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仮想通貨懐疑派の会コミュの今一番注目すべきはそんなこと⇒人民元の金本位制移行と、それによる石油先物決済(3月26日スタート)

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コミュ内全体

●【人民元の金本位制移行と、それによる石油先物決済(3月26日スタート)】

金鉱山関連

1.ベンジャミンさんのレポートより:2017/09/05
*−−−−−−引用開始−−−−−−−−*
【 世界の動き 】

それと関連する動きも、先週インドネシアで見受けられた。
8月29日、ロスチャイルドやロックフェラーなどが関与している資源メジャー
の米フリーポート・マクモラン(Freeport-McMoRan Copper & Gold Inc.)が、
インドネシア・パプア州のグラスベルグ鉱山の株式41.64%をインドネシア政府
に手渡すと発表した。既存の株式と併せると、これでインドネシア政府が所有す
るグラスベルグ鉱山の株式は過半数の51%になる。
http://news.morningstar.com/all/dow-jones/market-digest/201708292988/freeport-to-give-up-majority-stake-in-indonesias-grasberg-mine-update.aspx

まず、グラスベルグ鉱山とは、世界最大の金鉱山で世界3位の銅鉱山である。
ロスチャイルド一族ロンドン家の関係筋によると、同家はそのグラスベルグ
鉱山をカモフラージュにして、これまで封印されてきた金塊を現行の国際金融
システムに投入する準備を開始している。その金塊を裏付けとして「金・ドル
本位制」の国際通貨の構築を狙っているのだという。

また、余談だが「そのプロジェクトで蚊帳の外に置かれているロスチャイルド
一族のパリ家が、へそを曲げてアメリカを気象兵器で攻撃している」との可能性
も取沙汰されている。8月下旬、米テキサス州にハリケーン「ハービー」が上陸
し、“1000年に一度”と言われるほどの大規模洪水が発生しているが、500年に
一度、もしくは1000年に一度という文言がつく時には決まって気象兵器が使わ
れている。

そして先週、ロスチャイルド一族のパリ家が所有する仏風刺新聞「シャルリー・
エブド」が、米テキサス州の洪水を風刺画の題材として取り上げ、そこに「神は
存在する!神はテキサスの全てのネオ・ナチを溺死させた」とのキャンプション
を添えている。
https://sputniknews.com/society/201708311056973398-charlie-hebdo-mocks-harvey-victims/
さらには、今も米国立ハリケーンセンターが大西洋東部で発生した新たな大型
ハリケーン「イルマ(Irma)」に対してアメリカ国内に注意報を発表、進路に
ついては予測不能としている。
http://sorendreier.com/irma-turning-into-monster-hurricane/
それらが「仲間外れにするなら、気象兵器で攻撃するぞ」というロスチャイルド
のパリ家による脅しである可能性は否定できない。


また先週、米国大使館が在日アメリカ人に対して、これまでに無いほどの長文
メールを送り、震災などの非常事態に備えるよう呼びかけている。そして、それ
と同時に北朝鮮のミサイル騒動も再び始まった。
中国においては、近く上海国際エネルギー取引所(INE)で原油先物取引を開始
する予定だ。一部メディアの報道によると、中国当局は「人民元・原油・金」を
連動させる仕組みを検討しているという。

夏が終わり、各勢力による秋からの激しい駆け引きが既に始まった模様だ。
*−−−−−−引用終了−−−−−−−−*

2.ベンジャミンさんのレポートより:2018/02/05
*−−−−−引用開始−−−−−−*

先週、アジア某国にてナチ一派のCIA筋とアジアの結社筋が、今後の国際体制
について議論を交わし、交渉の末に世界平和に向けた幾つかの大筋合意を確認
した、と関係筋が伝えている。

その大筋合意の中で、CIA筋はこれまで軍産複合体と欧米貴族が支配してきた
G7の国々が、中国の「一帯一路」の計画と調和を図りつつも、それと同等か、
もしくはそれを超える規模のプロジェクトを推進していくことを約束している。
なお、その財源については「アジアの複数ヵ所で開発されている膨大な鉱山資源
(金やプラチナなど)を裏付けとした新たな暗号通貨の発行」を軸に計画が練ら
れる予定なのだという。

・・・・

その他、ソロモン諸島にあるブーゲンビル(パプアニューギニアの東端にある島)
の鉱山についても話し合われ、「再稼働する方向で大筋合意に達した」と双方の
交渉関係筋が明かしている。鉱山の再稼働が始まれば、「鉱山の権利」を争って
いるブーゲンビル自治政府とオーストラリア資本の開発会社の両方に相応の
利益を分配した上で、残りの資金の大部分が貧困や環境破壊の撲滅のために
使われることになるという。

*−−−−−引用終了−−−−−−*


3.ベンジャミンさんのレポートより:2018/03/26
*−−−−−引用開始−−−−−−*

本日3月26日から金本位制の人民元建て原油先物取引が開始されるにあたり、
アメリカは完全にパニック状態に陥っているように見える。それに伴い、米政府
は先週、アメリカの国際権力基盤である「石油本位制ドル」を死守するために、
慌てて複数のアクションを起こしている。

・・・


【 対中貿易戦争 】

では、「対中貿易戦争」が続くと最終的にどうなるのか。アメリカは中国から
モノを買わなくなり、中国は米国債を買わなくなる。その結果、アメリカの場合
は 格安の中国製品が手に入らなくなり、一般市民の家計は逼迫、米国民の生活
はかなり苦しくなる。中国の場合は アメリカで稼いでいた分の黒字が無くなり、
ドルを国際権力の拡大(たとえば一帯一路構想など)のために使うことが出来な
くなる。おそらく、中国政府はそうした状況も見越して石油と金に裏付けられた
人民元の仕組みを準備していたのだろう。

しかも米中の貿易状況を見ると、中国がアメリカに輸出しているのは主に電子
機器などを含む機械類、逆にアメリカが中国に輸出しているのは主に穀物や
豆類である。
そこでトランプ政権が主張するように、産業空洞化を埋めるためにアメリカが
電子機器類の生産を国内でまかなうとなれば、工場の建設から始めざるを得な
いため、かなりの費用と時間がかかる。しかし中国の場合は、アメリカに代わる
輸入先なら、ロシアやブラジルなど、簡単に見つけることが出来る。

・・・


最近も、中近東にあるアメリカ軍最大級の基地、トルコのインジルリク空軍基地
(Incirlik Air Base)とカタールのアルウデイド空軍基地(Al-Udeid air base)の
2つが閉鎖に至っている。
https://www.debka.com/the-us-liquidates-its-two-main-mid-east-air-bases-at-incirlik-and-al-udeid/
このことは、NATO同盟の中でアメリカに次いで2番目に大きな軍隊を持つ
トルコと、中近東の原油大国であるカタールが、完全にアメリカ離れをしている
証しである。

それら両国は、現在イランと共にロシアの実質保護下にあるが、総合的に言って
今のアメリカ軍にはロシア、イラン、トルコを軍事力で制覇することは出来ない。
そのため、水面下ではトランプ政権が必死にロシアとの反中同盟を模索してい
る。ただしFSB筋は、「欧米で過激な反ロシアキャンペーンが繰り広げられて
いる限り、ロシア政府は今のアメリカ政府と組む気など毛頭ないだろう」と伝え
ている。

結局、アメリカ軍事政権にしても、旧アメリカ権力の石油利権にしても、今は、
イスラエルやサウジアラビア、湾岸協力会議加盟国(カタールを除く)と組んで、
ユーフラテス川の東岸で防衛線を引くしかとる術はなさそうだ。

・・・

*−−−−−引用終了−−−−−−*

【参考ブログ】
1.金本位制(米国下院議会第5404法案)について

(1)
spiritual-light様ブログ
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12364077698.html
*−−−−−引用開始−−−−−−*

通貨評価替え/機密情報 警報 2018年3月28日

2018-03-29 08:38:43


原文はこちら
https://operationdisclosure.blogspot.com/


翻訳はじめ


 金正恩が最近中国を訪問したのは、習近平と朝鮮の統一と石油元について話し合うことが目的に含まれていた。

 朝鮮の統一はGESARA(訳注:Global Economic Security and Recover Act/世界経済の安全保障と回復に関する法律の略称である)の告知に先立って求められている。

 大統領府第5404法案は、株式市場の大修正の最中に合衆国が崩壊するのを防ぐために短期間で金本位制への移行を告知することを可能とするものである。

 合衆国財務省は、銀行がその派生商品で損失を被るや否や預金の保全を保証するため行動を開始するだろう。

 合衆国における金本位制への移行の告知は、金本位制に基づいた世界金融システム(新しい金融システム)への引き金となるだろう。



 新しい金融システムが古い金融システムに取って替わるや否や、全てのレートはリセットされ、通貨価値は劇的に変化するだろう。

 噂では、4月の第一週のいずれかの時点で合衆国の金本位制への移行が告知されるだろう。

 RV/通貨評価替えはこれらの出来事の間か後になされることが予期され得る。



翻訳終わり





 金正恩が中国を訪問しましたが、朝鮮統一に向けて事が動き出したようです。



 GESARAは朝鮮統一の後に発布されることが明らかになりました。



 株式市場の崩壊が起きると、米国はただちに金本位制に移行するようです。



 米国の金本位制への移行は4月第一週になされるようです。



 米国の金本位制への移行が新しい金融システムの開始の引き金となります。



 新しい金融システムへの移行がRV/通貨評価替えをもたらします。



まとめると次のような時系列になりますね。

ヽ式市場の崩壊(元建て金資産担保原油先物取引の開始が引き金になります。これはすでに3月26日に起こっています)

∧胴颪龍睨椣明への移行(4月第一週予定)

新金融システムの開始

だこΦ模でのRV/通貨評価替えの発生



これとは別に次の流れも生じます。

…鮮統一

GESARA発布

 この△肋紊劉とい△燭蠅僕蹐泙覆い箸い韻覆い呂困任垢里如△海舛蕕領れもごく近い将来に起きそうですね。

*−−−−−引用終了−−−−−−*

(2)
同ブログ
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12364908143.html
*−−−−−引用開始−−−−−−*
通貨評価替え/機密情報 警報 2018年3月29日

2018-03-30 08:53:03

原文はこちら

https://operationdisclosure.blogspot.com/


翻訳始め



 石油が金で資産担保された石油元で商いされているゆえ、石油ドルは死の床にある。

 米国下院議会第5404法案(金本位制法案)は手間取ってはいるが、いつでも施行され実行に移される状態にある。

 株式市場の大修正は間もなく起こると予期されている。

 

 最近の株式市場における上がり下がりはほんの序章に過ぎない。

 金本位制(米国下院議会第5404法案)の導入は、米国を株式市場の大修正に伴う崩壊から救うであろう。

 複数の情報筋によれば、株式市場の大修正は4月の第一週の間に起こるだろう。

 RV/通貨評価替えはこの株式市場の大修正の期間中のいずれかのタイミングで起こると予期されている。



翻訳終わり







 はい、ここで5404法案というものが出ていますが、これは実際に下院で提起されています。証拠はこちらのリンクです。

https://legiscan.com/US/bill/HB5404/2017

 3月22日に共和党のアレクサンダー・ムーニー下院議員から提案され、下院金融サービス委員会で審議中です。

 このホームページのSummaryを見て欲しいのですが、To define the dollar as a fixed weight of gold.とあります。つまり、ドルを固定量の金として定義づけるという意味ですから、まさしく金本位制を導入するための法案なのがお分かりいただけると思います。



 で、今日もこの5404法案が米国を株式市場の大クラッシュから救うと述べられていて、株式市場大クラッシュは4月第一週中に起こるとされていますから、超高速で下院と上院を通過しないといけません。



 これに先程投稿した記事で翻訳したQの記事での下院は掃除中、30日に事は起こるという記述が絡んでくると思います。恐らく、上院とホワイトハウスは光の勢力の多数派工作が済んでいるものの、下院は未了なのだと思います。



 多分、今までのIntelの情報を総合すると、エリート層の小児性愛犯罪案件などを表沙汰にしてこれに関与していたカバール派の下院議員を活動不能の状態にして、この法案を一気に通過させて超速で施行に漕ぎつけるのではと推測しています。



 日本時間の今日夜遅くから明日朝にかけて米国エリート層のスキャンダルが代替メディア等で流れてくるのではないでしょうか。



 後は、来週中に株式市場の大暴落のニュースが流れてきたら、カバールとの金融戦争は光の側の勝利に終わったと解釈してよいでしょうね。



 The PortalではDD L1/L0 clearance approvedと出ましたから、宇宙戦争もいよいよ大詰めを迎えたようです。

*−−−−−引用終了−−−−−−*
宇宙戦争?はよくわかりませんが、
中国における元建て金資産担保石油先物取引が開始されたらしいことはベンジャミンさんのビデオからもわかります。。

(3)
同ブログ
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12364591287.html
*−−−−−−引用開始−−−−−−−*

通貨評価替え/機密情報 警報 2018年3月30日

2018-03-31 07:53:58



原文はこちら

https://operationdisclosure.blogspot.jp/



翻訳始め

 中国での石油元の船出は世界的な金本位制導入の引き金となった。

 ジンバブエが中国の助けを得て、金本位制導入の二番手となる。

 米国はジンバブエに続く。

 米国は株式市場の大修正の間に緊急措置として金本位制を導入するだろう。

 この三国が金本位制を導入するや否や、世界の残りの国が世界的な金本位制に基づく金融システム(新金融システム)の導入へと従うことだろう。

 前報で言及したとおり、全ての通過がリセットされるだろう。

 RV/通貨評価替えは株式市場の大修正が起こる前に始まるだろう。

翻訳終わり


 ここに来て、ジンバブエが金本位制を導入するという情報が初めて出てきました。来週早々には金本位制のUSNが世に現れますからもう実際に動いていないと、この情報どおり二番手にはなり得ないのですがどうなのでしょうか?

 今のところジンバブエにも中国にも両国の接触に関する情報は出てきていないようです。ナミビアの大統領が中国を訪問中のいうニュースは流れていますが。

 今日の情報によると中国、ジンバブエ、米国が金本位制を導入して初めて世界通貨リセットが起こるとしていますのでジンバブエの動きが気になるところです。

 RVに関してはイラクの予算が土曜日には動き出しますので、RVの動きが来週早々にあることは確定済みです。

 今までの情報を総合すると

|羚颪龍睨椣明の導入
▲ぅ薀によるRV

 ここまでは確定です。

3式市場の大暴落(4月第一週)
な胴USN(金資産担保された通貨)導入

 これもほぼ間違いないところです。

 あとはジンバブエの金本位制導入の動きが見えてくれば世界的RVに向けての全てのパズルのピースが揃うことになります。
*−−−−−引用終了−−−−−−*

(4)

緊急速報“GCRによる共和国の再興”2018年4月1日より抜粋
NEW!2018-04-03 00:05:00
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12365234843.html
*−−−−−引用開始−−−−−−*

<photo src="v2:2282496078:l">

 上が米国議会スケジュールのカレンダーです。黄色が上下院ともに開会、水色が上院のみ開会、白色が上下院とも休会です。



 下院の金本位制を導入するための法案である5404法案が提出されていますが、下院は3月26日から4月10日まで休会なので、緊急集会が開かれない限りこの時期の5404法案の下院通過は望めないとのことです。



 また、議員には不逮捕特権があるので、休会中か週末でないと大量逮捕は起きないだろうと予測しています。
*−−−−−引用終了−−−−−−*

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