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ダーウィンが来た!コミュの(ダーウィンが来た) 「決め手は○○! 小さなカニ 恋の大作戦」

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今回はハクセイシオマネキという2cm程の小さな貝で、オスは右腕だけが大きくなったハサミを持ち(逆もいる)色々な事に使います。
一番多いのは、やはり縄張り争い、ハサミをくらべ合ったり色々な事をします。

私が一番驚いたのは、恋の季節。普通なら腕の大きさでオスが決まる物だと思っていました。

でも実はそれ以外の事でもあったのです!

なんとそれは、音!

ちなみになぜかと言うとスタミナを持っているかどうかを判別していると研究者は言います。

ちなみにこの貝は一時絶滅危惧種に指定された程数が激減していたというのですからまたΣ(・□・;)です。

と、まあこんな感じですね。

スイマセン明日1日旅行なんでこれで失礼します。

もっと詳しく知りたい方はこちらへどうぞ

http://cgi2.nhk.or.jp/darwin/articles/detail.cgi?p=p526

コメント(7)

メスはハサミが大きくないから無防備で、すぐ食べられちゃいましたね。(´・ω・`; )
>>[1] そうそう。オスだったらデカイハサミで対抗できるんですけどね〜いや〜昨日のはすごかったです。しかも2cmだから、撮影大変だっただろうなと思います。恋のバトルがハサミでなく、音というのに三驚きました。あれはスっごく意外でした。
この番組を観ていると思うのですが、小さな小さな生き物ほど、優秀な子孫を残す方法は、シンプルでいて、驚きです。

片手が白くて大きいという特殊な形、その名前の由来が興味深かったです。
余談ですが、「貝」でなく「カニ」ですね。
>>[4] はい。小さな生き物こそ、なんとか子孫を繋げようとしますが、なかなかうまくいかないんですよね。
そのくせ人間はちょっとあれをやっただけで子供ができるというなんとも嫌らしい話ですが、・・・
脱線してしまってスイマセン。でも、本当にそう思うので
>>[5]

小さな生き物のシンプルさ、命をつなげる必死さを、見習うべきところがあると思うんです。

人間は複雑すぎるようで安易な面もあり、本来の「命」というものの重さを忘れているように思えます。

年中発情することで、繁栄している人類ですが、どうも、本来の生き物のあるべき姿を見失う事で、破滅に向かっているような気がします。

自然破壊も、同時に人類滅亡と同義語なのに・・・・・・・・・・

この番組は、生き物を通して「命」の大切さを教えてくれていると思えてなりません。


>>[6] 確かにそうですね。人間はとっとことクリーチャーを生成しているのですから、こんな気持ち悪い事はありません。逆に普通の動物達は、自分の命を繋げようとして、必死に戦ったり、恋の準備をしたりするんです。
なのに、人間は動物を全く理解していません。
ノア計画は約実行してほしいです。

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