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物理学コミュの雑談のトピック2

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コミュ内全体

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ただし、誹謗中傷、個人攻撃などはお控え下さい。

コメント(15)

念願だった物理学の専門教育を受講してようとしています。
教育機関は放送大学です。

以前の私のイメージでは、放送大学の理系科目のレベルは全く子供だましだというものでした。
ところが最近は様子が違うようです。
私が受講しようとしている物理科目はとりあえず1科目で、「場と時間空間の物理」というもの。
これは電磁気学と特殊および一般相対性理論を合わせた科目です。教科書を見ると全くレベルを落とすことなく容赦のない内容です。普通の大学ではこの内容だと通年、或いは2年かかるかもしれません。
これを半期1コマでやるのです。しかも放送大学の授業は1コマ45分と短い。当然授業では全てを説明できないので、重要な部分だけ説明して、「あとは教科書を見ておいてください」となる。で、教科書で学習すると1コマ分の単元を理解するのに一心不乱に勉強して(当方会社員ですので仕事の合間ですが)平均1週間かかります。
来月から正式に受講ということになりますが、今から質問状を大量に書き溜めております。非常に楽しみです。

それからその次の学期には、「量子と統計の物理」という科目を受講しようと思ってます。
こちらはその名の通り量子論と統計物理ですが、量子論としては最終的にディラック場まで辿りつきます。

放送大学、侮れませんね。
当方も、12km〜13kmのルームランニングしながら、放送大学を見ています。

やはり、物理もそうですが、最初から見ないと、ついていけなくなりそうです。


☆:一般に「量子力学」においては、「電子」がエネルギー準位を落ちる際に「光子」を放出することは、よく知られた事実です。しかしながら、もう少し、数物式に見えるように記述するならば、例えば、次のような記述も可能でしょう。

「光子」=「E2ーE1」=h(ν2ーν1)=hν=hν のように。いろいろと。


 従って、この場合ですと、「記憶の定義式」とは、
  present 
   Σhν(think)k  −−−−−「記憶の定義式」
  k=past

 このように記しても同様の意味でしょう。

・但し、「第5次元目」の物理的要素「think粒子」が、物理科学の領域・分野によって、認められないと、それはまだ「完成」したとは言えませんが。

ちなみに、「think」とは「光子」の「媒介パラメタ」の意味を表す要素です。

・通常は、

    光子(think) 

という形式が、1個の「第5次元目」の要素の表式Nなるように想定しています。

・例えば「F=ma」−−−(ニュートンの運動方程式)ですが、これも、元を辿りますと、

「力」=「force」=「f」
「質量」=「mass」=「m」
「加速度」=「acceleration」=「a」

∴   「力」=「質量」×「加速度」 −−−−

∴    F=ma −−−−−−


☆:ここに見られるように、実質的には、

     ー亜甅⊆

ということです。

一般に「言葉」を「記号式化」してしまえば、それが「論理的整合性」及び「物理的な論理性」を満たしていれば、その記号式の事を、科学者は「物理学的」な表式と認めて下さるようです。

・特に「ニュートンの運動方程式」をご参照下さい!!!




☆☆:::::

☆:「think粒子」の単位が決定!!「光子(think)」[hama]です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


☆:それは、1989年3月に、東京都内は「JR御茶ノ水駅」の南側にあります、「日大・理工学部」の(物理)を「25歳」の歳にて「2留年」の後に「卒業」致しました。「理学士」を取得しました。
・その後「三菱電機系列」のソフトウェア子会社へ入社させて頂いたり、また、その後には、大阪府内において、「阪急系列」の機械設計子会社に正社員として入社させて頂いたりもいたしました。
・ちょうど、その頃に、「1991年」から「1992年」の頃に、
ちょうど、「大阪府内」に在住していました時に、「生命と死に関する量子力学的な考察」という、一編を記述しまして、「東京都」にあります「丸善出版(株)」の「パリティー」という「物理雑誌」へと「論考投稿」をさせて頂きました。
・その中に、「光子(think)」という、「第5次元目」の「要素」すなわち「think粒子」⇒「光子」の(媒介パラメタ)を含めた記述の論考を投稿させて頂いた訳です。それが、私が「27歳〜28歳」の頃の事です。
・それが、私の、その後の人生の「アウトライン」を定めてくれたような形になってしまいました。
・さて、前置きが長くなりましたが。

・人間とは「思考するエネルギー体」が、その「生命体の本質」だと考えます。これを、数物式化しますと、

  ∫ε光子(think)dε
= ∫εhν(think)dε

・ここで、「hはプランク定数」を意味し、「νは振動数」を表わしています。「εは任意のエネルギー」を意味しています。
・そして、最後に「think粒子」という「第5次元目」の(光子の)
「媒介パラメタ」の「単位」ですが、・・・・・。
・例えば「圧力」の単位は[Pa](パスカルと読む)として記述されますが、これは、その「圧力」の物理量に関する式を発見したのが
「科学者」「パスカル」だったから彼の名が、その「物理量」の「単位」の名に付けられたのです。
・同様に「電圧」に付きましても、「ボルタ」という「物理学者」が発見した為に、今、現在でも、「電圧」の事、その「電圧」の単位には(ボルト)[V]が使用されていますね。
・こうした「科学史上」の出来事に倣いまして、慣例的な行為と致しまして、
・第5次元目の「物理学上」の「要素」「think粒子」に関しましても
その「think」の単位の事を、『 1「think」[hama] 』 (☆)
という「第5次元目」の要素とここに「定義」させて頂きます。
・ちなみに「think」[hama]という「要素」には、例えば「パスカル」[Pa]という物理量に関しては、それには「圧力」という物理的な要素の意味が、付与されているのと、同様に、「ハマダ」[hama]という「要素」の単位には「思考する属性」が内在されている物理量を示す、一種の「物理量」を表わす「単位記号」として、ここに定義をさせて頂きます。
・どうぞ、よろしくお願い致します!!!



☆:::

・☆:今、私なりに考察しました「言語」⇔「数式表現化」の変換方式を適用してみますと、次のようになります。

(デカルトの言葉より)::

「我思うゆえに我あり」⇔「21a+14b+9c+19d+8e」−−−−−(☆1)

(注意)ここにおいて、「アルファベット」は「数学上の変数」の意味を持つものと定義致します。

(詳しく言いますと、「数字」と「アルファベット」とは「四則演算」に関して「閉じている」というように考えて下さい。)


(つまり、「3x^2+2y+z=0」みたいな数式のようなものだと考えて下さい。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(オリジナルな言葉):「小さな事を積み重ねていく」⇔「13a+13b+6c+9d+16e」−−(☆2)

・この記号式(数式)を、「Toshi-Hama」に関する第二の翻訳、と、させて頂きます。
・よろしくお願い致します。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆(芸術等によく見受けられる「デカダンス」という事象を乗り越える為には「理性」が必要だと考えます。従って、(いわば)「理性的なる方程式」のような「方程式」を作ってみました。

◇:「理性ある思考するエネルギー体」という事象について。 in・高知市・朝倉界隈:::2017/09/12日記述:

・今、一般に言いまして「reason」⇔「理性・理屈」とありますが、ここで、「理性」の意味を取り寄せることに致します。つまり「reason」⇔「理性」ということ。
           ∞
   ∴ 「理性」= Σ(reason)k =R
           k=1

という記述語を考察致しますと、このときに、
                          
☆「理性ある思考するエネルギー体」
        ∞
=∫ε光子[think{Σ(reason)k}]dε ―――
        k =1
                      
        ∞          
=∫εhν[think{Σ(reason)k}]dε ―――
        k=1

(注):このときに、一般に、もっと、詳細性のない(汎用性のある)記述を致しますと、

  「思考するエネルギー体」=∫ε光子(think)dε
              =∫εhν(think)dε
 という記述は、十分に出来るでしょう。

◇:但し、ー亜及び、⊆阿蓮
       ∞
    R= Σ(reason)k
      k =1

 とおきますと、

ー亜甅⊆亜瓠、薤釘荀[think(R)]dε ―――――(簡略系)

というようにも、より略記する事が出来るものとここに規定致します。

2017/09/12日記述:濱田敏博・コピーライト・in・高知市・「物理文化論」(研究者)(54歳)
           「1989年日本大・理工学部・物理学科卒」「理学士」
・上記、記述は、成り立ち得るだろうと考えます。

質量の基準がキログラム原器からプランク定数に変更になるというニュースですが、

> 原子数や原子間距離を測ることで、小数点以下43位までの値を特定することに成功。

何の値を小数点以下43位まで特定したのでしょうか?

「キログラム原器」130年で幕 | mixiニュース
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4829022&media_id=2
>>[7]
十数年前の記事になりますが、件の藤井先生が
アボガドロ数とプランク定数の関係から書かれています。

https://science.srad.jp/story/11/02/02/0045258/
http://www.jikkyo.co.jp/download/detail/45/9923796672
>Update:2005-03-04
>理科資料57号(キログラムの再定義をめぐる最近の動き)

記事中ではケイ素、pdf中ではシリコン単結晶となっていますが、
その観測精度が上がった為、プランク定数もそれに伴い精度アップということではないでしょうかね?
>>[8]

シリコン単結晶で出来た球を測定してアボガドロ定数を求め、計算でプランク定数を決定しているようです。

今回決定したプランク定数の精度は 2.4×10^-8。
キログラム原器の長期安定性 5×10^-8 を倍程度上回るようです。
プランク定数を光速度で割ると、桁は42桁になりますが、、、
関係ありますかね?
>>[10]

産業技術総合研究所が何かの値を40桁以上の精度で求めたのかと思ったのですが、
産総研のプレスリリースを見て気がつきました。

今回、国際技術データ委員会が決定したプランク定数の値

h = 6.626 070 150(69) ×10^-34 [Js]
 = 0.000000000000000000000000000000000662607015「0」(69)

確定値の最後の「0」の位置が小数点以下43位ということのようです。
毎日新聞の記者が蛇足を加えたのでしょう。

産総研:質量の単位「キログラム」の新たな基準となるプランク定数の決定に貢献
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20171024/pr20171024.html
>>[11]
ご説明ありがとうございます。
関係なかったみたいですねあせあせ(飛び散る汗)

見逃してしまっていました。
「重力波の何が凄いか」
https://www.google.co.jp/amp/toyokeizai.net/articles/amp/197344#ampshare=http://toyokeizai.net/articles/-/197344

2017年のノーベル物理学賞は、「重力波」の観測に成功したアメリカの研究チームが受賞しました。
重力波って何? 重力波観測の、何がそんなにスゴいの?
実は、重力波を観測することで、「宇宙誕生の瞬間」も見ることができるようになると言われています。
そして、今回の受賞者のひとりレイナー・ワイス博士が、インタビューで「日本人研究者の存在なしには、受賞はあり得なかった」と感謝の言葉を述べたのが、東京大学宇宙線研究所教授で、日本の重力波観測施設「KAGRA(かぐら)」を率いる川村静児さん。
川村さんの著書『重力波とは何か――アインシュタインが奏でる宇宙からのメロディー』から、人類永遠の謎に挑む「重力波天文学」のロマンあふれる世界をご紹介します。
100年越しのすばらしい発見


「幻冬舎plus」(運営:株式会社 幻冬舎)の提供記事です
2016年年2月11日(現地時間)に、すばらしい大発見が発表されました。新聞も一面に大きな見出しを掲げて報道したので、覚えている人も多いでしょう。

米国の研究グループが、「重力波」の直接検出に世界で初めて成功したのです。

この歴史的な偉業を成し遂げたのは、カリフォルニア工科大学とマサチューセッツ工科大学が中心となって建設した「LIGO(ライゴ)」という観測施設でした。正式には「レーザー干渉計重力波観測所(Laser Interferometer Gravitational-Wave Observatory)」といい、LIGOはその頭文字から取った略称です。・・・


ビッグバン仮説の間接証明にもなるわけで。
こんにちは失礼します。
映画「天使と悪魔」みたいに気張らなくても反物質は身近に。

雷から「反物質」 身近な場所で発見、研究者も驚き
https://www.google.co.jp/amp/www.asahi.com/amp/articles/ASKCN6W22KCNPLBJ00C.html#ampshare=http://www.asahi.com/articles/ASKCN6W22KCNPLBJ00C.html
物質と出合うと、光を放って消えてしまう不思議な性質を持つ「反物質」が、雷によって大量に作られていることを、京都大や東京大などの研究チームが突き止めた。これまで、宇宙から降り注ぐ高エネルギー粒子(宇宙線)が地球の大気にぶつかって生じるケースなどが報告されていたが、身近な気象現象である雷による生成が確認されたのは初めて。英科学誌ネイチャー(電子版)に23日、論文が掲載される。

 反物質は、物質と電気的な性質が逆で、宇宙誕生時には物質と同じ量あったが、その後ほとんどが消えたと考えられている。ただ、加速器を使って人工的に作ることができ、米映画「天使と悪魔」(2009年)では、物質と接触して膨大なエネルギーを放つ「兵器」として描かれた。

雷から反物質が作られる仕組み(イメージ)
 京都大の榎戸輝揚・特定准教授(宇宙物理学)らのチームは今年2月、新潟県柏崎市で雷雲から放出されるガンマ線を観測。その結果、反物質の一種である「陽電子」が消滅する際に出る特有のガンマ線を検出することに成功した。また、雷によって作られた窒素の放射性同位体から、陽電子が発生するという仕組みも突き止めた。

 雷雲の中では、1回の放電で数兆個の陽電子が作られ、10分間ほどの間に発生と消滅を繰り返すと推定されるという。
 榎戸さんは「反物質が、実は身近な場所で生まれていることが明らかになり、非常に驚いた」と話す。(石倉徹也)
・・・
※※
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/反物質
「反物質は、質量とスピンが全く同じで、構成する素粒子の電荷などが全く逆の性質を持つ反粒子によって組成される物質。例えば、電子はマイナスの電荷を持つが、反電子はプラスの電荷を持つ」
>>[14]

雷で起きているのが「天使と悪魔」冒頭に出てくる「対消滅」(実際にもCERNは2002年に反水素を作成した)で数式は以下に書かれてます。私自身、理解しようとしているところですが(^^;。
http://kishi123.server-shared.com/page032.html

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