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いつもある精神統一コミュの新しい世界の見方(ハートから)

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コミュ内全体

コメント(4)

今朝

早く目が覚めた

ある映画をみた(映画はシェアしません)

それは

死んだ母親が宇宙ステーションで生きていた

という映画だった

その映画のエンディングをききおわるとき

(歌詞なしのmelody)

ある気づきがあらわれた
たんなるたとえばなし


あたらしい見方

バイオリンの弦(げん)があるとする

指で弦(糸)をおさえる

するといろいろな音色をだすことができる

しかし

起こっているのは

押さえる指のエナジーと

弓で弦を振動させるエナジー

そして

音色をひかないとき
(やすんでいるとき)

もともとの静寂(存在)のエネルギーがあるだけ

エナジーはエネルギーに鎮(しず)まりかえる

いつもほんとうにあったのは

エネルギー

だけ

それいがいに存在しない

愛しかない

古い見方



指で押さえて

音色をだす

なんか歪んだわるい得たいの知れないものがあらわれた

気味がわるい

こんなものしらない

指のちからも

音色も

わたくしのものではない

でていけ

きえてしまえ

愛とはちがうものが存在している

なにかちがうものがありえた

そう勘違いするのが

古い見方



その映画では

地球にいる娘(宇宙ステーションにいた母親の娘のこと)が親なしで、犯罪者として人生を生きていた

母親は宇宙ステーションから、ネットを通じて娘のデータを収集して、娘のことをしろうとしていたが

かたち(情報)では、愛する娘のことなどわからないと

宇宙ステーションへ呼び寄せる

という話

しかし

母親もまた、地球で娘を生んだあとすぐ交通事故にあい、宇宙ステーションの母親は
記憶(データ)だったのだ

しかし

宇宙ステーションで母親と娘は邂逅する

エナジー(データ)でしかなかったとしても

それは

愛からきていると娘は感じた

そして

いやしはおきた

母親は

さいごに

宇宙ステーションが消滅するとき

母親は

自身の娘の犯罪歴のデータを消去しなかった

世界(娘)を変えようとせず

愛したのだ

(気づきと関係するかわかりませんが映画のストーリーはこんな感じでした)

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