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斗山(トゥサン)ベアーズ コミュの2018年シーズン速報 4月

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コミュ内全体

4月の試合日程です。

1 : KT(水原)
3-5: LG(蚕室)
6-8: NC(馬山)
10-12: サムソン(大邱)
13-15: ネクセン(高尺)
17-19: ハンファ(蚕室)
20-22: キア(蚕室)
24-26: SK(仁川)
27-29: NC’(馬山)


1日のKT戦の予告先発はフランコフです!

コメント(33)

1日のKT戦は2回表にオ・ジェイルの本塁打で2点を先制しますが、先発フランコフは2回裏に1点を返されます。
4回表と5回表に1点ずつを追加しますが、5回裏に2点を返されました。
7回裏にイ・ヨンハとハム・トクチュが6点を失い逆転され、4-9で敗れました。

次の試合は3日のLG戦です。
3日のLG戦の予告先発はユ・ヒィグァンです!
3日のLG戦は2回裏にヤン・ウィジとオ・ジェウォンのタイムリーで2点を先制しますが、先発ユ・ヒィグァンは4回表に1点を返され、その後追加点を奪えず8回表にはイ・ヨンハが同点を許しました。
8回裏にオ・ジェイルの本塁打で2点を勝ち越しますが、9回表にキム・ガンニュルが4-4の同点を許してしまい、試合は延長に入ります。
ハム・トクチュが11回表まで無失点に抑え、11回裏にチェ・ジュファンのタイムリーで5-4とサヨナラ勝ちしました。

4日のLG戦の予告先発はイ・ヨンチャンです!


4日のLG戦は1回裏にパク・コヌの本塁打で1点を先制するも、先発イ・ヨンチャンは2回表に同点を許します。
4回裏にチェ・ジュファンの犠牲フライで勝ち越し、6回裏にキム・ジェホの本塁打で3点を追加しました。
7回表に1点を返されますが、8回裏にチェ・ジュファンのタイムリーで1点を追加し、9回表にキム・ガンニュルが1点を失うものの、6-3で勝利しました。

5日のLG戦の予告先発はリンドブロムです!
5日のLG戦は雨天中止となりました。

6日のNC戦の予告先発はリンドブロムです!
6日のNC戦は大気中の粒子状物質の濃度が高く、選手や観客に健康被害が出るおそれがあったため中止となりました。
このような理由での中止は韓国プロ野球史上初です。

7日のNC戦の予告先発はリンドブロムです!
7日のNC戦は2回裏にホ・ギョンミンのタイムリーで1点を先制し、4回裏に4番キム・ジェファンの本塁打で1点を追加しました。
先発リンドブロムは5回表に1点を返され、6回表に2-3と逆転を許します。
ですが6回裏にチェ・ジュファンのタイムリーで4-3と逆転し、8回裏にチョン・ジンホのタイムリーなどで2点を追加すると、キム・ガンニュルが相手の反撃を断って6-4と勝利し、3連勝でSKと同率首位(8勝3敗)に立ちました。

8日のNC戦の予告先発はチャン・ウォンジュンです!
8日のNC戦は3回裏にオ・ジェイル、オ・ジェウォンのタイムリーで2点を先制しますが、先発チャン・ウォンジュンは4回表に2-3と逆転を許し、5回表に2点を追加されました。
5回裏にキム・ジェホの犠牲フライで1点を返し、6回裏に3連続の押し出しの四球で6-5と逆転しました。
8回表にクァク・ピンが同点を許しますが、雨が激しく降る中の8回裏にオ・ジェウォンのタイムリーなどで9-6と勝ち越しました。
9回表にキム・グァンニュルが4点を奪われ逆転されますが、9回裏に相手のエラーとオ・ジェウォンのタイムリーで11-10とサヨナラ勝ちし4連勝、9勝3敗で単独首位に立ちました。

次の試合は10日のサムソン戦です。
10日のサムソン戦の予告先発はフランコフです!
10日のサムソン戦は1回表にキム・ジェファンの本塁打で2点を先制すると、その後も追加点を重ね、先発フランコフも6回無失点と好投しました。
7回裏にクァク・ピンが1点を返されましたが、9回表にパク・コヌとヤン・ウィジのタイムリーで2点を追加し、8-1で勝利し5連勝、10勝一番乗りとなりました。

11日のサムソン戦の予告先発はユ・ヒィグァンです!
11日のサムソン戦は先発ユ・ヒィグァンが1回裏に4点を先制され、2回裏に1点を追加されました。
3回表にキム・ジェファンのタイムリーで1点、5回表にキム・ミンヒョクとチョン・ジンホのタイムリーで3点を返し、6回表にキム・ジェホの本塁打で7-5と逆転しました。
9回裏にキム・ガンニュルが1点を返されますが、クァク・ピンが抑えて斗山が7-6で勝利し6連勝と好調を維持しています。

12日のサムソン戦の予告先発はイ・ヨンチャンです!
12日のサムソン戦は2回表にキム・ジェホとキム・ミンヒョクのタイムリーで2点を先制しますが、先発イ・ヨンチャンは2回裏に1点を返されました。
4回表にヤン・ウィジ、オ・ジェイル、キム・ミンヒョクの本塁打で3点を追加し、4回裏に1点を返されますが、6回表にオ・ジェイルの2打席連続本塁打とキム・ミンヒョクのタイムリーで2点を追加しました。
8回表にチェ・ジュファン、9回表にキム・ジェファンの本塁打で1点ずつを追加し、ハム・トクチュが9回裏に1点を返されますが9-3で勝利し、7連勝となりました。

13日のネクセン戦の予告先発はリンドブロムです!
13日のネクセン戦は3回表に1点を先制し、5回表にも1点を追加すると先発リンドブロムは無失点を続けました。
8回表にヤン・ウィジ、オ・ジェイル、チョン・ジンホ、チェ・ジュファンのタイムリーで7点を追加し、9回表にも3点を奪って12-0と大勝し、これで8連勝となりました。

14日のネクセン戦の予告先発はチャン・ウォンジュンです!
14日のネクセン戦は先発チャン・ウォンジュンが1回裏に2点を先制され、2回裏に3点を追加されました。
4回表にキム・ジェファンのタイムリーで1点を返しますが、4回裏に2点を追加されました。
5回表にチェ・ジュファンとキム・ジェファンの本塁打で1点差に迫り、ピョン・ジンス、クァク・ピンなどが追加点を与えませんでしたが、6-7で敗れ連勝は8で止まりました。

15日のネクセン戦の予告先発はフランコフです!
>>[14] 14日はあいにく敗れてしまいました。
>>[16] まあ2勝1敗ペースで行ければ問題ないですから。連敗は避けたいですね。
15日のネクセン戦は、3回表にパク・コヌのタイムリーで1点を先制し、7回表にチェ・ジュファンとクク・ヘソンのタイムリーで2点を追加しました。
先発フランコフは6回裏まで無失点に抑えますが、7回裏にパク・チグクが2点を返されます。
その後ハム・トクチュなどが相手の反撃を断ち、3-2で勝利しました。

次の試合は17日のハンファ戦です。
17日のハンファ戦の予告先発はユ・ヒィグァンです!
17日のハンファ戦は先発ユ・ヒィグァンが1回表に2点を先制され、3回表に2点、5回表に1点を追加されます。
6回裏にパク・コヌのタイムリーで2点を返し、イ・ヒョンスンが追加点を防ぎましたが、2-5で敗れました。

18日のハンファ戦の予告先発はユ・ジェユです!
18日のハンファ戦は先発ユ・ジェユが3回表途中で降板し、代わったイ・ヨンハは2点を先制されます。
5回裏に同点とするも、6回表にクァク・ピンが2点を勝ち越されました。
しかし7回裏にキム・ジェホのタイムリー、オ・ジェウォンの犠牲フライで5-4と逆転し、ハム・トクチュが同点を許さず勝利しました。

19日のハンファ戦の予告先発はリンドブロムです!
19日のハンファ戦は先発リンドブロムが1回表に2点を先制されますが、2回裏にキム・ミンヒョクとオ・ジェウォンのタイムリーで3-2と逆転します。
7回裏にヤン・ウィジのタイムリーなどで2点を追加し、ハム・トクチュが相手の反撃を断ち5-2で勝利しました。

20日のキア戦の予告先発はチャン・ウォンジュンです!
20日のキア戦は3回裏に1点を先制し、4回裏にキム・ジェホの本塁打とパク・コヌのタイムリーで3点、ヤン・ウィジのタイムリーで1点を追加します。
先発チャン・ウォンジュンは6回表に1点を返され、8回表にクァク・ピンは1点、9回表にイ・ヨンハは2点を返されますが、6-4で勝利し3連勝となりました。

21日のキア戦の予告先発はフランコフです!
21日のキア戦は3回裏にチェ・ジュファンの犠牲フライで1点を先制し、4回裏にオ・ジェイルの本塁打で1点、5回裏にチェ・ジュファンのタイムリーなどで2点を追加しました。
先発フランコフは7回表に2点を返され、7回裏にキム・ジェファンの本塁打で2点を追加しますが、8回表にハム・トクチュは3点を失いました。
ですが8回裏にヤン・ウィジ、チェ・ジュファンのタイムリーで4点を追加し、10-5で勝利し4連勝となりました。

22日のキア戦の予告先発はユ・ヒィグァンです!
22日のキア戦は先発ユ・ヒィグァンが1回表に3点を先制され、3回表にも3点を失いました。
5回表にピョン・ジンスなどが3点を失い、5回裏にチェ・ジュファンのタイムリーで1点を返しますが、その後も追加点を奪われ4-14で敗れ、連勝は4で止まりました。

次の試合は24日のSK戦です。
24日のSK戦の予告先発はイ・ヨンハです!
24日のSK戦は先発イ・ヨンハが1回裏に2点を先制されますが、2回表にヤン・ウィジの本塁打で1点を返しました。
3回裏に1点を追加されますが、5回表にチョン・ジンホのタイムリーで1点を返します。
パク・チグクが5回裏まで無失点に抑え、6回表にキム・ミンヒョクとオ・ジェウォンの本塁打、チェ・ジュファンのタイムリー、ヤン・ウィジのタイムリーなどで10-3と逆転しました。
8回裏にキム・ガンニュルやキム・スンフェが6点を返されますが、ハム・トクチュが同点を許さず10-9で勝利しました。

25日のSK戦の予告先発はリンドブロムです!
25日のSK戦は延長10回裏に6-7で逆転サヨナラ負けを喫しました。
26日のSK戦は先発チャン・ウォンジュンが5失点と打たれ、打線は8回表にパク・コヌやヤン・ウィジのタイムリーなどで4点を返しますが、4-5で敗れてしまいました。
斗山は依然として首位ですが2位SKとのゲーム差は1に縮められてしまいました。

27日のNC戦の予告先発はフランコフです!
27日のNC戦は1回表に1点を先制しますが、先発フランコフが1回裏に1-2と逆転を許しました。
4回表にキム・ジェファンの本塁打で同点に追いつき、6回表に相手のエラーで3-2と逆転しました。
8回表に2点、9回表に1点を追加してキム・ガンニュルなどが失点せず6-2で勝利しました。

28日のNC戦の予告先発はユ・ヒィグァンです!
28日のNC戦は先発ユ・ヒィグァンが2回裏に1点を先制され、6回裏に4点を追加されます。
7回表に1点を返しましたが、それ以上反撃できず1-5で敗れSKと同率首位で並ばれてしまいました。

29日のNC戦の予告先発はイ・ヨンハです!
29日のNC戦は2回表にオ・ジェイルの本塁打、チェ・ジュファンのタイムリーで3点を先制し、5回表にチェ・ジュファンの本塁打で2点を追加しました。
先発イ・ヨンハは6回を無失点に抑え、9回表のホ・ギョンミンの本塁打など追加点を奪い、7-1で勝利しSKが敗れたため単独首位に浮上しました。

4月の試合を終えて斗山は21勝9敗の首位に立っています。
勝率7割の首位なのに2位とは1ゲーム差とは。
KBO恐るべし。
>>[32] まだ4月が終わったばかりなので先はなんとも。

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