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仙人郷コミュのオーロラの意味がやっと判った

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約四十年前に見て以来、事あるごとに表明してきた。この仙人郷の過去記録にもあるように。
そのときが来たる前兆は三つ、そのうちの一つ『黒い大統領』は既に実現している。

あとは『北海道にオーロラ』と『選挙を経ない女性大統領』の二つだ。

この二つはまだ来ていないのでその時はまだ遠いと思っていた。
今日になってふととある記事から『北海道でオーロラ』の意味が判った。

二十年前までは全く意味が判らず、『北海道でもオーロラが見えた』という記事にいつもドキッとさせられていた。
だが『ぁぁこれではないっ」と思った。だって赤いオーロラなんだもの。
ワシが見たのは『青く輝く緑のカーテン』という表現にふさわしいオーロラだったから。
そして、今までは『自然現象』としての『異常気象で発生する』ものだとばかり思っていた。

何十年も前に、そんな攻撃方法があるなんて思いもつかなかったし(苦笑)

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%AB%98%E5%BA%A6%E6%A0%B8%E7%88%86%E7%99%BA
高度100km - 数100kmの高層大気圏における核爆発においては、大気が非常に希薄であり、核爆発の効果において爆風はほとんど発生しない。核爆発のエネルギーは電磁放射線が多くを占めることとなる。核爆発により核分裂後10ps(10-11秒)以内に発生したガンマ線(X線)が大気層の20 - 40km付近の希薄な空気分子に衝突し電子を叩き出し(コンプトン効果)、叩き出された電子が地球磁場の磁力線に沿って螺旋状に跳び、10nsほどの急峻な立ち上がりで強力な電磁パルス (EMP) を発生させることとなる。

大気が希薄であることからガンマ線は遠方まで届き、発生した電磁パルスの影響範囲は水平距離で100kmから1,000km程度にまで達する場合がある。この核爆発の影響はEMPによる電子機器障害がほとんどのため、大量破壊兵器の使用であると同時に非致死性の性格も持つ。

高高度核爆発の実験を行ったことが確認されているのはアメリカ合衆国(ジョンストン島とアーガス作戦)、ソビエト連邦(カプースチン・ヤール)の2か国である。これらの実験では周辺での停電などの被害が発生した。

目標までの精密誘導が必要な核ミサイル攻撃に対し、EMP攻撃はミサイルを敵国の上空高高度で小規模の核爆発を起こして発生させるため、技術的にも比較的容易と見られている[1]。

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の朝鮮中央通信は、6回目の核実験を行った2017年9月3日、「高空で爆発させ、広大な地域への超強力なEMP攻撃まで加えられる多機能化された熱核弾頭」を保有していると伝えた

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自然現象としての異常気象によるものでは無くって人為的にオーロラは起こせるんだなぅ。
そして、それを起こしうるのは二十年前までは米中ソ連の三カ国だけだった。
まさかすぐ近くにそれを起こせる国が出現するとはな。


北海道で、ある日オーロラが見えるだろう、ハッキリとして形で。
それは終末への情景だ。
そして、選挙を経ない形で女性大統領が誕生していたら、それは人類が経験する最後の戦争だ。
もちろんその後からも、人種間や宗教間の超大規模な争いは続くけども。
国家間の政治的意図を持った世界大戦という意味でのものは次が最後らしい。

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