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文学的に言葉遊びする人コミュの印象に残っている文

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コメント(7)

アフリカで現地人を荷物運搬に雇った。
行程がはかどった日は予定より先に進もうとすると、現地人は荷物を置いて動こうとしない。
怒ったりサボタージュの風でもない。
彼らはそこで、自分たちが進みすぎ追い越してしまった「時間」を待っていたのだ。
追い越した時間は、自分たちに追いついてくるまで待ってやらなければならない。
アフリカ人が何もしないで座っていても、それは時間を「浪費している」のではなく、時間を「待っている」か「作っている」のである。

真木悠介 「時間の比較社会学」
凡庸さは心のカビ
放っておくと繁殖してしまう

 映画「スピヴェット」

この季節、カビが心も侵蝕することを恐れてこのセリフを思い出す
おのれの凡庸さを棚に上げてw
『誰かを忘れるためには、誰かに乗っかったり乗っかられたりするのが一番だぜ?』

これは名言(笑)

『食べて、祈って、恋をして』
原作の方です^ ^
>>[4]
誰かに乗っかかりたいって行動してるから私は今誰かを忘れたいんだなあって思います。確かに明言(笑)
>>[5] 誰かに乗っかったり乗っかられたり、すったもんだしてるうちに、そのまた前の誰かのことなどケロッと忘れてしまったりします。コメント有難うございました^ ^
悪を憎むを善じゃと言うが、憎む心が悪じゃもの。

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