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意識の次元あるいは霊

意識の次元あるいは霊 2016年11月24日 11:29
mixiユーザーmixiユーザー
医師に勧められ瞑想を始めて4ケ月になります。
瞑想にはセロトニンを活性化させアルファ波を出すと言った効果があるそうですね。

さて、私は無我・無想の境地を経て、今は意識の次元を上げたいと考えています。
高次の意識。それは霊だと思います。
では、霊とは量子なのかと聞かれると分かりません。

意識は脳が作ります。
では、高次の意識が新しい脳に属するのか、古い脳に属するのかも分かりません。

まあ、瞑想で頭がスッキリすればそれで良い。それでも良いのですが、欲望に駆られるのです。
霊からのメッセージを受け取りたい。
より高い意識の次元で生きたい。

いまは、友達にもらったマハルシの「あるがままに」を読んでいますが真我の次元ということなのでしょうか。

それとも、そんな願望を抱いいることがやましいことなのでしょうか。

意識の次元、あるいは霊の次元にちての知見を教えていただければ幸いです。

コメント(92件)

[53]2017年02月15日 16:27
>>[45]

<吾>と<我>。そういう考え方もあるのですね。
私はどうなっているのでしょう。<我>は拗ねている。<吾>は寝ている。毎日がそんな感じです。
昼も夜も、何もせず横になっているのです。
去年の終わりごろから、無我・無想の瞑想ができなくなりました。退歩です。
病状も、このところ良くありません。
<吾>に目覚めてもらう時でしょうか。
ただ、時の流れに従うだけのような。
[54]2017年02月15日 22:34
>>[53]

ロバート空間2号さんの病名が何かは知りませんが、鬱があるなら双極性障害?、白昼夢(幻覚?)や乖離があるなら、統合失調症も患っているのかもしれませんね。

統合失調症だった知人の話では、「この苦しみは実際に体験した人でないと到底理解できないほど、やっかいなものだ」と言っていましたので、なかなか他人には計り知れない状態なのかもしれませんね。でも、その知人は症状がでることがなくなるまでに回復したようなので、ロバート空間2号さんもあきらめないでくださいね。

本当の人間らしい生き方というのを言葉にするのは難しいですが、あえて試してみますね。

その理想は、決して眠ることのない覚醒した<吾>のもとで、<我>がもつその特性を生かしながらも、絶対的に<吾>に追従するような関係を保って生きていくこと…とでもいいましょうか。

瞑想によって、<我>を離れたところに存在する<吾>を見つけることがはじまりかもしれません。
けれども、最初から簡単に<吾>を見出すことはできないかもしれません。

よって、瞑想だけではなく、いわゆる修行も必要になってくるかもしれません。
修行といっても、特定の場所(出家)に拠るのではなく、今の生活のまま(在家)でできる方法です。

その修行とは、理想を要求する<吾>と、勝手気ままな<我>との直接対決をすることです。
存在感の希薄な寝ぼけたような<吾(意志)>を自分の中で鍛錬して強固なものにするためには、<我>との間に生じる葛藤や軋轢という、眠りこけないための一種のショックがなければ、それは育たないかもしれません。

現状に照らし合わせながら、もう少し具体的な話に変えてみましょう。
<吾>は「酒やタバコはやめよう」と命令を下しますが、<我>が「いやだ。無理!ほっといてくれ」と言って<我>の声の方が優位に立ったまま勝利して、後は惰性にまかせるだけというのでは<吾>は育ちません。現状はなかなか変わらないかもしれませんが、<吾>をそこで引き下がらせるのではなく、葛藤に持ち込むのです。生活レベルの話で理詰めにすれば、「健康のためにも、またお金の節約にもなる」と援護射撃を打つのです。そうして、<吾>が優位になるまで粘り強く闘うのです。

<吾>は「新しい試みとして、ネットで食べたいものレシピを探して、それを参考にして自炊に挑戦してみよう。」と命令を下すこともありだと思います。現状の<我>ははなから拒否するでしょうが、そこで<吾>と<我>を、徹底的に闘わせるのです。「時間を持て余して寝ている暇があれば、買い物や食事の支度、片付けに少し時間を割こうよ」「そうすれば、経済的にも楽になるよ」と説得を何度も繰り返すのです。

一見「庶民的な生活」をするためのように見えますが、現実は<吾>と<我>の優位性を確定させるための闘いをするという、これが在家の修行の一例になるのです。<吾>を確たる強固なものにするためにはこういった過程をたどる必要があるわけです。
[55]2017年02月15日 22:36
次に両者の間の軋轢や葛藤の際の心の動きや日頃の行為を、第三者的な立場で自己観察することも大事になってくるかもしれません。<我>の正体を見極めるためです。日記とは少し違う観察ノートにメモするだけで、自分の中で変化が訪れるかもしれないからです。

これは私自身が自己観察するにあたって工夫した方法です。<吾>に<我>の現状を知ってもらうためです。その時々の心の状態がどの言葉にあたるのかをピックアップしてみるのです。

怒り、立腹、激怒、憤り、憤慨、短気、むかっ腹、苛立ち、かんしゃく、逆上、叱責、叱咤、嫌気、嫌悪、憎しみ、憎悪、恨み、恨みつらみ、妬み、嫉妬、羨望、所有欲、執着、固執、執念、心残り、未練、凝り性、自慢、自賛、飾り気、気取り、虚栄心、うぬぼれ、思い上がり、得意げ、見栄っ張り、過信、卓越感、優越感、自己陶酔、勝気、負けん気、負けず嫌い、負け惜しみ、無念、向こう見ず、無鉄砲、無茶、侮辱感、不満、遺憾、心配、気がかり、不安、胸騒ぎ、不幸、動揺、驚き、驚愕、戦慄、不気味、怖れ、畏怖、恐怖、脅え、脅威、不信、懐疑、猜疑心、警戒心、身構え、非難、批判、差別、冷淡、さげすみ、軽蔑、軽視、ないがしろ、無関心、邪険、あざけり、ののしり、こきおろし、あら探し、もてあそび、勘繰り、詮索、隠ぺい、ごまかし、だまし、大げさ、おどけ、ふざけ、ちゃらんぽらん、ご機嫌うかがい、よいしょ、お調子者、油断、適当、いい加減、大雑把、がさつ、無頓着、無責任、でたらめ、わがまま、ずうずうしさ、図太さ、横着、意地っ張り、頑固、くどさ、軽率、浮れ、出しゃばり、威圧、威嚇、脅し、厳格、対抗心、悔しさ、挑発、虚勢、横行、傲慢、征服感、陰険、あなどり、みくびり、見返り、損得勘定、困難、困窮、困ぱい、とりこし苦労、憶測、類推、当惑、錯乱、窮屈さ、面倒、倦怠感、興ざめ、幻滅、ぶ然、潔癖、緊張、怠惰、惰性、怠慢、退屈、辛気、気抜け、妥協、呆然自失、孤独感、虚無感、空虚感、喪失感、絶望感、閉塞感、うつろ、上の空、うかつ、うろたえ、まごつき、厄介、気移り、いくじなし、臆病、気後れ、はにかみ、くじけ、尻込み、ためらい、ちゅうちょ、あきらめ、断念、見切り、脱力感、畏縮、偏屈、偏見、卑屈、卑下、自暴自棄、失望、やけくそ、傷つき、心痛、悲痛、自責、自己嫌悪、劣等感、自虐、苦痛、痛恨、苦悶、気休め、依存心、遠慮、気がね、恥じらい、羞恥心、はずかしめ、屈辱感、守護心、自己防衛、抵抗、拒絶、反発心、否認、逃避、責任転嫁、焦燥感、不足感、欲求不満、じれ、せっかち、切迫感、葛藤、ジレンマ、陰鬱、憂鬱、うっとうしさ、おっくう、寂しさ、切なさ、しょんぼり、悲観、悲愴感、悲しみ、哀悼、哀憐、憐れみ、慰め、真白、無意、虚心、神妙、平気、平静、情け、真心、いたわり、手加減、残念、後悔、反省、悔恨、不思議、疑問、禁欲、我慢、忍耐、堪忍、辛抱、根気、根性、気のり、努力、向上心、夢中、夢心地、情熱、謙遜、謙譲、謙虚、慎重、親しみ、共感、同意、協和、納得、触発、感心、感服、感銘、感嘆、絶賛、尊重、自尊、喜び、歓喜、有頂天、楽しさ、可笑しさ、楽観、気晴らし、朗らか、快楽、悦、満悦、愉悦、愉快、滑稽、軽快、壮快、爽快、弛緩(リラックス)、好奇心、了解、理解、充実感、達成感、気さく、親切、懇切、配慮、誠意、まじめ、真剣、実直、丁重、大切、お節介、老婆心、正義感、勇気、闘魂、許容、寛容、寛大、包容力、信頼、慰謝、潔さ、満足感、気楽、安楽、安心、安堵、静心、静観、静粛、平穏、幸福、感謝、温情、思慕、好意、好き、友情、友愛、愛好、愛情、愛慕、愛憐、尊敬、畏敬、敬愛、寵愛、他愛、慈しみ、慈愛、慈悲、祈り、祈願、悲願、威厳、希求、探求心、追究心、希望、平等、分与・・・などなど

どんな状態であっても、それをどうこうしようというのではなく、<吾>に報告するだけです。
作為なく、認識したらただそれだけで、次の別の状態へと変化していくならば、それに任せるのみです。

ロバート空間2号さんの現時点での暗中模索状態から、どのように変化していくのか、記録に残していくならば、ご自身の文才を生かして、のちのち本にでもできるようなものになるかもしれないと思ったり、また本にならなくても、同じようなところで苦しんでいる人に光を与えることができるようになるかもしれないと思ったりします。

<吾>の覚醒を目指すことを、生きる上でのモチベーションにできないでしょうか?

ひょっとすると、<吾>は今世限りのものではないかもしれません。
[58]2017年02月15日 23:05
>>ロバート空間2号さん

>>[50]「死んでいるかのような長い時間の人生」という言葉は、ニーチェの「畜群」やハイデガーの「頽落」を連想しました。
時代の半歩先を行くと、時に同時代人に称賛されますし、ビジネスとしても成功したりしますが、ニーチェやゴッホの例を見ても分かるように、一歩先以上を行こうとする人は同時代人に理解されないものです。
増してや、それを生活の糧としてビジネスにすることなど、とても大変なことです。
ロバート空間2号さんが扱おうとされた「次世代文明」「ポスト資本主義」といったテーマを、大学やシンクタンクの研究でなく、フリーランスビジネスとしてやっていくというのは、先駆過ぎたところがあったのかもしれません。
もしかしたら、喧騒の80年代バブル期にはそんなテーマも面白がられ、実際に作られた団体や組織もあったかもしれませんが(といってもボードリヤールや星野克美のように消費文明論とマーケティングみたいなものが多そうですね)、現在でも存続しているものは少ないでしょう。


とある経営コンサルティング会社や出版社やネットワークビジネスなどのように、「〇〇は今度こそ遂に崩壊!終焉する!そして時代は新しい△△へ!」「これぞ究極!!本物!!」「さらに進化!!!」みたいに煽情的なタイトルと内容で人目を惹きつけ、モノを売れば、ファストフード・B級グルメチェーンのようにビジネスとしてはある程度成功することもできますが、それは身体と同様、精神に本当に良いことなのか、そもそも「次世代文明」「ポスト資本主義」という趣旨と矛盾してないか、疑問もかなり残ります。
定食屋チェーンでは、今、やよい軒に比べ大戸屋が苦境に陥っているそうですが、身心や環境への配慮といった理想より現実を優先せざるを得ない折り合い・妥協点も、上記テーマや精神世界をビジネス化する際にたくさんあることでしょう。

それに、ロバート空間2号さんの場合、モノよりはアイデアや智恵を直接売ろうとされていた感じですから、ビジネスとしての安定化が難しいという事もあったのではないでしょうか。

ノマド・ブームはあったものの、フリーランサーに対する理解も、アメリカに比べたら日本はまだまだ厳しい状況にあると思いますし、事業の失敗に対しても冷たいですよね。


正直なところ、詳しいことなど分からないこともあって、昔書いた自分の論文すら読めなくなるほど知能の低下を伴う強い向精神薬をロバート空間2号さんに投与したり、呼吸法くらいならともかく、3〜4時間もの瞑想を勧める(?)精神科医に首を傾げてしまいます。
おそらく担当医が変わったこともおありなのでしょうけど。

定期的に訪問して、ラマナ・マハルシの本を貸してくれる友達がいるなんて、僕も羨ましいですよ。

[60]2017年02月16日 04:12

ここからは、半分、ぶつぶつ独り言になります(笑)

「次世代文明」「ポスト資本主義」といったことは「新霊性運動」「変性意識」「身体性の変容」といった事柄との相関性を含め、僕が長年関心を持ち、温めてきたテーマでもあるのですが、周りの理解や協力がスムーズに得られたわけでは決してありません。

それを民間の研究所事業として展開しておられたロバート空間2号さんは、経済的基盤や周囲の理解と協力といった面において、かなり恵まれた環境の方なのだろうと思っていました。

僕は研究者としてなら、「意識人類学」「トランスパーソナル人類学」みたいなことをやりたかったわけですけど、そんな想いをなんとなく胸に秘め始めた頃は、イメージ研究から精神人類学を提唱されていた藤岡喜愛氏、気の身体論やユング思想研究の湯浅泰雄氏がいらしたくらいで、心理人類学やトランスパーソナル心理学の講座なんて、当時の日本の大学には全くありませんでした。
今でも大学で講座のあるところは少ない状況でしょうし、アカデミズム内で有名な研究者としては、中沢新一、永沢哲、鎌田東二、蛭川立、菅原浩、渡辺恒夫、森岡正博、安藤治、中村雅彦(敬称略)など、近隣分野まで広げてみても、数えるほどしかいないのではないでしょうか。

また、やっと最近変わってきつつあるようですけど、「ポスト資本主義や次世代文明への動向に興味があります」なんてことをストレートに言って雇ってくれる会社や団体(宗教関連団体を除く)があるとは自分でも思えませんでしたし。
精神世界周辺に関する仕事ができる環境にいた頃以外は、大抵は話せそうな人がいたら話すといった状況でしたね。

やってみたいことを周りにうまく言葉にして伝えることも困難な状況に置かれたわけで、どちらかと言うと、「この子は何を考えているのか分からない」「ちょっと変わってる」「変な宗教や危険思想に染まってるんじゃないか」と親や親戚からは心配されてきたほうです(苦笑)
市民権が得られている「東洋医学」という言葉なんかにしてちょっと軽いジャブ程度に話してみても、怪しいとしか思ってくれない本家一族が影響力を持つ家系です。

まあ、子どもが大量に集めて読んでる本が、OSHO(ラジニーシ)やシュタイナーの写真がデカデカと載ってる精神世界の本だったり、哲学・思想の本だったりしたら、それは心配するのが「普通」かもしれませんよね…(^-^;

もしかしたら、軽い発達障害か(心療内科医に訊ねてみたら少なくとも学習障害やアスペではないようですけど)、心理学用語としては怪しいものですが、最近のスピリチュアル業界でよく使われる言葉ならインディゴ・チルドレンの類いだったのかもしれませんけど。

哀しいかな、まず、そういった関心事に理解があり、情報や意見を交換できる人たちと出逢うのに、長い時間がかかりましたし、せっかく出逢えても、諸事情により離散的状況がずっと続きました。
その意味でも、僕にとって、mixiというSNSの出現はありがたかったですね。

リアルで企画事業展開するには、やはりまだまだ高リスク低リターンだから、あくまで、mixiの中で趣味的にネットワーキングしているといった状況です。

こんな僕ですから、ロバート空間2号さんの苦境なんかも他人事とは思えないところがあります。


【おまけ】「大戸屋」はなぜ「やよい軒」に勝てないのか? お家騒動より深刻な"低収益"という問題点|東洋経済オンライン 2016年11月13日
http://toyokeizai.net/articles/-/144847




[63]2017年02月16日 05:26
>>[52]

>ヘルパーさんが来ます。訪問看護師さんが来ます。障害者のためのいろいろな制度があります。障害者でなければ見ることのできない世界がそこにはあります。もちろん、裏や利権もありますね。
>よりよい生が想像できません。考えられません。


今、不服や不安や怒りでいっぱいで、心理的余裕の無い状態かもしれませんが、直接的・間接的、いずれの形であれ、今のロバート空間2号さんを支えてくださっている周囲の方々への感謝のお気持ちと言葉があれば、マイナスや暗部ばかりにしか見えない現在の環境も、また違って見えたり変化が起きたりするかもしれません。
(僕も「周囲との断絶感」みたいなことをつぶやいといて、何ですが…)

[64]2017年02月16日 09:48
>>[52]

より良い生が考えられなくても、とにかく生き抜くこと大切だと思います。
今が底なら後は上昇するしかありません。
どの人の生も替え難い価値があるのです。

例えば、今、引きこもりの人たちが問題になっていますが、社会状況が変わって、戦争が起こったり、世界的な疫病が流行ったりしたとき、案外こういう人たちが生き残る確率は高いかもしれません。
現代ならば、とんでもない冷血な犯罪者が、動乱の時代であれば、何事にも動揺しない勇者として活躍することもあるでしょう。
社会的にはリスクがあって、不都合にしか見えなくても、人類の長い歴史から見ると、残るべくして残っている遺伝子なのだと思います。

ところで、障害者でなければ見ることのできない世界って、どんな感じなのでしょう?
なんとなく興味あります。
文章にされたら読みたい人がいそうな気がします。
[65]2017年02月16日 13:55
ふむ〜、この、怒涛の波状攻撃(?失礼)にどう返せば良いのかわかりません。
劣化して行く自分を見るのは辛いです。
私はもう、人生に意味や価値を求めていません。
ただ、神(霊)を待っている。何もせずに。
あるいは、死を待っているのか。
そう言えば数年前は、もう一花咲かせたいとブログに書いた。
今は、その元気はない。
<我>は生活。
<吾>は人生。
吾、我に溺れる。
いや、病状の推移次第です。
統合失調的症状が増え、解離が進んだら終わりです。
詩人なのに、詩も書けなくなった。
世界に関心が無くなった。
トランスパーソナルもよくわからない。
真我もわからない。
荘子は好きだ。
OSHOと話したかった。
吹黄さん、お会いして私の実相をお目にかけましょうか?
WIREDさん、対話ブログでも作りませんか?
メラノさん、障害者世界について延々と語りましょうか?
これから、1日1000円以内の生活が何年も続くのでしょう。
私は狂っても思想家だった。
論文もデータべ―スに載っているし、本も2冊出版した。
何よりも子供がいる。
脈略がないな。

そうだ、コミュニティ「白井京月の独白」を紹介します。
狂気の破片が転がっているはずです。
[66]2017年02月16日 13:59
「白井京月の独白」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1044996

是非、ご参加ください。
私の狂気、世界観、思考が露わに出ています。
[68]2017年02月16日 16:42
>>[67]

有名ですよね。でも、私には合いませんね。
DVD何本も見ましたが、ここは共同体のようなところですね。
[70]2017年02月16日 17:00
>>[69]

ベデルの家の後援会に行かれたのは、どういう事情ですか?
精神科医療の関係者の方ですか?
[75]2017年02月16日 17:32
>>[66]

僕は、ロバート空間2号さんを波状攻撃しているつもりなどないですけどね(笑)
「白井京月の独白」 コミュニティは、旧名「対立の哲学」の時から参加させていただいています。
「公平性の経済学」http://mixi.jp/view_community.pl?id=2575494 にも参加していますが、僕自身は、主流マクロ経済学・ミクロ経済学の専門知識に乏しいため、ROM中心になっていました。

ロバート空間2号さんの関心事は、「次世代文明」「ポスト資本主義」の思想体系や社会システム研究にあり、てっきり、唯心論・神秘主義思想の系譜や精神世界(新霊性運動/文化)みたいな領域にご関心はあまり無いんだと思ってましたね。
(>>[60]のアカデミズム内で有名な研究者として、「新霊性運動」という用語を提唱した島薗進氏も挙げられます。)

対話ブログですが、今は僕のほうにあまり時間的余裕がありません。


>劣化して行く自分を見るのは辛いです。

ロバート空間2号さんの統合失調症的症状やそれが生じていった経緯が具体的にどのようなものか分かりませんが(陽性症状?)、それに対し、知能低下まで引き起こす強力な向精神薬を大量に処方する精神科担当医に、まず、首を傾げてしまうんですよね。
その後、患者さんが症状の進行を訴え、再入院を希望しても、ずっと拒否。
今時、措置入院の病院でそんなアナクロな精神科医がいるんだろうか…ピンキリな町医者ならともかく。


>統合失調的症状が増え、解離が進んだら終わりです。

今、向精神薬は飲まれていないのですか?
飲んでいるのに症状が激しくなる?というのも、ちょっと考えられないことなので。
共依存状態になるのも、お互いにとって望ましいことではないので、その辺はこのコミュニティでなく専門家の担当医にちゃんと伝えて相談してください。

[76]2017年02月16日 17:38
>>[74]

ベテルの家は、日本でも例外的に特殊な存在です。先進的、画期的と言って良いかもしれません。
たしか、日赤の有名な先生が中心になって生まれたのですが、数年前に病院が移転したと聞いています。

統合失調は独特の世界です。
私は純粋な統合失調ではないので、仲間にはなれないのです。
それに、例外的に長く、一般世界にいましたし。

統合失調の人は純粋過ぎるというのは、よく言われることです。
あれ、そうすると私は統合失調じゃないのかな。

ご丁寧な回答いただき、ありがとうございました。
今も調子がおかしいです。文章になっていないような。
[82]2017年02月17日 01:36
>>[65]

>劣化して行く自分を見るのは辛いです。

「辛い」だろうからこそ、そこから抜け出す方法を提示したのです。
次のような言葉がありますよね。

「汝自身を知れ」
「天は自ら助くる者を助く」

これ以上の金言はないと思います。

>私はもう、人生に意味や価値を求めていません。

「自己修練(修行)」と、ありのままの「自己観察」を勧めただけです。
意味や価値は求めるものではなく、振り返った時にそれを見出すことができるだけかもしれません。
歩まなくては、道は開かないでしょう。

>ただ、神(霊)を待っている。何もせずに。

残念ながら、神(霊)は、ただ待っているだけでは訪れてはくれないでしょう。
それは、台風の目のようなものに意識がフォーカスした時にのみ現れるものなのではないでしょうか。
自分の中での吹き荒れる暴風に身をまかせつつそれを体感するまさにその時の、静寂至高の境地。
(神や霊は、実体を伴っているものではないでしょうから、訪問者のようにしては訪れないでしょう。)

>あるいは、死を待っているのか。

それは確実にやってくるでしょうから、待つ必要はないですよね。

>世界に関心が無くなった。

外的な世界に関心がなくなった今だからこそ、
自分の内的な世界を見つめなおすいい機会だと思えないでしょうか?

チェックシート方式の「自己観察」だけでも、効果は絶大なものがありますので、お勧めします。

神や霊も、特別な現実の外にいるのではなく、まさに身近な現実の中に「見出す」ものと言えるでしょう。
[83]2017年02月17日 15:54
>>[65]

興味本位と受け止められたならごめんなさい。
要は、広く知られていない現実の世界を客観的に書いたものというのは、案外受けがいいものだと言いたかったのです。

人間らしい生ですか・・。
人間らしくない生というのもあるわけですね。
自分らしい・・というのも自分でイメージ作って、決めてそうな感じです。

生きてたら、それがそのまま人間らしいという気もします。
会社で耐えるのも、思い切ってやめてしまうのも、どちらも人間らしいような。
そういうことを考えられるのも、また人間ならではなんでしょうね。
[86]2017年02月18日 00:50
>>[53]

>去年の終わりごろから、無我・無想の瞑想ができなくなりました。退歩です。

とありますが、僕は正直、瞑想を中断されて良かったのではないかと思います。


今、通っておられる精神科医が具体的にどのような瞑想を薦められたのか分かりませんけど、1日30分くらいの簡単な呼吸(を見つめる)法くらいならともかく、現在のロバート空間2号さんの心身状態で本格的な瞑想を1日に3〜4時間続けられることは、ちょっと危険ではないかと思っていたからです。
下手をすれば、「自我のインフレーション」が起きてしまいますよ。
http://www.the-world-meditation.com/entry73.html
http://www.the-world-meditation.com/entry72.html
http://yuchrszk.blogspot.jp/2015/07/blog-post_50.html

こうした理由からも、街で行なわれる瞑想・マインドフルネス教室でも、重い精神疾患の人はNGというのが共有された基本ルールとなっているはずです。

担当の精神科医は、軽い瞑想をせいぜい長くても1時間くらいしか薦めておらず、失礼ながら独断で長時間なさっていたとしか思えないのですが…。

ロバート空間2号さんは「霊からのメッセージ」をしきりに待ち望んでおられますが、低アストラル領域・魔境に入り込んでしまうことも考えられ、僕にはあまり望ましいものとは思えません。


>>[55]で吹黄さんが書いておられる自己観察法や、簡単な呼吸(観察)法などに留めておいたほうが良いでしょう。


それから、町医者レベルには保険数稼ぎがしたくて患者さんに過剰に薬を処方する悪徳な医者も結構いることから、内海聡さんみたいに薬物療法を完全否定する極論的な言説が流行っていますが、

医者を信じてたのに・・・処方薬依存症で苦しむ人たち - NAVER まとめ
https://matome.naver.jp/odai/2138381482202343401

僕は精神医学の専門家じゃないので個人的な素人意見になりますけど、ケースバイケースながら、現在、統合失調症の陽性症状のほうは薬物療法である程度はコントロールできるようになってきていると思います。
知能の低下を伴う強い向精神薬というと、かなり重い陰性症状に使われそうな印象なんですけどねぇ…

ロバート空間2号さんの記述を読んだ限りでは、縦割り行政とお役所しごと意識による対応の遅れや精神科医の診断やアドバイスの責任も問われている気もします。

そういった点が気になりますが、リアルでお会いになる精神科医や福祉関係者とのコミュニケーションやご相談を第1とし、文字だけのコミュニケーションしかできない、こうしたネットでのやり取りは補助(サブ)となさってくださいね。


[87]2017年02月19日 03:37
>>[65]

立ち入ったことを聞いてごめんなさい。

>これから、1日1000円以内の生活が何年も続くのでしょう。

生活保護だと家賃(一定額以下)を払ってくれて、それ以外の生活費が8万円くらいもらえるといったならば、障害厚生年金の方が高額になる…と話していましたが、どういう計算で、一日千円以内の生活になるのでしょうか?

3万円しか食費に回せないとなると、後の5万円以上は何に必要なのでしょうか?
水道光熱費の平均は75000円くらいのようですが、これに1万円かかったとして、日用雑貨が一万円だとしても、6万円以上でやりくりすればいい状態のように思いますが、不思議な計算です。

家賃の滞納分を支払ったら、今月はそうなってしまうということでしょうか?
それにしては、今後も続くと言っているので、腑に落ちないのですが…?

タバコやお酒に何万も使ってしまうということなのでしょうか?
[88]2017年02月19日 05:43
>>[87]

書くと長くなりますし、ここに書くことでもないでしょう。
なお、私は生活困窮者として行政の外郭団体の無料コンサルを受けています。
そこで弾いた金額です。
[89]2017年02月19日 19:33
>>[88]

そうでしたか。
そういえば、まだ通信費や通院費、交通費など細かいことがいろいろあるのかもしれませんね。
プロの方がはじき出した数字なのだとしたら、ここは素人が口をはさむところではないですね。
失礼しました。
[90]2017年02月24日 08:43
>>[89]

生活保護ではないので通院費はかかります。月1万円ではききません。糖尿病も喘息も心臓病もあるので。
通信費もネットをしているので、1万円では納まりませんね。
ところで、今日からタバコやめます。
金欠が深刻だからです。
とりあえず「禁煙宣言」です。
[91]2017年02月24日 21:29
>>[90]

理由が何であれ、禁煙をするという「意志」が働いたことはいいことですね。

私も十数年前までは喫煙者だったので、禁煙の難しさを知っています。
事あるごとに、自分がこの場面では一服しているというイメージとの闘いでした。
一週間後、ついに誘惑に負けて、一箱買ってしまいました。
すざましい自己嫌悪に陥りつつも、「欲望」に負けてしまったのです。
でも、禁煙の意志を捨てたわけではなかったので、「これが最後の一本」と言い聞かせながらでした。
結局、その一箱を最後にして、禁煙は成功しました。

金欠という「生活」上の問題かもしれませんが、
こういうことを通じて、<吾>の意志と<我>の欲望との優位権を決める闘いだと思ってください。

気をつけなければならないのは、禁煙に成功しても、お菓子やお酒が代替品になったら困りものです。
経済面ばかりでなく、糖尿病だというならば、その点もしっかり自覚しておかねばならないでしょうね。

是非がんばってください。
陰ながら応援しています。
[92]2017年02月26日 19:23
5年前に3人の方からいただいたコメントです。

A:「99%は正常なのだから、躁うつ病を見つめて暮らすのはやめませんか?」
B:「ロバートさんの魅力は若干の狂気にあるからな」
C:「そんな低い目標設定ではダメですよ」

漠然としていますが、妥当な見解、不適切な見解はどれでしょうか?

なお、私は毎日、躁うつ病のことだけを考えて生きています。目標は瞑想家?

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