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デイヴィッド・サンボーンコミュのオンリー・エヴリシング

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コミュ内全体

mixiニュースにも新譜の話題が掲載されました。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1077456&media_id=13
(以下転載)
70年代からスティーヴィー・ワンダー、デヴィッド・ボウイらのグループで活動し、数々のグラミー賞を受賞しているアルト・サックス奏者のデヴィッド・サンボーンが、2月3日に24枚目のアルバム『オンリー・エヴリシング』(UCCD-1262 税込2,500円)をリリースします。

 現在、ジャズ・フュージョン・シーンでトップ・プレイヤーとして活躍しているサンボーンですが、本作は、彼のバックボーンでもあるR&Bの要素を取り入れた、敬愛するレイ・チャールズへのオマージュ作品。

 ゲスト・ヴォーカリストにジェームス・テイラーとジョス・ストーンを迎え、レイにゆかりのある名曲「ハレルヤ、アイ・ラヴ・ハー・ソー」や「レット・ザ・グッド・タイムス・ロール」などを披露。また、オルガンのジョーイ・デフランセスコやドラムスのスティーヴ・ガッドら豪華ミュージシャンががっちり脇を固め、グルーヴ感たっぷりの音世界を作り上げた1枚です。

コメント(26)

曲目は以下の通り

01.ザ・ピーパー
02.オンリー・エヴリシング (フォー・ジェネヴィーヴ)
03.ハード・タイムス
04.レット・ザ・グッド・タイムス・ロール (フィーチャリング・ジョス・ストーン)
05.ベイビー・ウォント・ユー・プリーズ・カム・ホーム
06.ハレルヤ、アイ・ラヴ・ハー・ソー (フィーチャリング・ジェームス・テイラー)
07.ユーヴ・チェンジド
08.ブルース・イン・ザ・ナイト
09.時には母のない子のように
10.デイヴンポート・ブルース
JTがハレルヤを歌うんですね。
楽しみです〜♪
海外の情報を見ると、リリースは今月26日。
01〜08までの収録みたいです。
国内盤は2曲多いということなんでしょう。
海外版でいいやと思っていましたが日本版ボーナストラック2曲は魅力的ですね〜。
「時には母のない子のように」
これで検索掛けると、まずカルメン・マキさんの1969年のデビュー曲が見つかるのです。
http://www.youtube.com/watch?v=6C1YIEJYtu4
日本のみのボーナス曲とはいえ、はたしてこれをサンボーンがカバーするのでしょうか?
(メロディは確かに美しいのですが)

疑問に思い、もうひとつ発見したのは、黒人霊歌(Negro Spirituals)として「時には母のない子のように」なんです。
この場合、洋題が"Sometimes I Feel like a Motherless Child"
色んな人がカバーしてますが、ここではルイ・アームストロングのバージョンを。


黒人霊歌についての解説は、こちらをご覧ください。
http://hakusanglee.web.fc2.com/reika.html

僕は、後者である可能性が高いと思います。皆さんはどうでしょうか?
ようやく、国内盤も発売です!
僕も今、買ったところです。
実際には、1週間前から輸入盤の試聴してたのですが、ぐっと堪えて待っておりました。
さぁ、家に帰って早く聴こう!
先ほど購入してきて
今聴いてまするんるん
国内盤にしました
もし、国内盤発売まで1ヶ月待ちだったら、輸入盤買ってたとこでしょうね、
ボーナス曲さえ気にしなければ、輸入盤は安いです。
でも、そのボーナス曲も良い出来なので、やっぱ国内盤かな。
あと、ライナーはアドリブの松下さんなので、読んでて為になります。ご参考まで。
私も昨日、買いました。最初は輸入版を買いそうになってましたが
ボーナス曲狙いで国内版にしました。実はここ1週間でサンボーン
のアルバムを4枚買ってしまいました。

しかも、使ってるサックスの口回りもサンボーン仕様で、見事な、
サンボーン狂です。
国内盤で聴きました。
枯れた味わいがよくもあり、悲しくもあり、でした。
おお、ちよさんも買いましたか!
私も今日宅配便で送られてきました。国内版にして良かったです。前のアルバムと路線が延長線上にあって、ちょっとJazz寄りですね。こういうのもいいです。去年の暮れにBlue Note東京に聴きに行ったのを思い出しました。
早速買いまして数曲譜面起こしました。

仕掛けきめが少ないです。
スタンダードJAZZみたく 
テーマ2回 テーマコードでアドリブ テーマで終わり

一曲目のPEEPERってどこかで聞いているなあ とおもったら
LEGENDSでした。
クラプトンとユニゾってますねえ。
イントロがかっこいいなあ。LEGENDS版 ・・・
サンボーンはやはりマーカスとやってた時が絶頂期でしたねー、もうサンボーンの音色もあまりマネするプレイヤーもいなくなったしね
もうサンボーンの音色もあまりマネするプレイヤーもいなくなったしね

まったくそのとおりですね
まあ、自分は30年間ずーっと真似してますけど。わーい(嬉しい顔)
>早速買いまして数曲譜面起こしました。

す,すごっ! 早いっ! 
aoさん,さすが,ファンの鏡ですね.
本人が聞いたら,それはそれは,うれしがるでしょう.

>仕掛けきめが少ないです。
>スタンダードJAZZみたく 
>テーマ2回 テーマコードでアドリブ テーマで終わり

そんなぁ〜...そんなこと言わないで.
だって,要は,「音」じゃないすか.
PEEPERってハンク・クロフォードの曲ですけど、ナイトミュージックでも共演してましたよね。
例えば僕も20年前にこのサウンド聴いてたとして、理解できたかは「?」ですね。

ただ、サンボーンも年齢重ねたのと同様に、僕らも年齢重ねたわけで。
今聴いたら、しっくりくる音ですよね!
サンボーンのソウル(魂)だと思ってます。
べっきー。 さん
ですよねーー

ファンですから・・・
昔のギトギトサンボーンもいいけど
いまのアダルトサンボーンも好きです。
どっちもコピー(追及)してます。


キクリンさん
わーNightMusicでもやってるんですね!
気が付きませんでした。見なければ…・
> ao@saxさん



これなんですよね。ハンクとサンボーンの共演が過去にあったわけです。
きくりんさん
ありがとうございます。
自分も持ってるんですがひっくり返して探す手間が省けました。多謝!

Bメロボイシングがわかりやすいですね。
譜面書きなおそ^^;;
今月のJazz lifeはサンボーンの表紙で、インタビューと「オンリーエヴリシング」からHARD TIMESの採譜が載ってます。ありがたいですねるんるん。THE SAXも表紙はサンボーンでもちろん特集されてますよるんるん〜チェックして下さい〜
アッキーさん
<楽器屋でサンボーンの表紙を見た瞬間に買ってましたよ。
2冊とも(笑)特にTHE SAXは他の特集も充実していて
お買い得でした。
アッキーさん
私もアーツさんがセッションに持ってきたのを見てあわてて買いに行きました。
オタク度でアーツさんに負けている昨今です^^;;;

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