ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 本、マンガ > 【読書ノ会】 > トピック一覧 > しりとり しませんか? 09

【読書ノ会】コミュのしりとり しませんか? 09

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

※ルール※

著者名か著書名でシリトリをします。負けのないシリトリ、繋いで楽しむので「ん」でも終わりません。「ん」が付いたら、その前の文字で繋げます。

続ける時、「ぱ」 「ぴ」 「ぷ」 「ぺ」 「ぽ」 「ば」 「び」 「ぶ」 「べ」 「ぼ」 等の半濁音や濁音は付けても外しても自由です。

(例えば『四十九日のレシピ』伊吹有喜著の場合、次の人は 「ひ」 「び」 「ぴ」 が使えます。また著者が「いぶきゆき」だからといって「き」では繋げられません。本のタイトルと著者は別だからです。)

(例えばアガサ・クリスティや シドニー・シェルダンなどの場合、姓名の並びを変える必要はないです。日本でそれが浸透しているからです。)

(例えば『バースデー』鈴木光司著の場合、伸ばす音は1つ手前の「で」、もしくは濁音をとった「て」から続けます。)

豆知識や感想、ざっくりした粗筋など読んでみたくなる一言をつけるとよりシリトリは楽しくなると思います。


 01 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=71032186
 02 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=73743531
 02 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=73797726
 03 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=74935880
 04 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=75510463
05 http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=765079&id=76931066
06 http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=765079&id=79966652
07 http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=765079&id=82843638
08 http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=765079&id=85062069

コメント(629)

「解放された世界」(ハーバート・ジョージ・ウェルズ)

世界同時不況、世界大戦、原爆投下、国際連合などの事象を1910年代に予見したSF小説。


次は「い/界」でお願いします。
「城砦」(アーチボルド・ジョーセフ・クローニン)

医師としての純粋な立場と、世俗的な成功との板ばさみになって悩みながらも、真理の探求に情熱を傾けて自分の道を切り開いていく青年医師の魂の成長を描いた小説。

次は「い/砦」でお願いします。
「城から城」(ルイ・フェルディナン・セリーヌ)

親独作家として逃亡生活を余儀なくされたセリーヌの自伝的な作品。本作はジークマリンゲン城でのペタン元帥を始めとする亡命者たちの生活を描く記録文学であり、人間に対する本源的な嫌悪と呪詛を描いた作品でもある。

次は「ろ/城」でお願いします。
「イン・ザ・ペニー・アーケード」(スティーヴン・ミルハウザー)

精密で美しい工芸品のような作品集。

次は「ど/と」でお願いします。
「熊」(ウィリアム・フォークナー)

傑出した狩猟物語であり、少年の精神の成長史でもある「熊」、止まらないシャックリをめぐって語られる、南西部ユーモアにみちた「熊狩」。人々を、とりわけ少年を温かく見まもるストレートな筆致で描かれた、作者には珍しい短編集。

次は「ま」でお願いします。
「ピラネージの黒い脳髄」(マルグリット・ユルスナール)

空想と誇大妄想の成果ともいうべき《牢獄》。古代および近代ローマを記録した《風景》。その廃墟の詩情に対する感情を、後世への文学、建築学、都市論への影響を論じつつ、作家である作者が自らの夢を幻想の銅版画家の作品1点1点にたくしその魅力を語った美術エッセイ。

次は「い/髄」でお願いします。
乱調
藤田宜永


次は「う/ウ」でお願いします。
「日輪の翼」(中上健次)

路地を出ざるをえなくなった青年と老婆たちは、トレーラー車で流離の旅に出ることになる。熊野、伊勢、一宮、恐山、そして皇居へ、追われゆく聖地巡礼のロードノベル。

次は「さ/翼」でお願いします。
「キャッチ22」(ジョーゼフ・ヘラー)

第二次世界大戦末期、ヨッサリアン大尉の願いはただ一つ、生きのびることだ。仮病を使って入院したり、狂気を装って戦闘任務の遂行不能を訴えたり、なんとかして出撃を免れようとする。しかしそのたびに巧妙な仕組みをもつ恐るべき軍規、キャッチ=22に阻まれるのだった。ブラック・ユーモアで、戦争の狂気や現代社会の不条理を風刺する小説。 マイク・ニコルズ監督により映画化された。

次は「に/2」でお願いします。
「るきさん」(高野文子)


次は「さん/さ」

さようなら、スナフキン
山崎マキコ


次は「きん/き」でお願いします。
「春昼・春昼後刻」(泉鏡花)

夢の感応に結ばれた男と女の魂の行方は…。うららかな春の光のなかに夢と現実とが交錯しあう鏡花的幻想的怪異譚。鈴木清順監督の映画「陽炎座」の原作。

次は「く/刻」でお願いします。
「家族の肖像」(西川徹郎)

著者の第二句集。「さくら散って火夫らは耳を剃り落とす/流氷の夜鐘ほど父を突きにけり/黒穂ふえ喪がふえ母が倒れている/沖に帆がてのひらに飯粒が昏れ⋰/父よ馬よ月に睫毛が生えている/死者の耳裏海峡が見えたりする」


次は「う/像」でお願いします。
「彗星」(ジャン・パウル)

ドイツ・ロマン主義全盛の時代に、古典主義ともロマン主義とも距離を置いた、この不思議な作者の最後の長編小説。聖人かと思えばそうでもない,侯爵かと思えばそうでもない,二重の内面の錯誤の劇が描かれた小説。


次は「い/星」でお願いします。
「星を継ぐもの」ジェイムズ・P・ホーガン

 SFもの。

次は「の」でお願いします。
「のだめカンタービレ」二ノ宮知子

あれ、しばらく読んでないなー。

次は、「れ」でお願いします。
「地の果て 至上の時」(中上健次)

弟殺しで服役していた主人公が、故郷熊野へ帰ってきた。だが不在の三年間に、土地も人も変化していた。父子の確執、「路地」の消滅、容赦ない資本の流入…。中上健次の代表作。

次は「き/時」でお願いします。


「壬生義士伝」浅田次郎

こっそり4作目なんて出ないか期待してたりする。

次は、「で/伝」でお願いします。

ログインすると、残り611件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

【読書ノ会】 更新情報

【読書ノ会】のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済