ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > いつもある精神統一 > トピック一覧 > 運命的な3枚の絵(大学時代のも...

いつもある精神統一コミュの運命的な3枚の絵(大学時代のもの)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

大学時代(約20年前)に
わたくしが描いていた絵を3枚ご紹介いたします


20年あとにすべパー映画に出会うことは

わたくしの人生として

すでに

‘運命として書かれていた’のかもしれません

大学時代に描いた絵は以下の3枚だけでした。

コメント(10)

引っ越しの最中に

3枚の絵がでできました


引っ越しの残りの荷物を移動中
とおりすがりの公園のベンチに並べ
撮影をいたしました

すべパー映画に関連する(でてくる)3枚の絵

です

約20年前に
大学時代に描いていた3枚の絵です

富田林市に引っ越す前に、故郷である、隣り町の、河内長野市に住んでいた頃の絵です

湖と雪の山々
‘ハート’と背景の抽象:愛




赤っぽいひとつの家

‘ハート’

(下の白い紙は下書きです)


ココにのこり、
飛行船‘ハート’は爆発する


以上が3枚の絵です

二枚目と三枚目の絵の写真は向きを変えたので、不鮮明になりました
横向きでよければこちらの画像でご覧ください
雪の山々を背景とする湖
の絵の秘密


神からの分離を信じる心(マインド)にとっては、罪悪感により神のことを、
投影して
雪の山々(きびしさ)として、
身体(孤独)をとりまく世界としてその絵をみます

しかし
分離を信じていない心(ハートの記憶の側面)は

美しい絵として心そのものを癒してくれる絵として観ることもできます

雪の山々(抽象:愛)

雪の山々のなかの
‘湖’
‘ハート’
‘わたし’(最初の心)

湖のなかの舟
“ハート”
私ー私(個々の心)

舟なかに身体があるのでそれらは癒される身体です


これはすべてを包みこみ
癒している絵を意味しています

実相世界です

真実(実相)は
すべてをつつみこむ(非分離)ものであり対極がなくそれが愛です

こうして愛を思い出すのです
このように世界をみれば

どんな日常も癒された世界として
融(と)かすことができるようになります

たとえば次のような歌を耳にしたとき

恋愛の歌ですが

特別な関係としての歌として聞くのではなく

癒されている歌として聴くこともできるのです

これが聖霊(非分離の記憶)とともに聴くということです

ブルー・ライト・ヨコハマ♪

http://j-lyric.net/artist/a001102/l005b0e.html
(書き忘れ)

すべパー
日本地図と
日本映画との関係について

運命の絵(湖と雪の山々)
からアプローチをしてご説明します

まず


井伊の家(柴咲コウさん主演)の居城となっていく彦根城
のある滋賀県の琵琶湖がこの世界シンボルとなっております。
湖はハートを暗示しています。

これに対応する映画は

「そのときは彼によろしく」
という映画
であり湖(や水草)がテーマの映画です
そして映画のending songをかざるのが
柴咲コウさんの「プリズム」という歌です。

さらに

運命の絵
の湖の背景にあるのが

雪の山々であり
この世界では
富山県や長野県のちかくにある立山連峰(アルプス)です

これに関する映画は
「人生の約束」

「冷静と情熱のあいだ」
です
ともに竹野内豊さんが
主演を担当しています

柴咲コウさんの日曜日の大河ドラマ終了のあとの予告で
「この声をきみに」という竹野内豊さん主演のドラマが案内されるのも偶然ではありません。

すべパー映画最短版ではインスピレーションにより

映画の順番を並べ替えましたが

実際わたくしは
「冷静と情熱のあいだに」
という映画の以前に
「そのときは彼によろしく」
という先に映画をみました。

しかし

「その彼」という映画は

サイレンス(自我の信念のままの休息)は悟りではなく

のちに
「冷静と情熱のあいだ」やラストの映画「最終兵器彼女」

をみるまで

いつもある精神統一(愛の反映:融合)こそ真実であるとわからず

「その彼」という映画もいつもある精神統一をテーマとしていたことに気づきませんでした

これは必要な迂回のプロセスだったので

冷静と情熱のあいだ

でハート覚醒がはじまってから

もう一度「その彼」を見直し

その映画の真価に気づきました

ですから

最終的に
わざと順番を
冷静と情熱のあいだ


あとに
「その彼」
の映画を並べ替えました

それは

すべパー映画最短版のサービス精神であり

わたくしのように回り道せずに

いつもある精神統一に気づいてほしい

という

ハートからの意志です

話をもどします

雪の山々は

そのさきに

抽象の世界を暗示しており

それが雪国の北海道
が舞台

「最終兵器彼女」
です
その映画のメッセージは実相世界です

それが大学時代のとき
知らずに描いた

湖と雪の山々
の運命の絵です
^^ゞ

ちなみにまたまた個人的ストーリーの観点からの幸せな夢の結果のはなしですみませんが
(興味があればお付きあいください)

大河ドラマ「おんな城主直虎」は毎回ドラマのさいごで
由緒の土地にかんするナレーションとバイオリンがながれますが

そのバイオリン奏者は
「五嶋みどり」さんです

彼女は有名なバイオリンニストであり

僕が小学校のころから

プロとして活躍されていました

とても長い間プロとして活躍されておられます

ぼくが小学校のころ

ある日

母親が

学校がおわってから

夜のコンサートに行こうと連れていってくれました。

もう暗くなって

大阪から電車にのって和歌山に着きました

そのコンサートは

五嶋みどりさんのソロコンサートでした

今夜
母親も珍しく大河ドラマを一緒にみていて

母親も
「五嶋みどりさん」て字がでたよ

とよろこんでいました

わたくしは

いつも母親や五嶋みどりさんと

いつもある精神統一でつながっていたのです

今夜もとてもいい夜です

すべパー映画では

奇跡の象徴としてチェロの楽器が帰還共鳴のシンボルとしてあらわれています

ちなみに
楽器というのはハートの道具です

ひとつのハートの力から
想いが立ち上がり
それぞれの人々が
その想いで楽器をひくことにより

オーケストラ(すべパー映画)が

上演されているのです。

そこにはさまざまなドラマがありますが

やがてさいごに

エナジーは

帰還共鳴に共鳴し
(聖書では
ラッパ♪)
ふたたび

存在(ハート)
に帰還するのです


チェロのはなしがでましたが
奇跡の共鳴として
「冷静と情熱のあいだ」の映画でチェロがでてきます
そしてもっとも重要な根源の帰還共鳴は

イタリアのドゥオモ(ドーム)の鐘であり
神からの 帰還共鳴です

わたくしはそのシーンで
ハートの覚醒(いつもある精神統一の自覚) がはじまりました

それはなぜかわかりませんが
わたくしの運命だったのです
つづき

(「そのときは彼によろしく」映画ネタバレ注意です)

神からの帰還共鳴(ハートのひかり)
については

「そのときは彼によろしく」

の映画では
主人公の長澤まさみさんが
睡眠中に光のまえに立つシーンがあります

光のまえに立つ
ゆえに
まだ分離の信念がありますが

ラストシーンでは
神からのメッセージを
象徴的に
父親からの愛のメッセージとして伝えられます
(わたくしはそう感じました)

そして

ending songでは

柴咲コウさんが
ハートの覚醒にかんする歌
「プリズム」

を歌います
そして
ハートの覚醒の最初の安定化(ハートの覚醒の完成ではありませんが)
映画
「最終兵器彼女」によりもたらされました

わたくしは
解放(ハート覚醒の完成)にはいたっていませんので

そのさきはわかりかねます

以上です ^^ゞ

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

いつもある精神統一 更新情報

いつもある精神統一のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。