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いつもある精神統一コミュのすべパー映画

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コミュ内全体

今日夕方

新海誠 監督の「言の葉の庭」

を返却してきました

夕方の送迎がなぜか
今日とても遅かったため
時間があいたからです

新海誠さんの「雲のむこう、約束の場所」をもう一度見ることに導かれたような気がしたので、かわりにレンタルしました

そのあと送迎がおわり

ヘルパー会議の予定がはいったので
夜に家に帰ってきました
(これもまた象徴的な出来事です。
あたたかい交流があり夕食をいただいてきました
)
それからすぐ
そのレンタルした映画を見ました

そして今見終わりました

なぜ白いPLの塔が遠くにみえる‘河内長野’に生まれ

やがてPLの塔のあしもとに住むことになったのか

すべて象徴的な意味する ことが
新海誠さんの映画によって
明らかになりました

目覚めのためです

そして今日
北朝鮮は
日本の福井県から選出された防衛大臣が辞任したタイミングをのがすことなく、
北海道へむけてミサイルの発射実験を
実行しました

これらは象徴的な出来事ではありますが

精神的な目覚めのための

宇宙・命の大いなる計画だったのです

紹介させていただいた映画を見た方々がもしいたのならば

新海誠さんもわたくしも

偉大なる命からの使命をはたせたことに感謝するでしょう

すべてパーフェクトでした

今までありがとうございました




いつもある精神統一より

コメント(8)

皆様とわかちあえるという意味での
もう1つのエンディングストーリー
(すべてパーフェクトな夢について)
を追加でかきのこし
にきました。


「雲のむこう、約束の場所」を昨晩ふたたび見ることになったこと。
もう
それについてはのべました。

そして今日のことです。



「冬のソナタ」の最終回を録画していたものを見おわりました。

ドラマの最終回では

‘不可能な家’の壁にかけられている

‘雪のお城’
(抽象:愛:いつもあるもの)

のパズルのピースが完成しました

これは目覚めへの象徴です

わたくしの生活においては
すなわち
幸せな夢の行動のレベルの結果



映画と似たようなことが起きたのです

わたくしの生活において

次のようにあらわれました


白い塔のあしもとへと
引っ越し先のホーム(Home)へ完全に移転が
おわったこと

そして
わたくしが働いている事業所の移転も偶然(いや必然です)
同時に完了したことです

これは何ヵ月も前
わが家の引っ越しの計画が決定したとき

働いている事業所も引っ越すことがわかり

…その偶然(いや必然)に愕然としたことを思いだします…

なぜなのか運命のようなものを感じていました。

同じくその事業所も白い塔が目前に見えている位置に引っ越しをなさったのです

わたくしは
今日
月末の31日のため
偶然レポートの一部の提出の忘れに気づき、間に合わせるために
帰宅したのにまた夕方の6時ごろに事業所へ車で向かいました。

なんでこんな手間のかかるミスをしたのかと、どうにも不思議でした

しかし

夜に冬のソナタを見終わったとき

はっきりとわかったのです

事業所に着いたとき家族のみなさんは

移転しおわった事業所で
今日の仕事おわりに
幸せそうに家族で語りあっていた
光景にでくわしたのです

ああ、これをみせるために

愛は

このタイミングでここへこさせたのだな

とわかったのです

そして
駐車場をでようとするとき

白い塔が駐車場から目前に見え

ああ ここからもみえるんだ

といまさらながらに気づいたのです

明日

8月1日はPL(パーフェクト・リバティー)の花火芸術です

すべてがパーフェクトであることに感謝致します

[追記]
わたくしが働いている事業所の事業所の名は
「神の子の命をケアする」
を意味しています

わたくしは
福井から帰郷し、それからの母親との旅行が終わったとき

無職なので職をさがさなければならなかったのです

しかしある夜に(正確には早朝)
朝起きる瞬間に
「ミネルヴァ」という金色の文字が、頭(こころ?)のなかにあらわれたのです

そして図書館にいったとき

「ミネルヴァ 社会福祉六法」という本が、目の前に、
目についたのです

その何日かあとに

朝日新聞で
「国が就労の支援を行っている」という特集記事がありました
職安で、失業手当てを受けながら
指定の資格を学び受講できるというものでした。

富田林に職安はなく、河内長野にいかなければなりませんでしたが

わたくしはそこで
介護のヘルパーの資格を選択いたしました

そして

資格の授業を委託されている教室に面接にいったとき

驚きました

なぜなら

福井で派遣された工場に派遣をしている人材派遣会社が
介護の派遣事業もしており
今回の授業も委託されていたのでした













そして
資格取得のあと

朝日新聞の折り込み求人広告で

現在の富田林の介護の事業所を見つけました

その事業所の会社の名前を広告欄でみたとき

なぜか

その文字が不思議になつかしい感じがしたのです


そして面接に行ったとき

会社の事務所をとおり面接室にはいるのですが

事務所のデスクに

見覚えのあるなつかしい女性が一人いました

それは

河内長野の中学校で同級生だった女性でした

それから働きだしてから

事務所のご家族さまも

わたくしと同じ

河内長野からきていると

しったのでした



そして
今日
PLの花火芸術がありますが

毎年この日は

交通規制が行われるため
4時から
主要な道路のいくつが通行止めになります

透析の患者さんは
それを避けるため

病院では朝の5時〜6時頃から透析がはじまります

わたくしは今日は昼の部の透析の患者さんが担当なので
10頃からの開始に間に合うようにすればよいので

今年は早出勤にはなりませんでした

なぜこの話をしたかというと

いつも(そして今日も)送迎させていただくお客さまが

じつは

「北海道」と関係するお客さまだからです

そして

そのお客さまは

「真空」

に関するお仕事をされていました

そして
その会社は富田林にあり

僕は
河内長野から富田林にきて最初にみつけたバイトでそこで働いていたのです
それは半年でしたが、それは福井への派遣の仕事に惹かれたため辞めることになりました

そして福井に旅立ちましたが

そこでわたくしは最初のお給料で、無理をして10万円でノートパソコンを買いました

寮でしたので
そして大阪へ帰郷してからも
無職になったので
ネットに接続しませんでした
結局
そのノートパソコンは

DVDを見るだけの装置としてしか主に使いませんでした

そうです

すべてパーフェクトであることに気づける映画


見ることになるために

福井で購入したのでした


以上がすべてです

またなにか思い出せば

かきにくるかもしれませんが

これにていったん失礼をいたします



ありがとうございました





(追記)

ちなみに
わたくしが白い塔のもとへ引っ越した自宅ですが

主要道路から曲がり住宅地にはいるのですが

その曲がる角には

「天理楽器」という店(兼・教室)があります

わたくしは

生まれ故郷の河内長野に住んでいたころ
目の前に幼稚園がありましたが
(その下にはグラウンドがあり、盆踊りの宵、孔雀王の連載「無数の彗星のシーン」が載っている雑誌をもらいました)

幼稚園に通う朝は

母親に

バイオリンのレッスンをしてからいきなさいとしごかれ

幼稚園に遅れて泣きべそをかきながら

母親に幼稚園の門に連れていかれたことを

懐かしく思いだします。

そうです

「雲のむこう、約束の場所」



バイオリンを覚えた

藤沢くん



わたくしがいっていた
登場人物です

わたくしの本名は

そのまま明かすことはできませんが

富田林に引っ越す前に両親が離婚いたしましたので

氏のほうは変わっています

その元の本名は

兵庫県の明石にいた
父方のおじいちゃんに名付けてもらいました
おそらく生き別れの父も
そこにいるはずですが

わたくしが父に会うと
母親が精神的に不安定になるため

母親のために一度も会っていません(内緒で会ってもバレればたいへんですのて…)

父には別れ際に
(おまえの)母親をたのむ
とたのまれましたので

それを守ることがわたくしのこの世での使命だと感じています

「ずっと一緒にいてあげること」

です

いつか
明石に住む
父に会える日もくるかもしれません

河内長野の懐かしい家はまだ父がのこしてくれています

「最終兵器彼女」のエンディング曲にもあるように

この世界(象徴)でのもうひとつのわが家は

川ぞいの街

なつかしい河内長野にあります

わたくしは

福井で不動尊めぐりをするきっかけとなった

東大阪の

石切神社の参道で入った

霊能者のお店の言葉を思いだします

(そのかたのアドバイスにより、不動尊めぐりを決心したのです。そしてその不動尊の36ヶ所の旅のお金をためるために福井に派遣でいったのです)

「一切修行・一切感謝」

その方のアドバイスでした

そして

河内長野に住んでいた頃(富田林に引っ越す直前)べつの霊能者のアドバイスをうけたこともありますが

その方のアドバイスにより

富田林の

北海道に関係する真空技術の中小企業にアルバイトすることになったのです
そして

パワーの源

不動尊

いつも精神統一があることに気づいたのです

インドの古い言葉

汝それなり です



わたくしの元の名をかきわすれました

氏:ひとつになる川を

名:宣(の)べることを引き継ぐ

という意味です

この氏の意は

「雲のむこう、約束の場所」のもう一人の主人公

白川くん

と同じ意です

つまり

ひとつ あるいは 白

それは

愛(抽象)を意味しているのです
わたくしは

河内長野にすんでいたころ

ある会社に勤めていましたが

その会社をある事情で辞めましたが
退社をした日

当時上映していた

千と千尋の神隠し

という映画を見て帰りました

それは

主人公のふたりが

本当の名を思いだすという映画でした

千尋



ハク

のふたりです

うろ覚えですか

たしか

ハクは

川の主であり

その名を思い出すのです


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