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★大泉緑地 ★ とゎドコぞや!?コミュの大泉緑地の鳥達、キツツキ科

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ひよこアカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm
特徴:雄は、下腹部とお尻が赤く雄では頭頂が黒く後頭だけが赤い。雌は後頭も黒い。オオアカゲラとは大きさ、頭上が赤い、背に逆八字の白斑がないことで区別する。木の幹に縦にとまり昆虫を採り、遠くからドラミングの音を聞くことがある。雌雄同色。
分布:旧北区を代表する普通種で、留鳥。日本では北海道から本州まで分布するが、西南日本では少なく、中部地方以北に多くほとんど留鳥である。
生息地:低地、低山帯、亜高山帯のいろいろなタイプの樹林にすみ、落葉広葉樹林、アカマツ林などの比較的明るい林を好む。川辺林や農耕地に点在する雑木林、樹木の多い公園や集落でも繁殖する。
食性:雑食で主に昆虫、クモ、多足類を食べるが果実、種子も食べる。主に樹幹で採食を行う。
撮影日:2007年1月5日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(18)

ひよこアカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm
特徴:雄は、下腹部とお尻が赤く雄では頭頂が黒く後頭だけが赤い。雌は後頭も黒い。オオアカゲラとは大きさ、頭上が赤い、背に逆八字の白斑がないことで区別する。木の幹に縦にとまり昆虫を採り、遠くからドラミングの音を聞くことがある。雌雄同色。
分布:旧北区を代表する普通種で、留鳥。日本では北海道から本州まで分布するが、西南日本では少なく、中部地方以北に多くほとんど留鳥である。
生息地:低地、低山帯、亜高山帯のいろいろなタイプの樹林にすみ、落葉広葉樹林、アカマツ林などの比較的明るい林を好む。川辺林や農耕地に点在する雑木林、樹木の多い公園や集落でも繁殖する。
食性:雑食で主に昆虫、クモ、多足類を食べるが果実、種子も食べる。主に樹幹で採食を行う。
撮影日:2007年1月5日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm
特徴:雄は、下腹部とお尻が赤く雄では頭頂が黒く後頭だけが赤い。雌は後頭も黒い。オオアカゲラとは大きさ、頭上が赤い、背に逆八字の白斑がないことで区別する。木の幹に縦にとまり昆虫を採り、遠くからドラミングの音を聞くことがある。雌雄同色。
分布:旧北区を代表する普通種で、留鳥。日本では北海道から本州まで分布するが、西南日本では少なく、中部地方以北に多くほとんど留鳥である。
生息地:低地、低山帯、亜高山帯のいろいろなタイプの樹林にすみ、落葉広葉樹林、アカマツ林などの比較的明るい林を好む。川辺林や農耕地に点在する雑木林、樹木の多い公園や集落でも繁殖する。
食性:雑食で主に昆虫、クモ、多足類を食べるが果実、種子も食べる。主に樹幹で採食を行う。
撮影日:2007年2月22日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアリスイ(蟻吸)(Jynx torquilla) 
キツツキ目 キツツキ科 全長、17〜18cm
特徴:体は褐色と黒色、灰色が混ざり合った複雑な虫食いのような斑がある。頭から背の中央に黒色の線が走っている、雌雄同色。
分布:日本では北海道と東北地方(青森県、岩手県)の一部で繁殖し、冬は本州南部以南に渡る。
生息地:平地から山地の草原や湿地林、河辺林などを好む。
採食:低木の中や地面で採餌する。長い舌を伸ばして表面や割れ目などから虫を舐めとる。特にアリ類を好み、アリの巣をほじって舐めとる。他にもいろいろな昆虫や果実を食べる。
撮影日:2008年3月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアリスイ(蟻吸)(Jynx torquilla) 
キツツキ目 キツツキ科 全長、17〜18cm
特徴:体は褐色と黒色、灰色が混ざり合った複雑な虫食いのような斑がある。頭から背の中央に黒色の線が走っている、雌雄同色。
分布:日本では北海道と東北地方(青森県、岩手県)の一部で繁殖し、冬は本州南部以南に渡る。
生息地:平地から山地の草原や湿地林、河辺林などを好む。
採食:低木の中や地面で採餌する。長い舌を伸ばして表面や割れ目などから虫を舐めとる。特にアリ類を好み、アリの巣をほじって舐めとる。他にもいろいろな昆虫や果実を食べる。
撮影日:2015年10月20日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
食性:雑食だが、主に昆虫などの節足動物を捕食し、木の実も食べる。
撮影日:2009年1月29日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
食性:雑食だが、主に昆虫などの節足動物を捕食し、木の実も食べる。
撮影日:2009年3月19日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
食性:雑食だが、主に昆虫などの節足動物を捕食し、木の実も食べる。
撮影日:2009年3月19日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
食性:雑食だが、主に昆虫などの節足動物を捕食し、木の実も食べる。
撮影日:2009年10月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
食性:雑食だが、主に昆虫などの節足動物を捕食し、木の実も食べる。
撮影日:2010年2月25日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
採餌:木を登りながら採餌する。アブラムシ、昆虫の幼虫や、ハゼ、ヤマウルシ、ヌルデ、ハリギリ、ミズキ、ウコギの果実も食べる。
撮影日:2011年10月18日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
採餌:木を登りながら採餌する。アブラムシ、昆虫の幼虫や、ハゼ、ヤマウルシ、ヌルデ、ハリギリ、ミズキ、ウコギの果実も食べる。
撮影日:2012年2月10日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
採餌:木を登りながら採餌する。アブラムシ、昆虫の幼虫や、ハゼ、ヤマウルシ、ヌルデ、ハリギリ、ミズキ、ウコギの果実も食べる。
撮影日:2012年12月13日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
採餌:木を登りながら採餌する。アブラムシ、昆虫の幼虫や、ハゼ、ヤマウルシ、ヌルデ、ハリギリ、ミズキ、ウコギの果実も食べる。
撮影日:2013年1月13日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
採餌:木を登りながら採餌する。アブラムシ、昆虫の幼虫や、ハゼ、ヤマウルシ、ヌルデ、ハリギリ、ミズキ、ウコギの果実も食べる。
撮影日:2014年9月30日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
採餌:木を登りながら採餌する。アブラムシ、昆虫の幼虫や、ハゼ、ヤマウルシ、ヌルデ、ハリギリ、ミズキ、ウコギの果実も食べる。
撮影日:2014年11月24日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki) 
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
撮影日:2015年10月5日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki) 
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
撮影日:2016年3月1日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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