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災害救援者の惨事ストレス研究会コミュの関連ニュース・報道トピック

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惨事ストレス関連のニュース・報道へのリンクやご感想を記入するトピックです。

コメント(693)

>近所の元看護師の女性(70)は現場近くの路上で、避難してきた男性作業員2人を介抱した。「1人は意識がもうろうとしていて、呼吸がうまくできない状況だった」。もう1人の男性も「痛い」「苦しい」と体の不調を訴えたため、周辺住民が氷やタオルを持ってきて、2人の体を冷やしたという。「周辺住民で介抱した。意識があってよかった」と話した。

黒煙逃れた作業員「死を覚悟した」 多摩の建築現場火災:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASL7V5JB0L7VUTIL04W.html
>道警の歴代最年長の白バイ隊員が函館にいる。津江義和警部補(55)。白バイ隊員は現在、道内に36人。瞬時の判断力や体力が求められるため30歳代が中心で、50代まで務める例はまれ。津江警部補は若いころ同僚を事故で失った経験がある。「若い隊員を死なせたくない。身をもって命の大切さを伝えたい」と第一線に立つ。

歴代最年長、55歳白バイ隊員 函館機動警察隊・津江警部補 同僚殉職、「命の大切さ後輩に」:どうしん電子版(北海道新聞) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/204402
>西日本豪雨の被災地支援のため、県教育委員会から職員4人が広島県に派遣されることになり、出発式が26日、県庁で行われた。いずれも東日本大震災で学校再開に関する業務や児童生徒らの心のケアなどで経験を積んだメンバー。県教委で心のケアやいじめ、不登校などの実務責任者を務める義務教育課の高橋義孝・心のサポート専門監も派遣メンバーの一員として現地入りする。メンバーは「各地から受けた支援への恩返し」と話す。(中略)「この時期は、被災直後に起こるASD(急性ストレス障害)から、少し遅れて発症し長期に影響が続くPTSD(心的外傷後ストレス障害)が出てくる大切な時期。周囲からのサポートが重要で、医療などの専門家に早期につなぐ手助けもしたい」と語った。


西日本豪雨 宮城県教委、被災地生徒の心のケアに4職員派遣 - 産経新聞 https://www.sankei.com/region/news/180727/rgn1807270024-n1.html
>気温はすでに30度近くで、熱中症にならないように水分を取りながら訓練を続けましたが、隊員は「かなり暑くて狭い空間だったのでストレスとの闘いでした。きつかった」と話していました。「起こりうる災害にいつでも対応できるように今後も訓練を続けていきたい」と内谷順喜人吉消防署長。同組合は災害医療チーム『D‐MAT』にも呼び掛け、共同で訓練を行いたいとしています。
【テレビ熊本】狭い空間で救助活動訓練
https://www.tku.co.jp/news/%E7%8B%AD%E3%81%84%E7%A9%BA%E9%96%93%E3%81%A7%E6%95%91%E5%8A%A9%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%93%E7%B7%B4/
>このように非常時、SNSは発信手段として機能したが、情報収集の手段としては効率が悪かった。広く同時に被害が発生していたため、求める情報を検索することが難しかったのだ。

【産経ニュース】「返信、正直しんどかった」 西日本豪雨でのSNS利用で課題も
http://news.livedoor.com/article/detail/15077236/
>あの子は最後に、あそこで仕事せんといけんかったんよねって、思うことにしとる。7人も助けてよう頑張ったねって、褒めてあげたいんよ。現世は三十年じゃったけど、人助けしたんじゃけえ、来世はいいところで生まれてくれるはず。

 じゃけどね、三十までの命じゃいうて、神様に送り出されたとでも思わんと、割り切れんよ。親としてはね。そうやって、寂しさを小さくするしかないんよ。

命かけた豪雨救助、あの子の性格だから…殉職警官の母は:朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASL7R5D0NL7RPTIL02F.html
「被害の深刻さなど現実が徐々にみえはじめ、心労が重くのしかかる時期。避難所も縮小され、取り残される人がいないよう連携したサポートを続けていきたい」

西日本豪雨:「気持ち吐きだし余裕を」 被災者の心をケア、県医療チーム派遣 /広島 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20180728/ddl/k34/040/405000c
>特に顕著なのが、灰谷の一件を気にかける、横峯、名取、白石の姿である。本人への働きかけや言葉かけは少ないものの、こっそりカウンセリングルームで二宮に話を聞く横峯など、影から応援する気持ちの強さを感じずにはいられない展開となった。

【Real Sound映画部】成田凌が踏み出した新たな一歩 『コード・ブルー 特別編 -もう一つの戦場-』劇場版にバトン繋ぐ http://realsound.jp/movie/2018/07/post-227796.html @realsound_mから
>ボランティアでペットの診察に当たった獣医師、鈴木信吾さん(28)は「過去の災害でもストレスから体調を崩す犬や猫が多かった」と明かす。トラウマになっても応急的な心のケアは難しいといい、「落ち着いて生活できる環境を早く整えてあげるしかない。状況によってはペットホテルや一時預かりも活用してほしい」としている。



【産経新聞・西日本豪雨】獣医師ら診察、トラウマの被災ペットも https://www.sankei.com/west/news/180730/wst1807300079-n1.html
>岡山県出身の稲葉基高医師(39)。災害支援を専門とするNPO法人の一員として、8日午前11時半ごろ、真備町に入りました。まず目に入ってきたのは、非日常的な光景でした。
「真っ茶色の何も中が見えないような水で、何が下にあるか分からないような状況。蒸し暑さと水も十分に持っていなく過酷な環境だった」(稲葉基高 医師)

【毎日放送・現場から】西日本豪雨災害、医師証言“避難困難70人の救出劇” https://www.mbs.jp/news/sp/zenkokunews/20180730/3433958.shtml
「日本からの支援で私がすばらしいと思っているのは、『心のケア』という言葉だ。阪神や東日本の大震災などの経験を通じ、日本人は心のケアの大切さを知っている」
【Buzzfeed JAPAN】あの暴力を逃れて避難した人々は、なぜ帰宅できないのか https://www.buzzfeed.com/jp/yoshihirokando/rakhain-return?utm_term=.solJ7AeXD
>この成果は、うつ病の病態に脳内炎症による内側前頭前皮質の神経細胞の機能変化が重要であることを示唆しており、自然免疫分子を標的とした新たな抗うつ薬の開発につながる可能性を提示している

京大等、ストレスによる抑うつの誘導に自然免疫系による脳内炎症が重要と発見 https://news.mynavi.jp/article/20180730-671605/
>写真には浸水前の家の様子や、子どもたちの成長の軌跡、家族の仲むつまじい姿があった。「これは宝物やな……」。萩野さんはそう思った。

「これは宝物やな」 豪雨被災者に残してあげたいものは:朝日新聞デジタル https://t.co/uOcJ0WFkMG
>写真には浸水前の家の様子や、子どもたちの成長の軌跡、家族の仲むつまじい姿があった。「これは宝物やな……」。萩野さんはそう思った。

「これは宝物やな」 豪雨被災者に残してあげたいものは:朝日新聞デジタル https://t.co/uOcJ0WFkMG
>西日本豪雨の被災地支援で、群馬県は2日、福祉の専門職でつくる県災害派遣福祉チーム(ぐんまDWAT)を4〜14日に岡山県倉敷市真備町の避難所へ派遣すると発表した。3月のぐんまDWAT発足後、災害派遣は初めて。
県によると、岡山県から支援の要請があった。社会福祉士や精神保健福祉士、保育士ら計14人を順次派遣し、高齢者や障害者の介護、乳幼児の健康管理などに当てる。

岡山・真備町にDWAT派遣 西日本豪雨で県|社会・話題|上毛新聞ニュース https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/70148
「外からの応援がなくなったときに急に支援が途切れないよう、被災地の行政や医療関係者が中心となることが重要だ」
【産経新聞・西日本豪雨】医療機関の連携不足を克服 熊本地震の経験生かせ 倉敷・真備 https://www.sankei.com/west/news/180803/wst1808030095-n1.html
豪雨による肱川の氾濫で5人が亡くなった愛媛県西予市野村町で7日朝、市災害救援ボランティアセンターのスタッフら約50人が犠牲者の冥福を祈り、黙とうした。
7月7日は、西予市のほか、愛媛県大洲おおず市や岡山県倉敷市真備まび町で大規模な浸水被害が発生。愛媛県宇和島市や広島県呉市などでは土砂災害が起き、多くの死者が出た。
黙とう後、ボランティアセンターの横山博文常務理事は「亡くなった方々のためにも一日も早い復興を誓った」と話した。西予市役所野村支所でも始業前、職員約40人が追悼の祈りをささげた。
【読売新聞】豪雨で犠牲の5人に追悼の祈り…愛媛・西予市
https://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20180807-OYO1T50016.html
復興支援が進む一方で、「災害時に“逃げようとしない”人々をどうやって逃がすのか、“逃げられない”人々をどうやって逃がすのか」という困難な課題が今回の災害で改めて浮き彫りになったという。
「避難勧告や避難指示が出ても、逃げようとしない人がいる、あるいは逃げられない人がいることは情報発信をする側だけではなく、受け止め側の問題も考えなければならない」と、白土さんは強く語った。

「“逃げようとしない”人々をどうやって逃がすのか」平成30年7月豪雨災害から浮き彫りになった課題とは―日本赤十字社 #BLOGOS http://blogos.com/outline/316326/
愛媛県は6日、西日本豪雨で発生した災害ごみ(災害廃棄物)が推計約53万トンに達すると発表した。岡山県の約41万トン、広島県の約196万トンと合わせ、豪雨で大きな被害が出た3県の合計量は約290万トンとなった。災害ごみの処理には、東日本大震災で3年、熊本地震でも2年を要しており、処理の長期化が被災者の生活再建の足かせになりかねない状況だ。
【産経新聞・西日本豪雨】災害ごみ、岡山・広島で240万トン まだ全容見えず…「広域処理」検討 https://www.sankei.com/west/news/180806/wst1808060087-n1.html
>梅林学区で被災者らが運営する交流施設「復興交流館モンドラゴン」も、義援金を募っている。事務局長の松井憲さん(66)は「私たちが被災したときも約63億円の義援金が届いた。恩返しになれば」と話す。交流館は広島土砂災害の教訓を伝え、防災意識を高めるための活動を続けている。松井さんは甚大な被害が出た西日本豪雨を受け、「活動をさらに強化しなければいけない」と気を引き締める。
これまで熊本地震や九州北部豪雨などの被災者に義援金を贈ってきた。「災害から立ち直るには長い時間がかかる。義援金を通じて少しでも役に立ちたい」と思いを込めた。

【時事通信】14年災害の被災者が恩返し=西日本豪雨で義援金集め
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018080600677&g=oeq
>現地で実働部隊を務めたのが庄原赤十字病院(広島県庄原市)と伊勢赤十字病院(三重県伊勢市)の2班。広島市を拠点に1日3〜4カ所の避難所を回った。JRが不通で高速道路も寸断されていた。広島市-呉市は車で通常50分程度だが、渋滞発生で2時間半かかったという。
相談内容は不眠、ゆううつな感情、いらいらなどがあった。避難所にいる人は自宅を失った被災者で、住まいに関する不安が多かったという。
林さんら3人は「最初はどこと連携すればいいのか分からず手探りの状態だった」と振り返る。「第2陣として調整業務を固める役割があった。日本赤十字の活動に感謝の声が寄せられた」と振り返った。

【茨城新聞】西日本豪雨 日赤県支部 心のケア、後方支援 広島で巡回ルート立案 https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15333809325221 @ibarakishimbunさんから
>宗教界では阪神大震災以降、組織のつながりを生かした救援活動が本格化。平成23年の東日本大震災後では「宗教者災害支援連絡会」も結成された。稲場教授は「宗教者は心のケアだけでなく、がれき撤去を含めた『丸ごとのケア』をすることで、初めて被災者に寄り添った『伴走者』になれる」と指摘する。
【産経新聞・西日本豪雨】寄り添い「丸ごとのケア」 宗教者もボランティアに尽力 岡山・真備町 https://www.sankei.com/west/news/180804/wst1808040050-n1.html
被災者の役に立ちたいと、ついつい無理を重ねてしまいませんでしたか? 災害時には、支援にあたったボランティアや警察官、消防士、自衛隊員らも大きなストレスを受けることがあると、専門家が注意を呼びかけている。
岡山県精神保健福祉センターはHPで「被災地では、様々な要求にこたえることは難しく、自分の仕事に不全感を感じることもあったかもしれません。心と体は確実に疲れがたまっています」と、注意を促している。
同センターによると、直接被害を受けていない支援者も、活動中に見聞きしたことから影響を受け、心身にストレス反応がでることがある。経験したことのない活動状況▽悲惨な状況や遺体に遭遇▽住民から非難・怒りを向けられた――と要因はさまざまだ。
【朝日新聞】被災地でのストレス、ボランティアら支援者も注意を
https://www.asahi.com/articles/ASL833VPDL83PTFC006.html
>(慰霊碑の)清掃活動を通して殉職した警察官の功績を称え、警察官としての自覚を高めることを目的に毎年行っているものです。

殉職警察官を偲んで 初任科生が慰霊碑を清掃 | チューリップテレビ http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/?TID_DT03=20180808120024
災害による過労やストレス、衛生状態の不良に伴い、口内フローラ(細菌叢=そう)のバランスが崩れると、虫歯や歯周病が悪化しやすくなります。全身的な基礎疾患をお持ちの方であれば、なおさら危険な状態です。非常用備品にはご家族の持病や年齢を考慮したアイテムを選択するようにしましょう。

災害のストレスがバランス崩す/照山裕子の健康連載 https://www.nikkansports.com/leisure/health/news/201808070000230.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp @nikkansportsさんから
>国内に加え過去の災害やテロ事件でも、警察や消防機関など救助者やボランティアはじめ支援者にも「PTSD」が発症しています。被災地で発生した状況や直面した危険だけでなく、「何も出来なかった」という無力感が関係する場合もあります。救助者や支援者は、使命感や責任感が強いとしても、「災害からの復旧」は個人レベルで達成することは出来ず、また時間も必要です。決して救助者や支援者の力不足ではないのです。

【DIME】災害の備えとして覚えておきたいPTSDの対処法
https://dime.jp/genre/573125/
>目撃者「手届くぐらい低空飛行していた」 防災ヘリ不明:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASL8B51VTL8BUTIL02F.html
>消防庁「緊急時メンタルサポートチーム」専門家でもある臨床心理士の本多公子アウラ心理教育センター(岡山市)所長に、注意点を聞いた。

ボランティア動員、企業は慎重に アウラ心理教育センター所長: 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34019880Z00C18A8LC0000/
>「似島汽船」がボランティアの運賃を無料にし、地区の災害ボランティアセンターがフェイスブックで情報発信したことで徐々に支援の輪が広がりつつある。

【産経新聞・西日本豪雨】支援届かぬ被災地、「民の力」で復興後押し 個別訪問、ボランティア運賃無料…岡山・広島 https://www.sankei.com/west/news/180810/wst1808100021-n1.html
大変残念な結果になってしまいました…故人の冥福を心からお祈り申し上げます。

【毎日新聞】群馬ヘリ墜落9人全員が死亡 
https://mainichi.jp/articles/20180811/k00/00e/040/286000c
>>[683]
心から哀悼の意を表します。

群馬ヘリ墜落:「非常に悲しい思いで一杯」と副署長、涙浮かべ - 毎日新聞 https://mainichi.jp/movie/video/?id=5820815819001
>>[684]
群馬ヘリ墜落:もっと早く救出活動も 通信途絶え3時間 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20180812/k00/00m/040/043000c
「自らも被災しながら被災者支援にあたる保健師や行政職員らは疲弊しているが、彼らはケアを受ける時間も場所もない。こうした『支援者支援』をどう行っていくかが課題だと思った」

「被災の支援者 ケア課題」:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20180810-OYTNT50081.html?from=tw
>熊本県は10日、熊本地震後の業務量増加に伴い職員を対象にした心の健康に関する調査結果を公表。回答した4511人のうち1割に当たる452人に、うつや心的外傷後ストレス障害(PTSD)の傾向がみられた。

県職員のうつ、PTSD傾向1割 熊本地震後、高止まり続く 熊本日日新聞 https://this.kiji.is/400825303045833825?c=92619697908483575
>日航ジャンボ機墜落事故から12日で33年。冥福と安全を祈る灯篭流しが行われました。今年も夕方から遺族や関係者が集まり、手作りの灯篭300個を一つひとつ静かに川に浮かべ、事故で亡くなった人の冥福を祈りました。

冥福と安全祈り「灯篭流し」日航機墜落事故あす33年 http://5.tvasahi.jp/000133885?a=news&b=nss
>群馬県の防災ヘリが墜落した事故で、乗員9人全員の死亡が確認された。
鉄の塊のような機体、鼻をつく油の臭い。同僚の捜索にあたった消防隊員は凄惨な現場に声を詰まらせた。
「隊員に『冷静になれ』とは言えなかった」。捜索にあたった吾妻広域消防本部西部消防署の黒岩賢一副署長(50)は下山後、声を詰まらせながら語った。犠牲になったうちの5人は同本部の職員だった。

鉄の塊「これがヘリか」 仲間の捜索、涙ためた隊員
http://news.livedoor.com/article/detail/15147555/
群馬防災ヘリのニュースが気になった人は、ぼくの記事読んでほしい。亡くなった隊員の人達がどれだけ男前で優しかったのか分かると思う。
https://t.co/IBeY7gku9B
>避難所になっている倉敷市真備町の小学校で業務に当たる。被災者の相談を受け付け、避難所での2次被害防止を目指す。県のDCAT派遣は2016年の発足以来初めて。青森市で12日にあった出発式で、社会福祉士の秋元美幸リーダーは「東日本大震災ではわれわれが支援を受けた。被災者に寄り添うことを心掛けたい」と述べた。

<西日本豪雨>青森県が社会福祉士らを岡山・倉敷に派遣 | 河北新報オンラインニュース / ONLINE NEWS https://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201808/20180814_23038.html
「被災住民からのボランティア依頼件数が大きく増加しない一方で、多くのボランティアにお越しいただきながらも、心苦しいのですが、お断りせざるを得ない状況が発生していた」(担当者)ことから、事前登録で被災住民のニーズとボランティアのマッチングをするのが目的。登録制によるボランティア作業の開始は9月3日ごろからを予定している。

西予市社会福祉協議会がボランティア事前登録制に移行|愛媛新聞ONLINE https://www.ehime-np.co.jp/article/news201808140067?sns=2 @ehime_npから
「戦争体験を真剣に受け止めず、統合失調症とひとくくりにし、幻聴や幻覚を抑える薬の処方ばかり。薬を飲み続ければ、試行も鈍り、口も重くなる。そうやって、気づけなかった戦争によるトラウマがどれほどあっただろうか」
「見過ごされてきた背景には、私たちの社会の偏見や差別もある。過去の戦争の傷を知らない私たちに、現代の戦争がもたらすトラウマと向き合えるでしょうか」

見落とされてきた戦争トラウマ 殺した苦しみ、抱え続け:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASL7Z54MTL7ZUTIL044.html

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