています。)

・Bird Life Line(バードライフライン):
http://birdstory.net/special/other/birdlifeline
>>[243]  いつもご丁寧にありがとうございます。私の体調までご心配頂き感謝です。おかげさまで何とか私の方は過ごしております。

さて、雷や停電、長期にわたらず少し安心しました。今の時期長期クーラーが使えないとなると、北海道でも心配になる場合もありますよね。近年は、北海道でも熱中症になる方もいますし。過去私が住んでいたころとは、状況が違っています。

うちのオカメは、少しずつ薬が効いて、くしゃみの回数も減りだし、鼻の赤みも少しずつ治りつつある感じです。

抗生剤の影響で、若干糞がゆるくはなっていますけど(ゆるくというか、便秘に近い感じだと私は思うんですが。まあ、それは飲水量が多くないために、そう見えるだけのようで。。やはり糞がゆるくなっているとのことでした。電話で病院へ確認しただけですけどね。)

鼻かぜが完治したら、やはり先生に一言お伝えして、今の病気完治を待たずしてプロポリスを使おうと考えています。プロポリスは天然の抗生剤といわれていますし。風邪などの予防には、もってこいのサプリだと思います。

なるべく薬や注射などは副作用も気になりますし。日頃から予防医学は大事な話ですから。うちの鳥も人間でいうとおじいさんの年齢ですし。日頃から余分な病院通いにならないように、免疫力を高めていろいろな細かい病気にかからないよう、かかっても自己免疫力で自然に治してしまえるよう、気をつけて上げたいと思います。


病院へ行くタイミングも、セカンドオピニオンのタイミングも、早い方がいいとは思いますが、治療方法などに矛盾がない場合は、薬の効き目や治療の効果など、鳥の個体により、見立てとずれる場合もありますし。その見極めが最近は難しいなと思います。

とはいえ、基本、「少し神経質なぐらいのはやさで行動する」で対応することを基本にしています。病院へいき、やはり何ともなければ安心ですしね。


教えてくれたいざという時の情報、参考にさせて頂きますね。最後に教えて頂いたサイトのステッカーなどは、実はもうお店で購入して、手元に置いておりました。

ただ、細かくまだ記載はしてない状況で、これから写真を張り付けいざという時のために細かく書いておこうと思います。

本当にいつもありがとうございます。今現在少しまた悩んでいることは、うちの経済状況もありますけど、我が家の鳥のために、もう1羽、お友達をお迎えすべきか?悩んでいます。過去実は何度も考えたこともありましたけどね。なかなか踏み切れずにいました。1羽飼いより2羽以上飼うことが良いと海外ではされていますしね。


やはり生き物を飼うことは、大変な責任もあり、おそらく今の私の管理状態で飼育すると、30年程度は、オカメは生きると思いますので、そこまで責任を持って飼育できるか?ということまで考えると、私や家族に万一のことがあると、飼えないとも考えたりしています。

また、ペットロスで、お別れの時を考えると、やはりそこはきついですね。


我が家の鳥に、お友達が必要かなと思う反面、同じオカメを飼うと今から30年は覚悟しないといけないことも考えると私が先に星になる可能性のことも考えないといけないかなと思いますし。かといって、セキセイをお友達に迎えるとなると、10年ぐらいでお別れしないといけないことを考えると悲しくなりますし。


定期的にツバサさんなどに遊びに行くことも考えましたけど、オウム検査必須で、
今のうちのオカメにそこは、負担になるかなと思うところもあり。逆に何かの病気をうつされたら嫌ですし。なんてことを考えたりして、、悩むところです。

オウム検査は、別にいいと思うんですが、その期間だけしか証明されず、何かのはずみで陰性が陽性になるなんてことも多々聞きますし。鳥の体に負担になる検査の上、費用もかかる検査ですし。ツバサさんに遊びに行きたいためだけに、検査を頻繁にすることが、果たしてうちの鳥にいいのか?検査の意味自体を考えたりもしてしまいます。






>>[243]  続きます。

いっそバードシッターに登録し、定期的にオカメ中心に他の鳥さんをお預かりし、
それでお友達を作るというか、そんなことでうちの鳥が寂しくなく過ごせるかなとも考えたりもしていますが。私の鳥の飼育レベルだと、お預かりするなど、責任も持てないしダメでしょうね。
また、うちの鳥のお友達を作りたいから、お預かりしたいなどの目的でバードシッターに登録できるか?そこもわかりませんし。本来は何かの時に困った方たちのお互いに助け合うためのバードシッターだと思いますから。。

私のように、うちの鳥にお友達を作りたいという目的だと申し訳ない理由だと思いますしね。

いろいろ検討していますけど、やはり1羽のままでいるしかないのかなと考えています。

たまに、用事で通いの鳥専門のペットショップへ連れていくと、沢山のオカメの鳴き声と姿をみると、嬉しそうにしていることが最近多くて、お友達のことを考えてしまいました。繁殖をする気はないので、同じオスを飼うなら、買いたいと思いますけど。

鳥の寿命や、星になることを看取ることに抵抗があり、、悩んでしまいます。


今、鳥にあげる水を水素水で試したいなということなども考えています。活性酸素を除去し、鳥の長生きというか、アンチエイジングに良いというか、人間にも当然いいですけどね。試してみたいなといろいろ考え中です。健康に良いもので、副作用などのリスクがないものは、徐々に試してみたいなと最近はいろいろ勉強しつつ考えています。


長くなりましたが、貴重な情報をいつもありがとうございます。我が家もいざという時の準備はいろいろ話あったり、考えたいと思います。鳥用の保存食品(非常用)の用意も人間用と合わせてしていきたいと思います。


それでは失礼します。

>>[245]
ご紹介した、愛鳥情報などはすでにご存知でしたか。
さすが、準備万端ですね。

鳥さんにお友達を〜と考えておられるそうですね。
確かに海外(ドイツ)等では、群の鳥である鳥さん達は、2羽で飼う事が定められていますね。

その点、日本はまだまだ、鳥を含めてペットを取り巻く環境を整える事には、まだまだこれからだなぁ、と思わされます。

・・・勿論、2羽が良いからと言っても、自分が飼える環境になければ、2羽どころか1羽でも可哀想な環境下で飼う事になってしまいますので難しいですよね。

オカメで30歳と言ったら、最高齢ですね。
是非、長寿オカメちゃんを目指して頑張って下さいね。

バードシッター制度は、預け・預かり制度なので、お友達を探すには難しいですが、他の鳥さん交流サイト等では「鳥飼いさん達が集まり会う、オフ会」などを企画・参加者を募集されている事もよくありますので、そういう所で近くに住むオカメ飼いのお友達を見つけて、来てもらうのも良いかも知れないですね。

雛から飼わずに、TSUBASAなどから里親募集されている成鳥をお迎えする、と言う方法も有りますが、如何でしょうか(^-^)。

我が家は「インコ」と名のつくインコは、16歳のオカメだけになってしまいましたが、これ以上鳥は増やせないので、オカメが大好きな主人で我慢して貰うしか無いですね(^^;)。
お年ですし、今から発情・卵を持たれても大変なので、適度な距離を保つのもなかなか難しいですが(^-^;。

皆さん、事情は色々ですね。
まずは気道炎が良くありますように。
こんにちは(^^)b
水害被害で、罹災されたから聞きました。
常総市で川の氾濫、越水の時に、、2階建物の1階が被害を受けた方、動物を二階に避難していた、自宅にいなくて、被害を受け飼い犬が亡くなったと等聞いてます。
一度、住宅が水に浸かると、恐ろしいほどの菌がいて、床上、床下だろうが、完全に殺菌しないと、アレルギーや喘息等にもなるようです。
カビ菌の中で生活するみたい。
住宅の柱は、4本残して、全て入れ替え工事だそうです。1日で終わらないですし。

住宅の大きさによりますが、300、400万はかかってしまうと、聞きました。

今、日本中、災害がどこで起きても不思議ではないです。
自宅近くに、川がある地域の方は、もしもを考えてもよいかもです。

私は、震災時に、地震や水害でボランティアに行きますが、やはり、罹災された方は、まさか、我が家がと話してます。
我が家は、もしもの時に、、預ける、預かる事を考えて、ゲージ、セキセイクラスの大きさですが、三ゲージ、サザナミが怪我した時に購入した、大きなぷらケースがあります。
あと足りないのは、私の鳥ちゃんにたいする、知識不足です。
災害がないことを祈りつつ
備えてます。





>>[246] お返事遅くなりすみません。旦那様がオカメちゃんを好きなのですね。うず惚れさんのお宅にはオカメちゃんは1羽でも、うずらさんをはじめとする他の鳥さんがいるので、寂しくないとは思います。

うちも昔はセキセイ2羽とか、必ず2羽買いをしていました。必ず♂&♀のペアで。。
まあ、うちのオカメは、特殊なケースでうちに来たので、1羽でも仕方ない部分ありますけどね。

いろいろ情報ありがとうございます。

さっそく、ペットショップ、鳥専門でオカメインコに強いお店さんです。

確認してみましたが、年齢がある程度経過してる鳥さんは、あまり売らないそうです。たまに10歳超えしたオカメさんで手乗りのオカメが欲しいとかいう方もいるらしく、いてもすぐに売り切れてしまうそうで、普通は4歳までぐらいの鳥さんしか販売しないそうです。

そこで、考えたのですが、そこのショップは鳥カフエみたいに、レンタル鳥さんもやっていますけど。人間だけでなく、自分の鳥を連れてきて遊んでいいか?事情を説明して確認したところ「特にうつる病気とかじゃなければ、レンタル用の鳥さんで気に要る鳥さんがいたら、遊んでいいですよ。」と言ってもらえました。

たまに、鳥さんを連れてきて、レンタル鳥さんと飼い主さんと愛鳥さんとで、遊んでいくお客様たちもいるようです。

これで、うちの鳥のお友達問題は解決してよかったです。ツバサさんなどで、里親の件も考えたのですが。やはり、いつかのお別れの件を考えると気が重いし、たぶん、里親でうちの鳥と対面させるときなど、必ずオウム検査が必要になると思いますので。今のうちの鳥にオウム検査はさせたくないという考えなので・・

そこがネックになると思うので。。

もちろん、オウム検査は様子をみて、必要だと感じる時は必ず受けさせますけど。
最近血液検査やレントゲンなどの検査を、通常の定期健診以外にしている感じになりますので。当分は、そういう鳥の負担になる検査は避けたいと考えています。

年齢も年齢ですし。負担になると思われる検査は、なるべく避けたいし、受けなくてはいけない場合でも、ある程度時間を空けて受けたいと考えております。

オウム検査については本当に難しいですよね。

必要な検査だと思いますが、もっと証明期間を長くしてもらえたらいいと思うし、深爪などの方法で血液を採るとか辞めて欲しい部分もあります。
また、陽性じゃないのに陽性だと出る場合もあるし、高い検査の割に鳥の体に負担にもなるし、できればやりたくないなと思ってしまいます。

もっと簡単な鳥の体に負担にならない検査方法でできるようになればいいと思いますが。医学が進歩しないことには、こればかりは今の方法しかないのだから現時点では仕方ないと思うしかないですけど。


いろいろありがとうございました。気道炎は、なんとか治るといいですけど、人間でいう鼻風邪なので、薬の効き方も一律とはいかないと思うので。

あせらず、しっかり治していきたいと思います。




>>[247]  貴重な情報ありがとうございました。細菌関係は恐ろしいですよね。水場って、細菌が繁殖しやすいですよね。

余談になりますが、お風呂場も気をつけた方がいいですよ。私は人よりかなり、菌とか、腐りかけたものとか、そういうものに、敏感なたちです。

家族が私にやばそうなものなどは、先に見てもらい、私が実験台みたいな感じにされることが多々ありますふらふら

お風呂場で、シャンプーやリンス等の詰め替えをやると、菌がシャンプーに入るから辞めた方がいいとかTVでやっていたりしますけど。

私がお風呂掃除などをすると、顔のほほの部分がかゆくなったり、喉が痛くなったり、腹痛になる場合もあります。

お風呂はどんなに掃除していても、換気で窓を開けたりすると、菌が入り混み、水場なので、汚れやカビが出てきます。

うちはお風呂掃除のあと、自分の衣服などを消毒して、ちゃんと薬剤を洗い流した状態でないと、鳥に接触しません。

そんなことを日頃から気をつけています。

私の方がかゆくなったり、喉が痛くなったり、腹痛になるぐらいの菌が、万一うちの鳥に入ったら、間違いなくなんらかの病気になると思います。また、それを落とす薬剤なども、鳥の体には悪いです。

お風呂では、結構がよくなるから、歯磨きはOKなどとTVではいっていましたけど、私は辞めています。私の場合それをすると間違いなく、お腹が痛くなりそうだからです。

震災時のゲージやキャリーは重要ですよね。あと、それを運ぶためのバッグとかも。。
愛鳥のために、いろいろ日頃から準備することは大事なことですし、情報交換も大事ですよね。

いつもいろいろありがとうございますわーい(嬉しい顔)
>>[247]  誤字失礼します。結構じゃなく血行でした。変換ミスでした。

ところで、メロンパンさんの鳥さんの餌の量の問題は解決されましたか?先生はなんと言われていましたか?殻含めずでしたか?殻含めて少し多めの方がいいでしたか?

差しさわりなければ今度何かのついでに教えて下さいね。


それでは失礼します。
>>[250]
こんばんは
先生に聞いたら、我が家の鳥ちゃんは、今、投薬してるので、体重キープが前提なので、殻つき2グラム、ペレットは食べ放題。
殻は殻はどうですかと聞いたら、殻を含めて2グラムですよ。我が家の鳥ちゃんにあわせて診断しているようです。
違う、インコには、3、5グラムとか、細かく話して入れるのを聞いてます。
投薬が終われば、もっと、細かくなるみたいです。

>>[250]
続きます。
バババと書いて失礼しました、
殻つきシードは、そのままのはかり方が、良いと認識しました、
私がお世話になっている先生は、ゲージ内、シンプル、体重管理はかなり厳しい感じです。他の先生を知らないのでm(__)m
私以外の飼い主さんの、お話を聞いていると、
肥満体のインコが多く、ご飯の量と、うんちと細かく聞いてます。
こんなに脂肪がついてますよ。は、よく耳にします
若鳥からシニア鳥にかけて、先生は、毎回、鳥の一生を人間に置き換えながら、体調管理を伝えてくれます。

言葉が足らなくてすみません。

あと、オカメは、体重増減が激しいですね。
オカメの飼い主さんの診察聞いていると、短期間、短時間で体重が変動するので、先生がカルテを見ながら、いつから、ご飯の量を変えたの?
先生は、飼い主さんが、可愛いからついつい、かわいそうで、ついついを理解しながら、容赦なく、診察してます。

あと、飼い主を見ながら、もあるのかと勝手に感じます。
基本は厳しい先生です(^^;
話が脱線して失礼しました(・・;)

>>[252] 貴重な細かい情報ありがとうございました。殻を合わせてですね。やはり、鳥の先生は、鳥の体を第一に考えますね。鳥は飛べなくなれば終わりですよね。だから人間より肥満は厳禁ですよね。

飼い主を見て指導する。。わかります。飼い主さんの中には、つい欲しがるから、可哀そうだからと餌を多く上げてしまう方いますよね。しかも先生に聞かずに・・

私はそういうことは、今は決してなく、体重の増減を見ながら病院へ餌を減らすのも増やすのもいちいち許可をとっています。なぜなら、それで過去後悔したからです。欲しがっても心を鬼にしてあげません。

それでも原因がいまいち不明で体重が増えたりするので、そこは辛いところですけどね。かなり厳密にやっていますから。。原因がわからないと少し不安になりますね。物事何らかの原因があり、それがわからないと解決しないことが多いですから。。

最近はうちの鳥はまた、代謝が戻りつつあり、朝までに3gマイナスが、4gマイナスに戻りつつあり、やはり夏場は太りやすく、冬場は痩せやすいという鳥の体質かなと思う部分もあります。亀の歩みの餌減らしで、なんとか飲水も増えず体重が徐々に元の体重へ減りつつ戻っている感じです。


そういえば、最近少し悲しいと思うことが、私が通院したことがある良いと思う病院数件の悪口が書かれることです。投函を読むと、正直もう手遅れ状態できていて、だから助けられないのは仕方ない状態で、病院めぐりをして、病院マニア状態になっている私なら、よくよくわかるのですが。。

最近は病院名書かれなくても先生がマルマルといっていたなんて発言やなんの漢方や薬を出しているということからどこの病院だなとかわかるぐらいですし、どこどこ病院なら、たぶん院長先生はこう答えるかなという推測までできてしまいますあせあせ(飛び散る汗)

正直口コミの悪口は、病院の落ち度はなく、懸命に助けてあげようとしていたことに対して、いくら落鳥したからといい、やぶだの最低の病院などと書かないで欲しいと思います。あとぼったくりとかもね。文句があれば、病院へ直接言えばいいのにと思います。

その病院たちに今後も病名や症状や通える時間などを都度考慮しつつ使い分けてお願いしている私からすると「その悪口のおかげで、患鳥さんが減り、病院が倒産したり閉鎖とかになったらどうしてくれるんだ。」と思います。

また、口コミをみて変な先入観をもち、鳥をちゃんと見てもらえたら助けられたのに、その病院以外の所へいき、間に合わなかったなんてことになるし。

昔からその病院を掛かりつけにしている飼い主さんは、少なからず迷惑に思うし、傷ついていると思います。


全国的に鳥の病院で腕がよく良いところは隅々まで調べましたから。本当に申し訳ないですが、鳥を適切に診察できないとかいわゆるやぶ医者というのは、私は理解しています。
そうでない鳥専門の良い病院を自分の落ち度を棚に上げて、病院のせいにするのはどうかと思うのです。変な口コミのせいで、もちろん、そういう口コミがあるということは、ある程度病院にも何らかの原因があるのはわかりますけど。

例えば別に腕はいいけど、高すぎるから嫌がられるとか。ちゃんと飼い主さんと寄り添わず、説明が忙しくて時間がないことを理由に不十分だったために書かれた口コミなどもあるので、それは病院側の責任もあると思います。

ですが、その病院を利用している飼い主さんのことも考えて口コミは書いて欲しいと思いますね。

自分の愛鳥を失った悲しい気持ちは痛いほど理解できますけどね。

話がそれてしまいすみません。

最後に血液検査やレントゲンについて、誤解してる方が多いので、一情報として私が調べたり体験してわかったことを書きますけど。

血液検査でよく「血を抜かれたら死ぬ」と思う方が多いと思いますが。。とある飼育本や学会などのレポートでも書かれていて、誰でもみれる話ですけど。

血液検査で、なぜ鳥が落鳥するのかというと、血を抜かれることでなく、その前の作業の掴まれたショックで落鳥することが多いということです。

血はもちろん、出血多量になるほど大量に抜けばどんな生き物でも死ぬと思います。だけど、獣医さんが出血多量まで鳥の血を抜くかというお話です。常識で考えてもありえない話です。検査に使う血はごくわずかな量ですから。












>>[252] 続きます。

レントゲンにしても、やはり掴まれて抑えられたショックで死ぬ、または、その状態で光のぴかっとする状態に驚いて死ぬとか、検査自体の危険性よりは、ちょっとしたショックで死んでしまうことが多いと思います。

我が家の鳥は、血液検査やレントゲンよりむしろ そのう検査をすると疲れてしまいがちです。

検査はやはりどんなに慣れてベテランの病院でも、危険性は0にはできないと思います。

日頃から掴むことへ慣れてもらうとか、うちは毎日投薬しておりますので。慣らしています。

その病院だけの問題でもなく、日ごろから慣らすことは大事なことだと思います。

例えば、キャリーに入れて慣らすとか、投薬も掴むことが難しい方はスポイトで日頃から餌の一部を与えてスポイトに慣れてもらうとか、、掴むことにもやはりそれと同じ理屈で慣れてもらうしかないと思います。

血液検査やレントゲンの時などで掴まれてショック死させないように、日ごろからの訓練は必要だと思いました。

ずれてしまいましたけど、なんか口コミで、病院ばかりのせいにする人がかなり多くて、なんか違うのになと思いつつ、そういう悲しい目に合わないように予防として書いてしまいました。スレ違いな話題でしたら、スルー下さい。


検査などでいざという時に死なせない一予防方法として書いてみました。

愛鳥の命は1つしかないので、他者の責任にする前に可能な限り自己責任で日頃から飼い主が守るしかないと思いました。病院のせいにしても亡くした命は戻りませんから。

長文乱筆誤字脱字失礼しました。
>>[254]
こんにちは
口コミ いろいろありますよね(*_*)
人によっては その匿名性の情報に惑わされてしまうかたもいるのは事実だし、参考にしてしまうこともある、ネット社会なんだなと感じます。食べログもいろいろ意見あるし((+_+))


人間でも動物でも、万が一はありますよね((+_+)) 骨髄バンク登録のとき、麻酔をするので、リスクを言われますし、私が全身麻酔のオペをした時も、同意書とあわせてこのようなリスクがありますよと、説明されました。

動物違いですが、ウサギも鳥同様に、嫌でショック死してしまうケースもあります。

獣医師と、飼い主と信頼関係も発生しますし、信頼関係ができなければ、レントゲンや血液採取なども大きな壁となりますよね(ー_ー)!!

私がお世話になっている先生は、厳しいと評判らしいです(*^_^*)

本人(先生)も、わたしは厳しいですよと、診察する数か月前に、お話した時に言われましたし、いざ、ドキドキしながら初診では、鳥ちゃんには本当に優しいです。

厳しいと評判でも、待合室は全然ひまじゃないです。次から次と飼い主さんがインコを連れてきています。覚悟してくるのかな(*^_^*)

私は車で行くので、30分前には待合室に入っています。遅刻厳禁なので。
待ちながら、先生が飼い主さんに、アドバイスする治療や情報がつつぬけ(*^_^*)聞こえてくるので、勉強になります。
待合室と診察室、壁がないので、感染しないように管理されてます。

たぶん ほかの飼い主さんも同じだと思っています。
同じオカメが診察されていると、ついつい見てしまうし、聞いてます。
大型インコさんの病気の特徴とか、セキセイ、文鳥、オカメそれぞれ、平均体重など話してます。

愛のある厳しさなので、私は大丈夫ですが、人によっては受け取り方は難しいですね(+o+)

ただ、鳥を一番に考えたら多少のことは愛鳥家さんは乗り越えられると思います

危篤状態の動物を連れて行き、その場で亡くなるケースは、ありますね

 ウサギをお世話になっている動物病院の先生(いままではこちらにお世話になっていましたが、先生から小鳥病院に行くことを勧められました。そのう。便検査、レントゲンなどできる先生ですが、日常的指導やオペは限界があると話してました)は、病院に連れて来れば大丈夫と思い込んでいる飼い主さんもいるようです。危篤状態でぐったりしていると、なかなか回復が厳しく、病院の帰宅後に亡くなるケースもあるようです、危篤状態で来るケースは、初めての方も多いかもしれないですね
この前は、フクロウを飛び込みで連れてきて、治療後、車の中で熱中症にさせてしまい、亡くなってしまったなど、聞きました。
5月くらいからそこの病院では車での熱中症対策を、指導されているので、とても残念だったと話してました。

少なからず、いろんな情報をアンテナを高くしている獣医師は多いと思います。

それだけネット情報が多いことからだと思います。

ウサギの先生は、あまり来ないでねと、苦笑いしてます。
健康が一番なんだから定期健診で元気で見送るのがホットすると話してました。













>>[255]  空き時間に失礼します。いつも本当にありがとうございます。ああ、今日は北海道に住んでおられる方と動物さんなどのことが、心配です。本当にミサイルはもうやめて欲しいですよね><

さて、先生の厳しい指導の話ありがとうございます。熱中症になってしまったふくろうさんのお話残念ですね><

動物のことを考えたら絶対厳しい指導の先生がいいと思いますが、それでも避けられないこともあるし、難しいですね。

口コミも厳しい指導が苦手な方は、陰で文句を書かれるのだと思いますし。

まあ、そういう方はスルーするしかないかなと思いますね。

本当にその病院や先生の価値がわかるのなら、悪い口コミがあろうが、来る人はきますしね。

私は悪い口コミなどには決して惑わされず、自分の目で冷静にしっかり真実を見極めたいと思います。

話かわりますが、うさぎのお医者さんみたいな獣医さん、私は好きです。

健康な時は来ない方がいいという考え、好きですね。

そういう獣医さんが近所にいたら間違いなくお世話になると思います。

メロンパンさんは、良い先生方に恵まれて羨ましいですが、日ごろの行いがよいからこそ、そういう良い先生に恵まれると思いますので、メロンパンさんの努力ですね。さすがだと思います。私も見習いたいと思います。

それでは取り急ぎ失礼します。愛鳥さんともども、また暑くなりましたし、熱中症などに気をつけて下さいね。




>>[246]  本日また病院へ行き、とりあえずは、上部気道炎は治ったということで、抗生剤を切りました。ただ、またくしゃみが沢山出てきたら、病院相談の上、抗生剤を与える場合もありますので、残っている薬は冷蔵庫保管になりました。

個人的には、下部気道炎などへの移行や、慢性の鼻炎、アレルギー性の鼻炎にでもなってないか?など心配なのです。また餌を食べたあとに、しゃっくりやげっぷのような、咳じゃないと思いますが、そんなくしゃみ?が1度だけ出たりして、消化不良でも起こしているのか?または、喉が腫れているのか?なども考えたりしてしまいます。
例えば食事のあとに、プチプチ音がすると、別に病気ではなく消化不良だったりするケースなどを聞いたことがあります。


うちのオカメは、鼻の赤みは消えていますが、まだ赤くなります(興奮したりで、赤くなる生理的現象もあるので、たぶん治っているとは思いますけど。また鼻風邪になったのかな?とか心配になりますね。)

くしゃみも、鼻をほじるとしていることもあります。これは生理的現象のくしゃみです。それ以外のくしゃみの回数的には激減(ほぼ1回あるかないかレベル)していますので。抗生剤は効いてると思いますし、治っているとも思います。

アレルギー性鼻炎を疑ったのは、夜寝せる時に布をかぶせるとその後くしゃみをする場合があり「ハウスダストアレルギーとかになったのかな?」などと考えてしまいます。よく布は洗濯したり、日光消毒していますけど。

とにかく、なんとなくいろいろ心配で全部先生に確認はしてきましたし「治っている」といわれましたけど、今後のことを考えると鳥のいわゆる風邪系の病気やアレルギー系の病気は、少し心配になっています。

対策として先生に許可をとり、プロポリスを使うことにしましたが。風邪予防やアレルギー予防で何かサプリや漢方やハーブや餌などあれば教えて頂けると有り難いです。

普段どのような風邪対策をしているか?情報があれば、今後のために参考にして、今回の病気は二度とかからないようにしたいと思いました。

あと、鳥さんでも花粉症やアレルギーなどかかったことがある方がいた場合、どのような治療をされたか?教えて頂けると有り難いです。

うず惚れさんだけでなく、そういう体験や情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ご意見頂けると有り難いです。


長文乱筆誤字脱字失礼しました。とりあえず先生からは治っているといわれたのですが、人間の風邪はよくぶり返す場合もあるし。気温も最近は寒暖差も激しい状態で、いろいろ心配になり、対策を考えないといけないと考えてしまいます。

心配しすぎもよくないですが。自分の見落としでまたぶり返したり、重症化させるのも嫌ですし。いろいろ情報頂けると有り難いです。





>>[257]

ピノコさん、こんにちは。
まずはオカメちゃん、気道炎は治ったそうですね。
良かったです。

先生が完治したと言われたのであれば治ったのだとは思います。
でも、心配になるお気持ちも良く分かります。

私も、ピノコさんと同じように、鳥さんに良いと言われる物等を、餌やサプリに限らず、あれもこれも〜と試してみた時期・試そうと思った時期がありました。
病気になれば、どう予防したら良いのか・何をすれば良いのか・何が出来るのか、色々と考えて、医師に聞く事が出来る時には沢山質問しました^^;。
なのでお気持ちがとても良く分かります。

我が家のオカメも、どちらかと言うと、鼻をプシプシさせたりする事が、セキセイに比べると良くありました。
病院で診て貰った限りでは、気道炎や鼻炎などと診断された訳でもなく、特に病気と言うものではありませんでしたが・・・。

体質的に(年齢上)健康で若い子に比べると、鼻が弱いといった感じでしょうか?
’(人間で言えば、鼻の粘膜・抵抗力が弱い、といった感じです)
ちょっとした気温変化(どちらかと言うと寒い方)や・換羽時等々、クシャミをする事がありますが、
そういうものだと様子を見ながら、酷いようでしたら病院へ連れて行っています。

以前飼っていたジャンボで、なかなか鼻詰まりが治らない子がいました。
この子は腫瘤と闘病している中発症し、鼻に垂らす薬を貰い、詰まった時に鼻に入れたり・
私自身が湿らせたガーゼなどで塞がった鼻水を柔らかくして、先の細いものでホジホジ開けて鼻の通りを
良くしてあげたりした経験があります。

医師曰く、「鼻炎自体をこじらせたと言うよりは、闘病中という状況上、ちょっとした体調変化でぶり返してしまう・あるいはジャンボなのでどうしても羽毛がフサフサしており、その羽毛が鼻の穴に入ったりして詰まったり・ムズムズしたりするのでしょう」、との事でした。
実際、鼻炎をこじらせて目や喉などに悪化した事は無く、お薬も完治した段階で中止、あとは自宅で鼻が詰まった時に鼻水を拭いてあげたり・塞がった鼻の穴を開いてあげたり〜としているうちに、良くなりました。
良くなったといっても、ちょっとした体調不良時などに直ぐ塞がったりもしましたが・・・。

オカメも鼻炎などの診断は受けていませんが、セキセイなどと比べると脂粉がとても多いですし・鼻の穴も大きいので、どうしても他の鳥よりは鼻に関係する症状が多いような気がします。
私の憶測ですが、ちょっとした癖にもなっているのかな、と思ったりもしています。
人で言えば、気になって鼻をすすったりするような感じでしょうか。
心配な場合は、勿論きちんと病院で診て貰いますが・・・。

私は特に風邪やアレルギーに関して、何か予防・対処をしている訳ではないので、あまりお役には立てないのですが、やっぱり年齢的なものもありますので、出来る最低限の事だけはしているつもりです^^;。

●温度と感想・湿度対策:
・寒い時期には保温を(過度にするのではなく、オカメの適温で)
・乾燥している時には適度な湿度を(小型の気化式加湿器をケージの近くに置いています)
・湿度が高ければ除湿を(人間用除湿機を使用しています)
・温度湿度計は、ケージ内や周辺アチコチに数個設置

人間もストーブやエアコンなどを使いますが、直接風を当てない事は勿論ですよね。
我が家はケージを置いているラックをラック用ビニールで囲っています。
前面にもビニール(100均で買った透明のビニールクロスを切ったもの)を下げて、保温効果を上げると共に、直接風が当たらないように防ぐ役割もしています。
(密封はしないですよ^^;。)

●空気の汚れ対策:
私自身、喘息やアレルギーを持っているので、こちらにはかなり気を使います。

・空気清浄機を購入、鳥部屋は勿論、各部屋に置いてます。
・特に鳥部屋(兼、居間)には、部屋の畳数よりも大きな空気清浄機を設置しています。
(例:6畳+隣部屋4.5畳+6畳=16畳の所、32畳位の大きな空気清浄機)
 小さな空気清浄機で目一杯稼動させるよりも、大きな方が効率が良いかな、と思い・・・^^;。
・ケージの掃除・部屋の掃除は小まめに
(窓を開けた時などに入ってくる空気の汚れも影響があるので、網戸の掃除も)

鳥が鼻をプシッとさせたりするよりも、私の方が先に喘息・アレルギー症状を起こしてしまうので、
(自身が闘病している病気柄、体温調節が難しく・風邪も引きやすいため、まず先に私が風邪などのを引いたら、それが鳥にも気をつけるサインと思っています)

続きになります^^;。

●空気の汚れ対策:
私自身、喘息やアレルギーを持っているので、こちらにはかなり気を使います。

・空気清浄機を購入、鳥部屋は勿論、各部屋に置いてます。
・特に鳥部屋(兼、居間)には、部屋の畳数よりも大きな空気清浄機を設置しています。
(例:6畳+隣部屋4.5畳+6畳=16畳の所、32畳位の大きな空気清浄機)
 小さな空気清浄機で目一杯稼動させるよりも、大きな方が効率が良いかな、と思い・・・^^;。
・ケージの掃除・部屋の掃除は小まめに
(窓を開けた時などに入ってくる空気の汚れも影響があるので、網戸の掃除も)

鳥が鼻をプシッとさせたりするよりも、私の方が先に喘息・アレルギー症状を起こしてしまうので、
(自身が闘病している病気柄、体温調節が難しく・風邪も引きやすいため、まず先に私が風邪などのを引いたら、それが鳥にも気をつけるサインと思っています)



鳥さんにも脂粉アレルギーなどがあるようですから、アレルギーに注意する事に越した事はないですよね。
オカメ特有の体質(脂粉が多い・鼻が大きい、といったどうしようもない事も有るのかも・・・です^^;。

●その他(食事等):
・普段は特にこれといった特別な事はしていないです。
・メインの食事・野菜・サプリ(ネクトンS)を・新鮮な物を。
・換羽が始まった時には、早めに換羽を助けるサプリを、
・室温の暑さ寒さの調節を、
・場合によっては、医師から換羽・肝機能を助ける薬の処方を、
・(高齢なのであまり食事内容に変化はつけませんが)若い頃は、ちょっとカロリーの高い餌を、
といった感じでしょうか。

普段通りの食事・環境を整えつつ、状況に応じて早めに・一時的に内容を変える、といった感じです。

が、医師曰く、「例えば「肥満になった時」「痩せてしまった時」「普段とは違う症状を見せた時」に、
食生活はシンプルな方が、「これが原因かも。」「これを止めてみましょう。」「こちらの変わりにこれを使って見ましょう。」等々、足し算引き算が分かり易いです。」と言われて、今は最低限にしています。

以前も書かせて頂きましたが、ヒメウズラが「ダイエットが必要だと思っていたのに痩せていた」と診断された時も、「この餌は止めてこちらを。」「これは今は中止しましょう。」等々、色々とアドバイスを受けました。
その時は、初代の時に与えていたヒメウズラと同じ食事内容(3種〜4種)をブレンドしていましたが、今は1〜2種のみに、「体調不良の時はこれを追加・産卵が止まらない時はこちらも変更」といった感じで、足し算引き算をしています^^;。

勿論、鳥にも好き嫌いがあるので、そうそう簡単には切り替えられない子もいますけれど・・・^^;。

高齢の子には少しでも栄養のあるものを〜と思い、カロリーが高めの物などを与えた事もありましたが、医師に「高齢になれば代謝が落ち、動く範囲(運動量)も若い頃に比べてそれほどでもないので、逆に病気にさせてしまいますよ。」(人で言う糖尿病や中性脂肪・痛風等)
それが原因だったかは分かりませんが、関節痛風を発症した子もいたので、そういう事も有り、シンプルにしています。

プロポリスは与えた事がありませんが、良いとは言われていますよね。
口コミなどでも良いみたいですし・・・。
私も一度試そうと思った事がありましたが、その時は別の・サプリは与えない方針の先生の方にお世話になっていたため許可が貰えず、結局与えずに終わってしまいましたが・・・。

医師の許可が下りたのでしたら、試してみるのも良いですよね。

私はサプリや漢方などは、以前も書かせて頂いたエビオス等しか使った事が無いので、あまりお役に立てなくて申し訳ないです。
医師によっては鳥用アロマなど使われる方もおられるとは聞いた事もありますが、こちらは効果などが良く分からず・・・。

どなたか他に参考になる経験をされた方がおられると良いですね・・・。

一つ余談になるのですが、
BIRDSITTERS発起人のとりきち横丁さんが、東京で講演を行われるそうですよ。
自然療法についてお話されるようですので、もしお近く等、行く事が可能でしたら、こちらも参考になるかも知れませんね。

https://ameblo.jp/leidenberlin/entry-12305976570.html
>>[259]  いつもご丁寧な回答と情報ありがとうございます。うず惚れさんも空気にはやはり敏感なんですね。私も実は数年前から急にハウスダストアレルギーなどや、例えば豆製品、大豆アレルギーかな?と思う症状も出たりして、私が発病すれば、鳥もまずいという基準で私も動いています。

私のアレルギーなどは、例えば豆乳や豆アレルギーは、正直気合で治したというか、毎日肌に赤みやかゆみなどやぶつぶつが出ても、大豆製品を少量づつ、食べたり、化粧品などで使い続けたりして、慣らして治した次第です。

実際のアレルギーや花粉症などの治療でも、アレルギーの原因となるものを、毎日少量づつ与えて治す方法が病院の治療方法としてTVなどでも紹介されていました。それを参考にして自己流でやったのがうまくいきました。

本当は病院指導の下やらないとまずいですけどね。人の体でなく私の体なので。。思い切って試してみた次第です。
大豆は栄養がある食べ物なので、食べれなくなるのは困ると思ったからです。

さすがに、ほこりは食べれないので、掃除をこまめにしてほこりがあまりない部屋ということで、過ごしていますけど、こちらは、まだ顔が腫れたり喉が痛くなったり、鼻血が出たりと、なかなか症状がよくなりませんが、依然よりはましかなという感じです。この症状が出た時は、当時は片鼻しか血が出ないし、大量に出ていたので、癌の疑いがあるということで、大騒ぎしてしまいましたが。検査の結果単なるアレルギーで安心しました。

さらに、昔から動物アレルギーもあるらしく、某所の動物学校が私の担当のお客様だったことがありますが、動物がおそらく400匹以上から1,000匹ぐらい、犬猫中心でいた大きな学校でしたけど、もう、その付近の道路を車で通過しただけでも窓をしっかりしめていても、「喉に刺さる硫黄臭のようなにおい」で、顔がかゆくなるし、喉も痛くて声も出せないし話せなくなるし、咳は出るし、鼻も痛いし鼻水も出そうな感じで、最悪でした。
アレルギーで担当を変えてともいえず、仕方なくマスクをして防御していきましたが。本当にきつかったです。また友人知人の家に遊びに行った際、3匹以上犬を飼っていた友人知人の家は、本当に顔がかゆくなり、やはりマスクがないときつかったです。

そんな感じなので、本来オカメインコを飼うべきでもない体質なのです。幸いうちのオカメの脂粉で、今のところかゆみなどは出てきませんけどね。本来はペットNGな体質の私です。ペットには割と好かれるし私も生き物は好きな方ですけどね。


いろいろ教えて頂き感謝します。教えて頂いた情報を参考にさせて頂きますね。

じゃんぼセキセイ、なんか可愛いですよね。おでこがでていてまるでおそ松君に出てくるキャラとかに似ているような・・最近の再放送のアニメをちらっと見てそう思いました。オカメもそうですが、鼻に毛が入りやすい、ごみも入りやすい、餌も入りやすいとなれば、くしゃみも出やすいし、鼻炎にもなりやすいですよね。しかも自分で毛羽づくろいもよくするし、鼻も足の指でまるで犬の掻き掻きポーズのようによくほじりますしね。

うちはとにかく、最近は毛布をかけるとくしゃみをしがちなので、毛布をよく洗って使ってもダメなら別の毛布にかえようかと考えています。ただ、お気に入りの毛布なので、ある程度ならしてから変えないとストレスになると思うので難しいところです。

その即売&勉強会、実は行きたいと思っていましたが、その日が、いけない可能性が高い日なので、悩んでいる最中です。代理で家族や友人に頼んだとしても、こういう会は、たぶん録音系はダメだと思うので。自分で行かないと意味がない気がしていますし、メモして頂いた範囲で話を聞いてもやはり、自分で行った方がいいかなと思います。勉強会が無理なら即売だけでも家族に頼んでとかいろいろ悩み中です。
なんとか日程調整できるといいのですが、ただいま検討中です。

席が空いてるうちに考えたいと思います。


本当に貴重な情報ありがとうございます。上部気道炎の件は、ぶり返さないよう気をつけていきたいと思います。しかし、最近かなり心配症になっている原因は、悪い口コミのせいも多少ありますね。

先生や病院への信頼はありますし、最終的には自分の判断で物事は冷静に決めていますから、その点も問題ないです。でも、悪いことばかり聞かされたりすると、ナーバスになりがちで、私もまだまだ修行が足りないというか、そんな口コミは完全スルーすればいいだけの話ですけどね。

こういう口コミは今だに苦手ですね。見なきゃいいだけの話ですが、常に最新情報を入手したいと考えると嫌でも目に入りますし。

正しく必要な情報を入手するにも、ある意味大変だなと感じてしまいます。





こんばんは。
今日は、マンションの消防訓練でした。
我が家の鳥ちゃんを連れていくか悩みましたが、飲水投与で、不安を感じ、私だけ参加です。
他の方は、ワンちゃんを連れていました。
マンションの方とも、火災の時に、ペットをどう避難させるか?と話してました。
我が家は鳥ちゃん4羽、ウサギちゃん。ウサギちゃんを背負いながら、鳥ちゃんを小さなゲージで
移動
かなりきつい
予行練習も、体調戻らないとストレスになるだけだし。
と、感じた。
防災訓練です(-_-)


こんばんは! オウム病の検査についてお聞きしたいことがあります。皆様は、どれぐらいの頻度で
受けられていますか?例えば 半年に1回、1年に1回、2年に1回、数年に1回または先生からオウム病を
疑われ、受けた方がいいといわれた時のみ受ける等・・ご意見お願いします。

近く血液検査、レントゲン検査時に、オウム検査も受けようか?悩み中です。特にうちの場合、オウム病の疑いもなく、単に今まで1度も受けたことがないので、1度ぐらいは受けておいて、後々受けるサイクルは
検討していきたいと考えたので、受けてみようと考えていますが、悩み中です。

オウム検査は、爪を深爪させる方法は、嫌なので、血液検査のついでに受ける形をとると思います(糞と血液検査のみの方法で、深爪の方法はしない。)

皆様の中で、爪を深爪させる方法で受けた方はいますか?いらっしゃった場合、爪を深爪させれて、何日ぐらいビッコ引いて歩いていましたか?何日ぐらいで爪が元通りになり、問題なく歩けましたか?その辺りのお話も教えて下さい。


オウム検査のメリットが今のところ見つからず、1度受けたら、もしかしたら2年に1回のサイクルぐらいにするかもしれません。オウム病が万一発見された場合、治療薬を45日サイクルで投薬し、陽性から陰性になるまで治療すると聞きましたが、ちゃんと治る病気なのでしょうか?

オウム病が万一見つかった鳥は殺処分とかされないものでしょうか?ご存じの方がいましたら教えて下さい。


>>[262]
こんばんは。
私のつたない経験からですのでつぶやき程度にきいてくださいませ(^^;

私は、4羽いて1羽がオウム病検査しました。
セキセイです
けして安い金額でもないですから、
任意だし、スタッフ、先生からもきちんと説明はありました。
リスクも含めて
深爪、ストレスを与えることです。
検査あとに、びっこひいたりはないです。
最初から最後まで、目視含めて診察してくれてました。

検査は、セキセイ、オカメの初診の時です。
セキセイは、メタボや便も不安定でした。
オカメも不安定でしたが、セキセイにオウム病の検査の相談がありました。
私が色々考えている事もあり、オウム病とクラミジアの遺伝子検査を今後にそなえ受けました。
深爪に関しては、先生、スタッフも慣れているので、ほんの少しで終わりました。血液を抜いた事もあり、違う検査もしました。

私が、鳥専門病院にいかなければ、このような検査も知らなくて、
検査する、しないは。
飼い主さんそれぞれかなと感じます。
普通の健康診断、便にも異常もなければ、受けなくても、不思議でないし、と感じます。
オウム病に関しては、大型インコには、しんどい病気だと認識してます。
病気ですから、全てのインコに絶対がないかなと感じます。

まとまりませんが、人間ドックみたいな感じです(^^;

受けて安心につながるなら、受けてもいいと感じます(・・;)

まとまらない話ですみませんがまん顔あせあせ(飛び散る汗)バッド(下向き矢印)




>>[263] こんばんは!貴重な体験談ありがとうございました。

オウム検査は、セキセイさんが先生に勧められてやられたのですね。

私は別に先生に勧められてませんが、いつかはやったほうがいいかなと思い、
今回やろうかなと思いました。

深爪のあと、ビッコは引いてないのですね。だけど、今回先生は別にそれをしなくていいようにしてくれるそうなので。


もう少し考えてからやろうと思います。ありがとうございました。

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