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【分裂】(日本史)本当の歴史〜コミュのフリー討論

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コミュ内全体

管理人が議題を定める通常のトピックとは別枠で設けました。

参加者が自由に議題を提示してフリーで討論できる場として使ってください。

コメント(1000)

マカロンさんが提出した記事は水力発電やバイオマスを自然エネルギーに入れていますね。(笑)

それらを抜かして見れば、チビバス君が言うように自然エネルギーは4%そこそこです。( ^ω^ )
>>[951]

私の主張じゃねーよ(`・ω・´)
よく読んでから返信してくれよ(´・ω・`)
>>[953]

誰が民主主義に反対してるって?
>>[955]

イキナリ水力捻じ込んでくんなよwww

で、水力を抜かしたら4%そこそこの比率で、
いつどうやって原発が賄ってた30%に到達するのぉ?



国内各地で木質バイオマス発電所が増えており、原料に木材を使う製紙会社など異業種を巻き込んだ争奪戦の様相を呈している。温室効果ガスの排出削減対策として木質バイオマスを石炭に混ぜて燃やす方式に移行する石炭火力発電所が増加するとの見通しもあり、木材をめぐる争いは今後さらに過熱しそうだ。
  木質バイオマス発電が盛り上がる背景には、再生可能エネルギー由来の電力を一定の価格で買い取ることを電力会社に義務づけた政府の固定価格買い取り制度がある。林野庁によると、未利用のまま林地に放置されている木材を使用する発電所で、2012年の制度導入後に事業が計画されて買い取りの対象として認定された設備は55件に上る。このうち15年9月末までに20件が稼働している。
  政府は再生可能エネルギー利用の大幅な拡大を目指しており、バイオマス発電では30年度までに水力、太陽光に次ぐ導入量を見込んでいる。木質バイオマス発電所の増加に伴って樹皮やおがくずといった残材だけでなく、製紙など他の産業向けだった木材までも利用される動きが出てきている。

木質バイオマスの事業化支援と投資を手がけるバイオエナジー・リサーチ&インベストメントの梶山恵司社長は「一番の課題はみんな必死になって丸太を燃料にしようとしてること」と話した。「本来なら製材などに使えるものも燃料として燃やしてしまうことが今起こってる。本当にそれでいいのか。
【こんな使い方をしてるのは日本だけ」と指摘する。】


バイオマス発電急増で木材の争奪戦−他業界にしわ寄せ、輸入材も
稲島剛史、渡辺千咲
2016年2月4日 07:00 JST
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温暖化ガス排出削減のため、石炭火力発電での混焼も増加する見通し
経産省の調査ではバイオマス発電事業の断念理由は原料調達が最多
国内各地で木質バイオマス発電所が増えており、原料に木材を使う製紙会社など異業種を巻き込んだ争奪戦の様相を呈している。温室効果ガスの排出削減対策として木質バイオマスを石炭に混ぜて燃やす方式に移行する石炭火力発電所が増加するとの見通しもあり、木材をめぐる争いは今後さらに過熱しそうだ。
  木質バイオマス発電が盛り上がる背景には、再生可能エネルギー由来の電力を一定の価格で買い取ることを電力会社に義務づけた政府の固定価格買い取り制度がある。林野庁によると、未利用のまま林地に放置されている木材を使用する発電所で、2012年の制度導入後に事業が計画されて買い取りの対象として認定された設備は55件に上る。このうち15年9月末までに20件が稼働している。
  政府は再生可能エネルギー利用の大幅な拡大を目指しており、バイオマス発電では30年度までに水力、太陽光に次ぐ導入量を見込んでいる。木質バイオマス発電所の増加に伴って樹皮やおがくずといった残材だけでなく、製紙など他の産業向けだった木材までも利用される動きが出てきている。

  木質バイオマスの事業化支援と投資を手がけるバイオエナジー・リサーチ&インベストメントの梶山恵司社長は「一番の課題はみんな必死になって丸太を燃料にしようとしてること」と話した。「本来なら製材などに使えるものも燃料として燃やしてしまうことが今起こってる。本当にそれでいいのか。こんな使い方をしてるのは日本だけ」と指摘する。
木材の取り合い
  木材産業が盛んな宮崎県では昨年相次いでバイオマス発電所が運転を開始。グリーンバイオマスファクトリーは同県都農町で5.75メガワット(5750キロワット)のバイオマス発電所の運転を2月に開始。隣接する川南町では、くにうみアセットマネジメントなどが出資する同規模のバイオマス発電所が4月に稼働した。グリーンバイオマスファクトリーの神谷知明所長によると、同じ地域に2つのバイオマス発電所ができたことで事業者間で「材の取り合い」が起きたという。
  林野庁木材利用課の吉田誠課長によると、5メガワットの木質バイオマス発電には年間約6万トンの燃料が必要で、一般的には燃料を集める範囲として半径50キロメートル程度が想定されているという。そういった規模の原料調達が可能な地域は非常に限られており、「だいたい県に1個ぐらいというのが限界」と指摘した。経済産業省が事業化を断念した木質バイオマス発電事業について調査したところ、約7割にあたる33件が原料調達が理由だったことが明らかになった。さらに立地場所が6件、資金調達が5件と続いた。
  原料調達の問題は電力業界以外にも波及している。林野庁の吉田氏によると急増するバイオマス発電向けの需要に対して供給が追い付かないため、原料の入手難や価格高騰といった形で製紙、合板業界にしわ寄せがいく形となっている。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-02-03/O0IJX06TTDSC01
>>[964]

反政府系脱原発派は電力は足りていると言うけど、どう考えても足りるわけ無いんだよね。
今の日本は、ペレットを海外からかき集めて燃やすという、【見せ掛けのバイオマス】で急場を凌いでいるだけで、この採算度返しの愚行が国民生活を苦しめているわけだ。
こんなバカなことなら原発のほうがずっとマシだね。( ^ω^ )
大規模発電所は、バイオマスであろうと、蓄電設備を持たないメガソーラーであろうと反対です。
発電所はその地域に合ったものを柔軟に使うようでなくてはならない。
>>[968]

【[968] マカロン
2017年08月11日 15:04
大規模発電所は、バイオマスであろうと、蓄電設備を持たないメガソーラーであろうと反対です。 】


マカロンさんが提出した資料は大規模水力発電がメインでしたよ?( ´-ω-)
>>[968]

原発で30%賄ってた期間もそれ以外も、水力はずーっと一定比率だった。
つまり、原発を使うか否かの議論で、
「水力も含めて14%(フンガー)」
は、要らない考察だ。

で、残りのハリボテバイオマスや環境破壊太陽光や微力風力微力地熱で、
いつどうやって30%に到達できるんですかぁ?
>>[969]さん

飯田哲也氏も言っているように、これからの社会はなるべくしてなっていくわけだが、その方向性を誤ってはいけない。
だから、よく監視して軌道修正しつつ進めていくべきです。

大規模水力発電所は、これからの時代、おいそれとは造ることは難しいでしょう。既存のものを破壊するか否かは、議論する必要がある。
飯田哲也をググってみたら、2009年時点では火力発電もディスってるみたいね
火力も原子力もデメリットがよろしくないから排除して
「限りなくタダで、クリーンで、ごみも出さず、CO2も出さず、放射能ももちろん出さず、そして、無限に膨大にあるエネルギー」の
「100%自然エネルギー」とやらは具体的にどれぐらいの電力を賄えるのかなw
>>[972]

答えになってない!

残りのハリボテバイオマスや環境破壊太陽光や微力風力微力地熱で、
い つ ど う や っ て 3 0 % に 到 達 で き る ん で す か ぁ ?
ブームに踊る“誤った”バイオマス発電でハゲ山だらけに!?
http://biz-journal.jp/i/2012/08/post_553_entry.html

これまで、再生可能エネルギーとしてあまり話題にならなかったバイオマスエネルギー(化石燃料以外の生物由来燃料)が、このところ注目を浴びている。今年7月からスタートした再生エネFIT(固定価格買取制度)の対象になり、バイオマス発電の人気が高まってきたからだ。だが、そこには意外な落し穴が待ち受けていた。
森林組合は追い風と意気込むが……

 FITのスタートで沸き立っている地域の一つが、東北地方だ。

 例えば、24億円を投じて出力約5000kWの木質バイオマス発電所を建設した「グリーン発電会津」(福島県会津若松市)は、7月10日から東北電力への売電を開始し、年間約10億円の売上を見込んでいる。同社に燃料の林地残材を納入している会津若松地方森林組合は、「これまで山に捨てていた残材を、商品として毎月5000tも納入できる。願ってもない救いの手だ」と喜んでいる。

 また、約3000kWの木質バイオマス発電所を建設し、06年からソニーに売電している能代森林資源利用協同組合(秋田県能代市)は、「バイオマス発電は山の再生に繋がる。FITスタートを追い風に、今こそ事業を拡大させたい」と意気込んでいる。

ブームに乗り、煽る地元メディア

 東北圏の地元紙「河北新報」は、「(FITのスタートで)安価な輸入材に押されてきた林業関係者からは、『東北の豊富な森林資源が宝の山になる』との声が上がっている」と、こうした動きを煽っている。

 資源エネルギー庁の調査によれば、RPS法(電気事業者による新エネルギー等の利用に関する特別措置法)に基づくバイオマス発電の認定設備件数は、3月末現在で377件で、

 ・認定設備の総発電出力(設備容量):2007万600kW(3月末現在)
 ・11年度の合計記録量(年間発電量):35億7923万1000kW

であり、再生可能エネルギー全体に占めるバイオマス発電の比率は、半分近い48.2%となっている。

意外に乏しい発電用バイオマス資源

 わが国のバイオマス資源のうち、使いやすい建設廃材などは、すでに100%近く既存のバイオマス発電所で消費されている。今後、バイオマス発電所の設備増強や増設などに対応して供給可能な資源は、実は林地残材(山林に放置された間伐材や倒木)と農作物非食用部にほぼ限られている。このうち、熱量など資源品質の良いのは林地残材だ。

 では林地残材でバイオマス発電を拡大できるか? というと、ことはそれほど単純ではない。林地残材は「利用できない」から山林に放置されているのだ。
林地残材がなぜ利用できないかというと、山林からの搬出経費が資源の販売価格をはるかに上回るからだ。林地残材の搬出経費は、もちろん山林ごとに異なるが、1立法メートル当たり6000〜2万円と見積もられている。一方、資源としての販売価格は3000円程度。とても事業にはならない。

 さらに林地残材を一定価格以下で大量に調達するのが難しい。林地残材は重くてかさばるので、山林からの輸送距離が長くなるにつれてコストが増加するだけでなく、輸送用燃料の排出も増加するので、CO2削減効果が減り、再生エネとしての意味がなくなってしまうからだ。

 無理にバイオマス発電の資源需要に応えようとすると、山林をまるごと皆伐して帳尻を合わせようとする動きが広がる恐れがある。林地残材搬出用の作業道を整備すると採算が取れないからだ。

全国各地にハゲ山続出?

 その兆候がすでに出ている。

 近年、九州で100ha以上の山林を皆伐した後、植林を行わないで放置するケースが増加しているといわれている。FITにより大量の木材需要が発生すると、全国各地にハゲ山が広がる恐れが現実化しているのだ。
 
 このため自然エネルギー財団は、「FIT制度による木質バイオマスの需要拡大は、持続可能な森林資源の活用を妨害する恐れがある」と警告を発しているほどだ。

 つまり、林地残材はバイオマス発電に適さない資源なのだ。

 では、次善の策として農作物非食用部はどうかと言うと、これも林地残材同様、バイオマス発電の拡大に耐えられるだけの量を、安価に安定的に供給できる仕組みが、現時点では存在しない。

熱利用が主、発電はオマケ

 そもそも、バイオマスエネルギーは「熱利用が主、発電はオマケ」が基本の再生エネだ。なぜなら、バイオマスエネルギーの発電効率(10〜30%)は、熱利用効率(60〜90%)より著しく低いからだ。したがって、熱利用のほうが経済性が高く、資源を発電用より高値で販売できる。その分、林地残材の利用可能性も高い。

 特に、冬の寒さが厳しい東北地方の場合は、熱需要も多いので、発電用より熱利用のほうが適している。こちらなら、持続可能な再生エネとしての木質バイオマスを生かせるのではないか。

 それが、FITの見せ掛けの事業性に踊らされ、東北の森林組合は豊かな山林をハゲ山にしかねない動きにのみ込まれようとしている。それを、影響力の強い地元マスメディアが煽っているから始末が悪い。
資源エネルギー庁の『エネルギー白書2011』によれば、家庭部門の場合、エネルギー消費の割合は給湯28.7%、暖房25.1%などとなっており、全体の63.8%が熱利用である。電力を必要とする動力・照明・その他は36.3%にすぎない。

 それを「オール電化」などの宣伝で、本来は電力が不必要な熱利用分野まで電力利用に導かれているのが、電力消費の実態だ。

 木質バイオマスは冷暖房、給湯など熱エネルギー用途に利用してこそ、真価を発揮できる再生エネ。それをエネルギー変換効率の悪い発電に利用するのは不経済だ。

 森林組合関係者の冷静な判断が期待される。
>>[971]

【[971] マカロン♪
2017年08月11日 18:40
>>[969] たけさんさん

飯田哲也氏も言っているように、これからの社会はなるべくしてなっていくわけだが、その方向性を誤ってはいけない。
だから、よく監視して軌道修正しつつ進めていくべきです。】


なるべくしてなっているんですよ。

原発停止に便乗した期間限定の補助金争奪戦が、日本の電力自由化の本質です。

海外からペレットを買ったり、

効率的な熱利用に使える木材までをも非効率な発電に転用するのは

補助金をゲットするためです。

この補助金垂れ流し事業は、原発停止期間しか儲かりません。

原発が再稼働したら、企業は採算が合わないのでま発電事業から撤退します。

後に残るのは破壊された環境だけ。

これがマカロンさんの言う、電力は足りているの実体です。( ´-ω-)
そうならないようにするのが、知恵のあるやつです。
いずれにしても、補助金目当て、利権ウマウマ産業は、環境にも人体にも悪いのに強行する。フルボッコされて当然だ。
>>[974]

つ鏡

あんたお得意の返信を自分に向けたらいいよ。
アンタよりマシだから。
>>[973]

世界のデータ出してあるだろ。
見てから聞け。
>>[981]

ハリボテバイオマスや環境破壊太陽光や微力風力微力地熱で、
いつどうやって(原発が賄ってた)30%に到達できるんですかぁ?

↑↑↑
これへの返答はまだかな?(゚Д゚≡゚Д゚)
バイオマスといい、太陽光といい、環境を破壊するばかりの自然エネルギー(苦笑)
>>[982]
別にアンタに聞いてるわけじゃないんだけどw
>>[980]


【[980]マカロン♪
2017年08月12日 14:25
いずれにしても、補助金目当て、利権ウマウマ産業は、環境にも人体にも悪いのに強行する。フルボッコされて当然だ。】

マカロンさんがオススメする飯田哲也こそ補助金目当て利権ウマウマの張本人では?( ^ω^ )


http://miro-cherry.tumblr.com/post/8247771086/

太陽光発電と原発のコストは逆転は飯田哲也と共についた大嘘-422-自由報道協会主催
・「太陽光発電と原発のコストは逆転」は飯田哲也と共についた大嘘
4/22 自由報道協会主催 孫正義記者会見資料
http://minnade-ganbaro.jp/res/presentation/2011/0422.pdf
この資料の19ページをご覧下さい。
孫正義が自然エネルギー協議会発足した時から何度も出した、太陽光発電と原発のそれぞれのコストは逆転しているというアメリカのグラフ資料。
だがこれ、真っ赤なウソなんですよね。
実は元となった資料を読んでいくと、太陽光発電は「補助金や税の還付などを差し引いた金額」を提示してる。
つまり補助金頼りの金額であり、それはつまり「発電コスト」ではないということです。
安くなってるように見えるが、実のところ税という形で国民に安くなってる分を押し付けてるだけ。ローンみたいなもんです。
また原発もメディア推計値であり正確な数字では無いようです。これは小泉チルドレンな片山さつきおばちゃんのツイートより。
で、このグラフはアメリカの反原発団体による偏った内容の資料のようで、これを紹介したのが飯田哲也(いいだてつや、ではない。いいだてつなり)。

https://twitter.com/#!/masason/status/61794019927273472
米国事例。RT @iidatetsunari http://bit.ly/fepbkg @ikedanob RT @masaosun55 太陽光発電コストが原子力発電コストを下回ったことの出展を…客観性のない説明はプロパガンダと同じ

http://www.ncwarn.org/wp-content/uploads/2010/07/NCW-SolarReport_final1.pdf
はい、この飯田哲也、わざわざこんな嘘資料持ち出してきてます。
もちろん悪意、わざとです。内容理解してないわけないからね。理解せず出してるなら自然エネルギー論者失格だろ。
これでISEP 環境エネルギー政策研究所とかいうところの所長だそうですよ?
自然エネルギーって、そんな胡散臭いものなんですかねぇ。他の人も疑ってかかった方がいいかもね。
で、実は飯田哲也がTwitterでこの資料を提示した後すぐ、上記の「補助金含みの数字」について指摘がありました。
もちろん孫正義にもリプライ飛ばしましたよ。
なのに、その後も自然エネルギー協議会の資料としてドヤ顔で出してる。恐ろしい。
自然エネルギー・再生可能エネルギーってのは、嘘をつかないと通せないものなんでしょうね。
まるで原発みたいだ。
あと上記の資料は補助金を含んだ嘘コストなわけですが、それなのに「私は補助金など期待した事無し」などとほざく孫正義。
補助金頼りの資料を使う時点で底が知れてますが、さらに嘘を重ねるとは・・・反吐が出ます。
孫正義・ソフトバンクの自然エネルギー発電の嘘。全量買取は補助金で、俺達が払う。 - No!SoftBank
孫正義&飯田哲也は、「原発村」の連中と同じ穴のムジナ。日本人の財布にたかることしか眼中にないエコ利権屋。
飯田哲也は原発停止を煽りながら、孫正義と組んで太陽光の補助金でウマウマしている張本人ですよ?(^∀^)
>>[991]さん

何だ、次の言葉は出ないのか。
>>[983]

すぐ上に、世界情勢のデータ出してあるからみろと書いてある。
兎に角、頭悪すぎるよ、あんた達は。
ネズミだって学習するし、より良い物を見つけようと工夫もする。
しかし、あんたらは、思考停止し足踏みばかり。
人体に悪く、ゴミにまで恒久的に金が掛かり、使いづらくて不安定な発電所なんか、衰退するに決まっている。
これからは。より地域にマッチした、簡単でしかも効率的で、安全で安価で安定した電源を見つけていく方向に時代が動く。
知恵がある動物なら、必然です。
馬鹿はわざわざ物事を難しく考え、難しいようにしようとする。
日本の防衛に弱点にもなる原発なんか、何の魅力があるかといえば、信仰心しかないんじゃないの。
それか利権だね。
>>[994]

世界のデータ?

私が案じているのは、私達の国。
> 何の魅力があるかといえば

安定した発電力ではないの?

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