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【読書ノ会】コミュの今、読んでいる最中の本 57

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コミュ内全体

今、まさに読んでいる本について、紹介して下さい。

 表紙がいいでしょ!

とか、

 この展開に、興奮!

とか、

 再読中、初読の時には、わからなかった魅力発見!

などなど、コメントもいただけたら…





投稿人の言い訳・・・
「今、読んでいる最中の本 56」の最後に「トンデモナイシロモノ」を投稿してごめんなさい・・・泣き顔

コメント(288)

>>[233]
自分も読みました。
「万引き家族」と通ずるものがありました。
>>[245]
母親が住んでいたアパートの場所が違ってますものね(´ー`)
>>[251] えっ、それ気がつかなかったです!
>>[250] 万引き家族は映画ですか?今度みてみますねわーい(嬉しい顔)
>>[253]
映画のほうです…が、監督自らが手がけた同名の本もありますよ(^^)
>>[254] あ、そうなんですね(^^)まず映画観てから気になったら本を読みますね。
>>[252]
原作では苦竹の駐屯地の近くになってますが、映画では石巻になってます…が!アパートから望める風景は、なぜか松島の島々になってます(^^;)
恩田陸「蜜蜂と遠雷」

ある著名な国際コンクールの予選会が世界各国で行われている。
その中でも、東京で開催されているものは、その大会で優勝すると、将来、数多くのコンクールで賞を総ナメにする・・・といわれている。
本来ならば、書類選考をすることにはなっているのだが、この大会においては、この書類選考で落とされた人間を対象にオーディションを行っているそうである。
なんでも、このオーディションに合格した人間の中に、コンクールの優勝をかっさらった人間がいた、とのことであるのだが・・・。

本屋大賞で入賞した本ですね。ようやく読み始めることができました。
見た目の割には500ページ強・・・と、京極夏彦の本ほどではないのですが、ちょっと手強いシロモノです。
とはいえ、ファンタジーを得意とする著者なだけあって、読み始めからグイグイと引き込まれる「何か」があります。
どんな物語になるのか、楽しみにしておりまするんるん
映画は全作大好きだけど、原作には手をつけてませんでした。

古本屋で上下巻揃ってたので衝動買いです。笑
やっと手に入れた本で「院長選挙」という本を読んでいます。
私の住んでいる場所が田舎なため中々手にい入らなくて、やっと手に入れました。

感想は‥一言でいうと‥白い巨塔のコメディバージョンです。

初めて白い巨塔を読む方には医学用語もわかりやすく書いてあり漫画のように面白くオススメです。
>>[256] そこまで気づかれるとは!すごいです。僕は震災の地域だとイメージはしてたんですが、それでもだいぶ違ってたんですね(゚Д゚)
紫鳳伝 王殺しの刀 / 藤野恵美


展開がめっちゃスピーディーですね。
>>[260]
地元ですからね(^^;)
かの震災で、かなりやられましたからね。
花のベットでひるねして
よしもとばなな
>>[260]
ちなみに、石巻の現地はこんなかんじです。
>>[266] 何もない、というのが震災の凄さを語っているんでしょうか。大変でしたね。
安倍晋三秘書が放火未遂犯とかわした疑惑の「確認書」寺澤 有 (著)

2000年、安倍晋三衆議院議員の自宅や後援会事務所へ火炎びんが投げ込まれるという連続放火未遂事件が発生した。動機などナゾが多い事件だったが、2003年、容疑者の元建設会社会長と暴力団組長らが逮捕された。そこで明らかになったのが、安倍議員と元建設会社会長とのトラブル。1999年の下関市長選挙で、元建設会社会長は安倍派の候補者を支援するが、当選後、十分な見返りを得られなかったという。安倍議員側が元建設会社会長に表沙汰にできないような支援を依頼し、その見返りに関する「念書」もあるとの疑惑が浮上。しかし、2006年、第1次安倍内閣が成立し、事件の真相は闇へ葬られた。2018年、元建設会社会長は懲役13年の刑を終えて出所すると、ジャーナリストの山岡俊介と寺澤有に連絡。「念書」を示しながら、事件の真相を語った
「ばけもの好む中将 七 花鎮めの舞」
瀬川 貴次

仕事したくなくて
現実逃避中
【錬金術の終わり】

元イングランド銀行総裁の書いた本ということで興味持った本だけど、自分自身が今は鬱なのでそこまで楽しいと思えない。
それでも、難しい本も習慣つけていかないと読めなくなりそうで怖いので読んでます。
そのうち国富論とか古典も読みたいので。

まだ一章の途中だから仕方ないか…って感じ。
趣味が金融と経済だから読んでいる本です。
>>[267]
今では槌音が響くような復興の真っ最中です。石巻に通じる道路は昼夜を問わずトラックなどがひっきりなしに往来していますよ。
>>[272] テレビで見ても、震災の頃からはだいぶ景色が変わっていますもんね。皆さん
、頑張っておられるんですね。
活版印刷 三日月堂〜星の栞〜 / ほしおさなえ

あったけえ、綺麗…読んでると心が浄化されますね。
あったけえなあ、この街住みたい。
京極夏彦「塗仏の宴(ぬりほとけのうたげ)〜宴の支度〜」

三問作家の関口巽のもとに、ひいきにしている雑誌編集者がやってきた。
その編集者が関口のもとに、ある男が依頼してきた「へびと村」と呼ばれる地図にない村を探してほしい・・・という相談を持ちかけてきた。戦時中までには存続していたそうなのであるが、終戦後は地図にすら載っていない・・・とのことである。
なんでも、その村では、かつて大量殺戮事件が発生したそうである。

先週残業したときに、九州に気になる場所があるということで、スタッフが出かけていった・・・という番組を見ました。
スタッフは、獣道のような、道なき道をひたすら歩いていったのですが、目的地にたどり着くと、石垣でできた階段を見つけました。
その先には、つぶれかけた廃屋がいくつかあります。さらに進むと、広場みたいな場所があり、そこに立派な建物があるわけです。その中は、教室らしき部屋があったわけです。
実は、そこはかつて人が住んでいた場所・・・つまり、村の跡だったのです。林業が盛んな場所だったのですが、交通の便が悪すぎたということもあり、過疎になってしまったのを機に廃村し、全住民はそこを退去したわけです。
今回の物語は、このようなものを回想するようなものになってはいるのですが、ちょっと違うのは、その原因が大量殺戮事件によるものである・・・ということです。
いつものように、今回の物語もかなりボリュームがあるわけですが、はたしてどういう顛末になるのやら・・・
私はあなたの記憶のなかに
角田光代


記憶にまつわる?短編集……。
2話めを読んでいるところ。
自分にあまり(良い悪い含め)思い出らしい思い出がないため、読んでいて感心する。
角田さんの、「どこにでもいる普通の人々」のあれこれを書いた作品が大好きだ。

あまりに数字が弱いので、一念発起して数学検定3級を受験申し込み、ジュニア向けの本を2冊購入。北欧式はイラスト豊富でわかりやすいですが、眠くなってしまいました。ハリウッド女優兼数学博士のダニカ先生の本は、ちょっと分かりづらくて全然進みませんです。来週の試験ほぼ絶望かもあせあせ(飛び散る汗)
ハルさん / 藤野恵美

藤野先生は紫鳳伝から入ったのですが、全く違う世界を見せてくれています。
とにかく暖かい。
生瀬勝久さんのドラマの方を見ていませんが、今のところハルさんは吉岡秀隆さんイメージで読んでいます。
早くも泣きそう。
大好きな磯田先生、せっかく購入したのに、全然読めません。
「銀翼のイカロス」池井戸潤

久しぶりの池井戸作品です。
「シャドウ」道尾秀介
「向日葵の咲かない夏」をだいぶ前に読んで衝撃を受けたので今回もワクワクしながら読んでいます。

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