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大日本帝国(現日本政府)の犯罪コミュのフィリピン戦(機 ルソン島南部の「ゲリラ狩り」

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太平洋戦争末期の1945年2月から3月にかけて、フィリピンのルソン島南部では、かなりの規模の「ゲリラ掃討」が行われました。実行部隊は、歩兵第十七連隊(秋田)を中核とする、「藤兵団」(長・藤重正従大佐)です。

 しかしこの「ゲリラ掃討」は乱暴極まりないもので、民間人とゲリラの選別はいい加減、挙句の果て、女子供までも大量に殺戮してしまった、と伝えられます。

 その結果、戦後の戦犯裁判において、兵団は大量の「戦犯」を出すことになりました。以下、資料に沿って、その実態を見ていきましょう。


http://www.geocities.jp/yu77799/worldwar2/Philippines1.html から。

作者の方のtweet。

https://twitter.com/yu77799/status/1031067286289801217

ゆう@小さな資料集
‏ @yu77799

作者です。私は数十冊の関連資料・書籍を集め、その最大公約数として「フィリピンにて乱暴な「ゲリラ掃討」が行われ、多数の民間人が巻き込まれて殺された」という結論を出しています。どこが「怪しい、おかしい」のか、具体的な説明をお願いします。

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