ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 主にB・フルフォード氏 > トピック一覧 > 「EU・アメリカの戦いの背後に...

主にB・フルフォード氏コミュの「EU・アメリカの戦いの背後には何があるのか?イルミナティ13血族の戦い【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 朝堂院大覚 ゲスト:ベンジャミンフルフォード、坂の上零」

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

EU・アメリカの戦いの背後には何があるのか?イルミナティ13血族の戦い【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 朝堂院大覚 ゲスト:ベンジャミンフルフォード、坂の上零
JRPtelevision
2018/12/14 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=5y3b47xtlM0


コメント欄より
*−−−−引用開始−−−−−*

pReMa43

中央銀行から手を引くロスチャイルドというベンジャミンさんの話も
絶対そんなことはないという朝堂院さんのはなしも、両方とも正しいと思う。
この板垣さんの話を見る限り。

http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/419761

ようするに、仮面の割れた中央銀行システムを捨てて、別途、AIによるいわば世界中央銀行的な通貨発行権を手に入れるのだろう。

お金を発行する権利をもはやだれが握っているのかわからなくするのが新・中央銀行システムなら中央銀行が表舞台から消えて地下に潜るだけ更に悪質化。

ロスチャイルドは表部舞台から消えて、「誰がお金を発行する権利を持っているのか」→「AIだ」 となれば、もう完全に、中央銀行を所有していた以上の、雲の上の住人になれる。絶対に見つからない。

あとは、AIを使ってお金を発行する権利を自由自在にできる。

すなわち、「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」( マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド<1790年の発言>) ←この基幹路線に何の変りもない。

ロスチャイルドが、信託業務から撤退したとか、中央銀行業務から撤退したとかは、とんでもない目くらましだ。

板垣英憲マスコミ事務所へのTwitter_AIと通貨革命の件
2018年12月13日12:05
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1969546785&owner_id=38378433
*−−−−引用終了−−−−−*

コメント(2)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

主にB・フルフォード氏 更新情報

主にB・フルフォード氏のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済