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哲学が好きコミュの円と円周率 は 円が示すところで 存在と観念を認識しやすくする

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コミュ内全体

円は存在として画ける。しかし円以外の物質は円を画く事はできない。

円周率において正確な円は画けないのです。正確性を維持する為には無限の修正が必要不可欠なんです。

円と円周率 が 円が示すところで 存在と観念が同じではないズレを持っていることの証明になると考えると【認識論】に目覚める事に役立つと考える。

円周率。これも歪みの証明であると考えると,
電荷があるのも、イオン交換が起こるのも、原子が結合したり分離したりしろのも理解可能になります。

無限に続く円周率です

3. 1415926535 8979323846 2643383279 5028841971 6939937510 5820974944 5923078164 0628620899 8628034825 3421170679 8214808651 3282306647 0938446095 5058223172 5359408128 4811174502 ...

科学は理性として私達人類に世界が必然的に歪んだ事を明確に認識させて社会の進化発展につなげていると考えられるのです。

コメント(9)

ヴィトゲンシュタイン『論理哲学論考』も上記の事を想起して語らないと理解しづらいと思った。

まさに『論理哲学論考』は 『円と円周率』の関係を言い換えているだけのように思えるからです。

現実に円を描くと線分には太さがあって、太さがない1次元の線分というものは人間の観念の中にしかない非現実です。

で、現実の線分には内周と外周があり、外周のほうが長くなります。なので、円周率の中には長いものと短いものを同一視する自己矛盾が予め含まれ、割りきれないのは当たり前なのです。

あぁ、俺は、またひとつ数学の謎を簡単に証明しちまったか。
『平行思考』で『垂直思考』

なぜならば 思考から始まる『円周率』は言語に過ぎない。あるいは論理であり推論であり定理である。

しかし、『円・球』これらの面積・表面積・体積も同様ですけど、これらは思考以前のイメージなのである。

なのにヴィトゲンシュタインはその『円周率』からの思考で論理形成を無理やりしているような『世界の矛盾=語りえぬ関係』といえる印象を私に持たせる。


ヴィトゲンシュタインの『論考』の思考の仕方をこの様な『論考』に対して『平行思考』望む事を1つの方法論として、さまざまな『論考論者』の『垂直思考』を考える一助になれば、ヴィトゲンシュタインの科哲的思考を『死した論考』から『生かした論考』に生まれかえらせるかもしれませんね。

円周率と言う無理数は電子に螺旋を画かせ(この螺旋運動がエネルギー)、この運動が引力を造り出すし、螺旋運動を言い換えれば意識まで作り出していると考えると腑に落ちます。簡単にイメージするとこの様に言える。
脳で起こっている【意識の螺旋】をイメージすると脳の53の部位の機能も重ね合わせることも意義深いと思う。

人間の脳の構造から生まれる、意識の螺旋は人間の主観性や客観性等々を含むところの色々な意識である。社会性の中で主観性が機能するように錯覚・思い違い(illusionnイルージョン)を覚える、多心・一心・裏多心・裏一心と言う意識の落とし処を創り出すのに都合が良かったのだろうと想像できる。

この様な、意識の螺旋の落としどころの総体が主観性だとも言える。認識論(仏教の空論)の1つである。



イメージ  
【意識の螺旋】=【多心・一心・裏多心・裏一心】
イメージ的な根拠;電子の螺旋運動というエネルギーの現象変換=意識、この総体が認識論(仏教の空論)
【愛】に【引力を持たせる物質】を考えると、そこに【電子】と【円周率】の絵が画けるかもしれません。

【愛】は【1つ目は本能である多心と2つ目は意識と意識のバグである裏多心と言う二種類からなっている二種類の代表】です。
【愛】のメインは【支える】と言う【本能の1つ】です。

この【支えると言う本能の1つ】には【他の本能】や【意識】がその場その場で加わっているという解釈が一番適っていると考えています。

この【支えると言う本能の1つ】が無ければ【愛】は自己満足や遊び等々の【裏多心】だけに為ります。
続[7]
この様な【愛】は人生にor生命に奇跡(感動を含む)を発生(outbreak)させる。
これを生命の誕生(=発生(outbreak))と言えると 私には考えられるのです。

生命では発生(outbreak)
意識では昇華(sublimation)
その他
【そう言うとこ!(◎_◎;)】

このトピック文の良いところが1つあります。
それは、比較的良いと言うだけにすぎません。

ブラケットの語句が一組しかないところです。
トピック文が暗号ではなく平文なところです。

彼はブラケットを多用しますが、それは彼自身にも定義できません。
他の人が彼を理解できないのは、彼自身にその概念がないからです。
複雑な理由から、普通の【認識論】さえ意味を複雑にしたいのです。

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