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蒼い炎☆別館☆採点アカデミーコミュの不定期コラム スケーター 羽生結弦

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コミュ内全体

今回から、羽生結弦選手を色んな角度から分析していきたいと思います。
高山さんには遠く及びませんが、感想など頂けると幸いです。

コメント(15)

スケーター 羽生結弦を語る

その

羽生選手は、「ファイター」と「アーティスト」という要素を併せ持つ稀有なスケーターである。

今回は、その「アーティスト」の部分にスポットを当ててみよう。


羽生選手はプログラムによって、衣装、ヘアスタイル、音楽、ジャンプやスピン、目線の演技、果ては挨拶のお辞儀に至るまで、リンクに上がってから、リンクを降りるまで、徹底してそのプログラムを演じ切る。

それはさながら、「羽生劇場」である。

その傾向が、顕著になるのは、2015年からである。

それまでも、片鱗の見えるプログラムはあったのだが、「SEIMEI」でプロデューサー魂に目覚めたらしい。

そのプロデュース能力がいかんなく発揮されたのが、「レッツゴークレイジー」である。

彼は、フィギアスケート競技を変えてしまった。

今までは、(語弊のある言い方をすると)「発表会」であった競技を、いきなり、レベルの高いミュージカルに変えてしまったのだ。


フィギアスケートは曲のイメージを自らの技術で表現する競技である。当然、採点のガイドラインがあり、それに沿って採点されるし、選手は勝つためにプログラムを滑る。しかし、羽生選手はその枠を超えてきた。

自らのプログラムをプロデュースし、歌も踊りも芝居もハイレベルなミュージカルにしてしまった。


こんなの見ちゃったら、フィギアスケート知らない人でも、ハマるよね。


羽生選手のプログラムには大別すると、「かっこいい」と「美しい」がある。

華やかでかっこいい「レックレ」、凛としたかっこよさの「SEIMEI」、荘厳なかっこよさの「orijin」

優雅で美しい「春よ、来い」、ナチュラルな美しさの「ホプレガ」、清らかな美しさの「ノッテ」

ほら、カッコよさや美しさがプログラムによって、全く違う。

 だから、羽生選手は中毒性があるのだ。〜落ちができてしまうのだ。


どの羽生選手が好きですか?


ちなみに独断と偏見でまとめてみました。






その PS編


羽生選手のエキシビションのプログラムについて


エキシに関しては、羽生選手はプロデューサーを休んでいる。

なぜかというと、彼は2011から、一つの想いをもって演じていると思われるからである。


「常に被災者への想いを持っている」

私にはそう思える。

「ホワイトレジェンド」で祈りを捧げ、「花は咲く」で希望の光を灯し、「天と地のレクイエム」で鎮魂の想いを伝え、

「ノッテステラータ」で祈りを浄化し、「春よ、来い」で希望の道を指し示す。

彼は、ジャンプを極限に減らし、技術を純粋培養したような極限のプロを、自らの想いを持って演じる。

その想いに触れたとき、涙が止まらなくなる。

彼は、想いを伝える伝道師でもあるのだ。
不定期コラム スケーター 羽生結弦

スケーター 羽生結弦を語る

その

最初は、音楽の話をするつもりだったが、羽生選手が衣装の話をされていたので、前回の続きということもあって、衣装の考察をしてみようと思う。

羽生選手自身もお話しされていたが、衣装には大別して2種類ある。
 (語やキャラクターのあるもの
◆ゞ覆離ぅ瓠璽犬鯢修垢發

,蓮▲蹈潺献絅蠅筌譽奪レ、SEIMEIやオペラ座が該当する。
△蓮▲丱蕋韻筌曠廛譽、悲愴が該当する。
私はその他にとして、EXやショーの衣装をあげたい。

,砲弔い討蓮△修諒語やキャラクターからイメージを起こしているので、そのプログラムのイメージの衣装として、印象に残っている方も多いと思う。
羽生選手は、手足が長くて、とてもスタイルがいいので、何でも着こなす。実際の衣装を見ても、素材にはこだわっているようで、伸縮性がよく、軽い素材なのが印象的だった。スワロスキーなども、一つ一つ計算してつけられている。(主に、左側に大きな飾りが多い気がする)

中でも、羽生選手らしいなと思う衣装は、「オペラ座の怪人」と「レッツゴークレイジー」である。
「オペラ座」の衣装は、赤ファントムも青ファントムも他のスケーターの衣装と比べると異質である。このプロは演じているスケーターも多いので、調べればわかると思うが、ファントムの衣装は無良くんが着ていた、スーツ系のものが多い。羽生選手のファントムはひらひらのキラキラの萌え袖。女性の衣装かと思うほどである。だが、これを着こなせるのは、羽生選手の他にはいるまい。羽生選手だからこそのデザインだと思われる。
レックレの場合は、プリンスの衣装をモチーフにしていて、彼にしては珍しく上下の衣装を同じ色で統一している。スケート靴まで同色の布で覆う徹底ぶりである。(あさイチで以前、お話されていたが、足を長く見せたいので、下は必ず黒にしているとのこと。いや、長いですよ、十分)
,埜朕妖に大好きなのは、舞台のロミオをモチーフにしているのかなと思う、「旧ロミジュリ」の王子様衣装。やはりこれは、神衣装だと思う。これを着て似合う人は他にはいるまい。

△砲弔い討蓮曲のイメージの色のベースがあって、それを元に衣装のデザインをしているのかなと思う。
「HopeLlegacy」は自然のイメージなので、木々の緑と水の青なのかなと思うし、悲愴」はイメージ的に「蒼」という気がするし(私が曲を聴いたイメージでも「蒼」だな)、「バラード1番」は、最初は白っぽかったが、段々蒼が増えていったところを見ると、「蒼」のイメージが強くなったのだろう。元々、バラ1は戦う曲だけど。
「チゴイネ」は赤ベースだが、ヴァイオリンの曲は赤のイメージなのだろうか?Jrやシニアの最初の頃は赤ベースが多い気がする。(羽生選手の赤は「唐紅またはカーマインレッド」のイメージがする)

ショーの衣装は、他のスケーターと同じものを着ているが、やはり、何でも着こなしてしまう。アシンメトリーなものがお似合い。
EXの衣装だが、曲のイメージと彼の演じたいものをハイブリッドして作られている気がするので、敢えて、分けてみた。
プログラムの衣装は曲のイメージを優先して作っている感じがするが、EXの衣装は彼の演じたいイメージを入れ込んでいる感じがする。
「天と地のレクイエム」「ノッテステラータ」「春よ来い」「花は咲く」などの衣装に、そういう感じが見受けられる。
特に「天と地のレクイエム」は衣装の中に「天」と「地」のイメージがあって、スゴく凝っている衣装だと思う。

羽生選手の衣装といえば、ひらひらと萌え袖、そして、手袋。それから、金色が好き(笑)
こんなにひらひらが似合う男子は他にはおるまい。でも、革ジャンやTシャツもすごく似合う。
今期の「orijin」の衣装は、金色の羽を纏ったの八咫烏のイメージ。カテゴリは△瞭段免任竜いする。

個人的には、ロッテのCMの赤い衣装みたいなのも見てみたいし、スーツ系を着る羽生選手も見てみたい。
やっぱり、羽生選手の色って、「蒼」のイメージですよね?
>>[8]
ありがとうございます。
おもしろい考察ですね。
個人的に好きなのは、旧ロミジュリとオペラ座の怪人ですハート
平昌のムーランルージュの時の、スコット・モイヤーさんの衣装のような、シンプルなシースルーの衣装、見てみたいなぁうれしい顔
不定期コラム スケーター 羽生結弦

スケーター 羽生結弦を語る

その

私は、最初に「羽生結弦」といスケーターは「ファイター」と「アーティスト」という要素を併せ持つ稀有なスケーターだと記した。
前2回は、「アーティスト」の部分にスポットを当てたので、今回は「ファイター」の部分にスポットを当ててみたい。

男子フィギアは日本においては、長くバレエと同じ偏見がはびこっていた。曰く「軟弱な男がやるもの」「やっている奴はおカマ」

それ故、男子選手は偏見と闘っていた。ヨーロッパや北米を見れば、筋肉モリモリの4回転ジャンパーがいた時代である。
男子ならではの迫力とジャンプ、そしてスピード。
中々、その本質が理解されることはなかった。だが、選手たちは少しずつ偏見を解いていった。

きっかけは、伊藤みどり選手ではなかっただろうか?彼女のジャンプは男子並みであった。彼女が注目を浴びることによって、男子にもスポットが当たるようになった。そして、本田選手を始めとした4回転ジャンパーが出てきて、男子ならではの良さが、少しずつ伝わるようになった。

偏見を一気に覆した選手は高橋大輔選手だろう。彼は4回転ジャンパーであるが、踊れる選手だった。
彼のステップは素晴らしい。踊れる彼は、フィギアスケートをエンターテインメントに押し上げた。
そして、日本男子に次々と逸材が出てきて、ついに「羽生結弦」が登場する。

羽生選手の特筆すべき点は、フィギアスケートに「勝負」を持ち込んだことである。
彼ほどはっきり勝ち負けを言い切るスケーターは、他にはいない。
日本人には珍しいタイプなので、外国では理解されるが、日本では中々受け入れられないところがあるらしい。
だが、羽生選手は、はっきり「勝つ」と口にし、自分に発破をかけ、それを実行する。
彼は、賢く冷静でクレバーである。そして、勝負師でもあるのだ。
それは、彼の中にファイター=サムライの魂があるからだと私は思っている。

外見から誤解を受けやすいが、彼は誰よりも男の中の男であり、強い魂を持つサムライなのだ。

リンクの閉鎖や震災やケガ、度重なる逆境をその強い信念とサムライ魂で乗り越えてきた彼は、支えられている自分を知っている。
自分が支えられてることを知っているから、彼は周囲への感謝の気持ちを忘れない。
「羽生結弦」は、彼を支える人、応援する人がなくては成り立たない。
それを知っているから、彼はその感謝の気持ちを、自身のパワーに変換することができる。
そのパワーが、彼の闘う原動力である。

羽生選手は、これまで、色んなものと闘ってきた。
組織、ルール、採点、偏見・・・だが、彼の闘志は、すべてをねじ伏せるハイレベルの演技を見せることに費やされ、それを見せられた人は彼の虜になっていくのだ。

「羽生結弦」は、「ファイター」である。
彼は、闘うフィギアスケーターである。
私は「戦闘モード」のスイッチが入った羽生選手が1番、大好きである。
それは、羽生選手が1番「羽生結弦」らしいからである。
「フィギアスケーター 羽生結弦」の本質はそこにある。

彼は、氷上の貴公子であり王者であり、誰よりも熱い闘志を持つ「サムライ」なのだ。

はい。また、羽生選手、好きになりましたよね?
不定期コラム スケーター 羽生結弦

スケーター 羽生結弦を語る

その

今回は、保留にしていた「羽生選手と音楽」の話をしていこうと思う。

羽生選手がイヤホンを集めるのが趣味で、耳がいいことは、ファンなら誰もが知っている。
彼が会場入りした時、音楽の聞こえ方を入念にチェックするのは、皆さんご存知だろう。
彼は、生演奏に合わせることが出来るスケーターで、アイスショーを見ていると、音の響きが違う会場で、生演奏に合わせて完璧に滑っている。
それは、彼の「耳のよさ」からきていると思われる。

彼は、音を捉えそれを表現する能力に長けている。
スケートを始めた時から、音楽に合わせて表現することが得意だったという。(都築先生談話)
それは、彼の天性の才能もあったかもしれないが、音楽に合わせて滑ることが、彼自身楽しかったのだろう。
「音楽に合わせて滑るのは楽しい」それが、彼の原点にあるような気がする。

羽生選手の音ハメの特筆すべき点は、ジャンプを音ハメしてしまうことだ。
スピンやステップなら、音ハメしている選手はたくさんいるし、その音ハメがハマると、見ている方は実に気持ちいい。
その音ハメを、彼はジャンプでやってしまう。
いやいや、ジャンプって跳ぶだけで精一杯ですよ?しかも、助走の時間がいりますよ。普通。
音楽に合わせてステップを踏みながら、音楽に合わせてジャンプを跳ぶ。しかも、助走無いですけど?
さらに、彼は3Aに至っては、プログラムごとに跳び方が違う。他のジャンプも前後のツナギが違って、表情の違うジャンプだが、特に3Aは全く違うジャンプになる。シャープだったり、エアリーだったり、荘厳だったり、華麗だったり・・・うーん、3Aでこういう跳び分け可能なのか?難しいジャンプなんだけど。
音ハメジャンプで有名なのは「オペラ座の怪人」「レッツゴークレイジー」「バラード1番」「Orijim」
ジャンプの着地と同時に、音がハマるという気持ちよさ。(羽生選手の他に誰ができるんだ・・・)

羽生選手のもう一つの音ハメは、ステップでのエッジでの音ハメ。
クリケットに行ってから、顕著になったのだが、彼は、エッジで音を奏でる。
「バラ1」を見た人は、皆思っているだろうが、「バラ1」のステップはエッジでピアノを演奏している錯覚に陥る。彼のエッジから音が出ているのではないか?と思うくらいである。「レックレ」「パリ散」はエッジでギター演奏してるのかと思うし、「ホプレガ」のステップもエッジで演奏しているのかと思う滑らかさ。
彼のエッジワークの技術の高さを証明するものだ。

実は、最近のFSの曲は意外とメロディラインが少なくて、効果音やパーカッションで成り立っている。音楽だけを聞いてみると、意外とメロディラインが少ないことに気づく。彼は、そこにピタリとジャンプをハメていく。
そして、羽生選手のプログラムは圧倒的に、リズムがとりにくい。何で、こんな難しいリズムの曲選ぶんだ?と毎回思う。

羽生選手のプログラムの音楽には大きな特徴がある。
それは、音楽だけ聞いても成り立つこと。試しに、音楽だけ聞いてみて欲しい。充分、鑑賞に堪えるのだ。
他の選手のプログラムを音楽だけ聞いてみると、意外とぶつ切り感や音楽の切り替えに違和感がある。それは、プログラムに合わせて、編集しているからだ。別に競技用のプログラムだから、悪いことでは無いし、当然のことである。
だが、羽生選手のプログラムにはそれが一切無い。音楽だけを聞いても、まったく違和感が無く、普通に音楽鑑賞できてしまう。

私は、ここが凄いと思うのだ。
その鑑賞できるレベルの音楽をプログラムとして滑る。
「羽生結弦」といういう人は、どこまで凄い才能の持ち主なのだろうか?

神様、羽生選手に色々与え過ぎです。
マジで。
不定期コラム スケーター 羽生結弦


スケーター 羽生結弦を語る


番外編


「落ち」


羽生選手のファンには「落ち」が存在する。
大別すると、「ニース落ち」「ソチ落ち」「ワールド落ち」「ぴょん落ち」・・・他にも、彼が試合する度に「落ち」ができているような状態。
羽生選手には、神が降りてきたとしか言いようのない試合がいくつかある。

私が羽生選手を認識したのは、Jrの頃。JrGPFで優勝し、世界Jrで優勝した時。
ビールマンスピンをやる14歳の少年。名前は「羽生結弦」へえ〜これで「ゆづる」って読むのか。
次に見たのは、翌年の全日本。
15歳の少年が、きれいな3Aを跳ぶ。そして、4回転を跳ぶ。そして、きれいなスピン。
この子すごいなあ。天才だなあ。
他のフィギアスケーターと同じように、応援し始めた。

本格的に、羽生選手を気にして応援し始めたのは2011から。
そう、震災で彼がマスメディアに取り上げ始められた頃。それ以前から、応援していた私は、被災したと聞いた時、彼がスケートを辞めてしまうのではないかと心配した。神戸のショーで彼が再始動し、アイスショーで連日練習しているのを知った時、陰ながらエールを送った。
その時、彼が3A-3Aを跳ぶのを見た。とんでもない選手だと思った。そして、初めての世界選手権に出場することになった。

このシーズンのFSは「ロミオとジュリエット」いつも、最後の3Sが決まらず、激しく消耗しながら、全力で滑る羽生選手がいた。
彼の中には、「被災者である」ということと闘っている自分がいた。自分が何ができるのか何をしたいのか、スケーターとして何を発信するのか、みんなの応援になっているのか。
世界選手権の時、彼は右足を痛めていた。
彼は気付いたという。
「応援されいる自分を受け入れて、その声援を力に変えて滑ろう」
この時、羽生選手に神が降りてきた。
それが、伝説のニースのロミオ様である。
私が、選手個人を応援しようと初めて思った瞬間である。

何故、彼の演技は人の心を揺さぶるのだろう。
私は、彼の演技にフィギアスケートを超えた何かを感じた。
魂を掴まれて、揺さぶられたような感覚。
彼は、ただのフィギアスケーターでは無い。
・・・たぶん、彼は「魂のスピーカー」を持っている特別なスケーターではないのだろうか?
羽生選手の想い、伝えたいメッセージ、その羽生選手の魂の叫びのようなものが、増幅してみんなに伝わるのではないだろうか?
自分の想いを、増幅して、彼の演技を見る人に伝えることができる。
つまり「魂のスピーカー」
受け取った人は、今までにはない体験だから、この感動は、この想いは何だろう?
羽生選手って一体どういうスケーターなんだ?
・・・・そして、落ちちゃう。
彼は、応援を自らの力に変えるときに、降りてくる人なのかもしれない。

私が二度目に落ちたのは、2017の世界選手権の「Hope&Legacy」
この時は前回のニースとは違って、「完璧なフィギアスケートのプログラムを初めて見た。これ以上の至高の演技は無い」
という感動であった。

今でも思っている。
2017のワールドのホプレガは満点だろ。絶対に!あれ以上の演技がどこにあるんだ〜!


>>[13]
しょうさんと、私はまったく同じ落ち?でしたぁウッシッシ
私もジュニアの時に注目し始めて、完全に落ちたのはニースですexclamation
今、思い返してもニースは特別exclamation
同じプログラムを後にエキジビションでやってくれたことがあります。ニースの時より上手に滑っていましたが、私にとっては、あれを越えるものはありません。
ニースと同じくらい心をゆさぶられたものが、2017ワールドのホプレガと、平昌のSEIMEIです!

懐かしいです!
これら以上の演技を、新しいゆづの演技を心待ちにしていますハート
なんと!
私も同じです。ワールドのEXやCwwでも再演して下さり、とても上手くなっていましたし、素晴らしかったのですが、やはり、ご本人もおっしゃる通り、あれを越えるものはありませんね。
彼の演技に同じものは無い。
全てを、心のアルバムに閉じていきたいと思います。

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