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いつもある精神統一コミュの管理人のおすすめ映画(その10)

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コミュ内全体

映画「とある飛空士への追憶」
(日本アニメーション映画:2011年)
https://www.youtube.com/watch?v=4NpIGqVOnhE&sns=em

映画「阿修羅城の瞳」
(2005年 市川染五郎、宮沢りえ ほか主演)

映画「四月は君の嘘」
(2016年 日本映画)

映画「パッセンジャー」
(2016年 ‧ アメリカSF映画)

映画『春を背負って』(はるをせおって)
(2014年 日本映画)

映画「ある愛の詩」
(1970年アメリカ映画・監督アーサー・ヒラー
)

映画「王様のためのホログラム」
(2016年)

映画「天空の城ラピュタ」

映画「ベル&セバスチャン 新たな旅だち」(イタリア映画)

映画「美女と野獣」(2017年 エマ・ワトソン主演で実写映画化)
https://www.youtube.com/watch?v=5qDdmydJRpo&sns=em

映画「綴り字のシーズン」
(つづりじ、とよみます・リチャード・ギアほか主演)

映画「クローズド・ノート」
(行定勲 監督)

映画「ショコラの見た世界」
(行定勲 監督)

映画「未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜」

コメント(53)

『春を背負って』(はるをせおって)
2014年 日本映画

ハートの力
昨日の朝は

北海道出身の安倍なつみさん(歌手)がファンであるというお客さまを送迎する日でした。その人は中山美穂さんのコンサートにも行ったことがあるとおっしゃっていました。

そのことは運転していたのですぐ忘れていましたが

いったん帰宅休憩中のときしらずに

「新しい靴を買わなくちゃ」の映画を紹介していたのかもしれません。

?覚醒者の大和田菜穂さんや

女優の中山美穂さん(兵庫〜北海道が舞台であるすべパー映画「LOVE Letter」出演)や

「冷静と情熱のあいだ」(竹野内豊さんほか主演)の原作者の一人である辻仁成さん

が縁にしている
フランスの
映画を昨日
ご紹介いたしました。

偶然というものはおもしろいもので

昨日の夜からテレビで
フランスに関する象徴がいくつかあらわれてきました(3つ)。

柴咲コウさん主演の大河ドラマのあとの紹介で知った

竹野内豊さん主演の毎週金曜日のNHKの連続ドラマ(全8回)「この声をきみに」
の第2話を昨夜も見ましたが
フランスに関する詩を彼が読んだのに
笑ってしまいました(そのアドバイスめいた言葉も 笑 いまここ、こそ大事ですね)

もう1つは

そのあとチャンネルをかえて
アナザースカイという11時10分からの番組を観ました
フランスで活躍してるモデルの松島花さん
の人生のお話でした
彼女は、人見知りから、モデルのお仕事をとおして、あるがままのじぶんに気づいたとのことでした

すばらしかったです

そして

今朝、4時過ぎに目がさめてしまって、映画を居間でまた観ることにしました

つづく
つづき
これもすべパーな映画でした

タイミングがすばらしかったですね

一ヶ月くらい前にテレビで、てきとうに録画をしていたものをなにげなく選び
再生しました

それは

ヒロインがピアニストでフランスへの留学にも憧れていたというお話でもあります
この映画も一般的な題材の愛のストーリーで
スピリチュアル的なイメージ
をもちませんが

はっきりした真実からのメッセージ
を送っています。


「ある愛の詩」
1970年のアメリカ映画
監督 アーサー・ヒラー

https://g.co/kgs/ABGsNB



感想(ネタバレのため鑑賞したことがある人だけ読んでください 今回は箇条書きで。)





愛とは、けっして後悔しないこと

フランスや音楽より
愛が大事(源)

抱きしめること

普通になろうとするよりも、いつもあるものを


以上です
こんばんわ^^

今日は
午後2時〜5時まで時間があるので、夕方の送迎までに
自宅へもどりDVD映画を観ました。

この映画はおすすめではなくて(でもすべパー映画だったので)、紹介だけしておきます。
時間があり興味がございましたら御覧くださいませ。

映画DVD
「王様のためのホログラム」(2016年)(準新作コーナーの棚にありました。)
https://www.youtube.com/watch?v=rfO8zslIpk0&sns=em

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E6%A7%98%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

解説と
今日のすべパー出来事については
次のコメントでかきます^^
今日
午後2時〜5時まで
送迎がなく時間があったので、
夕方の送迎まで
自宅で待機しながらDVD映画を観ました。

この映画のなにがすべパーかというと

話のストーリーが私と似てるところがあるということからはじまります

私は
奈良の大学を卒業したあと
まず新入社員として
自転車の販売大型チェーン店に就職しました。

映画では

主人公は、
自転車の会社で働いていたという設定人物です。

しかし人生がうまくいかず(ジェットコースター人生に疲れる)

こんどはIT業界の営業マンに転身して
サウジアラビアという砂漠の王国に営業にいきます。
王様に
3Dホログラムの
技術を売り込む作戦でした。

しかし

神の恩寵のためか
予定は変わっていってしまうのです

やがて別世界のきもち

をおもいだします


これ以上はネタバレになりますので
このへんでやめることにします(ここまではDVDのパッケージにかいてます^^)

(つづきのコメントはネタバレになります)
つづき
(ここからはネタバレ感想とそれに関連する今日のすべパー事項です)

この映画を観た人は

映画にでてくる

別世界

とはなにかおわかりになることでしょう。

そして映画では

水のなかで息をとめるように

真の愛の正体は言葉
以前の源であること

を暗示してます


3Dホログラムの営業マンである主人公の
背中には腫瘍(死の恐れ)がありました

脳卒中パニック(ただの恐れ)がおきたとき、
白い服を着た医師(聖霊の象徴)がやってきて
静めてくれます

やがてその腫瘍は悪性(罪)ではなく良性(誤り)であるといわれ

医師によって解消されます

その医師は兄弟の象徴でもあり

彼らは

別世界への入り口

にはいります

それは

わたくしが以前からかいてきた

運命の絵のうちの一枚と同じものです

雪の山々とみずうみ

の絵なのです


そして

今日、夕方の送迎が終わった後
事業所に戻ったら、

所長の息子さんと娘さんの二人の職員さん



熱帯魚とまではいきませんが
きれいなお魚のための水槽を二つも

つくりあげてくれていました

そのとき

水槽をみながら

「そのときは彼によろしく」の映画を思いだしました
(水草のお店や湖が舞台の映画です)

そして息子さんに

「いい映画を見たんですよ」

と伝えました

もう日は暮れていてまっくらでしたが

たのしい気分で帰宅しました

そして今かいてます
^^

では晩御飯にします

それではまた*^^*






(ネタバレ書き忘れ)

主人公は

さいごに
砂漠♪にとどまることにするのです
それはもはや実相世界にとどまるようなハッピーエンドのラストです

おしまい
*なぜ職員さんが
水槽をつくりあげていたのか
意味不明かもしれませんので補足します
デイサービスの談話室にかざるためです
q(^-^q)
これで事業所の玄関に誰かが掛けてくれていた

雪山と湖の絵画
のほかに
さらにすてきなシンボル
があらわれました

駐車場からは
白いの塔がみえるし
さいこーq(^-^q)
これは余談ですが
やっとこさ
今月から携帯料金が
2600円台で済みました
^^ゞ
稼ぎが少ないので
これで一息です

引っ越しをしてから
家族がeo光に加入してくれましたので
Wi-Fiがつかえるようになり

ネットについては
我慢して自宅だけで携帯をつかえば
携帯会社をつかわないので

ネット料金無料で

電話代だけで安くすみます

これぞ家族の力^^ゞ
家族さまさまm(_ _)m
です
頭があがりません
今までは7千円〜8千円携帯代に支払っていたので
キツかったです ̄∇ ̄*)ゞ

eo光はよくしらないけど
(家族まかせで)
たぶん電話とネット使い放題で
4千円ぐらい
らしいから
家族で割っても安いです

Wi-Fiか無線LANか
よくしらないけど、無線でラクだし(パソコンも使い放題らしい、つなげるパソコンはもってないですけど、古いノートパソコンだから…)


ただし携帯は

ガラケーとスマートホンのあいだの
「ガラホ」という機種でないと
ガラケーの料金携帯(*安い基本料金)を選択できないから注意です

ちなみにガラホでは
アプリはLINEしかできません。

auガラホの
ガラケー料金体系は、いったんスマートホンの料金体系を選択したら*もどれるのかよくわからないので
確認がいると思います
(ぼくはスマートホンもったことないので…)

なぜこんなことをかくのかというと

「王様のためのホログラム」という映画で

僕と同じ元自転車会社だった主人公が

砂漠の営業で

Wi-Fiがないとどうにもならない

というシーンをやたら繰り返すので

引っ越しまえの
わたくしのネット貧乏時代を
みてるようで
かなり共感してしまいました

その意味でも

この映画のストーリーはすべパーでした

主人公が

医師と出会ってから

事態
も好転してきますから

そのへんも

みてて

なんか爽快です

感謝感謝ではまた*^^*



(昨日のすべパー事項かきわすれ)
事業所に二つの水槽♪というシンボルが偶然あらわれたとかきましたが
なぜ二つか
今朝やっとその意味がわかりました
聖霊の恩寵を象徴していたのです
水槽は1つじゃありませんでした。

それは


テキスト18章(7段落7行)「二つの心が愛を希求してつながり合うなら、愛は必ずそれらの心につながっているからである。」

それをこれからも思いだすように、という聖霊からのメッセージだったのです。
♪水というのは
まじりあう
ものですから

ひとつになれることを象徴させています

わたくしたちは

一人じゃ孤独です

なぜ孤独を感じるのかというと

ほんらい孤独ではなかった存在だからです

だから

孤独は愛(自然)への呼び掛けであり

自然な認識への快復衝動ですから

憎しみ、悲しみ

それらは愛への呼び掛けなんですね*^^*

テキスト
奇跡原理34
「奇跡は心を満ち足りた状態に戻す。」

*欠乏とは、兄弟であり

神にもどつく兄弟との一体感(あたたかさ)以外には存在しません。




テキスト決断にあたっての規則



まず*聖霊(ハート)に尋ねなければなにごともよき決断ができない

とあるのは

言い換えると

「*まず神の国を求めなさい」
(ささやかな意欲)

*「そうすればその他のことはすべて与えられる」



同義です

それは

状況がなんなのかという理解から与えられ

赦しと

それにもどつく行動が

自動的にハートによって
行われるようになるということです



※わたくしたちがもっている力とは


心のレベルのだれと決断するかを「選択する心」しかありません(じつは)。


選択することは
決断をすることではなく

ハートを求めるささやかな意欲「まず神の国を求める」準備のできた心の状態にすることだけです

そうすれば聖霊の決断(ほんとうのレベルの訂正)がなされるのです

神(ハート)からの分離は現実ではなく
兄弟から現実には離れていない

と。

コースはスピリチュアルに
フロイト心理学的な構造を
とりいれた
最新のスピリチュアルの道ですから

わたくしたちが顕在意識しか認識できないことを理解しています

わたくしたちは顕在意識のレベルで選択するのです
(まず神の国を求める・聖霊に尋ねるささやかな意欲です)

そうすれば聖霊は必ず答えてくれます

ほんとうの心のレベルの決断
(最初の分離のあとの最初の分裂:意識による神の記憶を選択するレベル)は聖霊にしかできません

わたくしたちができることは

顕在意識のレベルにおいて
(神の記憶)ではなく
聖霊の記憶を選択するささやかな意欲でしかありません。

わたくしたちが
顕在意識しか通常認識できないのは

神の使者でいわれているように

エゴを選ぶと、心の第3の分裂が起こり

宇宙・身体が投影されたからです

そしてそこにいるかにみえる私たちは

聖霊の声は記憶となってしまう

とかかれています

しかし

同時に、どの心にも以前としてエゴと聖霊の両方が存在しているとかかれていますので

ささやかな意欲により
聖霊の記憶を選択
すなわち

ささやかな選択
が可能なのです

だから

イエスはハートからの意欲を信じてもう一度選択してみましょう
というのです。

そして

いつもある精神統一の感覚による

赦しの自動化とは

顕在意識において選択しているわたくしが

ハートからの意欲を感じ

その意欲は

顕在意識の
自我思考からではなく

そしてまた
顕在意識の私からのものでもないと理解することによりおこります

私の心の奥からきていると理解することは

マインドは自立(*顕在意識においても)していることを信じさせるEgo

を信じていないことを示しています

だから

胸の奥から感じる

いつもある精神統一の感覚とは

愛への自然な衝動(ささやかな意欲)なのです

それでじゅうぶんなのです

そのことにより

一般的な表現を用いますが
心の底から愛することが可能になるのです
(実際には神のさいごの一歩までは愛の反映:赦しのことです)
ネットでみつけた質問について




決断にあたっての規則

によると

Egoというのは

顕在意識における
一人で決断しようという手助けなしには

顕在意識へ向かってEgoのメッセージを与えることはできないと

読むことができます

よく聖霊に尋ねたらそれがエゴの声だったらどうするんだと心配すると思いますが
(ネットでみつけた学習者の質問にありました)

その心配はないと思います(決断にあたっての規則によれば)

ただし

あれこれ思考で考えて質問をつくってから

顕在意識のそとに尋ねたら

顕在意識のそとのEgoが作動するでしょうけれど

決断にあたっての規則によれば

はじめから

顕在意識のそとにただ尋ねたら(自分一人の力を選択しない)

ならば

Egoは

作動できないのです

一人で決断できるという顕在意識(※それはエゴの潜在意識の反映ですから)

の選択がないなら

Egoは力を失います




もう一度かんたんにいうと

はじめから顕在意識のそとに尋ねたら

潜在意識にはひっかからず

ハートへつながる

それが心の法則だということです
よく
有名な覚醒者
たとえば
大和田菜穂さんやじゅんころさんが

私はいない

といいますが

顕在意識の私がいなくなるだけで

それでいいのかと心配しますが

決断にあたっての規則とおなじく

顕在意識において
私は一人では決断できない



同じ状態になるので

問題ないのです

Egoが作動しないことにより

真の知覚(愛からのエナジー)しかなかったと

わかるようになるからです

彼ら覚醒者は

コップも

コップとはみておらず

かたちのない愛のエナジーとみているからです

すべパー映画「天空の城ラピュタ」

心の絆

一人では
自然(共有)へかえれない

天空の城ラピュタ
飛行石はエゴ

答えはハートにある

シータのスタート地点(住んでいたところ)は
湖と雪の山々

ラピュタは溶解

自然の木の塔

宇宙(いまここ・自然)
さて、
夕食でも食べてアラビア映画を見ます^^♪
なぜこの時期にアラビア映画に惹かれたのか徐々にわかってきました

あれから政治は解散総選挙となり
小池百合子さんが台頭しました
百合子さんは(百合:ユリ:赦しの象徴です)

イランミサイル発射実験のあとのタイミングで

小池百合子さんがニュースで話題(選挙)になっていますが

赦しの機会のためです(シナリオ)

彼女は
兵庫県出身です(僕のおじいちゃんや父と同じく♪)

カイロ大学文学部社会学科卒業

ニュースキャスター
アラビア語通訳
都知事
の経歴です



赦しの機会に感謝します

彼女も世界のみんなとおなじく

神様の子♪♪♪

ひとつです

イランも(北朝鮮も)

世界の国々とおなじく
みんな神様の子
♪♪♪
今おもえば(去年から)

北海道や島根の映画に惹かれたのも

そこを通過する北朝鮮の(核兵器のための)ミサイル発射実験

を赦すためでもあったのかもしれません。
ちなみに

すべパー映画のながれ

としては

まず

北極圏(象徴:北欧:北極圏に突き出た半島:スカンジナビア半島)
「アナとオットー」
の映画があり

それから

兵庫(戦場)
:映画「LOVE Letter」(北海道から兵庫への愛の手紙)

信州(ハートへの願い:信じてる)
映画「人生の約束」

北海道(ふたたび抽象へ)
映画「最終兵器彼女」
映画「雲のむこう、約束の場所」



となっています


すべパー地図
(世界地図と日本地図との関係)では

NHK「大河ドラマ」の井伊家が城主であった彦根城のある滋賀県の琵琶湖(日本最大)


和歌山
より北東に位置しており

(和歌山県は
サウジアラビア半島に対応しています)

世界地図では、
世界で一番大きい湖は、カスピ海という湖であり。
カスピ海という湖は、

サウジアラビア半島
(和歌山県)の
「同じく」北東位置となっています

九州(エジプトなど)〜紀伊半島などは
おもにアラブ地域
です。

※そして兵庫県は
サウジアラビア半島
(和歌山県)

より北西側にあたるので

兵庫県というのは

かつての世界の火薬庫
(クロアチア、ボスニア、ヘルツェゴビナ、コソボなどを含む欧州)
の地域

になります

大阪湾は
瀬戸内海の一番
東側にあり
それに対応しているのは
地中海の東端にあるシリア:イスラエル:レバノンなどの地域です

象徴的には
世界平和のためのすべパー映画の宣伝は
この地域から発信されているというわけです。
笑 おもしろいですね。

ちなみに先月
mixiでマイミクになった
地球ひろしさん(earth TV主催)
という方は
滋賀県出身らしいので
すべパー映画のひとつである井伊(イタリア:ハートの象徴)の大河ドラマの年に
マイミクになれて幸いです
(このことはマイミクになったあと、そのことに気づきました^^ゞ
あらま)




こんばんわ
以前申しましたが
今週は二本のDVD映画を借りましたが

一本は中東(イスラム)に関する映画でした

もう一本は

アルプスの村で少年と白いベル(美女という意味)という名前の犬をとりまく
人の絆を描いた作品でした。
この映画は先々週借りようとしたのですが
あまり意欲がわかず
今週になり今日観ることになりました。

明日は返却日の水曜日なので

間に合いました^^ゞ

見終わって
あることに気づき
鳥肌が立ちました

今夜観た映画で

ベルとぼくはひとつになる

という

歌詞を含んだending song
が流れたのです

なぜ

鳥肌が立ったのかというと

明日は水曜日で返却しにいくのですが

なんと

美女と野獣(美女と野獣はフランス民話からの創作):ディズニー実写版の映画の

DVD発売日&レンタル開始日
2017年10月4日発売決定

のTVのコマーシャルを思い出したからです

そう明日(あす)です

主人公(ヒロイン)の女性の名前は「ベル」
だからです

あまりの出来事のタイミングに

すべては

‘かかれてる’んだと


きづき鳥肌がたったのです
^^♪

ちなみに

今夜みた映画はTSUTAYAさん準新作コーナーの棚にあった
「ベル&セバスチャン 新たな旅だち」
という(イタリア)映画でした

内容は予想どうり

すべパーでした

アルプス

父親と母親を失った少年

ベル(白い犬)

飛行機の墜落と
ふたたびの飛行



フランス人



イタリア人

の絆

オレンジ(色)

の煙(愛への呼び掛け)



すべてパーフェクトであることに感謝いたします

https://www.youtube.com/watch?v=ARL0A2ea7c8&sns=em

https://www.youtube.com/watch?v=5qDdmydJRpo&sns=em
かなりスピリチュアル的な映画
「綴り字のシーズン」
(綴り:つづり、とよみます スペルのこと)

宗教学者
(俳優リチャード・ギア)の一家のお話

ユダヤ神秘主義

ヒンズーのクリシュナ意識国際協会(の本をわたくしも一時期かなり読んでいました。)




(興味があるかたは見終わってからお読みください)

じつは内側も外側もおなじだとわかる

せかいはひとつのもの
からのエナジー♪

父親といっしょに
娘が白いセーターを着て
発声をするシーンより


最後は
iではなくy

なぜなら

私ではなく

自然にもどるから
(外国語ではyが自然な発音なのでしょう)

自然(愛)

器(私):想念は光(それ)へ
もどる

それ
のエナジーだけだった
こんばんわ

寝る前に

すべパーできごとを書いておきます

今朝は4時頃に目がさめてよくねむれたので

「綴り字のシーズン」を観ました

コメントしたとおりです

そして
同じく手に入れていたDVD映画をさきほど寝る前に観終わりました

…すべパーでした…

というのも
今日観た2本の映画は

つい先日
(「美女と野獣」実写版のレンタル開始日の前々日、すなわち、白いワンちゃんと飛行機の映画を観た前日)
に手に入れていた2本の映画だったのです

今夜観た映画は
DVDパッケージのストーリー説明にもかいてないことでしたが

カトリックの全米スペリングコンテストの映画だったのです

今朝のリチャード・ギアの映画「綴り字のシーズン」
も全米スペリングコンテストの映画でした

なんという偶然の一致でしょうか

その夜に観た方の映画は

宗教家でもあり、アメリカの大女優でもあるシャーリー・マクレーンの
初監督作品でした
(シャーリー・マクレーンはかつてスピリチュアルの世界では有名な「アウト・オン・ア・リム」という本を書いた人です。)
この、夜に観た映画は
主人公の少年が臨死体験をしたという設定で、天使のパワーをかりて、天使のドレスを着てスペリング・コンテストに挑戦する映画でした。

一方
同じ日の早朝に観た映画「綴り字のシーズン」は主人公の少女が
ユダヤ神秘主義の奥義で
スペリングコンテストに挑む映画でした。
この早朝に観た映画は
悟りとこの世界からの卒業のための映画です。

一方、今
寝る前にみたシャーリー・マクレーンの映画は
臨死体験(天使にかこまれ、みずからも天使に回復する)と、この世界での人生を啓発的に生きるメッセージでしたので

映画のシェアは
映画「綴り字のシーズン」
のみにしておきます

すべてパーフェクトであること(いつもある精神統一)を
もう1つのシェアコメントで示しておきたかっただけだからです








ちなみに
この偶然(必然)の2本の映画を手に入れたのは

かいたように美女と野獣の実写版のDVD映画レンタル開始の

前々日でしたが

その日は
仕事がおわってからエナジーにみちびかれて

大阪の通天閣(新世界という街にある)がみえる
例の電気屋街に
半年ぶりに出かけたのです。
そして
6本の映画を買いました。そのうちの2本です。あとの4本はまだ未鑑賞です。
またシェアがおこるならコメントしますが、まだわかりません。



人生は不思議なものですね



通天閣の塔のはなしがでましたが

美女と野獣のディズニー実写版のレンタル開始日に、わたくしも実写版をはじめて見ましたが
内容は
まさしくすべパーでした

ending songで
いつもある精神統一のシンボルである

塔のメッセージ

がながれました

美女と野獣・実写版

をみられたかたは

その確実にメッセージを受け取っていただいたことだとおもいます

わたしたちはひとつ(愛)
です



ここで
再提示しておきます
いつもある精神統一・最短版・映画シリーズの
ラスト映画「最終兵器彼女」のラストシーンから直感でえた仮説です



(最終仮説)


いつも精神統一があることに気づいたとき


と私の世界
はとけさる

そのとき

一者
が実在し

遊びと目覚めという夢は自然(実在)から自然におこる、オートマチックの夢であることもしる

実在は変わらない愛です
新世界

第3作目

「クローズド・ノート」
(行定勲 監督)


*小学校のときの、わたくしの担任の先生に
「福井」先生という方が おられました

わたくしは
エンディングソングで
その先生を思い出しました。
エンディングソングのテロップで
「サンタルチア」と「ナポリ民謡」の字があらわれたとき

思い出しました

先生はよく

「サンタルチア〜♪」
とよく歌っていたのです。

わたくしは両親が離婚したため
母親と兄弟で河内長野から富田林に引っ越しをしました。そしてわたくしは派遣のしごとでの
福井県から帰省後
無職の際
母親とイタリアに行き、
ナポリにも立ち寄りました。
そして帰国後
「神の使者」の本を富田林の図書館でみつけました。

すべてパーフェクトであることに感謝いたします。

映画の舞台はどこかわかりませんが

わたくしは川をみたとき

岡山の倉敷美観地区を思い出しました
(「最終兵器彼女」の主人公に似ている、大学に進学した親友に会うために、岡山に行ったとき彼と一緒に散策しました。)

映画では

「翼をください」も歌われます

すべてパーフェクトであることに感謝いたします。

自分自身のすべて(のエナジー)
が精神統一されていることに気づけば
覚醒に気がつけるとおもいます
奇跡のコースのテキストに

21章 忘れられた歌

という節があります

わたしくしたちがこの世界で知覚できる肉体の視力は、可視領域に限られています(プリズムによる虹色世界)


その節には
その虹は七色ではなく

黄金のアーチとかかれています

それは

正しい心(ハートの)記憶を
暗示しており

その
癒された



は一つの輝く円環です

そして

円環の中に光が満ち(正しい心の完成)

環のふちはきえさり
(すなわち意識の二元性が解消され)

そして
その中にあるものの封印がとかれます(抽象の記憶の封印)

その光(心)は拡大し、無限へと延長されてゆきます

それが

心がキリストに解き放たれるときです











どうしてかわかりませんが

上記のこのキリストの心眼(vision)・愛の記憶についての説明(忘れられた歌の節)が

映画「クローズド・ノート」を早朝にみたあと、

朝食をたべてるときに
ふと思い出しました。

愛の記憶(キリストの心眼・ビジョン)

新世界
ちなみに

クローズド・ノートという映画DVDの新作予告にある
「そのときは彼によろしく」という映画の

柴咲コウさんのエンディングソング

プリズム



真の知覚のことを表現しています

「光る三原色 虹色のプリズム

君のむねに芽生えた愛」

*光る三原色とは父と子と聖霊です

すべてのエナジーが

ひとつの心(神の記憶)のなかに
真の知覚としてあらわれるということです
わたくしは

映画「クローズド・ノート」と同じ監督の
「ショコラの見た世界」

のラストについて違和感をのべましたが

違和感なく見れるラストの解釈もあります

(これもネタバレになりますからご注意ください)


それは

奇跡のコースの第2レベルの願望についてコメントをしたことと関係(第4レベルではささやかな意欲・願望)があります

映画「ショコラの見た世界」のラストでは

木(癒されたI AM)のそばの土の中に宝物の小箱が埋めてあります

これが「ささやかな願望」であり

それをあければ願いが叶うというものでした

そして主人公は

宝箱を開けますが

木から

7色の鳥たちが数多く飛び立ち
虹をつくります

ここでわたくしは

監督の
実相への転移という度が過ぎた自我的憧憬をしているという解釈をやめて

キリストのvisionをあらわしていると解釈してみました

するとなんと

すんなり違和感がなくなりました

なぜなら

まだ木と世界という二元世界ですが

真の意識・知覚としてみれば

木から

7色の鳥があらわれ

虹をつくり

第4レベルの真の知覚(拡張世界)が

この世界(願望実現)であると

解釈することもできるからです

まだ

分離(実相への転移をまつすでに癒されている心・ただの自我の枠組み)の木があっても

そして

木があることにより

木と世界という二元世界であっても(意識の世界)

それは癒されている二元意識(*ただの枠組み)であり

虹という拡張世界(癒されているプリズム世界・もはやただの枠組みである知覚・第4レベルの知覚)

も美しいものです。

わたくしは

今日はお天気だったので

世界をみながら

街にかがやいている光が

7色の世界(澄んだ世界)にみえました

もちろん

それは建物に照らすまでは澄んだ白色(光)ですが

カラフルな街の建物風景でさえ

澄んだ7色の輝きをはなっていました

よく覚醒者が悟ったら
五感と意識だけになるという
いいかたをしますが

まさにそんな感じです

しかしそれだけではありません

それは愛(神)の記憶を反映しているため

意識や五感という枠組みのなかでさえ

分離していない感覚をえられるのです

これがキリストのVision
であり

神聖な世界です(つまり神の記憶を反映している世界です)
ちなみにショコラとは

(これもネタバレ注意です)

映画のヒロインの姉のなまえであり

さきに世界の果ての木をみつけ

いなくなってしまいました

妹とショコラの恋人?(旦那?)

は二人で姉がみつけた世界の果ての木をみつけて同じ世界をみることになります


ショコラとはチョコレートのようにとけてしまう意味があります
完全なる運命

いつもある精神統一・すべパー映画


「未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン」(2007年 松下奈緒さんほか主演)

今日レンタルDVDを返却しにいったとき、かわりにレンタル取り寄せをしていたスペインが舞台の映画を借りた。そして今夜見終わりました。

すべてパーフェクトでした

今日は朝日新聞は朝刊は休みでしたが、夕刊で一面記事に
大阪の新今宮(新世界の通天閣の塔がある)の日雇い労働者の街の記事が大きくとりあげられました。
そこはこれから外国人が多く訪れ発展していくだろうという記事でした(長野県の星野リゾートホテルが建築されるそうです)

偶然(必然)にも、その夕刊の記事の日に、この映画を見ることになりました。なぜなら、新世界で買った「クローズド・ノート」という映画の新作案内にこの映画が紹介されていたからです。
予告を見たときから、見ることになるだろうと思っていましたが、なぜか今日まで、見ることができなかったのは
この日のためだったのでしょう。
星野リゾートと先程のべましたが、映画にも星空が1つのテーマとしてあらわれていました。

この映画を見終わったとき、
人生はすべてパーフェクトなんだとわかりました。

映画「最終兵器彼女」にでてくる赤い家、それはわたくしが大学時代に描いた赤い家でした。
それはスペインの旅行のカタログを参考に描いたものです。
映画「砂時計」に主演されている、松下奈緒さんが
今夜のこの映画で、映画の役柄である編集者の仕事を休暇をとってスペインに行ったとき、それに似た赤い家が映像としてあらわれています
赤い家はハートや夕日を象徴してもおり、旅のおわりを暗示しています

それは映画のサグラダファミリア(聖家族の教会)につながっていきます
この映画のもう1つの象徴は

いつもある精神統一
厳選版・すべパー映画ラストの
「雲のむこう、約束の場所」にでてくる
白い塔に関するPLと同じ花火芸術です

それは幸せな夢のシンボルとしてあらわれています

わたくしは
生まれたころから河内長野の自宅から
PL(パーフェクト・リバティ)の花火芸術を毎年みてきました。
今夜それは映画「未来予想図」を意味していたのだとわかります。

人生はすべてパーフェクトでした。感謝いたします。
新世界
最後のすべパー映画を飾るのは
「未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜」
でした。

ありがとうございました。

https://www.youtube.com/watch?v=CHFB-yVhzlY&sns=em
時間の障壁を越える体験

いつもある精神統一(命のautomatic)の
力により

昨日、いつもある精神統一(赦し)の副産物として

時を越える体験をした

その体験は昨日の月曜日の午前10過ぎに起きた。

その体験の意味は
その夜に
「未来予想図」の映画を見て
やっとあきらかとなった。

午前10時過ぎ
買い物の介護の送迎でお客様の
買い物が終わるのを待っていたとき、
屋上の駐車場に、elevatorとはべつに下へ降りれる階段がむこうにあったのだが、それは重い鉄の扉で閉じられていた階段だった

そのとき

階段からだれがでてくるか
「みえた」のだ
帽子と制服を着たガードマンだった

ぼくはelevatorをやめて
階段にむかい近づいた

すると

まったく同じ光景が繰り返されたのだ
(もちろんこの世界は夢だが)つまり現実に同じガードマンが扉を開けて
駐車場に入ってきたのである

このことは

すべては‘もうすでにかかれている’

ということを意味している

それが

「未来予想図」の映画をみる日の午前に起きたこともまた

偶然ではないということである。

すべてはただ1つの意思で自然に自動的に動いていると感じるとき

ただ一者が存在していることを実感するようになる

いつもあるコントロール・精神統一(癒し)
である

命のautomaticに感謝いたします

神が花嫁をむかえるとき
(サグラダファミリア教会の完成の意味)



第4の心のフィールドは

3層のエナジーからなる

さいしょが

非集中
ささやかな自然な意欲:心のフィールド

次が
わたしのフィールド
ここに偶像(認識)があらわれている

次が
わたくしのフィールドにあらわれる
一連の思考である
つまり偶像にたいする状況判断(肉体・私、外部・あなた、などである)
そこに
価値感を投影する



第4の心の
フィールド(非集中)に

朝目覚めると
自動的に第2層が活動をはじめる
ほとんどの場合
‘わたしを’信じてるので
これが
集中(探求・選択する私)
としてあらわれる
(これは赦しの自動化がはじまらないかぎり避けることはできない。)

この非実在の集中である
わたしという感じはたえず不安である
(これは朝目覚めときにさいしょに認識できるが、それよりあとの3層目の活動層がはじまると認識できにくくなる。)

しかしそのわたしという目覚めのあとの不安の背後には
ささやかな自然な意欲:心のフィールドがあり、第2レベルの基本フィールド:実在の心とホログラムで結合しているため、不安を感じてはいない)

しかし
わたしという不安の感じは知覚(:状況:偶像)を(状況)判断(解釈)して
肉体を信じる

そして肉体の行動に
価値感:価値判断
を投影することになる

一方
ささやかな意欲を(自動)選択した場合(‘わたし’はいない・これはつまり、わたしを捨てるのではなくささやかな意欲との融和状態になり、ともに第2レベルへと癒されている )、知覚は第2レベルの超意識の記憶から解釈されて、おなじくキリストのビジョンの一部となってあらわれくるのである

これが
いつもある精神統一
である


それはいつかキリストの顔という神のための花嫁 にある
薄いベール(第2レベルの‘わたし’)が
完全にとりはらわれる実相世界
をもたらしてくれる


花嫁の顔からとりはらわれたベール(あるいは燃え尽きたロープ)
からあらわれている
完全に無垢なキリストの顔
に向かって
神は最後の一歩を歩まれる

という
約束の物語(『未来予想図』)である
不思議な偶然の一致


先週の月曜日より

スペインを舞台とする
松下奈緒さん主演の
「未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜」
を借りており

今日返却する予定である

しかし

その今日の今朝(朝起きたとき、寝床で)
今週にあった介護の仕事の出来事をおもいだしたのである

かつて定期的に通院のため介護送迎をしてた、
おばあさんのことを思い出した。

そのおばあさんは島根の出身でした。

かつてその島根のおばあさんのことを縁として

レンタルshopの店棚から

映画「砂時計」(島根が舞台というパッケージのの説明を読んで)を借りることになったのです(去年?)

それはわたくしにとっては

いつもある精神統一の感覚に気づくための

重要な一本だったのです

それはすべパー映画シリーズ(・厳選版)の一本として、皆様に奇跡のコースを理解するのに役立つ映画として
おすすめしてきました。


そして上記のとおり今月ふたたび
松下奈緒さん主演の映画「未来予想図」を観ることになったのです

そして
今朝

眠りと目覚めのあいだの瞬間に

その関連性に気づいたのです

どういうわけか

今週

事務所で

そのおばあさんの定期的通院の送迎をふたたび担当することになったのです

以前からそのおばあさんは
介護の認定が
軽くなってしまったため(最近は財源難で、市の認定が厳しくなっているために)

介護保険では送迎があれ以来できなくなっていたのです(ご自身でタクシーかなにかで行かれていました)

しかし

今週
介護度のランク認定がふたたび上がり
介護保険で送迎ができるようになりました

およそ約1年ぶりです

この
ふたたびの映画との出会い(松下奈緒さんの「砂時計」と「未来予想図」)

島根のおばあさんとの再会をも意味してくれていたということです

そしてそれは

すでに
すべては‘かかれており’

そのすべては最終的に赦し(癒し・いつもある精神統一)のためにある、ということを教えてくれていたのです

だから

すべてパーフェクトな映画なのです

今日、
わたくしは感謝して

「未来予想図〜アイシテルのサイン」
を返すことができます

この映画に出会いましたのは
大阪の新世界(通天閣の塔の街)で「クローズド・ノート」という映画に出会ったおかげであり、この映画のDVDの新作予告に「未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜」があったからです。
すべてパーフェクトでした。

愛に感謝いたします。

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