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いつもある精神統一コミュの管理人のおすすめする映画(その13)

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コミュ内全体

「ドラキュラ」
(1992年アメリカ フランシス・フォード・コッポラ監督)

「ちはやふる 上句」
(日本映画)

「ちはやふる 下句」
(日本映画)

「海街diary」
(日本映画)

「ちはやふる 繋ぐ」
(50分・メイキングなど)

「君の膵臓を食べたい」
(日本映画)

火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」

水曜ドラマ「anone」

木曜ドラマ『隣の家族は青くみえる』

「天使の恋」
(日本・2009年 佐々木希さんほか主演)

「Dolls」(ドールズ)
(2002年 北野武 監督)

「名探偵コナン から紅の恋歌」
(劇場版アニメーション映画)

「三度目の殺人」
(福山雅治、役所広司、広瀬すずさんほか主演)

「天使の卵」
(市原隼人, 小西真奈美, 沢尻エリカほか主演)

「Dear Friends ディア フレンズ」
(2007年 出演:北川景子、本仮屋ユイカ 他)

コメント(17)

運命の映画



『ドラキュラ』
(1992年アメリカ
フランシス・フォード・コッポラ監督

ゲイリー・オールドマン
ウィノナ・ライダー
アンソニー・ホプキンス
キアヌ・リーブス

(鑑賞の経緯)
BSの番組表で最近見たのですが、録画できませんでした
どうしてもみたいという意欲に気づいたので
借りることに
きまりました。

すばらしい映画でした。

ドラキュラの映画はたくさんあるでしょうが

なぜ今回借りたくなったのかは

ウィノナ・ライダーという女優さんが出演されていると番組表で知っていたからです。

この女優さんには大学のころから惹かれていました。
その女優は
わたくしが奈良の大学に通っていた頃に
学校がえりに
、一度だけ奈良駅まで行き、そこの映画館で観た映画に出演されていたからでした。
その奈良においての映画は
有名な「エイリアン」という映画のシリーズの
最後の作品
だったような気がします。

そのシリーズはエイリアンが
故郷の星より

地球人の帰還の船に隠れて乗り

ついに

青い地球にたどりつく
というものでした

「エイリアン」の最終作と
そして今夜の地球上にある伝説「ドラキュラ」という作品

わたくしのなかで運命のようにつながりました

エゴが地球に投影され

そこで地球でいきるようになる

というシナリオを示してくれていたのです。

そして
ウィノナ・ライダーさんがこの二つの映画に出演されているのは偶然ではないと直感で感じました。

そして

見事に

愛により
(エイリアンという映画では救済の表現などありませんでしたが、)
それが癒されるということがわかりました。

しかも

特別な愛ではなく

キリスト(平等の安らぎ)の愛によりです



(そのほかの補足)
ドラキュラ(マスター:第2レベルの誤った心)というのは
自我を象徴しており
人間から血を吸うこと
によりいきつづけます

それは自我が
人々に罪悪感の投影をしておりそのメッセージにより
自分はいきながらえるしかないという意味であり、それに共鳴するものは(自我に噛みつかれたものは)みな
バンパイア(マスターの下僕:第4レベルの誤った心の部分)になります

ドラキュラの伝説は歴史的には
?キリスト教ローマ帝国が危機に瀕死、伯爵の城にも大軍がおしよせ
伯爵は愛する妃も守りたいために
みせしめに敵軍を串刺しにして飾るという非道により
伯爵は闇の心におちる
ことになるという話ですが

しかし
特別な愛という妄想(自我)が、ほんとうの原因であることはコースにより明らかです。

*わたくしには

闇の象徴であるドラキュラを
たおす、ではなく

光に立ち返らせるための
映画に観えました

それは悪魔*などではなく

※愛へのよびかけです
※それが自我です

象徴的に心臓に杭をうつことは
ハートを目覚めさせることであり(第2レベル)
首(頭)をはねるとは
そのことにより
ジャッジを休息させることができるという意味です
映画でもその正しい順番でした。


この映画は
最初から伯爵は愛を求めておりそれがテーマとなっています。

わたくしは
この映画をみることにより
集合無意識によって生まれた伝説について子供時代からふれていた
こわい想いを癒すことができました

伝説についての謎が溶けました

これは愛の物語でした

ハートを感じて
そしてすがすがしい気持ちで幸せです

ありがとうございました


ほんとうに
運命の愛の映画ってあるものなんですね。

また明日もよき一日になりそうです。

それではおやすみなさい。



運命の映画

「ちはやふる 下句」

ラストシーンについて


(綾瀬千早が

「からくれないに 水くくるとは」

という下句をとろうと

わたしたちにむかって

てをさしだすシーン)


それは

ハートへの意欲により

ハートの第2レベルの奇跡の心から

下句(愛の記憶の延長としてのVision
:つまり第4レベルのわたしたちとひとつになろうとする)
の札をとるシーンです

これが
映画でメッセージとして
もちいられる
かるた

意味であって

愛の記憶(第2レベル:上句)
による
融合(第4レベル延長:下句)

という繋(つな)ぎを意味しています

休日にみたハートフル
映画

「海街diary」

(広瀬すず、綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、さんほか主演)

世界観が奇跡のコースというのではなく

この映画のメッセージは
‘愛の記憶によるVision’からの
描写をしてくれてます。

https://m.youtube.com/watch?v=klRrF-EMvk4

たとえば
ヘレンさんやビルさんやケンワプニクさんが

赦し以外に

奇跡のコースや解説書をこの世に送り出してくれたように(答えのかたち)

そして
世の中にあるすばらしい音楽や映画のように



「神の使者」(13章 真の祈りと豊かさ、より)

「答えのかたちは、それが神によって与えられたものなら、あなたが思う必要性と合致しているだろう。それは「彼の」こだまに過ぎない。もとの響きはいつも感謝と愛の歌である。」

運命の映画


「君の膵臓を食べたい」


(この映画をレンタルした理由)

1 透析の送迎の仕事をしている(透析患者さんは、膵臓:すいぞうの病気である糖尿病から、腎臓:じんぞう機能が低下し、血液の透析が必要になる場合が多い)
ため。

2 母親と見ている木曜日ドラマ
「隣の家族は青くみえる」
に出演している俳優
(北村匠海・トランスジェンダーを演じる)が主人公である。

*木曜ドラマ
「隣の家族は青くみえる」の「スポンサー」は大和ハウス工業です。
わたくしが藤沢台のUR賃貸住宅(火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」のヒロインである俳優さんがURのコマーシャルにでています。)
から
引っ越した白い塔の付近
にあった
大和ハウス工業
の建造物へ引っ越しました。
そのためドラマに縁を感じていました。
ドラマの最終回の日である今朝この映画を観ることになった縁に不思議を感じました。

3 北川景子さん(運命の映画における抽象の象徴)が出演していること。

4 春分の日
「海街diary」と「ちはやふる 繋ぐ」を返却したとき、映画がDVD化されていたのを発見した(新作コーナー・一週間可)ためでした。





わたくしは

昨日

夕方の
透析の送迎で

美しい夕日に染まる

白い塔を見ました。

その姿で

最近
いつもある精神統一について
感じていたことが

よくわかってきました

それは

大地だけが天国(現実)であるということです

塔は想像(作られた夢)だということです

そして

先の尖(とが)った塔が
白いのは
愛の大地(抽象)からのビジョンとして見直した(癒した)
ということでした

もともと塔は
尖った先端のところが身体です(展望台の窓があります:第4レベル)

そして大地にむかって

すこしずつ太くなりながら
(中間にも展望台の窓があります:第2レベルの心)

大地からそびえています

ですから
精神統一とは、先端へ(の精神集中)ではなく

平らな大地への
精神(:心)融合
を表現してくれています

かつては

わたくしは塔を

精神統一のシンボルとして

塔の先端の先

の空が

天国にいける地点だと

思い込んでいました

しかし

ある頃から

そのフィーリングは

ちがっていて
真実は大地だと感じてきました

かつては

大地のことは幻想で

空が天国だと思ってきたからです

ですから

幻想の大地を精神統一し

先端から空へと飛躍して帰還しなくてはならない
と感じていました。

しかし

精神統一とは先端への精神集中
ではありませんでした

それは閉塞感のある

自我の精神集中だったのです

しかし

ある頃から

精神統一(心の融合)とは

愛からくる融合(反映)の力であるとわかりました

したがって

塔の先端は身体
(心の収縮という状態の象徴)だった
のです

白い夕日に染まる塔を観たとき

夕日はあたたかい安らぎを思いださせてくれました。

ちょうどそのときは病院の駐車場から眺めていて

隣に
別の介護事業所からきた女性の送迎の運転手も
到着してきました

そして

挨拶して互いに美しい塔ですね



感嘆し合いました。

その日は雨もあり雲のおおい空でしたが

ちょうどそのとき

ほの暗い塔が

美しい夕陽に塔が染まって白い塔が顕れたのです

それは
なんともいえない

大地からのハートを反映するような

うつくしい紅(くれない)いの
白い塔でした

ああ

これが人のあたたかさ

兄弟と心をかよわせていく

いつもある大地からの塔なのか


とシンボルの意味がわかったのでした。

そして

その晩

木曜ドラマの
『隣の家族は青くみえる』の最終回をみて

(愛を表現してくれているすばらしいドラマでした)

隣の家族は青くみえる

の本当の意味がわかりました

それは

ハートの記憶のところから
さらに先端までそびえたつ自我の塔を羨(うらや)むべきではない

という意味だけではありませんでした

『大地のみが聖家族(愛の家族)だったのです』


「隣の家族は青くみえる

とは

宗教でイメージする聖家族という

天空へ向かい頂点にむかってそびえている威圧感のある状態

ではなく

大地こそ天国なのだよというメッセージでした。

隣の家族は(キリスト教でイメージしてきた)聖家族
についての自我の恐れた想像でした。

それは大地の家族(愛の記憶)よりも青くみえます

それは錯覚(知覚)です

幸せ(真の記憶)は

いつも大地にあります

大地だけが現実(・存在)です

ほかは存在しません

塔の先端から見える窓からは身体からみた

変化する空が見えるだけだったのです

愛は安ぎの大地にのみあります

白い塔は、塔を癒さなくてはならないという意味であり

紅いの
夕焼けのあたたかい塔は

愛の反映により

それが癒され

愛(大地)のみが現実
であるという意味です

それは
いつもあるものです

奇跡とはいつもあるもの(自然)です

それが
いつもある精神統一なのです

それは自我以前の記憶であるため

語れない(名前もない)
安らぎです

それは愛の安らぎです
運命のハートフル映画

「天使の恋」(2009年)


今月いつ頃か忘れましたが
寝起きのとき早朝
目覚める直前の夢のなかで
「佐々木希」という名前が心にあらわれました。

わからなかったので
起きたとき
携帯で検索してみると
女優さんの名前がでてきました
Wikiでしらべると
出演された映画に
「天使の恋」という作品が目に留まりましたので

レンタルしてみました

この作品は、もともとケータイ小説サイト
※『おりおん☆』で公開されていたものだとのことです。

主人公の姓は
小澤(おざわ)といい、
わたくしのある学校時代のよい思い出の先生の姓
と同じでした。

https://m.youtube.com/watch?v=rybHfKyiK7w

映画のending曲では
かなり以前こちらでご紹介したことのある
Singerの伊藤由奈さんが

歌ってくれている曲でした

*伊藤由奈さんは、わたくしが「冷静と情熱のあいだ」という映画で
いつもある精神統一(・運命)
というインスピレーションをえたときに

前の携帯でダウンロードしてよく聴いていた歌
「ENDLESS STORY」

の歌手です

愛のメッセージありがとうございました

http://j-lyric.net/artist/a04be85/l008d08.html

今日もよいビジョンを御過ごしください
*^^*

こんばんわ。

今夜は

ちはやふるの
唐紅(からくれない)
つまり紅葉づくしのシンボルの夜でした

テレビの金曜ロードショーの映画
「名探偵コナン から紅の恋歌」(百人一首が題材の劇場版アニメーション)もそうでした(なんと母親が録画してくれました。)

同じ時間帯に放送されていたNHKの新ドラマ
「デイジー・ラック」の主人公も「楓(かえで):モミジ:紅葉」(佐々木希さん主演)
という名でした。

そして来週返却するために
たまたま先ほど寝る前にそのドラマのあと今夜自室で見終わった映画
もまたそうでした。

今夜見たその映画は、
「天使の恋」(佐々木希さん主演)を棚で探していたとき、
偶然「た行」の棚でみつけた

北野武監督の

「Dolls」(ドールズ)
という映画でした。菅野美穂さんほか主演

この映画は
文楽の人形を題材にしてストーリーを紡いでいく
ものでした

わたくしは
中学時代にバブル崩壊のため家計が危うくなったとき
中学を卒業して文楽(ぶんらく:人形師)の仕事をしないかと母親にいわれたことがあります
結局
母親の父が学費を援助してくれたので、
奈良の大学までいくことができましたが。

そのことを思い出したのです。

北野武監督の作品はかつて
ヴェネツィア国際映画祭にて金獅子賞を受賞した
「HANA-BI」
を見たことがありますが
感慨深いものがあります
(HANA-BIの映画では相撲のシーンや、登場人物の様々な生きざまの最期が深く描かれています。もうあまり覚えていませんが)

今夜
「Dolls」(2002年制作)
の映画をみたのも運命だとおもいます。
この映画は文楽(ぶんらく)の人形により紡がれるストーリーであり、
字幕つきで見ればわかりますが
大和路(奈良)に逃避行してゆく男女の愛の物語です。



https://m.youtube.com/watch?v=26e4rXEuKsI


不思議なものですね

わたくしが

夢のメッセージにしたがわなければ(そのようなシナリオの選択肢があったのかしりませんが)

佐々木希さんの映画にも出会わず

すぐ近くにあった北野武さんの映画「Dolls」にも気がつかなかったでしょう

そして
NHKの新ドラマや
、金曜ロードショーの
映画
と同じ日の

夜に「Dolls」を観て、人生の悟りへの旅はかかれていることを再確認することもなかったでしょう。

わたくしは「Dolls」という映画

を昨日の深夜に
実際に観るまで

その映画の物語が

人形浄瑠璃(にんぎょうじょうるり)の
大阪から、
故郷の大和路(奈良)への旅路の物語
を題材にしているもの


だとは思いもよりませんでした

しかも「Dolls」では

愛する女性をうらぎった
ため
愛のため愛する人の心が
崩壊しこの世界の記憶を失い
精神病院にはいっているシーンなどは

神(親)からの分離の投影として
つまり
愛への呼びかけとして
わたくしの母親が
わたくしが
奈良大学を卒業する年頃に起きた

一回目の
心身喪失になっ
た精神病院への一時入院の出来事(父と離婚する原因となった)

を思いだしました(この映画は2002年:16年前に制作されており、わたくしがその出来事を経験してまもなく制作されていたことになります。)

彼女を救いだそうとし、ともに歩くする主人公の気持ちはよくわかりました。それは自分自身が救われる道であるからです。

すべてはかかれていたのかもしれません
それをしらせてくれるメッセージでもあり、

抽象(愛)へと
I AM(心)がきえてゆくというメッセージでもあります


*^^*
映画「名探偵コナン から紅の恋歌」

今朝
仕事の前に
鑑賞することができました
かなり昨夜の
夜から深夜そして早朝と
映画メッセージの連続になりましたが
メッセージ
ありがとうございました
^ー^ノ♪

この劇場版アニメーション映画でも
(最後のカルタの決勝戦で)
いつもある精神統一の奥義(融合のアプローチ)
が語られていました。
「それ」のエナジーしかないという癒しについてです。

運命である
紫式部の歌や、
再会の「瀬を早み」の歌もあらわれていました。


すべてに
感謝いたします

母親が録画してくれていたこの映画
を早朝みているとき
母親がそばにきて
話しをしてるとき

ふとあることを思いだしました

昨日の
佐々木希さん主演(楓:かえでさんの役)
の「デイジー・ラック」
のデイジーって何の意味かと。

映画の途中のコマーシャルで休憩して

携帯で調べると

daisy:
雛菊(ひなぎく)
イタリアの国花(あるいはフランスギク)、太陽の目

一般的には,キク科の植物(ひな菊)のことであるが,これから転じて

「続いているもの
,あるいはつながっているもの」の意味を表す.

とありました

そしてまた心のなかですべてがつながりました

なぜなら
来月5月(皐月:さつき)に
白い塔のちかくの
わが家に来客してくる兄弟の

バイオリン少女の娘をもつ友人



大阪の北部の
枚方(ひらかた)市から
やってくるということをおもいだしたからです

なぜ
デイジー(ひな菊)が
このことと関連するのかというと

わたくしにとって
大阪府の北部にある枚方(ひらかた)市は
幼い頃に

家族で
有名な「ひらかたパーク
:ひらパー」というテーマパークである遊園地
で2005年まで開催されていた
「ひらかた大菊人形」(大河ドラマなどを題材とした菊人形の大規模な展示)
に行ったことがあったからです

すなわち

昨日の佐々木希さんの新ドラマにでてくる
ひな菊会なる集まりや
ドラマの題である
「デイジー・ラック」
とは
菊人形のような飾り棚という隠れた意味をもっているのかもしれません

それはただの人形(人影)ではなく
ビジョンのなかでみられる幸せな夢の縁なのです

すなわち
神聖な関係をあらわしています

ひらかた大菊人形 - Wikipedia
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%8B%E3%81%9F%E5%A4%A7%E8%8F%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2
(つづき
スピリチュアルに役立つ映画の参考資料)


今週借りた
(5本レンタル割引set)の
最後の二本の作品をなんとか鑑賞しおわりました
^^ゞ

そのうちの最初にみた作品は
冬のソナタの
ユン・ソクホ監督の
初の映画作品
(北海道が舞台)

「心に吹く風」でした

この映画は
わたくしの誕生日に
日本にて劇場公開になった作品でした。

しかし
*いつもある精神統一のアプローチとはあきらかにちがいます。
この映画は一見、ハートをアプローチとしているかにみえますが
じつは五感からはじめて
それがでてきた心のハートのエナジーまでとけこんでいく禅的アプローチを表しているようです

わたくしには
関係のないアプローチの作品であることはあきらかなのですが*その五感からはいるアプローチというのは、

いつもある精神統一(つまり奇跡のコースのように選択する心からはいりハート記憶へたずねるという)アプローチではないことを

※はっきりとさせてくれたので、禅的アプローチと
いつもある精神統一のアプローチのちがいがよくわかりよかったです。



それでは話をもどし
本日の
のこりの2本の話になります。

運命の映画
「三度目の殺人」
(福山雅治、役所広司
広瀬すず ほか主演)

奇跡のコースの観点からだけ
かんたんに感想をのべるならば

一度目の北海道での殺人は
原罪をあらわして

二度目の今回の殺人は
その投影をあらわして

三度目の
※殺人とは
この世界に
※目的はまだなく
中立という意味だと思いました。
そしてどうとらえるかが
ビジョンのために大事なことだとおもいました。


そして
最後の一本

も運命の映画でした
「天使の卵」
(市原隼人, 小西真奈美, 沢尻エリカ ほか主演)

この映画は
おなじく「た行」
でみつかった作品です
(「天使の恋」をさがしていた最中に
職場から追加の送迎の電話が急にかかってきたので
DVDの題を取りまちがえて借りそうになったのがこちらの映画でしたが)

結局電話がかかってきたために借りることになったのは

パッケージをみたとき
かなり縁をかんじたからでした。

この映画「天使の卵」

いろいろな象徴メッセージが運命てきなものでした。

主人公の親が
わたくしの父親のように設計士であること

親が精神を病んだこと

からくれないの紅葉のシンボルが一貫してあらわれてくる映画であること

主人公は絵が好きで芸大志望の学生であり

ちなみに映画のなかの
ヒロインは親が入院している施設の精神科医という設定です。


(感想)
から紅(くれな)いのエナジーのエッセンス(本質)は

永遠の天使の愛を

そしてそれによる
卵(心眼:ビジョン)の大切さを語ってくれています

大河ドラマ
「西郷どん」

*昨日の回では

西郷が明治維新の決意をきめたシーンの瞬間

テレビのニュース速報により

関東(:江戸)に地震が起きたとニュース速報が流されました

これは偶然の
ニュース速報ではないと思っています
「神津〜」という名前の地域で昨日は地震がおきたからです

ドラマにおける
明治維新とは
古い世界の見方ではなく

愛による新しい世界の見方(ビジョン)を表そうとしています

昨日のドラマの回では

鹿児島県の西郷

福井県の橋本佐内(はしもとさない)
らが
明治維新(愛の記憶への目覚めの象徴)に
つながるための
大政奉還をする
「一つ橋慶喜:ひとつばしよしのぶ(最後の将軍)」
の擁立が

いったん失敗するというストーリーになっています

なぜなら
抵抗勢力として
井伊直弼(いいなおすけ)が大老となり
紀州(*和歌山)出身の将軍後継者の擁立に成功したからでした。

これは定められたストーリーなのでどうにもなりませんが

昨日のドラマのシーンでは

一つ橋慶喜を将軍に後押ししていた
井伊直弼(大老)に

鹿児島出身の大奥の篤姫(あつひめ:北川景子さん演じる)さんが
「出過ぎるでない」
と注意していました
^^

「和歌」山の将軍後継者
を擁立する
井伊直弼(源であるイタリア・キリストついてのかぎられた*井戸の役目)
を忘れ出過ぎたことをしてはならないというアドバイスなのです

ただし

昨日のさだめられたストーリーでは
圧倒的にしばらくは井伊大老の時代となり
昨年からつづいている
大河ドラマ(井伊直虎)からつづく愛のための*方便[:公開されている映画ちはやふる:*和歌」による、ハートを象徴する、から紅(くれな)い:]の導きの影響はしばらくはつづくようです

しかしやがて
井伊大老は倒れ、
「和歌」山の将軍後継のストーリーは

いずれきえることになります

なぜなら
やがて
キリストの記憶による真の赦しからくる
Visionそのもの
以外のもの(あらゆる具体的メッセージ)は
興味を失うことになります
神の使者404ページに次のようにあります。

「赦しが教えられ学ばれるれば、これ以外はいっさい捨てると心が決意したそのときを目撃する経験ができるだろう。」

今日の日はさようなら - YouTube

https://m.youtube.com/watch?v=a5SaHfNiOO0

映画
「Dear Friends ディア フレンズ」
(2007年)
出演:北川景子、本仮屋ユイカ 他

のテーマソングです

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