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いつもある精神統一コミュの愛への帰還 (プロセス)

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コミュ内全体

(補足)

「目覚めるためのメッセージ」トピックなどにおいて
奇跡講座の読書メモを

シェアしてまいりましたが

その読書メモは
どの学習者にたいするシェアであるのかを

補足しておきます

奇跡講座の読書メモは、
*中級学習者にたいしてのシェアとなります



まず

初期の学習者は

聖霊を概念として学んできたということです(聖霊を概念として選択的赦しをおこなう)

しかし
ワークブック終了後の中級の学習者は、
自然精神統一となります
(聖霊をうち側、つまり源・記憶側への選択的赦し)。
読書メモのシェアは中級用になります。


それから以下の学習者にはこの読書メモは不要のものです。
上級(覚醒者)への過程で

いつもある精神統一となります
(第2レベルで、奇跡:愛の記憶により分離の信念が半分以上癒されると、ハートの記憶が優勢になるため、
自然精神統一の自動化の状態になること
この状態は、ハートの記憶への壁が半分以上なくなっていることも意味している。
第4レベルにもそれが反映されることになり、私とハートへの意欲への壁がないとわかってくる)ため、
第4レベルで以前の習慣によりジャッジが起きたとしてもすぐ自動的に赦しの状態が優勢になることになります。

上級への過程がさらに、
すすむと

神と一体であるキリストが
「もし?」と想像し
、それをやめようとしていること

それは

第2レベル(決断という原因レベル)でも*おなじように働いており

その反映

第4レベル(選択のレベル)でも*おなじように働いているということです

遊びへの意欲も
目覚めへの意欲も

一者の

意欲からきているということです

ですのでその意欲があるだけであり

それをやっている
べつのわたしが

いるわけではないことが
だんだん
わかってきます

さいごに
上級(覚醒の段階:実相世界)については
わたくしはわからないので覚醒者、もしくは上級の神の教師の体験談を聴いてくださいませ。


以上になります

コメント(4)

みなさま おはようございます

今日の夜は

NHKで
戦時中の
満州からの日本へ帰還の物語である

内野聖陽さんほか主演の
ドラマの前編
があるそうなので
^^できればみる予定です

映画でも
満州の映画は観たことがあるのですが
(たしか「赤い月」常盤貴子さん主演だったかな…)
たのしみです^^

(おそらく
満州(投影・新天地)から

日本(故郷のシンボル)へどうやって帰国(愛の記憶へ)
するのかを描いているのではないかと
思ってるのですが)
:後編は来週の土曜日のようです(今朝の朝日新聞の、一週間番組表より)



今日はよいお天気です♪

^^
あさって月曜日は
関西テレビで

広瀬すずさん たち主演の

「四月は君の嘘」
という
わたくしにとっても縁があった
音楽映画が
地上波で放送される予定です。
この映画はわたくしにとっては、チャップリンの「ライムライト」と同じく、縁があり
さらに
今年に
アカデミー賞で広瀬すずさんが賞をとられた映画
『三度目の殺人』において
少女(広瀬すずさん)が

(わたくしの場合は腰椎分離症の影響からですが)片足をひきずる演技をなさいます

(それは
今週借りている運命の映画「君の膵臓をたべたい」
という映画DVDの新作予告でみたので、この映画「三度目の殺人」はまだ見ていません。でも運命の映画だと感じたのでいつか観たいと思います。)



腰椎分離症による慢性的な腰の痛みや片足への影響についても

日常生活となんら
ちがわない同じ赦しですね。

二番目の方法でわかりやすく
自然精神統一(うち側への 選択的な赦し)
でかいてみます




愛の記憶による真の赦しの想いのプロセス

『神の使者』でマスターの
パーサが紹介しているものです。


()は読書メモ

あなたはほんとうはここ(第4レベル)にはいない。もしわたしがあなたに罪があるとか、あなたが問題の原因だと考えるなら、そしてわたしがあなたをつくり上げたのなら、創造(想像のこと)された罪や恐怖はわたしのなかにある(第2レベル)に違いない。神(愛)からの分離は決して起こっていないのだから、わたしは自分たちがほんとうはしなかったことについて、わたしたちの「両方」を赦す。こうして存在するのは無辜(愛からの非分離)だけであり、わたしは平和のうちに聖霊(愛の記憶)と一つになる。










なぜ

うち側への 選択的赦し

とまだかいているか不思議に思うかもしれませんが

記憶が呼んでいるのではなく
とりあえず
心が選択しているかのようにかいたほうがわかりやすいからです

ほんとうは

なにか完全にわかれているような心が
(源へ)選択している

のではなく

一者がそうしているのですが

それは
まだ
『それ』しかない

という覚醒者の説明

という意味不明のシェアにするよりも

そのようにかいております


そして
その帰還へのエナジーの動きは
運命とよくかいていますが(映画もそう)

よくいわれる「ふりまわされる宿命」ではなくて

一者のエナジー(完全なる意志の
反映、意欲、命への運び)

のことなのです

ですから

神と一体であるキリストという自己からの意志の反映である意欲(運命)なのです

ですから


いわゆる
宿命は
ありません

遊びのふりまわされる宿命にみえるものですら

遊びの意欲(神の使者で好奇心とよばれているもの (存在の秘密の章より)
なのです

もちろん

第2レベルで
現実として遊ぶ決断をした時点で
罪悪感つき
となっていますが

そして今は帰還への意欲が優勢だというわけです

ですから

いかなる意味においても
宿命はなくて

いつもある精神統一・コントロール

意欲(運命)だけがあります

そのどちらも現実(リアル)においてしていることではありません
NHK「どこにもない国 前編」(内野聖陽さんほか主演)

大変勉強になりました。
真実はうち側への信念ですね。
たんに満州からみて日本が故郷(天国)のシンボルであるというのは浅はかな予想でした。
想定以上によいドラマでした。
いや、むしろ先日の気づきにとてもリンクしているかもしれません。

隣の芝生(日本・天国)は青くみえてしまう

それよりも

答えは

みずからのうち側につねあったということです。

そこから

平和(ビジョン)をみいだすということですね。

ありがとうございます。

感謝

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