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安倍政治を考えるコミュの『都民ファーストの会』代表 野田数って、こんな人!

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小池知事、「都民ファーストの会」代表を辞任へ
2017年7月3日12時23分
http://www.asahi.com/articles/ASK733SDSK73UTIL018.html

 東京都の小池百合子知事は3日、前日に投開票された都議選で第1党に躍進した地域政党「都民ファーストの会」の代表を3日付で辞任する意向を明らかにした。理由については「二元代表制等々への懸念があることも想定すると、私は知事に専念する」と報道陣に述べた。後任には野田数幹事長が就くという。

 小池氏は6月1日に自民党に離党届を出し、都民ファーストの代表に就いた。知事と政党代表の兼任については「議会のチェック機能が働かなくなる」との批判があったが、小池氏は「(都民ファーストの候補は)専門性があり、私を非常に力強くチェックしてくれる」と反論していた。

 一方、都民ファーストは2日、推薦を受けて当選した無所属の6人を追加公認すると発表した。公認の当選者は、告示の時点で公認していた49人と合わせて55人となった。

 都民ファーストは50人の公認候補を立て、無所属の11人を推薦して都議選に臨んだ。また、公明党と地域政党「東京・生活者ネットワーク」と選挙協力した。

コメント(13)

小池知事が抜擢 特別秘書は“帝国憲法復活”主張する超右翼
2016年8月5日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/187062

小池知事と都民ファーストでいいのか? 仕切っているのは国民主権否定を公言する極右、
安倍政権に全面協力の密約も

http://lite-ra.com/2017/07/post-3286.html

”野田氏はもともと保守党時代の小池氏の秘書から都議になった人物だが、小池氏が都知事選に出馬した際、選対本部の責任者に抜擢され、小池都知事が都民ファーストの代表に就任するまで、同会の代表を務めていた。この経歴からもわかるように、野田氏は小池氏の側近中の側近で、今回の都議選の都民ファーストの公認候補の選定もほとんどこの野田氏が仕切っていたという。事実、5月頃には「オレが都議選候補者の公認権を持っている」と豪語していることを週刊誌に報じられている。
 ところが、この小池氏の名代として都民ファーストを牛耳る野田氏の主張というのが、安倍周りの政治家やネトウヨと同じ、いやひょっとするとそれ以上のゴリゴリの極右なのだ。
 野田氏は都議時代から、都立高校の歴史教科書から南京虐殺を削除するよう圧力をかけるなど、一貫して歴史修正主義の押し付けを行い、2012年には、石原慎太郎都知事の尖閣諸島購入に全面賛成して国会議員の「尖閣視察団」に参加。「週刊文春」(文藝春秋)に誇らしげに国旗を掲げる姿が大きく掲載された。
 また、当時から評論家を名乗って、「WiLL」(ワック)や「SAPIO」(小学館)、「正論」(産経新聞社)などの極右雑誌に寄稿していたが、そのなかには、戦前や戦中日本の軍国主義をもろに賛美するものもあった。”

”さらに、12年には、現行の日本国憲法を無効とし、戦前の「大日本帝国憲法」の復活を求める時代錯誤の請願を紹介議員として提出、「国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄すべき」と主張した。
 国民主権を否定しているこんな人物が、小池都知事の右腕として政策を牛耳り、都民ファーストの公認を選定しているのだ。当然、候補者には改憲に賛同するという踏み絵を踏ませていると考えるべきだろう。”
言うと思ってたwwww

「国民ファーストの考え必要」小池知事、国政関与に含み
石井潤一郎2017年7月3日19時53分
http://www.asahi.com/articles/ASK735R32K73UTIL03H.html








都民ファーストの会・新代表の野田数氏 現行憲法の無効化を求めた過去
http://news.livedoor.com/article/detail/13286771/
2017年7月3日 19時10分
ざっくり言うと

V都民ファーストの会の代表となる野田数氏についてデイリー新潮が報じた
V2012年には戦前の大日本帝国憲法の復活を求める請願を都議会に提出
V6月にはポールダンサー嬢らとの「六本木ハレンチ豪遊」が報じられた
小池知事の代表辞任「選挙のため露骨」「すっきりした」
2017年7月4日05時13分
http://www.asahi.com/articles/ASK735R33K73UTIL03J.html?ref=nmail

 東京都議選(定数127)で、追加公認を含め55人が当選し、第1党に躍進した「都民ファーストの会」代表の小池百合子都知事が3日、同会代表を突然辞任した。小池氏は「(議会が首長をチェックする)二元代表制等々への懸念」を考慮したと説明したが、選挙直後の辞任には、他党だけでなく同会内からも疑問視する声が上がる。

 「選挙のためだけに代表になったのかと思う。(前任の代表だった)野田数(かずさ)氏が代表のままでは、大勝はできなかっただろう」。小池氏と対立する自民党の都議はこう批判した。別の同党都議は「『小池代表』というイメージで都民ファーストに投票した人もいるだろう。無責任だ」。同会と選挙協力した公明党の都議も「(代表就任は)選挙のためだったというのが露骨だ」と話した。

 小池氏は都議選が迫った6月1日、野田氏(都知事特別秘書)に代わって代表に就任。自民が「知事のイエスマンばかりの議会になっていいのか」と訴えるなど、「二元代表制」が損なわれるとの批判が出たが、小池氏は同会の候補にはチェックできる能力があるなどとして「問題ない」と反論してきた。選挙戦では民進党も「(同会は)知事をチェックできない」と批判した。

 後任の代表には3日付で野田氏が再び就き、小池氏も以前務めていた特別顧問に戻った。これに対し、都議選で初当選した同会新顔の1人は「すっきりした。知事と代表との兼任は支持者に説明しづらい面があった」。一方、別の同会の当選者は「代表交代がどう決まったのかわからず、有権者に説明しにくい」と語った。同会幹部によると、小池氏の辞任は小池氏と周辺だけで決めたという。この幹部は「トップダウンは当然」と話した。

 一方、同会新顔が自民新顔の2倍近い得票で圧勝した千代田区の男性(84)は、代表辞任について「小池さんが代表だったから投票したが、選挙後は都議らに任せるということなのだろう」。同じく同会候補に票を投じた同区の60代女性は「都議会で小池氏の影響力が強くなりすぎると、安倍政権みたいな強引な都政運営になりかねない。代表辞任はいい判断だと思う」と語った。(小林恵士、伊藤あずさ)
>>[1]

都議選、自民党が大敗してバンザ〜イ!と思っていたのですが…

都民ファーストの会も良くないのですね。野田さん、かなり右寄りでヤバイ人なのですねえ(;^_^A

自民党が負けて喜んでたけど、また新たな悪役が↓
なんかがっかりです(@_@)

>>[7]
そう、都民ファーストは、国政で言うところの補完勢力の維新の会みたいなものです。こんなもんに、都政はのっとられて…

野党議席が民進、共産で24しかありませんので、
本当にきびしい(><)あせあせ(飛び散る汗)
>>[8]

そうなのですね…維新の会みたいなものなのですね↓
確かに所詮、小池さんも元々は自民党の人だし、中身はあまり変わらないのかも(;´Д`)

民進党が少なすぎて悲しいですね。共産党はちょっと伸びたので良かったけど、野党の数としては少なすぎですね…(;^_^A
菅直人ブログから

都民ファーストの大阪維新化
2017-07-05NEW !
http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-12289908672.html

 都議選で圧勝した「都民ファースト」は今後どうなるか。「大阪維新」と同様、次期衆院選で東京中心に候補者を出すなど「東京維新化」する可能性が高い。

 問題はどういう政治スタンスの政党となるのかだ。大阪維新は当初「第三極」「分権派」とマスコミにもてはやされたが、実際には「右翼」で「集権」政党あることが明らかになり、今や国会では安倍自民党の先兵と化している。小池都知事もも過去の政治経歴からすると、リベラルというよりは右翼的保守で、思想的には安倍総理に近い。しかし、安倍政権の大失政に乗じて都議選で大勝しただけに、安倍総理に近づくことは慎重になるだろう。小池氏にとって理想形は安倍総理が政権から降りざるを得なくなり、安倍総理に代わって自民党の総裁となり、総理になることだ。

 民進党は、井手栄作氏の提唱する「ALL for ALL」の政策と脱原発などリベラル色を明確にして政党の再建をするべきだ。中途半端では誰からも支持されない。

やはり国政へ、そして与党の補完勢力へぷっくっくな顔むかっ(怒り)


小池氏側近「都ファ」年内にも国政進出
フジテレビ系(FNN) 7/9(日) 12:59配信

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170709-00000717-fnn-pol

東京都の小池知事に近い、若狭 勝衆議院議員は、9日朝のフジテレビ「新報道2001」に出演し、東京都議会議員選挙で小池知事が率いて大躍進した地域政党「都民ファースト」が、年内にも国政に進出するとの見方を示した。
若狭衆院議員は「少なくとも年内に、国政新党への動きが出てくるというのは、十分にあり得る」と述べた。
若狭氏は、「小池知事が先頭に立つことはない」としつつも、都民ファーストが、年内にも国政新党をつくるとの見方を示した。
そのうえで、「安倍総理と小池知事は、憲法改正が必要だという点で共通している」と述べ、新党が憲法改正で、安倍政権と連携する可能性に言及した。

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