ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > いつもある精神統一 > トピック一覧 > 管理人のおすすめ映画(その7)

いつもある精神統一コミュの管理人のおすすめ映画(その7)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

「新しい靴を買わなくちゃ」(日本映画)


「北のカナリヤたち」
(吉永小百合ほか主演)

「思い出のマーニー」
(日本アニメーション映画)

「じんじん」
(2013年・日本映画・山田大樹監督)

「旅の贈りもの 明日へ」
(前川 清 ほか主演)

「君の名は。」
(日本映画アニメーション。新海誠 監督)

「言の葉の庭」
(日本映画アニメーション。新海誠 監督)

コメント(26)

すべてを受け入れるとき

私は宇宙にいる

(インスピレーション:映画 新しい靴を買わなくちゃ)

かいせつ:…すべてを受け入れるということは非分離になるということ…
私(分離)じゃなく
それをも包んだ宇宙でいること
宇宙は
観念じゃない
分離したものを受け入れるということは
分離されていない命の輝きだから
私を含めて世界は癒され(受け入れられ)輝く

エンディングの美しい曲をきいてそうかんじた

by 引っ越し先の新しいテレビで
「新しい靴を買わなくちゃ」(日本映画)

を昨夜

見ましたが

エッフェル塔(ずっとそこに在るもの)と
あと
ラストシーンがとてもよかったです


それから
そのDVDの新作案内で
すてきな映画がありました(すべパー映画)

前川清さん主演の
「旅の贈り物 明日へ」
という映画です

新作案内をみてるとき
「すばらしい気づき」があるときがあります

でも、映画自体まで見ることになるとはかぎりません

その気づきで十分なときがありからです

でも
縁があるなら見るときがあるでしょう

前川清さん、は以前から好きな人物の一人です

わたしと同じ

という姓をもつからだけではなく
雰囲気がとても大好きなのです

わたしは
両親がかつて離婚して引っ越したとき(富田林へ)

それからすぐ福井に派遣で働きに行きました

目的は

きっと幸せになるために
近畿36不動尊巡礼をするためにです
それを果たすことができました

私は幼いころから
趣味でバイオリンを習いました

大学選びでは絵が好きでしたが、裕福ではなかったので大阪芸大はやめ、奈良の大学のマネジメント学科に入学しました。

そういったことに関連した映画です

新作案内の
「旅の贈り物 明日へ」



わたしに父親へのたいせつな想いを思いださせてくれました

偉大なる計画に感謝いたします

愛に
ラファエルワークスさんのblogに
「自分自身のすべてを受け入れれば覚醒に気づくことができる」と書いてあったのをおもいだします

覚醒:非分離

ですね

それから

ラファエルワークスさんは
サットサンのとき
おっしゃっていました
「ただみてればいい」

そのことがやっとわかってきました



のなかに全部あるからです

二元的に努力してみるのでもなく

いつもある精神統一として

ただみてればいいのです
ほんとうに不思議ですね

「北のカナリヤたち」

にでてくる教師のもとには
6人の教え子がでてくるのですが
そのなかの一人の教え子の行方をめぐって話がすすみます

その教え子のあだ名は
「のぶちゃん」

これは
ぼくの子供の頃のあだ名ど同じなのです

僕は映画で「のぶちゃん」と呼ばれるたびに

じぶんのことを呼ばれているように感じてしまいました。

偉大なる計画に感謝いたします

そしてシェアも自動的に起きてきます

すべてはオートマチックです

現実も夢もただ一つの意志によって
今夜は
テレビで
「思い出のマーニー」(映画)を見させていただきました。


今日は、仕事と引っ越しの残りのかたづけのため
忙しく、
食後に、もう寝ようという気分になりかけていたのですが、
母親が映画がはじまると呼んでくれましたので
これもなにかの縁かと
映画を見る気分になりました。
(それに今日は夕方に北海道で地震がありましたので、これもなにかのサインであると感じてはいました。)


この映画を見たのは
はじめてではありませんが、
わたくしはこの映画の舞台が、
(わたくしにとっての
抽象(愛)の象徴である)
北海道であったとは
しりませんでした。

引っ越しで

すべパー映画に関連する3枚の絵を、
先日無事に発見いたしました。

さらに
故郷の居間に飾られていた運命のもう一枚の絵
親の
「水辺と舟」
も思い出しました。

そして今夜
ふたたび

思い出のマーニーの映画
を見ることになりました


わたくしの両親の
水辺と舟
の絵



3枚のハートに関する
絵が

がつながりました


この映画の意味するところは

親との和解

すなわち

抽象(神)との和解(贖罪:アトーンメント)を暗示しています


すばらしい映画でした

このタイミングでみれたことに感謝いたします

もうなにも理屈をいう必要はないでしょう

ただ気づき(癒し)があるのみです

すべてパーフェクトなのです

昨日の夜

思い出のマーニーを見て

‘主人公の最初の状態’に
関して気づいた点をかきます


それは

親(:神)に愛されていないないのだと

劣等感を抱いていると

受け入れられていないと信じた私(:自我)は

ふつう(自然)に、なりたい

正常になりたい

と思うようですが

これは劣等感(:私:分離)を
つまり自我を*信じたまま

自我を*抑圧しようと努力することであり

無理です

それは自我(罪悪感)を抱きつづけることであり


すると実現してしいない私は

静かにしようと、努力しみたり

ふつうにしようと、努力をしてしまうことになるのです

しかし

それをしているのは

分離を信じている

私(実現していない)

なのです

ですから

自然(いつもあるもの:神:愛:♪ふつう)を否定した
主人公は
ふつうになりたいのになれず
思考で
ふつう(観念)になりたいと思うしかありませんでした

そのやりきれなさを
友達に投影してしまったり(悪口をいってしまったり)

無感情(愛が感じられない)のため

その私がつかんだふつう(観念)というものに憧れていたのです(七夕の短冊)

それは自分は一人(:身体)だと信じているからなのです



こんばんわ

いつもある精神統一とは

絆・愛です

だれでもどこかで感じるものです

感じてなくても信じてるものです


さて

今日は
「君の名は。」を新作なので一泊なので

かえして

「君の名は。」のDVDの新作案内 のなかから

同じ
新海誠監督の
映画「言の葉の庭」を借りて見ていました。

水がうつくしくて

水は

‘私’をとかすんだなあ



美しい映画をみて

感動いたしました


さて
日曜日で引っ越しの作業が完了です(前の家の鍵は大家さんにお返しします)

月曜日(31日)は
冬のソナタの最終回だし

翌日は
パーフェクト・リバティー
の花火芸術


すべてはパーフェクトです


愛に感謝します

ちなみに
引っ越しがはじまり新居で
最初にみた
映画が
「新しい靴を買わなくちゃ」

という映画でしたね

そして
今週引っ越しがおわるときにみている感動の映画も

「言の葉の庭」(靴つくる主人公のはなし)

です


すべてはパーフェクトです
そして

わたくしは

以前コメントいたしましたように
引っ越し前は

新海誠 監督の
「雲のむこう 約束の場所」(すべてパーフェクトであることに気づけるさいごの映画)

にでてくる主人公の3人のなかの、バイオリンを弾く青年
の名前をふくんだ場所に住んでいましたが(*僕自身もバイオリンを習っていました)

今は
引っ越しがほぼ完了し

太陽に向かうを意味する

名前の場所

に移り住みました

そこは

パーフェクト・リバティー
(完全なる自由)

の白い大平和記念の塔
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B9%B3%E5%92%8C%E7%A5%88%E5%BF%B5%E5%A1%94

のすぐ足元の近くなのです


これは象徴であり
「雲のむこう 約束の場所」
の白き塔
を意味しています

それは
「最終兵器彼女」
の飛行船がきえさるところであり

「雲のむこう 約束の場所」
では
抽象(白いスクリーン:愛)

であり


いつもある精神統一なのです






雲のむこう、約束の場所
https://g.co/kgs/fVdLp7
多くのだれもが

今まで

神からの分離の夢
をおわらせる

キリスト(いつもある精神統一)

の顔のベールを
あげて
きちんとみる
ことに躊躇しました

「雲のむこう 約束の場所」

の映画ではその象徴は

組織が
PL外殻爆弾
を投下し、塔を壊してこの宇宙の消失を食い止める。だが約束の場所も永遠に失われる。

という描写を描いています


しかしいまや

兄弟(いつもある精神統一)を信じ

キリストの顔をみることを怖れず

PLの花火芸術を

神(ハート)の豊かさ象徴として

たのしみたい


感じています




いつもある精神統一・愛に感謝をいたします





*上記の
(すべてパーフェクトであることに気づけるさいごの映画)
とは


補足説明します
(最近からコメントをよんでいただいている学習者のために)

いつもある精神統一だけでなく、この世界(夢)もすべてパーフェクトな夢であることに気づけるようになる
映画紹介シリーズ(厳選版)

の最後の映画のことをさしています



アナとオットー

トロン・ レガシー

イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所

砂時計

冷静と情熱のあいだ

そのときは彼によろしく

最終兵器彼女 (アニメーションではない、特撮の日本映画のほうです)

雲のむこう、約束の場所
(アニメーション 新海誠 監督)



(そのほかの参考情報)

以前

earthTV(地球ひろしさん主催)
に出演されていた人のホームページです

Heart Voice – 思し召すままに

http://heartvoice.online/

2012年までのあいだに

パパジやラマナマハルシの教えにであい

ステートオブプレゼンス
(存在いしきの最初の悟りの段階)

に気づいた方々が多いでしょう

しかしながら

すでにのべたように

ステートオブプレゼンス(気づき)は

まだ

エゴ(わたしという想いと関係をもっています)

ので

最終段階ではありません

もしこれを最終段階とかんちがいした場合

サットヴァ(私の純粋性) にとどまり

解脱は不可能でしょう

2012年は悟りの環境がととのいやすくなる時期ですが

それは

それだけでは解脱ではないのです

愛(いつもある精神統一) の力がなければ

学びはおわらないのです


ちなみに

サットヴァ(私の純粋性)
ラジャス(私の混乱性)
タマス(私の沈鬱性)



自我の働きであり

だれでも周期的に味わっています(循環しています)

いつもある精神統一の癒しがあれば
どの周期でも問題なく癒しはおこります

さらに

人それぞれでも
どの傾向がつよいかもあります

電車や家庭などで知らずしらずに
共鳴をうけていますが

いつもある精神統一の癒しがあるならば問題ありません

それに

じつは他者のいわゆるよくない波動(じつは愛への呼び掛け)


自分自身の罪悪感が投影されたものにすぎないので

いつも精神統一があることにただ気づいていればよいのです

上級の教師はいつもある精神統一・愛をけっして忘れません

それがいわゆる覚醒者といわれているのです

ちなみに
ゲイリーさんの本では
女性のほうが一般的に男性よりスピリチュアル(ハートにちかい)だといわれています

ただ
周期的な月経があるため

心理的な変動がおおきいといわれています

しかしながら

大和田菜穂さんやじゅんころさんのように
覚醒者?となることは

十分可能なのでしょう
今日夕方

新海誠 監督の「言の葉の庭」

を返却してきました

夕方の送迎がなぜか
今日とても遅かったため
時間があいたからです

新海誠さんの「雲のむこう、約束の場所」をもう一度見ることに導かれたような気がしたので、かわりにレンタルしました

そのあと送迎がおわり

ヘルパー会議の予定がはいったので
夜に家に帰ってきました
(これもまた象徴的な出来事です。
あたたかい交流があり夕食をいただいてきました
)
それからすぐ
そのレンタルした映画を見ました

そして今見終わりました

なぜ白いPLの塔が遠くにみえる‘河内長野’に生まれ

やがてPLの塔のあしもとに住むことになったのか

すべて象徴的な意味する ことが
新海誠さんの映画によって
明らかになりました

目覚めのためです

そして今日
北朝鮮は
日本の福井県から選出された防衛大臣が辞任したタイミングをのがすことなく、
北海道へむけてミサイルの発射実験を
実行しました

これらは象徴的な出来事ではありますが

精神的な目覚めのための

宇宙・命の大いなる計画だったのです

紹介させていただいた映画を見た方々がもしいたのならば

新海誠さんもわたくしも

偉大なる命からの使命をはたせたことに感謝するでしょう

すべてパーフェクトでした

今までありがとうございました




いつもある精神統一より
(すべてパーフェクトである理解)

白い塔のもとへ引っ越しして新しいテレビで最初に見たのが

新しい靴を買わなくちゃ
というフランスが舞台の映画でした

これはもう1つのことを意味しています

*エッフェル塔
PL塔:白い塔:抽象

です

不動の象徴として
ヒロインがこころの支えとしていた塔です





悟りへの路はすべてはパーフェクトにすすんでいるのです


ちなみに
新しい靴を買わなくちゃ
という映画では

塔のラストの撮影シーンのほかに

川をながれていきながら
舟で塔をながめるシーンがあります

(ともに
とてもすてきなシーンです)

映画では
塔はPLの白い塔のように抽象(愛:祈り)を意味するのです

8月1日になる直前

月末に
北海道の海のちかく
北朝鮮のミサイル(実験)
が落下しましたが

その後の
8月のはじめの朝日新聞のニュースで
ミサイルと
フランスの航空機との
ニアミスがあったことが報じられました

これも偶然ではないと思います

ミサイルというのは

象徴であり

最終兵器彼女という映画
では

この世の想い(私という想い)が神へと帰還したがっている

愛への呼びかけと聖霊は愛とともにみます

それが

エッフェル塔(愛という抽象)を象徴としている
フランスの航空機と
ニアミスを犯したのは

ひとつの象徴だとおもわれます

ミサイルは航空機を破壊することはなく

海(自然)へとおちました

これは

赦し(:帰還)の力によるもの

すなわち

ミサイルは象徴としては
海(:愛:自然)に吸収されました。
いつもある精神統一
です。

https://www.youtube.com/watch?v=uT0RZhfJfBw&sns=em
ここにかくのはあくまで象徴的出来事としてかいています(実際どこの国が正しいとかかいてるわけではありません)

前回のコメントでは
北朝鮮のミサイル発射(実験)が
8月1日(自由の花火)の直前の頃
この世界の北海道の海に
無事になぜ落ちたのかについて
もう1つの説明をかいていませんでした

それは
北海道は自由の象徴ですが
アメリカ大陸を意味しているからです

その1つの理由は
アメリカは自由の象徴だからです(*実際に自由の国であるといってるわけではありません)

そしてミサイル発射実験の際に
フランスの航空機の話があらわれましたが
フランスがでてくるもう1つの理由は、エッフェル塔の理由だけではなく

アメリカに自由の女神を贈った国だからです

なぜ
象徴的出来事として
北朝鮮が(牽制として)射ちたがっている
アメリカ

と北海道が関係しているかというと

そのように必然的関係だったからです

それは

日本地図と世界地図がシンクロをしているからです

日本の地図を
回転させて
水平的にみてみると

九州は
アフリカの大陸をさし

四国は
オーストラリア大陸をさしています

山口から青森

ユーラシア大陸をさします

北海道は
アメリカ大陸

となっています

次に
北朝鮮がミサイル発射実験を行う予定があるとニュースで昨日も報じられていますが

それは
島根県などを通過する予定であると報じられています

それは
日本地図を横にした場合

ユーラシア大陸の北西

つまり北欧

「アナとオットー」の映画
の舞台となります

島根(ユーラシア大陸の西方の北側)は
映画では
抽象のもう1つの象徴であり

北欧
「アナとオットー」
「砂時計」「瞬 またたき」
の映画と関係しているのです

以上です
(補足)
北朝鮮は主として
ミサイル発射実験を

日本海
(すなわちユーラシア大陸の北側
の海:北極圏)で

行っていますが

それは基本的には
北極圏(抽象)を希求していたことを意味しています

しかし世界はそのことに気づかずにいるため
投影(象徴)へと愛への呼び掛けをはじめているのです
そういえば

昨日のmixiニュースで
「君の名は」という新海誠さんの
(夢をおわらせる彗星たち:兄弟たち)の
すべパー映画がハリウッド(Hollywood:聖なる丘)
で映画化されるそうですね

すべてパーフェクトです♪
^^

ログインすると、残り4件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

いつもある精神統一 更新情報

いつもある精神統一のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。