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70年代グレコを楽しもうコミュのEG650 成毛モデルと呼ばれたギター

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コメント(6)

オリジナルのまま使いたかったがU-1000のハウリングが悩みの種
ステージの大音量だと制約が出たので手持ちのグレコPAFに交換して使っています。
オリジナルのゼブラは、ボビンの白がかっこ良い。
セミオープンのカバーがハウリングの原因なのか?

入手下の最近で弾けば弾くほど不思議なギターです。
テレキャスでもあり、ストラトでもありレスポールでもありSGでもあるのかなぁ?
成毛さんに聞いてみたいが・・・・・
グレコのPAFを取り付けて見ました、ハウリングは、当然なくなりステージでの扱いも上々。
コンデンサーは、オレンジドロップに交換。
このギター ブリッヂの位置ずれている感じ。所有する数本のぐれこに同じような取り付け位置が存在しています。当時は、そんなこと全く気がついていなかったですね。
音が本家と違って当然でコピーで無いそこがまた今となっては、面白いと感じています。
EG-650 なかなかルックスもいいじゃないですか。
ナローネック
成毛さんが提唱したネックですね。日本人は、手が小さいからというよりご本人が小さいということで開発されたということになるのかなぁ。このネックがオールマイティーかというと疑問でもある。
確かにハイフレットを弾いてみると弦間が狭く弾きやすいかにくいか人それぞれですね。
本来ネックというものは、引き手に合わせて一本一本オーダーするべきものかもしれない。

本家だって色々なタイプが出ていてペイジは、自分に合わせて作り直しているくらいですからね。
結局一般の方たちは、その中からネックをチョイスしなきゃならない。

成毛さんのナローネックも成毛さんが弾きやすいということで誰もが弾きやすいかというと
どうなんだろう?気に入ればそれは、それでありなんでしょう。
個人的には、ハイフレットは、成毛さんとギブソンの中間が良さそうですね。

12フレットまでは、ナローネックでも良さそう。
人それぞれということですね。

しかし、この頃使われている指板の木材は、良いものですね。
フレットのビビリが気になって・・・・
1フレ、12フレを押さえて間のフレットを確認したらかなりギリギリまで接近していたので微妙に逆反り気味と判断ロットを緩めてみる事に・・・・正解でしたね。
絞め過ぎる位回っていましたね。この状態で少し様子を見てみましょう。
PUカバーを取り寄せてオリジナリティーを追加
グレコのカバーともデザインが違って面白い。

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