ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > いつもある精神統一 > トピック一覧 > 精神統「一」という愛の休息の地...

いつもある精神統一コミュの精神統「一」という愛の休息の地平

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

おはようございます

昨日は

北川景子さんが出演されていた
NHK「家族に乾杯」を観たあと、

10分後にはじまった

BSの5チャンネル(朝日放送)
の松本清張スペシャルドラマ(2時間)

「森の樹海」(北川景子主演)を観て寝ました

(以下ねたばれです)




このドラマは

長野県(の雪景色)

ではじまり

北川景子さんと姉妹である

姉(新聞記者)が事故で亡くなり

その死の原因を探るというストーリーでした

その過程で
自我による
連続殺人がつづきます
(姉は事故でしたが、関係者が自死、他殺とつづきます。)

姉は

「のぶちゃん」(北のカナリヤと同じ)

とあだ名でよばれていました

北川景子さん演ずる
妹は

姉と同じマスコミの会社(世界)へとはいり

記者となり探求をします

姓を替えて隠します

ストーリーの結末は



長野の雪のなかの事故の

愛の記憶(絆)

でした

姉の愛する人は

小児科医でした
(さいしょの愛をおもいださなくては天国には
はいれないという象徴)


そして
今日の早朝に

かなり前に録画していた
韓国の映画をみました

偶然ですが
主人公は
わたくしが生まれたのと
同じ
1977年でした
そして
映画のなかで愛の記憶のメッセージとしてあらわれる

メロディは

以前にみた
日本映画の
富山県が舞台の
「カノン」(鈴木保奈美さんほか主演)
というメロディでした

その映画は
愛の記憶
(選択する私ににとっては天国はつい未来にあるようにみえがちですが)
にかえるストーリーでした
それはもとからあって
そこにかえるだけであり

それへの帰還は
偶然にみえるような必然であり
その過程は
愛(自然)の記憶への自動的意欲により
帰還がなされるという

ストーリーでした

(自動的 )意欲なしには

記憶はよみがえることはありません

そして
その過程はなにもまちがってはいないということです

すべては
一者の運命(意欲)なのです

帰還のために起きるシナリオは
「さだめられた運命」であり
それにともなう感情というメッセージは

どんなものであろうと
愛へのよびかけの感情でしかなくて

愛の記憶へともどっていくことになります

愛は一者です

ですから
その愛の記憶は
自分自身(兄弟)を不可分のものとして
愛することしかできません

私は自分自身(兄弟)
のハートの記憶を
誤って対象にして
自我や
身体たちとして
みているのですが

それは
互いにハートの記憶へと癒さなくてはなりません

それが愛の記憶であり
心を癒すことでありハートの記憶のなかで融合するということです

兄弟は外に見えたり考えたりする(相手の自我を想定する)のではなく

距離はないハート
自分自身の記憶となれば

休息できます

愛を求める者は

愛の記憶という平安(休息)の場
にもどります

それが精神統「一」

という愛の記憶の地平
(実相世界)であり

それは一者(愛・自然)

帰還のための意欲
による
実相世界(平安の世界)です




コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

いつもある精神統一 更新情報

いつもある精神統一のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。