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月がきれい (TVアニメ)コミュの11話感想

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コミュ内全体

コメント(68)

>>[29]
え〜と、それはたぶん、先生の驚いた声や小太郎君のお母さんの声が、廊下で順番待ちしてた他の生徒達にも聞こえてしまったのかもしれませんね。やはり先生が個人情報を漏らすとは考えにくいですし…。



あのLINEは私も驚きました!やるなぁ小太郎君!

で、考えられる可能性としては、やはり高校生になってからではないかと…。
受験を控えて真剣に勉強してる姿からは煩悩に心が及ぶ余裕は感じられませんし、受験が終われば二人で勉強する必要もありませんから口実としては不自然です。高校生になって、茜さんの部屋へ上がるための口実…というのが妥当な線でしょうね。
しかし………いや、言わずにおきましょう。(^_^;
>>[28]
『13.70』の内容ってやっぱりそれですよね(≧▽≦)
小太郎自身は普通に書いてるつもりでも、気がついたらほとんどラブレター?みたいなっ(笑)
そしてっ
『月がきれい』2ndシーズンの主人公に2人の子供·『安曇治』って言う案を提出してもよろしいでしょうか(^^)

と言うのは
小太郎と茜のストーリー「もっと見たい!」気持ちがある半面、この辺できれいに終わって欲しいなぁとか思ったり(笑)
でないと、例えば
小太郎が地元の公立高校に通うとすると、確か千夏と同じ高校って事に…トラブル必至みたいなっ
私個人的な意見ですが
『月がきれい』にはそうなって欲しくないなぁとか思います(^^)

えっと。。。。

諸事情(iPhone壊れて、奔走してました(笑)
で、1日、正確には一日半ほど、書き込みに来るのが遅れました。

書くこと、なんも残っちゃいねえ(笑)

EDでのLINEまでもう、話広がってるし(笑)
背の高さ???背の高さですか!!!

なんだんだ、このコミュは
たのしすぐる!!!!

(かなり、お邪魔なコメント、投げてる後悔も、ちーとあるんですけど
 でも、楽しいからいいや、俺が(笑)
>>[031]
小太郎君はおとなしそうに見えて、やる時はやる子ですからねぇ。
……たまにちょっと頑固で、周りが見えなくなるのが気掛かりですが…。(^_^;
>>[032]
あぁっ、そういう切り口もありましたか!

確かにこのまま綺麗に終わって欲しい気もしますし、終わって欲しくない気ももちろんしますし……。
それと、千夏さんからのモーションを危ういところでかわし続ける小太郎君もちょっと見てみたい気が…(でも千夏さんが泣くのはなるべく見たくないかな)。あせあせ(飛び散る汗)
>>[033]
iPhone故障とは大変でしたね。(・_・;
私もガラケーをたまに仕事で落としたり潰したりするので、予備の白ロムをいくつか温存してます。(^_^;


ここのコミュニティーが楽しいのは、せらおさんのおかげでもありますよ。せらおさんがいろいろ妄想を膨らませてくれたので、私もつられていろいろと……。(^_^;
それにまだラスト12話がどうなるかはわからないですよ。楽しみに待ちましょうか。(^_^)
>>[29]

そうそう!
あのEDのLINEの中身は、
今の2人からは…(^◇^;)

でも、女の子の部屋。だよね。
てことは、市川の家は子供部屋、二つに分かれて…

モヒトツ…ニックネームが「べにっぼ」
コレは「イモのマスコット」のコト…

いかん、妄想が始まってしまう(笑)

少し後のコメントに、OPラストの小説と
二つのイモが「どちらの家にあるか」
と言う考察がありました。

そうなんだよなぁ。どっちかの家は間違いないんだけど
どっちかなぁ。どっちも楽しいなあ…



高校に入ってからの小太郎のニックネーム(茜の脳内限定?)は「べにっぼ」

そして、いずれかの机に「イモ」2つ。
茜が小太郎にあげたイモが茜の机に。
茜が大切にして来たイモが小太郎の机に。

どっちかなぁ、どっちだろうなぁ。

でも、今のところ私は「小太郎の机」側(側ってナニ?)なので…
小太郎は茜に「これを僕だと思って」って言って
新しいイモを。
茜は「この子を私だと思って」と言って、慣れ親しんだイモを。


かぁああああああああ!
リア充爆発しろ!!
ってのは、こう言うコトを言うんですか!!

はぁはぁ…

(あ、NAOさん、フォローありがとうございます(^◇^;)
>>[28]
凄い!仮説通りになって欲しい!本当に、今後が、気になる!
>>[037]
>>[040] 野良まんもさん
いえいえ、私は思ったことを書いてるだけですので……でも、やはり同じ作品が好きなみんなといるから楽しいんだと思います。(^_^)
>>[9]

このスレのコメントを読んでいて、小太郎のお母さん役がきっこさんって初めて知りました…
( ̄▽ ̄;)

きっこさんは、今期、他のアニメにも結構出演されていて、終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?←(長いわっ!笑)のナイグラート、つぐもものナレーション、笑ゥせぇるすまん11話、間々野亜里なんかは、聞いていてすぐに分かったんですけど…
(^_^;)))

(ちなみに、笑ゥせぇるすまんのこの回の脚本はかなり面白いです。最後、37歳ではなく、17歳と言ってくれれば完璧だったのにw)


で、この回をもう1回
ってか、2回見てたみたんですけど…

これは分からない…
(>_<)

本当にきっこさんなんでしょうか…
( ̄▽ ̄;) 笑
>>[40]

まんもさんのコメント29への返信の形で書いた
私のコメントで、、「べにっぽ」は茜から見た小太郎のニックネーム
って書いたんですけど、逆ですね。29で書いておられる通り
小太郎から見た、茜が「べにっぽ」というニックネー。。。

ん??これまでのLINEに出てきた「相手の名前」って
「彼氏さん」とか「ダーリン」とか、、
相手が(具体的に)誰なのかは、わかりにくいようになってませんでした?

「そろそろ、ネタバレしてもいいか」って
カントクが、そう考えてるんかなあ。。。

ああ、こんなトコロにも「もう、来週で終わりやで~」な感じが。
終わるんやなぁ。。終わってまうんやなぁ。。。
>>[42]
分からないですよね(笑)
ちなみに私はスカパー(CS有料ch)を駆使して結構前のアニメ作品を視聴したりするんですが、名探偵コナンの黒の組織の女スナイパーキャンティとかも初めは喜久子さんだと分からなかったです(^^)
そんな喜久子さん、リアルではしっかりお母さんだったりするみたいだから、小太郎のお母さん役には自然と入っていけたのかなっ?
素晴らしいの一言っス(笑)
>>[44]
井上喜久子さんて、ママレードボーイで男主人公の幼なじみ役で、北原杏樹やっていた方?。永遠の17才とか。
>>[45]
ママレードボーイはタイトル見たことある位なんで^^;
ですがっ
『永遠の17才』正解です♪
とすると、近い将来年齢追いつかれますね。小太郎に(^o^)
そしたら記念に小説書くかなっ?タイトルは
「2019/807」とかっ(笑)
>>[042]
>>[044] 海童ゆきさん
>>[045] エクセリーナさん

私は上記でみなさんが挙げられた作品は視てなかったもので、他に私が知る井上喜久子さんの近年の出演作ですと、昨年の『プリキュア』と『鉄血のオルフェンズ』くらいしか知らないのですが…。あせあせ(飛び散る汗)
で、どちらも悪役で怖い印象の女性幹部の役でしたが、どちらの場合も内に秘めた可愛らしさと、最後に悲劇的な展開が訪れるという内容でした。やはり難しい役どころはそれなりに実力と経験のある人でないと務まらないという事なのでしょう。


(ちなみに余談ですが…『プリキュア』で速水ショウさんが同じく敵幹部役で共演されてると知った時は、隔世の感を覚えましたねぇ…昔は速水さん、ほぼ必ず"正義の美形キャラ"を演じられていたのに…。)たらーっ(汗)
>>[48]
ひ〜やんさん
エクセリーナさん
みなさんが挙げられた作品、私はほとんど分かりません。あっ、つぐもものナレーションは喜久子さんらしくってすぐ分かりましたけど(^^)
井上喜久子さん、いかに幅広く活躍されているか再認識しました。
ちなみに去年「あまんちゅ」ってアニメでおばあさんの役を演じてらっしゃいました。比較的低い声色でしたが、今回の小太郎のお母さんはそれとはまた違う声色です…普通声色を変えていても興奮するセリフになると、イントネーションのクセとかいつもの声色の気配とか出ちゃうハズなんだけと、喜久子さんの場合は全く出ない…
!同姓同名の別人?
それしかないっ(笑)
>>[48]

喜久子さんが最近演じた役で、一番ハマった役と言えば、魔法少女育成計画のカラミティ・メアリでしょう!
ただ、アニメの内容は好き嫌いがはっきり分かれると思うので、オススメ出来るかどうかは微妙ですが…
( ̄▽ ̄;)

個人的に、喜久子さんが出演しているアニメで、一番オススメなのは、CLANNADですね。
役としては、メインヒロインのお母さん役(古河早苗)で、泣けるアニメの代表格としても有名な作品なので、1回は見てみても損はないと思います。

ただ…
2期のAFTER STORYと、それぞれの総集編を含めると48話あるので、時間に余裕のある時でないと見れないのがネックですかね…
(^_^;)))

同じお母さん役なのに、古河早苗と小太郎のお母さんが同じ人が演じているとは思えないと言う…
(* ̄▽ ̄)
>>[049]
>>[050] ひ〜やんさん
井上喜久子さんが『しろくまカフェ』でグリズリーさんのお母様、「グリズリーママ」の役をされてたのを思い出しました!
外見こそコスプレした猛獣ですが、あの"女神"のような優しいお声とマイペース(天然?)な行動で周りに癒やしを与えてくれます。…………息子を除いて。(^_^;あせあせ(飛び散る汗)

グリズリーママが登場するのは2回ほどだけなのが残念ですねぇ。パンダママ(森川智之さん!)はほぼレギュラーでキャラソンまで歌ってるのに…。あせあせ(飛び散る汗)
>>[49] ママレードボーイは、1995年のテレビアニメで、主人公を好きになる役でした!声がすごくかわいい。小太郎のお母さん役とは、思いませんでした。なんか、年月を感じます。今、Abema テレビ、なつかしのアニメで、ママレードやってました。喜久子さんでてました。
さきほど録画をチェックしてましたら、『ID-0』というアニメの最終話に「ジェニファー・レコード」という名前の素敵なお母様役で井上喜久子さんが…!
皆様がかなり深くまで掘り下げていらっしゃるところで恐縮ですが、
私の、11話を観て思った感想です。

まず、三者面談・・・。
小太郎が志望校を初公開して、小太郎のお母さんが激怒。
そこでため息をつく涼子先生の描写がリアルですね。
三者面談で親子喧嘩を始める生徒さんの話はネット上でもよく見掛けますが、
私達には“微笑ましい”姿でも、先生は『また始まった・・・』なんだろうなぁ。

そして以前、南健PDがインタビューで言っていた“小太郎が母親に怒られる”。
井上喜久子さんの迫真の演技で、まるで自分が怒られているような気分になると言っていたシーンはこれか!
確かに、光明高校への志望理由をまともに・・・どころか、ひと言も説明できないのはどう考えても小太郎に弁解の余地がない。
その辺りの背景もしっかり作られているのが予想外でした。

そして、川越氷川神社のクリスマスデート!!
一度現地を見に行ったこともあって、まるで自分があの場所にいるかのように入り込んで観てしまいました。(ココの感想は省略w)
挿入歌の「未来へ」に、思わずもらい泣きして終了。あそこでKiroroのカバーを聞かされるのは反則ですよぉ。


ただ、観ていて気になったポイントが大きく2点・・・。

光明高校の受験について、小太郎が茜に宣言したとおりに“親を説得する”描写がなく、母親に怒られた後はふてくされただけ。
両親を見返してやろうと勉強に打ち込み、それを見た母親が意外とあっさり受験を許可するのが拍子抜けでした。

親子の愛情として描かれていたあの部分。母親が担任に呼び出され『光明を受けるのは止めた方が良い』と言われたのを受けて、仝明高校は不合格になる可能性が高い→△い淕詰に受験を止めさせて息子のやる気を削ぐよりも、このまま勉強を続けさせては?
→んでB子の“やる気”が光明高校の受験費用で買えるなら安いものだ→っ聾気慮立校との併願を条件に、光明の受験を認める。
・・・だったら嫌すぎるなぁ、と思った次第。そんな打算的なことは・・・しないよね?絶対(^^;


小太郎が茜と同じ高校を受験することを知った、茜のお姉ちゃん。
『やめときなって。一生付き合う訳じゃないのに、別れたらどうするの?責任取れるの?』って言えるということは、彼女のためだけに志望校を選ぶという行為・・・特に地域ブロック外の高校を越境受験して、彼氏に下宿や長距離通学をさせてしまう事が、いかに人の人生まで左右しかねない“重い”行動であることを認識していて、
いままで茜の、(小太郎絡みの)事象をソッコーで親にばらしてしまっていたのに、今回その事実を知った日(12月6日のマルヨ)から2ヶ月近くも黙っているのは不自然だと思うのです。
もしや本人達の知らぬ間に家族間では共有されていて、水面下で何かが動いているのでしょうか?気になります!

考えてみれば、茜のお姉ちゃんは都内の私立高校に通学している、いわば埼玉都民。クラスメイトには三多摩や神奈川・千葉などから通っている子も当然いるわけで、主人公達と年齢が近い“月がきれい”のキャラクターの中では1人だけ、川越と市川の距離を遠距離恋愛だと認識しない人だと思うんです。
茜達にとっては、そんなお姉ちゃんのひと言が大きなヒントになるのではないかと思いました。
>>[50]
魔法少女育成計画…1話・2話を見て視聴終了してしまいました^^;不覚っ(笑)
>>[52]
解説ありがとうですっ(^^)
そのキャラ設定、ポジションは茜よりも千夏な感じなのかなっ?
>>[53]
ジェニファー・レコードさん、やはり存じませんが(笑)「しろくまカフェ」はとびとびで何話か視聴した事あります(^^)がっ
グリズリーママは見れてません(T_T)
最近の喜久子さんはお母さん役が多いのかなっ?
>>[54]
お姉ちゃんのひと言
私はそれ、ちょっと違う角度で気になってます(^^)
と言うのも以前、ある日の水野家食卓での会話
「お父さん、どうせまた転勤とかするんでしょ?」「どうせとか言わない!」
お姉ちゃん、転勤をズバリ予言?してるんです(笑)
そう言う意味で「別れたらどうするの?」発言は………すっごく気になります。
>>[057]
『ID-0』は今春放送のアニメで、つい数日前に最終話の放送があったばかりです。「ジェニファー」は登場場面こそすくないものの、重要キャラとして絵だけはOPから出ておりました。
(でも声優さんは声が出るシーンでないと出演しませんから…あまり活躍が聴けなくて残念です。)(^_^;


『しろくまカフェ』は私も本放送当時ノーチェックで、たまたま再放送を視て気に入り、途中から録画を始めたんです。が………なんということでしょう!?豪華な声優陣を贅沢に使ってるではありませんか!うちの娘達も「なんてもったいない!」などと誉めて(?)おりました。(^_^;
>>[054]
>>[058] 海童ゆきさん


こんばんは。早坂 葵@長野都民さんもかなり細かい点にまで着目されてますね。


私は「説得」については、小太郎君はまだ中学生ですし、さすがに説得するところまで踏み込めなかった………自分に自信が持てなかっただろうことも致し方ないなぁ……と、"脳内補完"して視ておりました。
もちろんストーリー的には説得するシーンが欲しいところですが………私があのくらいの年齢で同じシチュエーションなら親に言えないなぁとも思いますし…。(^_^;


「茜さんのお姉さん」については、過去の発言は興味本位の"面白半分"でサラリと言っていたように感じましたが、こと進路に関しては本人の弁にもあるように「一生に関わる」問題ですから、軽はずみな言動は避けたのかもしれません。もし親に話せば当然小太郎の両親とも話し合うことになり、騒ぎが大きくなります。さすがにそんな騒ぎを起こしたくないと(あるいは面倒だと)考え、親には話さずに妹への忠告のみに留めたのも、決して不自然では無いかと……。



もちろん断定はできませんし、他にも解釈は出来るでしょう。ただ私の場合これが好きな作品だけに、つい肯定的な解釈になる傾向はあると自覚もしています。

解釈は視聴者各々が自由にして良いと思います。それこそ文学作品の"行間を読む"作業と同様に、読む(視る)人の数だけ内容は枝分かれしていくのでしょうから…。(^_^;
>>[58]
ありがとうございます。お姉ちゃんはそれ以外でも、第6話での千夏の宣戦布告(?)の相談に対して
『ムリムリムリ、そっこーで絶好でしょ(中略)友達で居られんの?それ』と忠告し、
茜が友情を壊さないように腐心したこともありましたね。

私は“茜が、別れないように努力する”スイッチのような発言なのかな?とも感じました。どうなるかわかりませんが
>>[60] ありがとうございます。
私の感想は、少々穿ち過ぎかも知れない位の辛口コメントを書きましたので、そんな取り方をする人も居るんだ〜、程度ですみません(^_^;)

そしてこの作品が、様々な伏線があり解釈の仕方があり、私とNAOさんの解釈の読みのどちらが正解か・両方とも不正解か・はたまた両方に正解があるのか、今夜から始まる最終回を観るまで目が離せませんし、普通の中学生の日常とか恋愛模様を描いた、浮き沈みの少なそうな作品であっても、このように熱い議論が出来て今後の展開が無限に想像できて、私はこれ、あー楽しい!って感じです。
>>[54]

おお、詳細な検証。すごいっ!


>南健PDがインタビューで言っていた“小太郎が母親に怒られる”。
>井上喜久子さんの迫真の演技で、まるで自分が怒られている
>ような気分になると言っていたシーンはこれか!

そんな、情報が!
そして、母の叱責の「リアルさ」。
ホントに「ぐうのネも出ない」でしたね。小太郎。


>そして、川越氷川神社
やっぱり、聖地巡礼(俗に言う)って、良いんですねえ。
まだまだ、その楽しみ方は、不勉強な私です。

ただ、観ていて気になったポイントが大きく2点・・・。

>小太郎が茜に宣言したとおりに“親を説得する”描写がなく
あ。そうでした。宣言してましたね。
確かに「説得」はしてない。。。

でも、私は、なんとなく「納得」したかなぁ。
小太郎ってけっこう、「口下手」ですよね。いや、カナリ。
少なくとも、「あの母親」に対して、過去ほとんど、
口で「勝った」経験が無いんじゃないか。と、そう思うんです。
これは「父親も同じく」(笑)

なので、ひょっとしたら「過去に比べたらとてつもなく真剣に勉強する」
ことが、彼なりの「説得」だったのでは?と思ってました。
なので
>それを見た母親が意外とあっさり受験を許可するのが拍子抜けでした。
逆に、私は「これが安曇家での、親子の会話なんだ」と
そう感じました。

男の子って特に、母親に対しては、マトモな物言い、、、苦手なこと
多いんじゃないかなぁ。。私なんか今でも妻に良く言われます
「あなた、お母さんと喋る時・・・」
。。。あ、まあ、詳しくは、その(笑)

あと「打算」については、「多少はあった」とは思います。
損得勘定、みたいな面も。
ただ、小太郎の成績(かなり悪い方?)を考えると
地元の「公立校」も、そのまま行ったらヤバイかも?
だった可能性もあることを思うと、「勉強が進むなら、良し」
そして、打算があるとすれば
「と言っても、千葉の学校に合格する可能性は、限りなくゼロに近い」
という、そういうモノじゃないかなぁ。。母親のは。
(汚い!汚いよ!お母さん!!(笑)


>小太郎が茜と同じ高校を受験することを知った、茜のお姉ちゃん。
>今回その事実を知った日(12月6日のマルヨ)から2ヶ月近くも
>黙っているのは不自然だと思うのです。

うは!ここは、完全にスルーしてました。
どうでしょうねえ。個人的には「付き合って半年を超えた妹たち」
に対して「長期継続は難しい」と判っていても
「もう、いまさら、それを何度も何度も、強調し続ける」のは
やめた。なかなぁ。。。放置モードに入ったというか。

>考えてみれば、茜のお姉ちゃんは(略)キャラクターの中では1人だけ
>川越と市川の距離を遠距離恋愛だと認識しない人だと思うんです。

あ、そうか、そうですね。(オトナは別として)そうですね。
そうなんだよなぁ。茜にとっては、お姉ちゃんを味方につけると
いろいろ、メリットありそうですね。精神的にも。


うーん、すごい。私じゃない人の脳みそは
こういうふうに、同じ作品を見てるんだ。。。

ホント、詳しく書いてくださって、ありがとうございます!
そして、さらに、最終回の到来が惜しくなってきた。。。むむむ。
>>[56] 性格は、茜みたいで、行動的には、千夏みたい。臆病風で、おとなしい性格で、だけど、彼女がいるのに、好きな人に告白してしまうみたいな!
>>[64]
茜+千夏=男子にモテそう(笑)
いるんですよね、そういう子(^^)
健気と言えばけなげだしっ一生懸命なのもよくわかるんだけど…
ああっだけどっ(笑)
ママレードボーイ、中々楽しそうな作品ですねっ♪どこかで上手く捕獲出来たら見てみたいと思います(^o^)
どうもありがとうです♪
>>[62]
先の展開を想像したり、裏で他のキャラがどう動いてるのか想像したりするのも楽しいですよね。(^_^)

でもラストがどうなるかは、予想と合っていようが無かろうが私は制作側に従う気持ちでいます。ここまで素晴らしい展開を見せてくれたのですから、きっと期待を裏切らない…あるいは"良い意味で裏切る、更に一つ上"の演出を期待したいです。
さて、どうなりますやら…。(^_^)
先週この辺りにぶら下げましたが、どうなっていることやら。

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