ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > スポーツ > ハウナニ > トピック一覧 > でびゅー前記事

ハウナニコミュのでびゅー前記事

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

コメント(7)


白毛ユキチャンの子、ハウナニは見た目も凄いが資質も「今までで一番」


8/28(月) 7:40配信

webスポルティーバ







白毛ユキチャンの子、ハウナニは見た目も凄いが資質も「今までで一番」


鮮やかな「白毛」のハウナニ


厳選! 2歳馬情報局(2017年版)
第14回:ハウナニ

 競走馬の魅力はさまざまだ。その「強さ」に惹かれることもあれば、個性的な性格に魅了されるケースもあるだろう。

【写真】あの名牝の子も凄い!

 もちろん、目に留まった馬のビジュアルが気に入ってファンになる人もいる。その理由が、珍しい毛色に目を奪われて……ということもあるだろう。

 まもなくデビューを迎える2歳馬にも、そうした見た目によってファンを増やしそうな存在がいる。

 手塚貴久厩舎(美浦トレセン/茨城県)に所属する、ハウナニ(牝2歳/父ロードカナロア)である。

 同馬は、サラブレッドの中で極めて珍しい”白毛”の持ち主。まるで、漫画の中に出てきそうな”白馬”である。

 ただ彼女の血筋を見れば、白毛となるのは必然とも言える。母のユキチャン、祖母のシラユキヒメも同様に白毛であり、兄姉や近親にも白毛馬が多数いるのだ。

 そのファミリーの中でも、母ユキチャンは地方の交流重賞を3勝した偉大な活躍馬。そんな母から生まれたハウナニには、ビジュアルだけでなく、秘めた能力にも期待が集まっている。

「馬体のバランスはすごくよくて、今までのユキチャンの産駒の中では『一番ではないか』という声も上がっています。前脚をかき込むような、すごくダイナミックな走りをします。やはり、舞台はダートのほうが合いそうですね」

 今春の時点でこう話していたのは、デビュー前の育成を担当したノーザンファーム空港牧場の島田崇氏。このコメントから、ハウナニの魅力は決して見た目だけではない、ということが伝わってくるのではないだろうか。

 母ユキチャンからは、これまでに2頭の産駒がデビュー。いずれも、これといった活躍は見せられなかったが、『今までで一番』というハウナニには、より一層の期待が膨らむ。

 同馬の気性面については、前出の島田氏がこう語る。

「性格はすごく気が強くて、そこにこの血統の”らしさ”を感じますね。その分、気性はすごく前向きなのですが、姉のシロインジャーなどに比べると、我慢も利きます。この馬も、母と同じく地方の交流重賞などで活躍できるといいですね」

 母が輝いた舞台で、その子どもが再び躍動する――そんな夢が抱けるほど、ハウナニからはその素質の高さが感じられるのだろう。

“白毛ファミリー”から現れた2歳の新鋭。デビュー戦は、9月3日の2歳新馬(新潟・ダート1200m)の予定だ。

 母と同じように、砂の舞台で旋風を起こせるのか。まもなく訪れる初陣が楽しみでならない。
.
河合力●文 text by Kawai Chikara

母がユキチャンのハウナニ、9月3日新潟で初陣!白毛馬親子V狙う


8/30(水) 6:03配信

スポーツ報知


母がユキチャンのハウナニ、9月3日新潟で初陣!白毛馬親子V狙う


今週新潟でデビューする白毛馬ハウナニ


 美浦トレセン内で一際目立つ新種牡馬ロードカナロア産駒の白毛馬ハウナニ(牝2歳、美浦・手塚厩舎)が、9月3日の新潟6R(ダート1200メートル)でデビューする。祖母シラユキヒメ、母ユキチャンから3代続く白毛の血統から大物が出そうだ。

 同じ白毛の母ユキチャンが生んだ初子のポリアフは鹿毛で1勝止まり。2番目のシロインジャーは白毛だったが、未勝利のまま引退したが、3番子にして、白毛馬の親子Vが視界に入ってきた。名畑助手は「ここまで順調に乗り込んでいる。真面目で一生懸命に走るタイプ。そういう気性なのであまり距離はもたないかもしれないけど、新馬戦から走れそう」と感触はいい。

 「運動していると、白い馬体が珍しいのか、驚く馬もいる」と名畑助手は笑いながら「人なつっこくて手のかからない馬。かわいらしいところがある」と目を細めた。話題だけでなく、実力を兼ね備えた白毛に注目だ。(牧野 博光)
2017.08.24



ギャンブルジャーナル


竜王×白雪姫!? 注目の白毛馬ハウナニはレースでもファンを魅了?





 シラユキヒメ一族の"白馬"がまた1頭デビューする。

 今年ファンの前に登場するのはハウナニ(牝2歳、美浦・手塚貴久)。ハワイの言葉で「美しい雪」という馬名を持つ同馬は、内田博幸騎手を鞍上に迎えて来週の3日(土)新潟競馬場のダート1200mへの出走を予定している。

 ハウナニは2010年のTCK女王盃などダートグレード3勝を誇るユキチャンの3番子。父馬は種牡馬初年度産駒たちが次々に活躍している短距離王・ロードカナロアだ。

 ハウナニは6月2日に美浦の手塚厩舎に入厩、15日にはゲート試験に一発合格している。同日にはフランケル産駒で、デビュー戦では目覚ましいスタートダッシュを決めたタニノフランケルもいたそうだ。

 誰もが目を奪われる美しさを誇るハウナニだが、馬体はすでに500kg超え。「デイリースポーツ」によれば、美浦のウッドコースで内田騎手を背にOP馬のマイネルスフェーンとデビュー1週前リハを行ったという。その際、内田騎手は「パワータイプでいい走り」と振り返ったと伝えられている。

「もともとハウナニは、素質はユキチャン産駒No1と評価されていました。ユキチャンは芝でも勝利を上げていますが、ダートでの成績のほうがいいことで知られています。馬体が大きくパワータイプというのは好材料ではないでしょうか。またユキチャン産駒は、これまで父馬キングカメハメハのポリアフと父馬がハービンジャーのシロインジャーがいます。ですが、ポリアフは1勝、シロインジャーは未勝利でそれぞれ引退しており、好成績を残しているとは言い難いです。また半弟にはヨハネスブルグ、ノヴェリストなどをつけているため、まだ種牡馬を模索しているよう。このハウナニが成功すれば、このままロードカナロアと掛け合わせ続けられるかもしれませんね」(記者)

 現在、シラユキヒメ一族の一番の出世頭といえば、ハウナニの叔父にあたるシロニイが挙げられるだろう。前走では1000万下の天草特別で2着と惜しいレースを見せた。次走は9月3日に小倉競馬場で行われる西日本スポーツ杯を予定しているという。

 場所と時間は違うものの、同日にレースに登場することになったハウナニとシロニイ。2頭ともに、白毛という容姿ではなく、その走りでファンを魅了してもらいたいものだ。白馬の一族に期待したい。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/gj/2017/08/post_4162.html
Copyright コピーライト Business Journal All Rights Reserved.
アイドルホースとなるか?“白い新星”ハウナニが今週新潟でデビュー!

2017/08/29 ニュース



芦毛の馬や白毛の馬はよく人気を集めます。ゴールドシップ、クロフネ、ユキチャンなど、近年だと白毛に斑毛のブチコが珍しい模様で人気を集めましたね。

芦毛は正確に言うと白ではなく灰色に近い色ですが、ゴールドシップが"白い怪物"という異名を持っていることなどからも、白い馬として認識されることが多いと思います。

上記でも記したゴールドシップやクロフネ、ユキチャンなどは実力が伴った人気馬でしたが、斑毛で有名になったブチコや、そのブチコの母で突然変異で白毛となったシラユキヒメなど、実績はそこまででも人気を集めている馬もおります。

なぜ白い馬はそこまで注目されるのか?そもそも我々人間のような日中に視覚を使って活動している動物というのは光の強さというものに敏感で、明るいモノには自然と視線が行ってしまいます。そして「白」という色は色の中でも最も光を反射する色ですから、白いモノを目で追ってしまうことは動物としての習性であると言えるでしょう。白い馬の人気の秘訣は、"動物としての習慣"がもたらしたものなのかもしれませんね。

アイドルホースとなるか?白毛の牝馬が今週新潟でデビュー!

さて、そのキレイな白い毛色と珍しさで注目を集めることが多い白い馬達ですが、今年も新たな白毛ホースがデビューします。

父ロードカナロア、母ユキチャンのハウナニ(牝2、手塚貴久厩舎)です。デビューは9月3日、新潟の6Rの2歳新馬(新潟、ダート1200m)に出走する予定となっております。

ハウナニは完全に白毛で、灰色がかった芦毛と違って全身が真っ白です。そのビジュアルが気に入ってファンになる人も少なくないでしょう。ただ、その良血っぷりから実戦での活躍にも期待感は高まります。

父のロードカナロアは国内外のG1・6勝の実績を持ち、スプリント界の王に君臨し続けた最強スプリンター。母ユキチャンは芦毛のクロフネを父に持ち、ダートの地方交流を3勝しており、地方では白毛のアイドルホースとして人気を集めた馬でした。血統は申し分なく、ダートの適性も見込めます。

これまでのユキチャン産駒は2頭デビューしておりますが、いずれもこれといった活躍は見せれませんでした。今回は「今まで一番」と、担当したノーザンファーム空港牧場の島田崇氏はコメントをしておりますが、ぜひとも見た目のインパクト以上の成績を残してもらいたいところです。"白い新星"の活躍はいかに?楽しみにしたいと思います。

出走レースは9月3日(日)、6R新潟ダ1200mの予定となっております。

ハウナニは白毛のお嬢さま ロードカナロアを父に持つ3代目に注目


8/31(木) 6:07配信

デイリースポーツ







ハウナニは白毛のお嬢さま ロードカナロアを父に持つ3代目に注目


 いざ初陣へ。臨戦態勢を整えた白毛馬ハウナニ


 期待の白毛馬ハウナニ(牝2歳、美浦・手塚)が9月3日の新潟6R(ダート1200メートル)で初陣を迎える。祖母シラユキヒメ〜母ユキチャンと続く白毛の名血。新種牡馬ロードカナロアを父に持つ“3代目”に注目だ。

 午前5時の美浦トレセン。まだあたりは暗さが残る中、その純白の馬体はひときわ異彩を放つ。坂路での最終リハは、パブロ(4歳500万下)と併せて馬なり併入。回転の速いフットワークで、4F53秒9−38秒7−12秒4をマーク。臨戦態勢を整えた。手塚師は「ケイコから一生懸命走る。動きもいいし、調教通りなら楽しみだね」とうなずく。

 トレーナーは「ここ数年の管理馬の中で一番かわいい」と目尻を下げる。「毎朝、思わず首筋に抱きついちゃうんだ。耳を伏せたりしないし、かみついたりもしないよ」とぞっこん。名畑助手も「人懐っこくて、手のかからない馬」と笑顔だ。愛嬌(あいきょう)も兼ね備えた白毛の“お嬢さま”。本番での走りが待ち遠しい。(デイリースポーツ・刀根善郎)
.

【関連記事】

【新馬戦スター発見伝】ハウナニ


9/1(金) 9:22配信

サンケイスポーツ







【新馬戦スター発見伝】ハウナニ


ハウナニ=美浦トレーニングセンター(撮影・佐藤雄彦)(写真:サンケイスポーツ)


 母は関東オークスなど交流重賞3勝のアイドルホース。母と同じ白毛馬で注目を集めている。30日に坂路で53秒9−12秒4をマーク。古馬パブロ(500万下)に馬なりで併入を果たした。計6本の調教を消化し、追うごとに動きも良化。手塚調教師は「いい馬ですね。気性も真面目で順調です。けいこも一生懸命で、砂をかぶってどうかだけど楽しみですね」と期待を寄せる。母を超える白毛のアイドルホース誕生となるか、初陣から目が離せない。
.

【関連記事】

1
1 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
セイウンスパイ
牡2 54.0 戸崎圭 池上和

2
2 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
カクカクシカジーカ
牝2 54.0 江田照 中野

2
3 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
パズルリンクス
牡2 54.0 大野 中舘

3
4 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
クラウンミリオン
牡2 54.0 西田 伊藤伸

3
5 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ハウナニ
牝2 54.0 内田博 手塚

4
6 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ザイオン
牡2 54.0 北村宏 相沢

4
7 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
マイネルクランチ
牡2 54.0 柴田大 和田郎

5
8 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ラプターゲイル
牝2 54.0 津村 金成

5
9 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
アポロエレノア
牝2 51.0 菊沢 菊沢

6
10 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
アブラカダブラ
牡2 54.0 吉田豊 根本

6
11 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ハクサンテンシ
牝2 51.0 野中 浅野

7
12 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ディライトプロミス
牝2 54.0 Mデムーロ 池添学

7
13 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ノヴィア
牝2 54.0 岩田 加藤征

8
14 … ◎ ○ ▲ △ ☆ 消
ソングオブファイア
牡2 54.0 三浦 高柳瑞

8
15 … ◎ ○ ▲ △ ☆
ロトヴィーナス
牝2 54.0 武士沢 小桧山

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ハウナニ 更新情報

ハウナニのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済